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カテゴリ:音楽(クラシック)
<演目>
グラス:弦楽四重奏曲第二番「カンパニー」(弦楽合奏版) ベートーベン:交響曲第七番 今日は室内オケの本番。楽しく弾けました。上記二曲演奏しました。 一曲めのフィリップ・グラスさんの曲は、アイルランドの作家サミュエル・ベケットの「伴侶 Company」を基にしている作品とのこと。全然難曲ではなく単調な動きを繰り返すだけなのだけど、合奏でピシッと合わせるとなるとちょっと緊張してしまう感じの曲。 ベートーベン七番は、ビオラで弾くのは久しぶり。特に第四楽章はC線でうねうねしたりして難しかった。てか、言い訳するとイ長調(とかホ長調)ってビオラに向いてない。 お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
最終更新日
Mar 26, 2026 01:40:35 AM
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