【二重計上の解消方法】”収支計算に含めない” 機能を活用しよう!
明細が2重で計上されて、収支が合わなくて困る…なんてことはありませんか? 二重計上は「収支計算に含めない」機能で解消しましょう 二重計上ケース1:クレジットカードの利用額を銀行口座から引き落としている場合おすすめの方法:銀行口座の明細一覧から、該当クレジットカードの引き落とし明細を「収支計算に含めない」に設定するのがおすすめです。※収支計算対象外にした引き落としの明細は、家計簿の当月収支において除外されますが、銀行口座の残高の計算には影響しません。二重計上ケース2:クレジットカードで電子マネーをチャージした場合おすすめの方法:チャージした際のクレジットカードの支出明細、電子マネーの入金明細を、それぞれ「収支計算に含めない」に設定しましょう。二重計上ケース3:通販(ECサイト)での支払いをクレジットカードにしている場合おすすめの方法:通販(ECサイト)の口座設定を「収支計算に含めない」に変更しましょう。収支計算にはクレジットカードの明細のみ反映されますが、購入した店舗名や商品名などの詳細は、通販(ECサイト)の履歴で確認できます。 「収支計算に含めない」機能を活用して、
「収入」と「支出」を見える化し、支出の無駄をなくして、貯蓄体質を目指していきましょう!