419740 ランダム
 HOME | DIARY | PROFILE 【フォローする】 【ログイン】

わがままかってブログ ( サブタイトル Cuddle one )

全13件 (13件中 1-10件目)

1 2 >

お稲荷さんの子犬

2018/07/27
XML
カテゴリ:お稲荷さんの子犬

4月1日、とある神社のお祭りで村人の目に触れたチャの3兄弟。
2週間後、13日の金曜日に保護。

以来里親さんが決まらないままだったチャ。
今も変わらず超ビビり。

そんなチャを無理やりキャリーに押し込んで。
今日里親希望さんへお届けしました。

これから1か月間のお試しです。






Last updated  2018/07/27 10:17:41 PM


2018/05/29
カテゴリ:お稲荷さんの子犬

半月前、シロがお試しに行きました。
その翌日には鼻黒のモコとチャ2匹一緒にお試しへ。

結果、シロはそのまま里親さん決定。
もう一件もモコは里親さんに迎えていただきました。

結局、先週帰ってきたチャ。
10日程のトライアル、前よりこっちを見てくれるようになりました。

とは言っても超ビビリ。
縮こまっている指定席にトレーを置いてあげました。
すると、なにすんのといった顔。
中に入ろうとしません。
で、すぐ撤去。

モコを迎えてくれた里親さん、
この超ビビリの子も受け入れて頂けるかも。
一匹一匹になったらそれぞれの子がどうなるかお試中。






Last updated  2018/05/29 08:58:15 AM
2018/04/26
カテゴリ:お稲荷さんの子犬

目が真っ白になってしまってから10日。
上結膜用目薬と角膜疾患用の2種を点眼してきました。
昨日、眼科専門医の診察を受けました。
動物病院が月いちで東京から呼んでいる方だそうです。

結果、目の大きさの違い、
すなわち胎児のころから片目だけ発育が遅れていた。
特段病気は見られない。
成長とともに見守るしかない。

ここからは私素人の思いですが、
保護された時のストレスが一番弱い所に出たのかな?

今までの保護活動のなかでも、
それまでは全く兆候が見られなかったのに、
譲渡後しばらくしてお腹に虫、
表皮に疥癬とか発症することがありました。

お稲荷さんのこの子達は、
保護時にレボリューション・検便異常なし。
昨日も顕微鏡レベルの悪玉菌なし。
目視レベルで回虫・条虫がいるのはわかっていたので、
ドロンタールを処方して頂きました。






Last updated  2018/04/26 09:55:00 AM
2018/04/24
カテゴリ:お稲荷さんの子犬

今日は一日子犬達の前の作業台でトレイルレコーダーを改造。

フードも食べてお昼寝の時間。
さすがのチャも睡魔には勝てず。
初めて見る寝顔。

そのフードも見ている前では食べない、
というよりトレーの所まで出てこられない。

なので実際毎回どれだけ食べてるのか定かでない。

そこで昨日からチャだけは手からエサやり。
あっち向いてホイ状態の口元にフードを持っていくと、
不思議とパクパク。
どの子よりも積極的に手から食べたんです、これが。

人影を見ただけで顔を隠してしまうのに、
その状態のままフードを手からパクパクよく食べる。

全くもって不可解な出来事。






Last updated  2018/04/24 10:50:59 PM
2018/04/22
カテゴリ:お稲荷さんの子犬

夕方、里親希望の家族5人が子犬達を見に来ました。

大勢の人間に近寄られるのは獣医さん以来。
そっと静かに見てもらったのに、
それだけでチビってしまったチャなのです。






Last updated  2018/04/22 08:45:18 PM
カテゴリ:お稲荷さんの子犬

ヒアルロン酸ナトリウムの目薬を指して待つこと5分
今度は角膜疾患用目薬を垂らします。
これを5時間おきに繰り返すので時間が中途半端。
真夜中にも起きる必要があるので眠いです。

白濁してちょうど1週間が経過。
症状が出始めてすぐ受診した為か、
獣医さんも病名診断まで特定出来ませんでした。

25日に眼科専門医さんの診察を受けることになってます。


写真を撮ろうとするとすぐにあっち向いてほい。
これもズームで遠くから狙った画像。
次の瞬間には壁に顔を隠してしまったチャ。

心を通わすのもなかなか難しいです。






Last updated  2018/04/22 03:15:12 PM
2018/04/18
カテゴリ:お稲荷さんの子犬

やっとのことで撮れたスリーショット
離れたところからズームで。


少しでも近づこうものなら、
こうやって顔を隠してしまうチャ、雄。

モコは一人でいれば大人しそうな雄。
ご飯時、他の子をウッと威嚇。
一見綺麗そうでも、背側はズルムケ。
毛とフケが一緒にゴボッと抜けて来ます。


急速に目が白濁してしまったシロ、雌。
今は2種類の目薬を5分間、間をおいて点眼。
これを5時間おきに。

1週間後、目の専門医に診てもらいます。






Last updated  2018/04/18 09:46:08 AM
2018/04/15
カテゴリ:お稲荷さんの子犬

今日病院へ行く前のシロブチ

昨日のブログ画像を見ると片目を細くしているのが分かるシロブチ。
昨夜は目をショボショボ・ショボショボ。
それが今朝になると急速に白濁していくのが分かったシロブチ。

3匹を保護した当時、
短毛の茶にも片目に少し白濁が見られた。
診断では特に問題は見つからず、
自然治癒に任せることになった。

それが今朝、シロブチにまで白濁症状が現れるとは。






Last updated  2018/04/15 10:40:09 PM
2018/04/14
カテゴリ:お稲荷さんの子犬

お稲荷さんの広場で育っていた3匹
シロブチはメス、モコモコと短毛の茶2匹はオス。

生後2か月半弱ぐらいでしょうか。
昨日午前中に手前の2匹を保護、
皮膚病・検便検査予約が取れたのが夕方5時20分。

ビビリのこの子達をキャリーから出し入れするのは心もとない。
キャリーに入れっ放しで時間まで保護現場でウェイト。

その間に仕掛けておいたオリに入った奥の1匹を保護。
この子はほとんど人前に現れることがなかったので、
いとも簡単につかまるとは思いませんでした。

早い時間で予約が取れていたら、
3匹目はあきらめていたかもです。

近所の人から1か月ほどはフードをもらっていたというこの子達。
手から食べられるシロ、
顔を隠したままの茶2匹。
半月ほどは一緒にしておいた方が良いと思います。






Last updated  2018/04/14 12:12:08 PM
2018/04/11
カテゴリ:お稲荷さんの子犬

昨日は山頂と山の麓に設置したカメラチェックに行ってきました。

山上カメラには2匹のタヌキ。


前回キツネが映っていた場所のカメラにはお腹の大きい?犬。
この子は2年ほど前に子犬を保護した母犬に似てる。


山を下りた麓には子犬3匹。
ここにオリを設置して5日が経過。
3匹とも中へ入ってくれることは一度も無し。


エサを上げれば近寄って来る子も。

一網打尽はあきらめ、
2匹オリに入ったところで保護することにします。






Last updated  2018/04/14 12:14:21 PM

全13件 (13件中 1-10件目)

1 2 >

PR


Copyright (c) 1997-2020 Rakuten, Inc. All Rights Reserved.