2009.10.23

器用貧乏って大変なんだよな・・・(色んな意味で)

(3)
出来るから努力しようと思わないんですよね。それもかなり高水準。ただ、それより先には頑張るという才能が、性質が備わっていない上に身につかないから進まない。小説とか絵とかは元がど下手だからやろうという気が起こりますが。歌とか朗読(声優的な方面)とか勉強(主に国語)とかその他。因みに一人ボイドラ出来るぐらいの声域の広さ。歌で言うなら上で得意なのがさくらんぼ、下は・・・千の風になってより下、箱根八里も歌える程度、か?無論その音域で。間違っても高過ぎたり低過ぎたりはしない。
っていうかそもそも俺、「市内でどこでも高校行けたが一番近い4番目ぐらいの場所」に来て「後期合格だし英数クラスに入らねーだろと両親が丸つけたら入っちゃった」という。嫌味な経歴過ぎる・・・(とても他人に面と向かって話せない)

ネタ

「ふはははは!私は魔王だぞ!」
「・・・御前馬鹿なの?馬鹿なの?」
「二度も言うなよ、へこむから!」
「へこむなら言うなよ!」

「いやぁん、えっちぃ!」
「頼むから消えてくれ」
「冗談の通じん奴だな」
「そんな冗談通じてたまるか!」

「ふっ・・・私を倒すとは、流石だな・・・」
「一人で何やってんの?」
「演劇」
「死ね」

「後は・・・頼んだぞ・・」
「何を?」
「付き合えよ!」
「だから何に!」

「貴様、見たな!」
「一応聞いてやるけど、何でそんな事してんの?」
「趣味だ」
「そうか、露出狂か・・・」

「私は死なぬ!変わりが居るからな!」
「混ぜるな危険」

「結果は見えてるが、大人になったら何になりたい?」
「・・・ウム、考えてないな」
「てっきり魔王かと思ったけど」
「既にそうだろう?」
「・・・嗚呼、手遅れか」

ノリでこれだけ書けるんだぜ・・・ははは・・・。





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Last updated  2009.10.23 20:52:13
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