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読み聞かせ

March 16, 2008
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カテゴリ:読み聞かせ
最近は図書館に行くことはあっても、書店に足を運ぶ機会はめっきり減りました。
本の購入もネットで済ませてしまえるのでとっても便利になりました。
オークションでは、安値で掘り出し物に出会えたり、
楽天ブックスやAmazonは、1500円以上から送料無料なので、
わざわざ出かける必要も無いし交通費もかからない。
それに新書の場合は、書店と違ってあまり人の手に触れられていないおかげで
カバーに擦れも無く気持ちのいい状態で届きます。


特にAmazonは中古本も取り扱っているので、
良い状態の本が格安で買えたり、
絶版本など書店では手に入らない本も有るので、
とっても有り難いことだと思っています。
ただ、図書館や文庫の本の傷みが酷くて読み聞かせの期日が直前にせまっている時には、
やはり近隣の書店に在庫確認の電話をしまくって買いに行くことになるのですが・・・。


で、先日パソコンをやらない文庫の友人に、
どうしても欲しい本をネットで探してもらえないものかと頼まれて、
早速探してみました。
で、ビックリ。
「あかいじゅうたん」1575円の本が12000円程度

「クリスマスのうさぎさん」は1050円の本が18000円程度
ひぇ~、図書館の除籍本さえも商品として販売されている・・・。
テレビの鑑定番組で、古い漫画などがマニア間で高値で取引されているのは知っていましたが、
まさか絵本までとは・・・。


初版本にこだわる人の気持ちも分からなくは無いですが、
絵本って、沢山の子ども達の目にふれ心にふれて意味有る価値を成すものだと思うので、
こんな状態ってどうなんでしょうねぇ。


復刊ドットコムなど、読者のリクエストによって復刊された絵本も多いですし、
いろんな諸事情があるにせよ、高値で取引されるような人気の有る絵本は
どんどん復刊・増刷して沢山の子ども達の手元に届くようにしてもらいたいものだと思います。






Last updated  March 16, 2008 03:52:05 PM
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January 15, 2008
カテゴリ:読み聞かせ
このところずーっと夢中になっている上橋菜穂子さんの作品。
あれから、「弧笛のかなた」と「獣の奏者」を一気に読み終えました。


どちらも面白かったですねぇ。
「弧笛のかなた」は直ぐにでも映像化できそうな雰囲気を持った作品で、
いつものなんとも霊的な不思議な世界の中で、
初々しい少年少女の恋が描かれていて新鮮でした。
斉藤洋さんの「白弧魔記」の風景も多少ダブりながら読みました。
 



「獣の奏者」は、「神の守り人」の中にも似たようなニュアンスで、
戒め人が書かれていましたが、これはこれでとっても面白かったです。
ペットブームの今、違った意味でも考えるところも多いですねぇ。
こちらも、ちらっと恋愛テイストが含まれていて、
そのさじ加減が何とも良い感じで好きです。
この部分が守り人シリーズには全く無かったですものね。
 



これで上橋さんの作品を13冊読みましたが、
どれをとっても面白いですねぇ。
彼女の才は素晴らしいですねぇ。
新しい書籍の発刊を楽しみに待ちたいと思います。






Last updated  January 15, 2008 05:18:15 PM
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January 9, 2008
カテゴリ:読み聞かせ
やっと上橋菜穂子作の守り人シリーズを完読しました。
以前5巻目の途中と書いてから後、
お正月を挟んで一気に読み進めるつもりでいたのですが、
なかなか思うように行かなくて、暇を見つけては少しずつ読み進め、
今日やっと全10巻の全てを読み終えることが出来ました。


いやぁ、シリーズものって、最初面白くても長く続くうちに
段々つまらなくなっていくものが多い中、
このシリーズは、どの完も読み応え充分といった感じでした。
満足満足。
児童書には珍しく、主人公も30過ぎあたりの女用心棒。
そして、平行して純粋で真っ直ぐな気持ちを持った少年皇太子を
主人公にしたお話も展開していって、奥行きや広がりのある
壮大なストーリーとなって展開していきます。


児童書という枠組みに収めてしまうのは勿体ない気がします。
より大人が楽しめる読み物だと思います。
いろんな国の状況が、現実社会の国々とタブって見えてきたりして、
感慨深い部分も多く有りました。


シリーズ完結までに10年の歳月があったとか。
シリーズが完結してからこの本に出会ったことに感謝です。
途中だとイライラしたまま発売を待たなくてはならないのに、
一気に読み込んで読み上げられるってホント幸せですね。
この感動を引きずるために、次も、
上橋菜穂子さんの他の作品にチャレンジするつもりです。

    






Last updated  January 9, 2008 07:34:01 PM
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December 27, 2007
カテゴリ:読み聞かせ
皆様、遅ればせながらメリークリスマス!
そしてもう歳の瀬も押し詰まってきましたね。
ブログに向かう余裕も無いほどに、児童書に、
今は上橋菜穂子さんの守人シリーズにはまっています。


これがまた面白い!
このところずっと西洋風のファンジーにはまっていたので、
面白いと友人に薦められてはみたものの、なんとも和風な雰囲気のこの作品に
なかなか最初は入り込めずにおりました。
でも、シリーズ物の強み。
ドラマと同じで、読み進んで行くほどにはまり込んでしまいました。


只今、5冊目の「神の守り人」の途中。
ここまで来ると、物語の雰囲気も少~し異国感が漂ってきて、
少しずつ私の中で想像するイメージが変わってきました。
まだまだシリーズの先は長い。
読んでも読んでもまだまだ先が有ることが嬉しくて仕方が無い。
面白いドラマには何時までも終わらず、はまっていたいと思うのと同じ感覚です。


このお正月は、この守り人シリーズ三昧の予定です。


        






Last updated  December 27, 2007 09:34:34 PM
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December 24, 2007
カテゴリ:読み聞かせ
少し前に息子と奪い合うように読んだのが「白弧魔記」と「ジーク」


斉藤洋さんは、本離れして久しかった長男に本を読む楽しさを教えてくれて、
本好きにさせてくれた「ルドルフとイッパイアッテナ」の作者。
小さい時から読み聞かせを沢山してあげていたにもかかわらず、
本は読んでもらうものという意識が強かったのか、
なかなか自分では本を読むことをしない息子で、その状況を歎いていたものでした。



そんな息子がやっと4年生の夏に夢中で読んだ本が「ルドルフ」シリーズ。
猫のルドルフが人間みたいに勉強して賢くなっていったり、
冒険する中で友達と友情のを深めたり、人間(猫)として成長していく物語。
当時、息子に本の楽しさを教えてくれたルドルフと斉藤さんに感謝したものです。


そして、今回の「白弧魔記」シリーズも同じように狐が人間の言葉を覚えたり、
人間に化けていろんな体験をしていくお話し。
化け狐としても人間(狐)的にも逞しく成長していく姿に魅せられました。
これが、実際の歴史上の人物や歴史的背景とうまく絡んでいくので、
歴史を習ったばかりの6年生にはとっても面白かったようです。
私も全巻一緒に楽しめました。
こちらも続編が出てくることでしょう、楽しみです。
      


「ジーク」も同じ斉藤さんの作品ということで読みましたが、
語り口は似ているものの、雰囲気は一転、西洋風の作品で、
同じ作者の作品とは思えないほどでした。
剣の技に長けた片目の少年ジークの冒険の物語。
こちらもファンタジーの世界です。
面白くて2冊とも一気に読み上げました。
  


いずれもこの冬休み、お子さんと一緒にいかがでしょうか?






Last updated  December 25, 2007 08:53:08 PM
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December 21, 2007
カテゴリ:読み聞かせ
その前にはまって一気に読んでしまったのは「盗神伝」
女王の盗人ジェーンというステキな魅力を秘めた少年の物語。
どの話も、最後の最後のどんでん返しがなかなか面白くて痛快です。
1話はお子様向けのストーリーだなぁと思いながら読みましたが、
3話辺りから一気にロマンスものになって、面白さも増しました。
こちらも、いかにも洋画になりそうな風景とストーリーです。


いろんなファンタジーの舞台とかぶらないようにと考えて、
作者がイメージしたのはギリシャの風景だとか。
国と国の陰謀の中に見え隠れする悪どさと愁いに満ちた人の心。
一面に広がるオリーブ畑と暗闇にギラリと目を輝かせた少年。
この陰のあるジェーンに魅せられてしまいました。


多分、児童書続きのこのファンタジー路線。
私の中では、「太王四神記」の延長にあるのだと思います。
あのときめきが、児童書の中で広がっているようです。
夢を見続けていたいオバサンの願望がそうさせるのではと思います。

        






Last updated  December 21, 2007 10:17:43 AM
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December 20, 2007
カテゴリ:読み聞かせ
昨日は、いつもの育児サークルのクリスマスおはなし会、
今日は、育児サロンのクリスマスおはなし会と、
このところおはなし会に追われながらの日々です。


にしても、こうも韓ドラを見ていない日々はここ2・3年無いことです。
あれだけGyaoの視聴に追われたり、レンタルショップ通いに忙しかったのに、
Gya0(USEN)もいい加減儲かってないんでしょうねぇ。
あれだけ数々のドラマが公開されていたのに、すっかり魅力的なドラマは減って・・・。
パソコンに「君はどこ星から来たの」も途中から入れっぱなしで見ないまま。
韓ドラは「太王四神記」だけで、あとは全てのことを放棄して児童書を読む日々。
この全てのことに家事まで入ってるからたちが悪いのですが・・・。


今は守り人シリーズを読んでいますが、一昨日まで読んでいたのが「西の善き魔女」
洋書じゃないのが不思議な感じですが、ベルバラの華やかさや
ゲド戦記などの世の不思議の謎を読み解いていくテイストも混じったような感じ。
面白くって一気に読み上げてしまいました。
華やかな社交界や、命がけで守ってくれるステキな男性の存在や、
女性なら夢見憧れるシチュエーションで、女性読者は皆はまってしまうのではと思います。
こんなオバサンさえもはまるのですから凄いことかも。
ストーリーが面白いことはもちろんですが、読んでも読んでもまだあると嬉しく思えるほどの
読み応えのある1冊の分量がたまりません。


ただ、まだまだ解決してない部分や未解説な部分も多く、早く続編が読みたいところです。
後でこのアニメが有ることを知ったのですが、
いかにも女性向のアニメになりそうなストーリーですよね。
でも、原作からの出会いで良かったわ。

      






Last updated  December 20, 2007 08:23:45 AM
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December 17, 2007
カテゴリ:読み聞かせ
土曜日はクリスマスおはなし会でした。
初めて行った遠い校区の子ども会のクリスマス会で、30分の依頼でした。
今ひとつその場の状況がつかめていなかったので、どうかなぁと心配していましたが、
70名程度の子ども達が熱心に聞いてくれて楽しかったです。


<プログラム>

「でんでらりゅうば」(タオル絵を使って)

「鬼はば(なんげえはなしっこしかへがな)」(語り)

津軽弁のイントネーションがとっても面白く、
ストーリーが分からなくてもみんな一生懸命聴き取ろうとしてて、
充分楽しんでくれているようでした。


「ついでにペロリ(おはなしのろうそく)」(語り)

おなじみのペロリ。
子ども達は大喜びでした。

「クリスマスの鐘の音」(うた)

「丘の上のクリスマス」(道具を使って語り)

数年前に本の通りに工作して作ってやったことがありましたが、
今回は、道具的には少しアレンジを加えて、百金で買ってきたグッズや、
ミニツリーなどを使って、豪華でより神秘的なものが出来上がりました。
勝手知った自分の文庫だと、照明調節も出来るので、
またやりたいと思っています。

「サンタがきたらおこしてね」(絵本)

少し小さい絵本なので、こんなに多く子ども達が集まると分かっていたら変更していたかも・・・。
でも、この本自体は凄く絵が息を呑むほどにステキで、
ほんとにサンタさんのソリの鈴の音が聞こえてきそうです。

「へんしんプレゼント」(絵本)

おなじみのへんしんシリーズ。
予想通り、子ども達も大興奮。
会場一体となって声を合わせて盛り上がりました。

「いっぴきちゅう」
2回目は、前に数人出てきてもらって、それぞれ小さいねずみのパペットを動かして
やってもらいました。
照れながらも、楽しんでくれました。

「おおさむこさむ」
布の下を通って、パーティの準備されている別部屋に移動してもらいました。


狭いお部屋に子ども達がびっしり。
低学年だけと聞いていたので、そのつもりでいたのですが、
最後尾には6年生らしきの男の子達も沢山いました。
まぁ、人数にしてもそうですが、予期していた状況と大分違っていましたが・・・、
全体によく聴ける子達ばかりで助かりました。
後で聞いたら、いつも1・2年生には朝読みが入る学校なのだそうです。


今回の失敗は、壁の時計が途中から止まってしまって・・・。
結局、途中時間の調整が出来ずに成り行き任せになってしまいました。
少し時間オーバーしてたかも。
いやぁ、初めての場所での思わぬアクシデントに動揺しましたぁ。






Last updated  December 17, 2007 12:05:31 PM
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December 4, 2007
カテゴリ:読み聞かせ
昨日は、好例になった我が文庫主催の赤ちゃんおはなし会でした。


今回はあまり大々的に導引をかけたりしていなかったし、
急に寒くなった日だったので、出足がどうかと心配していましたが、
17組の親子連れが参加してくれて、文庫のお部屋がちょうどいっぱいになりました。
いつも依頼をいただく育児サークルのメンバーさんが、お友達を連れてきたりもしてくれて、
初めて見る親子連れも多く、とっても嬉しい時間となりました。


今回は、1時間半全ての時間を自分達で好きなように出来たので、
前半は絵本も沢山読みましたし、いつもの親子遊びやら
パネルシアターや布の仕掛けを使ったお話など、
子ども達の様子を見ながら加えたり削ったりして楽しみました。
みんなそれぞれに自分達の持ちネタを披露するいい機会ともなりました。

      

私も絵本の他に、今回はいつもの可愛いパペットを使って「いっぴきちゅう」や
軍手人形で「おはながわらった」や「うさぎのかくれんぼ」、
「ひよこさんのさんぽ」のパネルシアターを歌いながらやりました。
音痴なのにひたすら歌ってばかり・・・楽しかったぁ~。




後半は手作りの時間。
今回は手袋人形と折り紙バスケット作りを行いました。
軍手人形2.jpg 折り紙バスケット3.jpg


手袋人形は、「おはながわらった」のうた遊び用の手袋にしました。
本来は、ビーズで目を付けたり綿を入れたりして作りますが、
小さい赤ちゃんがいるので、針を使わずに簡単に済ますことができるように、
材料は事前にフェルトを全てカットして準備して、
お母さん方は、ボンドで手袋にそれぞれのパーツを貼って
マジックで好きなように顔を書くだけ。
軍手人形.jpg


どちらかというと折り紙バスケットの方が、少し難しくて、みなさん悪戦苦闘。
ただこのバスケット、どんぐりを入れて小学校にもって行った時も、
子ども達がどんぐり以上に欲しがった品。
皆さん頑張って作っていましたよ。
ちなみに、私はまだ作れません。
折り紙バスケット2.jpg


どちらも皆さん可愛いととっても喜んでもらえたし、
お家に帰ってからも親子で遊んでもらえるといいなぁと思います。
皆さん喜んで帰っていただけたので、頑張った甲斐が有ったねぇと
私たちも満ち足りた気持ちになりました。


ほんと寒い中でもお子さんの為におはなしを聞きに来てくれる優しいお母さんに育てられて、
子ども達もにこにこいい笑顔でした。
赤ちゃんってほんとそこにいるだけで幸せ気分にさせてくれますね。
すっかりおばあちゃん気分になってる私なのでした。






Last updated  December 5, 2007 08:03:24 AM
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November 22, 2007
カテゴリ:読み聞かせ
昨日は、急な依頼で赤ちゃんのおはなし会をやってきました。
打合せも事前に十分に出来なかったので、
ほとんどいつもと一緒のパターンになっちゃいましたけど。

★いっぴきちゅう
 
 可愛いねずみにみんな凄く反応して、歩ける子は触りたくて近寄ってきて、
 その姿がとっても可愛かったです。
 

★「バルボンさんおでかけ」(特大絵本)
   

 たまたま大型絵本を文庫に借りていました。
 今見たら、これって7980円もするんですねぇ。
 このところ図書館の予算が削られてきていると聞きますが、
 絵本に関してはまだ恵まれているようで、大型本の蔵書が増えてきて有り難いです。


★どんぐり どんぐり こーろころ(手遊び)
 赤ちゃんバージョンていうことで、拳を握ったパターンだけでやりました。
 1人でできる子もいますが、お母さんに抱っこされながら、
 手をぐるぐるされて みんなとっても超ご機嫌。

★「いろいろごはん」(絵本)
   

 いろんなご飯と料理の音がとっても楽しい絵本です。
 「いろいろたまご」も可愛くってお薦めです。

★「ピンポーン」(絵本)
 
 
 みんな大好きなピンポーン!
 他のことに気を取られるいる子もピンポーンの音の度に振り向くのが
 おかしくって楽しかったです。

★親子遊び
 ・にぎりぱっちり
 ・いないいないばあ
 ・めんめんすうすう
 ・いっぽんばし
 ・まがんこ
 ・このこどこのこかっちんこ
 ・ぺんぎんさん
 ・うまはとしとし  
 ・うえからしたからおおかぜこい  などなど


 その時の成り行きでこの他にもいろいろ織り交ぜながらやりました。
 ほとんどがいつものお母さんと子ども達だったので、
 お母さん達もスムーズにやってくれるし、
 子供たちも楽しそうにしてもらってるので次から次にと沢山やれました。
 いつも私に捕まってモデルになってくれてるハイハイの男の子も
 自分から私の所にヨチヨチ来てくれてさせてくれるの。
 おはなし会での自分の居場所をよーく分かってくれてるみたいで嬉しくなりました。

★「だっこのえほん」(絵本)
 
 
★ブックトーク
 新しく文庫に入った本など、いろいろお母さんにご紹介。

★もどろう もどろう もものは もどろう(わらべうた)
 みんなで輪唱して終わりました。
 

お月見会でも会っていたので、そう日は経っていないと思っていましたが、
いえいえ、子どもの成長は早いものです。
ハイハイだった子が歩いていたり、小走り気味になっていたり。
目線も変わっていろんなことに興味が広がったみたいで
ウロウロする子も増えたけど、お母さんに抱かれて一生懸命聞いてる子も増えて、
子ども達の大きな成長が感じられてとっても嬉しかったです。
みんな春から見てきているので、我が子のように成長が嬉しいオバちゃんなのでした。






Last updated  November 22, 2007 08:34:54 PM
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