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現代表現研究所

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日々

2018.07.15
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カテゴリ:日々


現代表現研究所
ぼくのパソコンのフォルダに資料というのがあって、無造作に開けてみました。
そこから一枚、戦後派文学の動き、アプレゲール、なるページのコピーです。
それから70年も経ってしまって、いまやまだ生存している自分もいます。
とはいっても、ぼくはまだ生まれたばかりで、なんの記憶もないところです。
図書館で調べ物をしていたときに見つけた報道の本、たぶん毎日新聞社の本。
その歴史のひとコマで、太宰の死のことが書いてあるのでコピーしたと思う。
我々は、膨大な記録資料をまとめた本を、図書館で見ることができます。
記録は、歴史を学んだ我々の記憶を呼び起こします。
そうして複雑に編みこまれた世界を、理解していくのです。
現代表現研究所が為すべく役割を、考えています。
やっぱり社会のなかで、表現を学ぶ人へ、なにかを教授したいと思います。

フォトハウスHP

第4回カフェ&プレスを開催します。
※日時は、2018年7月21日(土)午後2時~午後5時。

※経費は、500円
※場所は、<アマノコーヒーロースターズ>
〒603-8203 京都市北区紫竹東高縄町23-2ルピナス1F
Tel&Fax (075)491-6776 です。







Last updated  2018.07.15 12:32:10
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2018.05.12
カテゴリ:日々

今宮神社の祭りで、御旅所に神輿が飾られているのを見に行きました。
見にいくというのは、神さまを見に行くということなのですよ。
神社から出られて、御旅所に宿泊されて、人間どもにお顔を見せられている。
とはいうものの神さまってどんな姿をしてられるのか、透明で姿が分からない。
なんとまあ、わからないけど、わかったふりして、拝むんですね。
ぼくは、写真に撮って、拝んだ代わりにしています。
5月5日にここへいらして、明日13日に神社へお帰りになる。

第二回目の<カフェ&プレス>を5月19日の土曜日に開催します。
テーマは、その場で、参加者の興味が優先で、決めて行きたいと思います。
場所は、アマノコーヒーロースターズのテーブルです。
京都北地域を芸術村に、という発案を中川の方から提案します。
その中心となる場所、拠点が、<カフェ&プレス>の場です。

お問い合わせは、AMANO COFFEE ROASTERS
<アマノコーヒーロースターズ>
〒603-8203 京都市北区紫竹東高縄町23-2ルピナス1F
Tel&Fax(075)491-6776 です。
https://www.facebook.com/good.coffee.kyoto 
主催者代表中川へは、mail:pressnakagawa@yahoo.co.jp
あなたの参加を、お待ちしています。
現代表現研究所






Last updated  2018.05.12 18:16:12
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2018.05.03
カテゴリ:日々

こんばんは、現代表現研究所です、掲載の写真は本山本法寺の長谷川等伯像です。
今日は憲法記念日で憲法改正か否かの論議が活発化していますね。
ぼくの立場を明確にするとしたら、現状維持、9条は変えなくてよい。
現実論ではなくて、ぼくは理想論ですが、理想だからこそ、このままでよい。
現代をどうとらえるか、表現を思考する立場からいうと、大きな問題です。
現代表現研究所は、現代の表現方法を研究する所なのです。
いちばん難しい問題を抱えているからこそ、発展性があると思うのです。

第二回目の<カフェ&プレス>を5月19日の土曜日に開催します。
テーマは、その場で、参加者の興味が優先で、決めて行きたいと思います。
場所は、アマノコーヒーロースターズのテーブルです。
京都北地域を芸術村に、という発案を中川の方から提案します。
その中心となる場所、拠点が、<カフェ&プレス>の場です。

お問い合わせは、AMANO COFFEE ROASTERS
<アマノコーヒーロースターズ>
〒603-8203 京都市北区紫竹東高縄町23-2ルピナス1F
Tel&Fax(075)491-6776 です。
https://www.facebook.com/good.coffee.kyoto 
主催者代表中川へは、mail:pressnakagawa@yahoo.co.jp
あなたの参加を、お待ちしています。






Last updated  2018.05.03 22:03:51
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2017.06.11
カテゴリ:日々

8番ってなんだったっけ、熱情?、聴き慣れたピアノの旋律ですが。
写真、昨年の7月1日のもの、聖徳太子の墓所へ連れてってもらった。
この日が歴史巡りの旅、文字さんに連れられての初めての日でした。
音楽家である文字清は、一年後輩になりますが、優れた人物だと思う。
主に吹奏楽の領域で活躍してきた人物で、なお現役の指揮者です。
シーズンごとに、この彼と、奈良方面へ、古代史の舞台を探索してる。
七十の手習いだから、それを自覚して、ものを判断しないといけない。
でも決して余生ではなく、現役の作家として、見つめていきたい。
来月には畝傍山、橿原神宮あたり、連れて行ってもらう予定です。
フォトハウスのホームページ











Last updated  2017.06.11 10:22:18
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2017.06.07
カテゴリ:日々


フォトハウスのホームページ
散歩の途中の道筋で、船岡山に登って降りました。
応仁の乱のとき西の陣が置かれた処だと書いてある。
平安京が造営されるとき方位の基準になったとか。
そのように認識すると、なんかしら由緒ある場所に思う。
ああ、特別な場所なんだな、と思ってここに書いています。
今日も一日、頑張って生きようと思います。








Last updated  2017.06.07 07:28:49
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2017.06.04
カテゴリ:日々

いよいよ夏の到来か、いくぶん涼し気ですが、これは林です。
船岡山に登った、とはいっても標高100mもあるのかないのか。
方位としては京都の北です。
なにやら由緒ある山で、信長を祀る建勲神社が東の斜面にある。
ひとは物語、過去の記憶を物語にして、価値を創出する。
その価値に基づいて、文学作品や絵画作品や、それに準じて写真。
芸術価値を高めるための装置として、それらを配置する。
ぼくもそれに準じてなんの変哲もない写真をこうして載せています。
中川繁夫のホームページ






Last updated  2017.06.04 18:01:56
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2017.06.02
カテゴリ:日々


これは胡桃の実を食べるために焼いて割ったところです。
野生の胡桃で、サワグルミとか言ったか、殻が硬くてなかなか割れない。
フォークでほじくって実を摂りだしますが、淡白な味です。
最初に食べないと、その微妙な味がわからなくなります。
自然の味は、空気にしろ水にしろ、味がない淡白さです。
胡桃の実の味は、初々しい性の味のようです。
中川繁夫のホームページ






Last updated  2017.06.02 07:57:22
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2017.05.27
カテゴリ:日々


フォトハウスのホームページ
写真、耳成山の登り口にあった鳥居です。
耳成山口神社が山頂ちかくにありました。
中川繁夫のホームページ

 







Last updated  2017.05.27 10:56:25
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2017.05.22
カテゴリ:日々

フォトハウスのホームページ
先日、大和三山のひとつ、耳成山へ昇ってきました。
標高140mほどで、頂上にはこれといっては何もなかった。
写真は、頂上で撮った写真で、天気が良くて、怖さなんて皆無です。
神話にでてくる山でもないけど、耳成山、大和三山の真ん中です。
京都でいえば船岡山がこの山にあたるところですね。
奈良の藤原京ですが、畝傍山、耳成山、香具山の三山ですね。
京都の平安京なら、双ヶ岡、船岡山、吉田山、でしょう。
七十の手習い、古代史を少しずつ、写真に撮っているところです。
中川繁夫のホームページ






Last updated  2017.05.22 23:08:20
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2017.03.14
カテゴリ:日々

先ほどには月が出ていたのに、雨が降ってきたようです。
フォトハウスの企画で写真研究会を立ち上げる。
研究会には、月例会と研究会と撮影会を開催します。
研究会員の思いによって、参加する枠組みを考えます。
自分を高めるための勉強、その場を提供するものです。
かってあり、いまもある、写真倶楽部のことを想定します。
最近は、学校形式で、お金をとることが先行しています。
関西には、そもそも、その発想はなかったと考えています。
同好者が集まって研究するというもの、最近ならワークショップ。
4月9日に創立しますが、ただいま創立研究会メンバーを募集中です。
広報はこれからですが、新しい歴史を創り出したいと考えています。
フォトハウスのホームページ






Last updated  2017.03.14 22:53:31
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