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表現研究所

2017.12.11
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カテゴリ:表現研究所

フォトハウス表現塾のHP
かねてからアート表現する枠組みを考えてきたフォトハウス表現研究所。
たとえば写真なら写真の事を学ぶとき、このほかのジャンルの知識も必要です。
写真は比較的入門しやすいジャンルですが、奥を極めていくのは難しい。
でも、入りやすいところから入る、というのが大人になってからの学びかた。
絵画、写真、映像、音楽、文学、と大きくはこの五ジャンルにわけています。
それぞれのジャンルには、スキル、制作技術が必要になります。
それとは別に、ある種ジャンル共通の時代感覚というのがあると思います。
作品は、その時代の感覚を体現していくところに作られるものです。
それらはジャンルを越えた、知のワークショップで自らの中に共有します。
作家の要件を満たすべく学びの場をプログラム化する、これが研究所の役割です。
カリキュラムを持った塾が基本形ですが、その他の形式を組み合わせます。
講演会やシンポジューム、それに読書会などもありかと思います。
なにが始まるかは、集まる人たちの英知によります。
グローバル化していく時代に、豊かに生きる手法を手に入れよう。
そのはじめとして、フォトハウス表現塾で、写真講座をはじめようと思います。






Last updated  2017.12.11 15:18:04
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2017.12.05
カテゴリ:表現研究所

フォトハウス表現研究所のHP
只今、フォトハウス表現研究所のコアメンバーを募集中です。
フォトハウス表現塾を企画・運営するスタッフの募集です。

フォトハウス表現塾が開熟しています。
2017.10~2018.3までは、プレ開塾期間とします。
表現塾は2018年3月迄、毎月第三土曜日に開塾です。
正式開塾は、2018年4月京都で始まる写真塾からです。
写真講座の詳細はフォトハウス表現塾のHP見てください。

「フォトハウス表現塾/メイン」講座12月の開催案内です。
2017年12月16日(土)
午後2時~午後5時
開塾場所は、兵庫県尼崎市の「アルナイル」 alnair
参加費1000円、会員500円
研究テーマは「プロヴォーグの時代1970年代から、そして今」です。

主宰は中川繁夫
https://www.facebook.com/sense.nakagawa
フェースブックに連動させているので応募は☝ここからお願いします。

フォトハウス表現塾/メインの研究テーマです
「現代アートと写真の現在、その動向」 2017.10.21
「コンポラ展の時代1960年代から、そして今」 2017.11.18
「プロヴォーグの時代1970年代から、そして今」 2017.12.16
「柄谷行人著「日本近代文学の起源」を読む」 2018.1.20
「東松照明の軌跡とその周辺」 2018.2.17
「関西の写真史、1950年代以降、そして今」 2018.3.17
フォトハウス表現塾のHP








Last updated  2017.12.11 14:47:35
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2017.11.29
カテゴリ:表現研究所

フォトハウス表現研究所のホームページ

フォトハウス表現研究所です。
只今、コアメンバーを募集中です。
フォトハウス表現塾を企画・運営するスタッフの募集です。

フォトハウス表現塾を開きます。
2017.10~2018.3まではプレ開塾期間とします。
正式開塾は2018年4月を予定しています。

主宰は中川繁夫です
https://www.facebook.com/sense.nakagawa
フェースブックに連動させているので応募は☝ここからお願いします。

☆2017年10月から開熟しています
「フォトハウス表現塾/メイン」講座です。

次回開塾は2017年12月16日(土)
午後2時~午後5時
開塾場所は
兵庫県尼崎市の「アルナイル」 alnair

参加費1000円、会員500円
研究テーマは「プロヴォーグの時代1970年代から、そして今」です。
 
表現塾は2018年3月迄、毎月第三土曜日に開塾です。

☆フォトハウス表現塾/メインの研究テーマです
「現代アートと写真の現在、その動向」 2017.10.21
「コンポラ展の時代1960年代から、そして今」 2017.11.18
「プロヴォーグの時代1970年代から、そして今」 2017.12.16
「柄谷行人著「日本近代文学の起源」を読む」 2018.1.20
「東松照明の軌跡とその周辺」 2018.2.17
「関西の写真史、1950年代以降、そして今」 2018.3.17
内容詳細は、別途、記事にしています。










Last updated  2017.12.11 14:47:05
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2017.11.02
カテゴリ:表現研究所

フォトハウス表現研究所のホームページ
こんにちは、フォトハウス表現研究所の主宰者中川です。
来年4月から開塾予定のフォトハウス表現塾/写真講座の話です。
開塾場所はアマノコーヒーロースターズさんのお店のテーブルを借ります。
京都市北区紫竹東高縄町23-2ルピナス1F、です。
掲載の写真は、ここで7月17日に開催されたライブの模様です。
この12月24日にも、この会場でこのグループのライブが行われます。
講座としては写真制作を中心ですが、ほかの講座も順次開塾と考えています。
レッスンはマンツーマン形式で、カメラ(写真)の基本から写真制作の応用まで。
36種のレッスン項目を考えていまして、自由選択してもらうカリキュラム。
というのも「学び」の内容は、経験から各人によってさまざまがふさわしい。
ふつうは採算が合わないとかで、こういう対応はしませんが、ここではします。
ワンレッスン120分でひとり3000円を考えています。
ただいま、別途、レッスン表を制作中のところです。
​​






Last updated  2017.11.02 17:25:31
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2017.10.10
カテゴリ:表現研究所

フォトハウス表現研究所のホームページ
このブログの名前は<フォトハウス表現研究所>です。
だから、記事の内容もそれに合わさないといけない。
ついついそう思うからか、なかなか記事が書けないんですね。
主宰者中川のなかでは、これはプロバガンダだから、それに即して、と思っているわけ。
でも、ひるがえって、そのことにとらわれることもなく、表現していけばいいのかも、と思う。
衆議院の解散でテレビ放送のニュース枠では、今後どうなる、政権の行方は、ですね。
フォトハウス表現研究所なんて、注目されることでもないから、むしろ無視されている。
表現塾を開きますよ、と呼びかけて、参加するという反応がないのは、虚しいかぎり。
でも、これまでにも、そういう経験があるから、無から有へ、予期せぬ展開になるだろう。
そのように思っていて、いま、参加する人は、先々、新しい領域に先鞭をつけたことになるよ。
まあ、下種な下心が働いて、孤立無援をなんとかかっこつけているわけです。
10月21日表現塾のプレ開塾です。
あららめて、ここにコアメンバーを募集します。
ぜひ参加のご連絡をください。
https://www.facebook.com/sense.nakagawa

フォトハウス表現研究所のホームページ


















Last updated  2017.10.10 11:04:36
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2017.10.04
カテゴリ:表現研究所


フォトハウス表現研究所を主宰しています中川です。
いよいよフォトハウス表現塾が10月21日(土)にプレ開塾します。
場所は:兵庫県尼崎市「アルナイル」 alnair
参加費は、一般1000円、会員500円(フォトハウス表現研究所の会員)です。
研究テーマは「現代アートと写真の現在、その動向」
参加者の意見交換によって「現代アートの枠組みや写真との関係」などを学びます。
来年の3月まで、全6回、写真表現の全体像を明らかにしたいと思っています。
写真表現の領域は、いくつかの系にわけられると考えています。
アート的展開、デザイン的展開、報道的展開、技術的側面、等々。

ただいまメンバーを募集しています。
できれば来年3月まで予約で、参加できる方、五名ほどの募集です。
体系的に芸術全般、写真のこと、アートのこと、映像や文学といった全体。
それらの枠組みの最初を学びたいと考えています。
その後、来春以降は個別に細分化してテーマを建て、研究していこうと思います。
新たな視点で、考え、語り、制作していく、そういう場にしたいと思います。

以下、各月のテーマ予定です
「現代アートと写真の現在、その動向」 2017.10
「コンポラ展の時代1960年代から、そして今」 2017.11
「プロヴォーグの時代1970年代から、そして今」 2017.12
「柄谷行人著「日本近代文学の起源」を読む」 2018.1
「東松照明の軌跡とその周辺」 2018.2
「関西の写真史、1950年代以降、そして今」 2018.3

興味を持たれる方、ぜひ参加のご連絡ください。
https://www.facebook.com/sense.nakagawa

作家や批評をめざす人には、必須な組織としていきたいと考えます。

フォトハウス表現塾のHPです








Last updated  2017.11.08 07:39:48
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