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日々

2017.06.11
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カテゴリ:日々

8番ってなんだったっけ、熱情?、聴き慣れたピアノの旋律ですが。
写真、昨年の7月1日のもの、聖徳太子の墓所へ連れてってもらった。
この日が歴史巡りの旅、文字さんに連れられての初めての日でした。
音楽家である文字清は、一年後輩になりますが、優れた人物だと思う。
主に吹奏楽の領域で活躍してきた人物で、なお現役の指揮者です。
シーズンごとに、この彼と、奈良方面へ、古代史の舞台を探索してる。
七十の手習いだから、それを自覚して、ものを判断しないといけない。
でも決して余生ではなく、現役の作家として、見つめていきたい。
来月には畝傍山、橿原神宮あたり、連れて行ってもらう予定です。
フォトハウスのホームページ











Last updated  2017.06.11 10:22:18
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2017.06.07
カテゴリ:日々


フォトハウスのホームページ
散歩の途中の道筋で、船岡山に登って降りました。
応仁の乱のとき西の陣が置かれた処だと書いてある。
平安京が造営されるとき方位の基準になったとか。
そのように認識すると、なんかしら由緒ある場所に思う。
ああ、特別な場所なんだな、と思ってここに書いています。
今日も一日、頑張って生きようと思います。








Last updated  2017.06.07 07:28:49
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2017.06.04
カテゴリ:日々

いよいよ夏の到来か、いくぶん涼し気ですが、これは林です。
船岡山に登った、とはいっても標高100mもあるのかないのか。
方位としては京都の北です。
なにやら由緒ある山で、信長を祀る建勲神社が東の斜面にある。
ひとは物語、過去の記憶を物語にして、価値を創出する。
その価値に基づいて、文学作品や絵画作品や、それに準じて写真。
芸術価値を高めるための装置として、それらを配置する。
ぼくもそれに準じてなんの変哲もない写真をこうして載せています。
中川繁夫のホームページ






Last updated  2017.06.04 18:01:56
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2017.06.02
カテゴリ:日々


これは胡桃の実を食べるために焼いて割ったところです。
野生の胡桃で、サワグルミとか言ったか、殻が硬くてなかなか割れない。
フォークでほじくって実を摂りだしますが、淡白な味です。
最初に食べないと、その微妙な味がわからなくなります。
自然の味は、空気にしろ水にしろ、味がない淡白さです。
胡桃の実の味は、初々しい性の味のようです。
中川繁夫のホームページ






Last updated  2017.06.02 07:57:22
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2017.05.27
カテゴリ:日々


フォトハウスのホームページ
写真、耳成山の登り口にあった鳥居です。
耳成山口神社が山頂ちかくにありました。
中川繁夫のホームページ

 







Last updated  2017.05.27 10:56:25
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2017.05.22
カテゴリ:日々

フォトハウスのホームページ
先日、大和三山のひとつ、耳成山へ昇ってきました。
標高140mほどで、頂上にはこれといっては何もなかった。
写真は、頂上で撮った写真で、天気が良くて、怖さなんて皆無です。
神話にでてくる山でもないけど、耳成山、大和三山の真ん中です。
京都でいえば船岡山がこの山にあたるところですね。
奈良の藤原京ですが、畝傍山、耳成山、香具山の三山ですね。
京都の平安京なら、双ヶ岡、船岡山、吉田山、でしょう。
七十の手習い、古代史を少しずつ、写真に撮っているところです。
中川繁夫のホームページ






Last updated  2017.05.22 23:08:20
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2017.03.14
カテゴリ:日々

先ほどには月が出ていたのに、雨が降ってきたようです。
フォトハウスの企画で写真研究会を立ち上げる。
研究会には、月例会と研究会と撮影会を開催します。
研究会員の思いによって、参加する枠組みを考えます。
自分を高めるための勉強、その場を提供するものです。
かってあり、いまもある、写真倶楽部のことを想定します。
最近は、学校形式で、お金をとることが先行しています。
関西には、そもそも、その発想はなかったと考えています。
同好者が集まって研究するというもの、最近ならワークショップ。
4月9日に創立しますが、ただいま創立研究会メンバーを募集中です。
広報はこれからですが、新しい歴史を創り出したいと考えています。
フォトハウスのホームページ






Last updated  2017.03.14 22:53:31
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2017.01.31
カテゴリ:日々


昔のことばかり思い出しては書き写している自分にあきれています。
年とると過去ばかり振り返るんだよと言われていたとうりになっています。
でも、さあ、あたらしいこと、はじめるぞ!、と決意というほどでもないですが。
新しいことではなくて、これまでの集積の結果というような枠組みを立ち上げる。
いよいよ決断したから、その時期がやってきたのだ、と思っています。
主役は、あなた、ぼくも含めて、あなたが主役になる、そんな形を模索します。
世界の枠組みが変わってきますね、きっとニュースクールの時代が来る。
グローバル化からローカル化のほうへ、価値が移行してくる時が来た、なんて。






Last updated  2017.01.31 23:24:16
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2017.01.28
カテゴリ:日々

この10年間にたくさんの写真を撮ってアルバムにしています。
そのアルバムを、午前中、点検と保守、ニコンとキャノンのアルバム。
それらはホームページに連動させていて、そこから閲覧できるようにしています。
最近ならグーグルのアルバムにスマホで撮ったのがアップされます。
そこにもアルバムをたくさん作っていてホームページに連動です。
ほかにもアルバムを作っているけど、大体三か所ですね。
でも、いまなら、フェースブック、ツイッター、インスタグラム。
この三つが連動していて、それにフリッカーが加わるんですかね。
ぼくはネットで展開を試みていて紙焼きにはしてません。
唯一、レンタイフェスタで展示の釜ヶ崎はプリント展示です。
それ以外、白虎社の数枚を一回、紙焼き展示をしましたが。
これは原版がフィルムで、そのスキャンしたのをプリントしたもの。
どういう方法が、写真を人に見せるのに適正なのか、考えます。
写真は紙焼きで、ギャラリーの壁面展示、というのが主流ですね。
ほんとにこれでいいのかな、現在の環境からみて、それでいいのかな。
デジタルで制作された画像は、デジタル環境で見せるべきではないのかな。
フォトハウス京都のHPです 






Last updated  2017.01.28 22:09:33
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2017.01.26
カテゴリ:日々

今日撮った写真は、まだ処理してないので、先週のを載せます。
高濱さんの作品を撮らせてもらったので使わせてもらいます。
今日は快晴で午後から、久々に嵯峨の方へ行ってきました。
嵯峨釈迦堂清凉寺へ前々から行きたかったのに行けなかったから。
円町から91番のバスに乗って釈迦堂前で降りて山門へと歩いた。
本堂へは拝観料がいるので見学しないで、周辺を見てまわりました。
釈迦堂、以前の清楚な感じがしなくって、整備されているなぁ、観光地。
そこから裏へまわって大覚寺へ行こうとして病院に出会いました。
また、別の機会に書こうと思いますが、16歳の時から知っている病院。
でも見たのは初めて、嵯峨病院、玄関までいけなくて看板だけ写真に。
大覚寺も拝観しなくて大沢の池へ行って、懐かしく散策です。
奥の奥に名古曾の滝跡というのがあって、そこまで行きました。
大覚寺の裏の嵯峨名古曽町という処へ行こうかと思ったのですが。
滝の跡は石組でした、そこからは行けないけれど向こうが名古曽町。
今日歩いた界隈は、ぼくにとっては魔界です。
古い、暗い、16際の記憶が詰まった処なのですから、思い出しました。
元に戻ります、掲載の写真に現れた絵の群れが、ぼくにそうさせるたのか。
フォトハウス京都のHPです 






Last updated  2017.01.26 18:10:25
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