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わがままかってブログ ( サブタイトル Cuddle one )

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保護活動

2019/03/16
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カテゴリ:保護活動

明日子犬の捜索に入る竹林のカメラの前で。

初めての場所なので定かでないですが、
どうやら居付きの夫婦のようです。

梅雨入り前には出産でしょうか。






Last updated  2019/03/16 11:07:43 AM


2019/03/10
カテゴリ:保護活動

ちょっと前まで子犬だった子を保護しようと置かれたオリ。

近頃、オリの中のトレーが外に放り出されている。
アライグマか?ハクビシンの仕業か?
ということでレコーダーを設置。

今日回収したカメラに写っていたのがこの子。
エサを置いて1時間もすると現れ、
おっかなびっくりオリの奥のエサをトレーごとゲットしてきます。
外で安心して食べるためですね。


子育て真っ最中の様子。
1時間ほど辺りにこぼしたエサを捜す。
その後、夜の10時ごろ食べ残しがないか再び参上。
子供達のためには普段の倍以上は食べないと。

エサやりの本来の目的だったちょっと前まで子犬だった子は、
この3日間で1回現れただけ。
乳ぶら犬がエサを独占しているようです。






Last updated  2019/03/10 04:05:42 PM
2019/02/15
カテゴリ:保護活動

これも1週間前のこと。

河川敷に数十年前に積まれた川砂の山。
葦やら雑草ですっかり覆われています。
そこをいろんな動物が穴倉として使っている模様。

今の住人はこの子達、生後1.5ヶ月位か。

保護しようと入口を3倍に広げたのがこの画像。
人の身長ほど掘り進めたものの、奥が果てしない。
おまけにこの子は次の瞬間左に消えた。
横に直径20cmほどの穴があったのだ。

のちにこの白い子は奥から姿を現した。
無数の穴が縦横無尽に張り巡らされているということ。

よって穴掘り断念。
外に出たところを保護するしか手がないです。






Last updated  2019/02/15 10:38:20 AM
2018/12/26
カテゴリ:保護活動

野良ちゃんと入れ替わりで現れたキツネ

レコーダーからわずか1mの距離でも平気。


手を伸ばして2mの頭上に仕掛けた別のレコーダー

後頭部の●が目印の野良ちゃん。
警戒心が強くてレコーダーには決して近づかない。
それどころか見つけた途端ピューっと逃げてしまう。

目線の上方を見ないのか、全く気づかない様子。
辺りを警戒しながらもそこに置いたフードを完食。






Last updated  2018/12/26 10:37:50 AM
2018/10/21
カテゴリ:保護活動

17日に目撃した乳デカな子。
回収したレコーダーが捉えてました。
栄養がすべてお乳として吸い取られているようですね。

黒いオスがいつも一緒に寄り添っている模様。






Last updated  2018/10/21 09:45:30 AM
2018/10/17
カテゴリ:保護活動

1週間前、連絡を受け訪れた初めての場所。
乳牛のようなオッパイをぶら下げた子。
3度目の訪問で今日初めて出会えました。
とは言えすぐに見失ってしまいました。

この子はいつも訪れる場所の子。

出産後1か月は経過していると思われます。
最重点に捜索しているのですが、
なかなか子供の居場所を教えてくれません。

この場所周辺では3匹がオッパイぶらぶら。
先の場所とは8Kmも離れています。

今日はこの2か所をハシゴ。
当然捜索も手薄になりがち。

おまけに祭りの準備の真っ最中。
家からここまで20Km。
ちょっとそこまでという訳にはいきません。
でも時間がない。
子犬は見る見る大きくなってしまいます。






Last updated  2018/10/17 08:43:53 PM
2018/10/02
カテゴリ:保護活動

台風一過の朝、グレーの子犬?生後8ヶ月が見事捕まりました。→ Youtube

高潮による浸水を警戒して遠隔操作制御BOXは29日に外してた。
代わりにロープでトビラを吊った。
オリを設置した場所の横にちょうど木があったので、
はるか20m先の堤防までロープを張った。

心配していた潮位は+1.5mで治まり浸水を免れた。
台風が去って安心したのか犬達も集まってきた。
熱心な協力者もこんな朝にもかかわらずエサを置いて堤防で待機。
見事グレーの子を保護していただきました。

グレ(メス)はクレートに移し替え避妊手術のため病院直行。
その後は熱心な協力者さんが飼ってくれることに。






Last updated  2018/10/02 10:38:41 PM
2018/09/30
カテゴリ:保護活動

海岸の埋立地に設置しているオリ
自動でも遠隔操作でもトビラを落とすことができる。
台風通過に備え昨日のうちに制御BOXを回収。

お昼のニュースを聞くと伊勢湾台風級。
この地域、堤防を乗り越える高潮の心配もあると伝えている。
水しぶきどころではない、水没?の可能性も。

帰り際に見かけた野良犬家族。
小雨を避けるように木陰で休んでいた。
黒茶が父犬で左に母犬。
こっちを見ている右側のシロは生後8ヶ月のオス。

間にいるのがややグレーっぽい同じく8ヶ月のメス。
保護しようとしているターゲットだ。

伊勢湾台風は59年前の昭和34年。
この埋立地は出来てまだ30年。

ブログを書いている今13時16分、
ラジオでは高潮警報発令を伝えている。

野良ちゃん達が心配です。






Last updated  2018/09/30 01:41:36 PM
2018/09/27
カテゴリ:保護活動

昭和の時代の地図では海の場所

シロ(♂)の奥でオリの中のエサを食べるグレー(♀)。
生後7~8ヶ月の兄弟。

この子達をなんとか保護出来ないかと18日にオリを設置。
そして21日にはオリの中のエサを食べるようになったグレー。
それに比べオリをまったく素通りするシロ。


別角度のレコーダーで見るとグレーは完全に体が入ってる。
シロはまったく見向きもせず通り過ぎる。

入るようになるまでトビラは閉まらないようしていた。
こんなに早く入るようになるとは思ってもなく。

さあ、いよいよセットします。

それにしても2台のレコーダー、タイムが10分ほどズレています。






Last updated  2018/09/27 10:57:02 AM
2018/09/02
カテゴリ:保護活動

時々訪れるこの場所。
最近、地面を掘り起こしたような跡が目立つ。

カメラを置いてみるとやはりこの子。
まだ若そうなイノシシ君。

野良犬ちゃんより格段に警戒心が強く、
カメラに気付いて0.1秒後には画面から消えました。






Last updated  2018/09/02 09:30:13 PM

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