000000 ランダム
 HOME | DIARY | PROFILE 【ログイン】

フォトハウス表現研究所

PR

Calendar

Rakuten Profile


sense1010さん

思ったことを実践しよう

フォローする


■ 趣味・関心キーワード
カメラ  写真を撮る 

Category

Archives

Freepage List

Favorite Blog

まだ登録されていません

全7件 (7件中 1-7件目)

1

フォトハウス写研

2017.04.08
XML
カテゴリ:フォトハウス写研


フォトハウス写真研究会の入会案内です。
只今、創立会員を募集しています。

創立研究会は明日開催です。次の内容で行います。
日時:2017年4月9日(日)午後2時~午後5時
住所:大阪府箕面市箕面6-2-17 
場所:雑貨店「縁」のビル3階303号室
http://www.geocities.jp/salunpowaku/
経費:場所代として500円を集めます。

この記事をフェースブックに連動させているので申し込みはそこから。
写真研究会の内容詳細は、別途、ブログ等で記事にしています。
クラブ機能と学校機能をミックスさせた器だと思えばわかりやすいです。
作家や批評をめざす人には、必須な組織として運営していきたいと考えます。

フォトハウスのHP






Last updated  2017.04.08 22:44:54
コメント(0) | コメントを書く

2017.04.01
カテゴリ:フォトハウス写研

再録ですが、フォトハウス写真研究会のご案内です。
フォトハウス写真研究会の創立です。
大阪府箕面市箕面6-2-17 雑貨店「縁」のビル3階303号室。
阪急箕面駅からすぐ、cafeサルンポワクの敷地内、雑貨のお店「縁」の上。

フォトハウス写真研究会の創立研究会開催をここに案内します。
日時:2017年4月9日(日)午後2時~午後5時
住所:大阪府箕面市箕面6-2-17 
場所:雑貨店「縁」のビル3階303号室
http://www.geocities.jp/salunpowaku/
経費:場所代として500円を集めます。

只今、創立会員を募集しています。

現在10名が参加申込をされています。
この記事をフェースブックに連動させているので応募はそこから。
内容詳細は、別途、記事にしていきます。

フォトハウスのHP







Last updated  2017.04.01 17:48:57
コメント(0) | コメントを書く
2017.03.15
カテゴリ:フォトハウス写研


フォトハウス写真研究会のご案内

フォトハウス写真研究会の開催場所が決まりました。
大阪府箕面市箕面6-2-17 雑貨店「縁」のビル3階303号室。
阪急箕面駅からすぐ、cafeサルンポワクの敷地内、雑貨のお店「縁」の上。

フォトハウス写真研究会の創立研究会開催をここに案内します。
日時:2017年4月9日(日)午後2時~午後5時
住所:大阪府箕面市箕面6-2-17 
場所:雑貨店「縁」のビル3階303号室
http://www.geocities.jp/salunpowaku/
経費:場所代として500円を集めます。

只今、創立会員を募集しています。

現在9名の方が参加申込をされています。
この記事をフェースブックに連動させているので応募はそこから。
内容詳細は、別途、記事にしていきます。

フォトハウスのHP







Last updated  2017.03.15 11:31:45
コメント(0) | コメントを書く
2017.03.11
カテゴリ:フォトハウス写研

フォトハウス写真研究会が、この4月9日(日)創立します。
1984年に設立のフォトハウスが、いまの時代に対応する研究会を組織します。
具体的には、研究会、例会、ワークショップ、先々には学校をもくろみます。
ただいま写真研究会の会員を公募中です。
ジャンルは写真にこだわっていません。
写真、映像、絵画、文学、音楽、クロスオーバーで行きたいです。
研究会の資質は、集まってこられたメンバーに負います。
未知の領域開拓、いかがですか、参加しませんか。
この記事、facebookに連動させていますので、意志表示はそちらで。
お待ちしています。
フォトハウスのホームページ    






Last updated  2017.03.11 16:27:33
コメント(0) | コメントを書く
2017.03.04
カテゴリ:フォトハウス写研

フォトハウス写真研究会を創立します。
略して写研ですが、関西の写真史に組み込める枠組みを考えています。
関西には、浪華写真倶楽部が1904年創立されていて、写真の流れを創ります。
1930年前後には芦屋カメラクラブが、地壊社が、創立されます。
その他にも写真表現を創ってこられた人たちがクラブを中心に活躍されます。
写研は、これらのことを継承しながら、新しい表現方法を模索します。
4月9日(日)、今のところ場所、時間は未定ですが、創立します。
現在5名ですが、創立メンバーを公募しています。
facebookのこの記事へコメントで、ご連絡をお待ちしています。
フォトハウスのホームページ






Last updated  2017.03.04 18:39:36
コメント(0) | コメントを書く
2017.03.02
カテゴリ:フォトハウス写研
先月、2月になって、この研究会構想をオープンにしたところです。
名称とか、何をするのかとの内容とか、紆余曲折しています。
というのも、そのことは、参加する人たちの合意から生成させようと思うから。
すでにある枠組みの組織へ、そこに参入するという参加の方法ではなくて、です。
組織自体を作り上げていくメンバーを公募しているわけです。
経験値から、撮影会、勉強会、こういうは言い方は古いですが、そのこと。
参加される個人が、基礎ベースから写真を含むアートの枠を自分のものにする。
ぼくはぼくでカリキュラムを持っているつもりで、それを枠組みとしています。
それは常に更新されてってバージョンアップしていけばいいと思います。
4月9日(日)に集まる、日程は決めましたが、場所がまだ決まりません。
意思確認できている人数は、現在5名、うち男子3名、女子2名です。
創立に参加されると、創立会員となります、ただいま募集中です。
何もないところから作り上げる体験をしませんか。







Last updated  2017.03.02 07:52:54
コメント(0) | コメントを書く
2017.02.27
カテゴリ:フォトハウス写研

掲載写真は1966年コンポラ展のカタログです。
それから半世紀が過ぎてしまった現在です。
その半世紀の歴史を踏まえて、新たな表現を模索します。
写研のこと、だいぶん構想が固まってきたように思います。
新しい構想だといっても経験値の組み合わせですけれど。
気持ちの方も乗ってきているし、4月から始められると思います。
具体的な開催場所をどこに置けるか、これが当面の問題です。
フォトハウスを最初に提案した当時、1984年ごろを思い出します。
2017年、今の時代の最先端、その思想的背景はいかなるものか。
これが今回の大きなテーマですが、これはやってみないとわからない。
写研創立メンバーを募っています。






Last updated  2017.02.27 13:50:53
コメント(0) | コメントを書く

全7件 (7件中 1-7件目)

1


Copyright (c) 1997-2017 Rakuten, Inc. All Rights Reserved.