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カテゴリ未分類

2007年11月25日
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カテゴリ:カテゴリ未分類

以前にも書きましたが、
今年いっぱいで、
いったんこのブログの区切りをつけたいと思っています。
だらだら続けても面白くなくなってくるし、
ストーカーさんも離れないしね(^^;。
(↑面は割れてるんですけど…)

今年の大晦日あたりでちょうどブログ開設1000日になるのもあって、
きりもいいですし。

今日が開設から966日目なので、あと34日。
これから年末にかけて忙しくなってくるかもしれないので、
あとどれぐらい記事が書けるかわかりませんが、
よろしくお付き合いください。



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最終更新日  2007年11月25日 11時48分04秒
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2007年10月15日
カテゴリ:カテゴリ未分類

結局、もめごとのあと火種さんはこなくなり、
Mちゃんも辞めました。

ちょうどいい話の流れで、
気になっていた「あのこと」をYちゃんに聞く機会がありました。
Yちゃんてこわい、と思うきっかけにもなったMちゃん談のエピソード。

すると、「Yちゃんて『○○○』って言ってんで」というMちゃんの話は、
Yちゃんも、「うん、私そう言った」と認めたのですが、
この2人の話は、
肝心な部分の「時系列」が違うのです。
ちなみにYちゃんには、本人曰く「証拠」がありました。
Yちゃんの話が正しければ、Yちゃんはむしろ軽く巻き込まれちゃっただけ。
別にこわい人じゃない。
この時点でも私はどちらの肩ももつつもりはないのですが、
どちらか(場合によっては双方)が時間をゆがめて(おそらくそう信じ込んで)、
話をしているのは確かです。

事実と主観とを切り離して考えたり話したりすることができない人は多いですが、
それだけなら、聞き手しだいで事実と話し手の主観とを嗅ぎ分け、
適宜判断することもできなくはありません。
でも、聞き手がその場に居合わせていなかったことを
時間をゆがめて話されたら、もう判断のしようがありません。

人間不信が募ってしまった出来事でした。
しかも、真相がはっきりしないまま喉元を過ぎ、
胃のなかでもたれている感じです(^^;。

そんなこんなで、
何が正しいのか、何を(というか誰を)信じていいのかわからないまま、
時間だけがやたらかかって、
消えていった仕事のための時間を
どうやって埋め合わせようかと冷や汗かいているときに、
やってきたんですよ…。


つづく。



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最終更新日  2007年10月15日 15時20分19秒
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2007年10月14日
カテゴリ:カテゴリ未分類

先にやってきたのはバドの人間関係。

火種さんは前から練習場所にきていて、
「いつか絶対もめる」という確信はそのときからあったのですが、
それがついに起こったわけです。

それがきっかけで、
仲がいいと(周囲は)思っていたMちゃんとYちゃんが、
「実は、そうちゃうねん」という話をMちゃんが切り出し、
特にMちゃんの肩をもつつもりはなかったものの、
どちからというとMちゃんと話す時間の方が多かったし、
Mちゃんも今までのいろんなことが溜まっていたのか、
ほかの人のこと(私がいなかったときのこと)もいろいろ話してくれて、
Mちゃんからの情報がかなり多くなってしまいました。

もしMちゃんの言っていることが正しいとすれば、
Yちゃんてかなりこわい。
そう思っていました。
Yちゃんとはうかつに話ができないな、とか、
同時に、Yちゃんとつながっている人たちもこわいな、とも。
あくまでもMちゃんの話が正しいとすれば、ですが。
なので、妙な警戒感をもってしまっていました。

そんな折、Yちゃんから電話があって、
Yちゃんから話もいろいろ話を聞き、
そちらからの視点も少し見えてきました。


つづく。



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最終更新日  2007年10月14日 12時16分01秒
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2007年09月28日
カテゴリ:カテゴリ未分類

バドミントンにもラリーポイント制が導入され、
もう落ち着いたかなという感じですが、
先日参加したの非公式の団体戦は、
今回からラリーポイント制になりました。

それにしても、その閉会式の挨拶で、
「今回、初めてラリーポイント制を導入し、
試合終了時間の見当がつきませんで、こんなに遅くなってしまいました」
とおっしゃっていたのには参りました。

「上がそう決めたから」という理由で導入すると、結局こうなるんですかね。

ラリーポイント制は、
極端に長い試合や短い試合をなくすため、
つまり、試合終了時間の見当をつけやすくし、
それによって大きな大会などのテレビ放映がしやすいように、
などの理由で導入されたはず。(バレーボールもそうですよね)
21点3セットマッチなら30~40分というのは
みんな知った上で導入しているものと思っていたのに。
実際、その日の試合も30~40分×試合数の時間内に終わっています。
そういう意味では、決して「遅くなって」などいないのです。

要するに、レクリエーションスポーツのレベルでは、
わざわざラリーポイント制に移行する意味はないということかもしれません。



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最終更新日  2007年09月28日 12時20分26秒
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2007年07月04日
カテゴリ:カテゴリ未分類

お待たせしました。
少しずつ更新してきました「読者オススメの記事」のページが、
ようやくできあがりました。
(「たったこれだけのことで何でこんな時間かかるねん」って思わないでくださいね(^^;)

万一、「私が投票した記事、反映されていない!(怒)」という場合には、
すぐにお知らせください。



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最終更新日  2007年07月04日 16時20分28秒
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2007年06月22日
カテゴリ:カテゴリ未分類

私個人的にはちょっとありえない商品を見つけてしまいました。


PCに接続して、携帯電話の要領で文字入力できるらしいです…。

指10本をフル活用できるキーボードを目の前にして、
親指1本で文字入力するなんて、
私にとっては拷問に近いかも(^^;。
(この商品、用途はほかにもあるようですが・・・)

携帯電話でメールができるようになる前から、
ブラインドタッチでPCに文字入力していた身としては、
体に染み付いているPCでの文字入力の速度感と、
携帯電話での文字入力速度とのギャップが大きすぎて、
携帯メールはストレスが溜まる一方。
仕事以外の付き合いでのメールはほとんどケータイなのですが、
私はなるべく、PCでメール文を入力して自分の携帯電話に送信し、
それをコピペするか、転送する形で携帯メールしてます。
その方がずっと速いんです。
(笑わんといて!)

ところが先日、バドの練習に行ったとき、
「試合の申し込みにいるから、住所をメールで送って」と言われたので、
仕方なくその場でケータイに住所を入力していたら、
かなり時間がかかってしまい、
「そんなややこしい住所なん?」と言われてしまいました(^^;。
住所は普通なんですが…。



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最終更新日  2007年06月22日 18時09分51秒
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2007年06月05日
カテゴリ:カテゴリ未分類

複数のお取引先を相手に仕事をしていると、
見積もり違いは一大事になることがあります。

分量が見積もりより少なければいいのですが、
見積もりより実際の分量が多いとわかった場合はたいへんなんです。
先方にはたいてい「見積もりは正確にお願いします」と連絡を入れます。

すると、
元原稿の文字(単語)数で金額を決めているエージェントさんからは、
「金額を訂正させていただきます」と返事がきて、
仕上がり文字(単語)数で金額を決めているエージェントさんからは、
「では、○日まで納期を延ばしましょう」と返事がきます。

どっちも違うんです。

私が困っているのは、
その仕事のあとにはすぐ別社の仕事が入っているということなんです。
お金が惜しいわけでも、
納期を延ばしてほしいわけでもありません。
「前の仕事がずれこんだので、御社の納期もその分ずらしてください」
なんて言えないじゃないですか。

そのことを伝えたいだけなんです。



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最終更新日  2007年06月06日 01時05分09秒
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2007年05月29日
カテゴリ:カテゴリ未分類

特に直そうという気はまるでないのですが、
「舌打ち」をする癖があります。
それも無意識のうちに、わりとしょっちゅう。

舌打ちというと、
かなり苛立ったり腹が立ったりしたときに出でくる「ちくしょう」的なものと
(日本の?)世間一般では思われているのかもしれませんが、
私は全然そういう意識はありません。
もっとずっと軽いものです。
考えごとをしていて思いついたときとか、
考えていたことがちょっと違っていることがわかったときとか…。

バドのゲーム中に「お見合い」して二人とも取れなかったときとかも
「あぁ(取ればよかった…)」って感じで、軽く舌打ちしちゃうんですが、
パートナーは自分が責められているとかなりビビるらしく、
「『ちぇっ』って言わんといてくれる~?」
と冗談めかして言われてみんなの大爆笑を買い(^^;、
別の日の飲み会でも、
「こないだ、まな!に『ちぇっ』って言われてん」などと、
笑いのネタにされたりしています。

でも、ヨーロッパのいくつかの国のインターネットラジオを聴いていると、
トークではみんな、わりとしょっちゅう舌打ちしてるんですけどね…。

欧米か!

(……あかん、ちょっと無理が…(汗))



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最終更新日  2007年05月29日 11時24分55秒
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2007年04月30日
カテゴリ:カテゴリ未分類

当ブログも記事の数がかなり多くなってきて、
最近になって、こちらをお知りになった方に、
「昔の記事もお読みください」と気軽にはお願いしにくくなってきました。

新しく来られた方にもすぐにご覧いただけるよう、
新旧問わず「これは」と思う記事を選り抜いて、
トップページで紹介できればと思っています。
ただ、私がおもしろいと思っているものと、
みなさんが参考にしてくださっているものとは、きっと違うと思います。
そこで、みなさんにお願いがあります。
「翻訳の仕事をしたいと思っていらしてこちらへ来られた方に、まずお勧めするとすれば」
という基準で、記事を選んでいただきたいのです。

記事の数は問いません。(ただし、複数の場合は順位をつけてください)
お選びいただいたら、
ホームページ左欄の一番下にある「メール」の「メッセージを送る」から、
その記事のタイトルをお知らせください。
私のメールアドレスをご存知の方は、
そちらに直接メールをお送りくださっても、もちろん構いません。
締め切りは2007年6月3日(暫定)です。

お忙しいところ誠に恐縮ですが、
どうぞよろしくお願いいたします。



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最終更新日  2007年04月30日 13時44分38秒
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2007年04月08日
カテゴリ:カテゴリ未分類

「あなたなら出来ますよ!」

こんなことを翻訳会社の方から言われたら、
みなさんなら、どう思われますか。

「私の力を認めてくれている」でしょうか。
いえいえ、実際の内訳は、
 ・社交辞令40%
 ・よいしょ30%
 ・翻訳者のレベルをこれ以上下げられない切迫感30%
だったりするものです。

翻訳会社が本当に力を認めている翻訳者は
常に仕事を抱えていらっしゃるでしょうから、
お仕事を打診して、
翻訳者が首を縦に振ってくれるかどうかにすべてがかかっています。
ですから「あなたなら出来ますよ!」なんていう状況にはなりえません。

でも、いい翻訳者がいなくて困っていらっしゃるのは確かです。
「満足のいくものが仕上がってくるとは決して思ってないけど、でもこの仕事、
あなたぐらいのレベルの翻訳者に断られたら、もうどうしようもないんですよ」
ぐらいの意味にとっておくのがちょうどいいと思います。
それに、その方がきっと、人間関係も世の中も上手くいくでしょう。

そういうわけで、こう言われたらもうあとには引けません。
「せめて迷惑かけないように頑張ろう」と、あるお仕事を引き受けた私ですが、
このあと、大変な一週間を過ごすことになります…。


つづく。


注:ちなみに、「大変でしたなぁ…」は、「ちちんぷいぷい」という関西のTV番組で
「大変な目にあった人『大変さん』を取材して紹介する」というコーナーのタイトルでもあります…。




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最終更新日  2007年04月08日 15時23分42秒
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