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惑星要塞ウルトマラン!!

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宇宙戦艦ヤマト2199

October 3, 2013
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カテゴリ:宇宙戦艦ヤマト2199
森雪はあれだけ撃たれて血も流したし、如何にもならん。現状維持でカプセルに入れるも、少し意識を戻して手足を動かすも死んだ。古代守の出番で、彼は何らかの形で記憶が残ってたらしく、ヤマトのコスモリバースシステムその物でもあった。本来は地球のために使うべきを、進の最後の願いとして、彼女のために起動したと思う。西暦2199年12月8日、宇宙戦艦ヤマト、地球に帰還。

雪は奇跡にも生還したが、再びコスモリバースシステムは停止。。沖田十三は病で倒れて、最期は地球を見届けて、自身1人で逝った。人と言うものは、最期は看取られて死ぬものだが、彼はそれからも、強い人だったと言えるだろう。コスモリバースの再起動は、もう、皆の強い希望で叶えたもので良いでしょう。地球はもう、殆どが茶褐色の死の星だったが、無事に甦った。

青い星になるまで何年掛かったのであろう。十数年、いや、百年単位なのかは、生存者で誰も知るまい。親から子へと、世代を超えて「青い星の記憶」として語られるのです。この世界の設定として、ガミラスはもう、敵対でもあるまいし、イスカンダルの星々の救済も、事は成さないだろうと思ってる。前にも書いたが、地球側にそんな技術力もないし、向こうへ行くことも出来ないだろう。宇宙戦艦ヤマトは、コスモリバースシステムその物だし。

宇宙戦艦ヤマトの詳細は知らんが、これ1本でまだ、アニメを作れる凄さも感じえる。マクロスもガンダムもあの手この手で繋げてることから見てもだ。マクロスはなぜか、再放送でマクロスF(フロンティア)が始まったくらいだし。2014年に、完全新作、劇場映画も決まって楽しみでもある。自分は宇宙戦艦ヤマトは初物で、非常に楽しめた作品であった。戦艦同士のドンパチはヤマトの醍醐味である。






Last updated  October 3, 2013 10:46:15 PM
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September 23, 2013
カテゴリ:宇宙戦艦ヤマト2199
ゲールは先鋭34隻でやっと、戻って来た。ヤマトをゲート近くで待ち伏せて、来たところを叩いたが、ヴァルフ・フラーケンの次元潜航艦に止めを刺されてサヨナラ。彼はディッツ提督の名を出していたので、ガミラス直属ってことだね。何とかゲートに潜り込むも、待ち構えてたのはまたも生きてたアベルト・デスラー。ヤマトを手に入れるとかで捕獲を狙う。上から固定されてヤマトはガミロイドに進入を許し、艦内も大分、制圧されて。。

しかし、ウイルスで駆除して難を逃れる。あのときのオルタのお蔭。デスラーは内部に侵入して雪とまた、出会った。セレステラも彼の生還に気づき、彼の前に現れるも撃たれて。女の意地ってやつでデスラーの左肩を銃で負傷はさせたが、護衛に撃たれて今度こそは。彼女を助けようと、それに雪まで巻き込まれ、撃たれたわ。どう見ても銃は何発も中ってて生き返ることもないな。

そこで、デスラーは引き上げ、今度はヤマトの撃破にデスラー砲を打ち込もうとする。ヤマトは半転して横向きで砲撃を放った。ワープ内ではビームは効かないらしく、だから、砲撃とのことだ。その砲撃でダメージを受けてデスラー砲もほぼ封じられて、それでも、彼は放ち、その引き金の衝撃で戦艦の全てが宇宙に散る。次元内だと永遠にその空間を彷徨い続けることにもなろう。

まあ、デスラーたちはあの爆発で微塵もないとは思うが、死体があったとしたらそのようになりますね。。何も時空空間を越えてからでも勝負は出来ただろうに。ヤマトの数倍もの大きさで、戦闘力もあったのにね。まさに、慌てる乞食で。。スターシャと約束したはいいものの、1人じゃ何も出来ない事くらいは理解しないと。死んで行った部下たちも本人自身も犬死だよ、これ。彼は時々、悲しい目をするが、それに説得力もなかった。

ケンシロウこそ、悲しみを背負う者の目さ。デスラーは何かあればスターシャとのあの2人の光景だけで、今、思えば笑える。それが、どうした?と思えるよ。ラオウみたく力で全てを治める彼の願望も、そうは思えるけども。これで、本当に向かってくる敵(ガミラス)は、ほぼ壊滅しただろう。銀河系の外円まで一気にワープできたし。これから、順調に進み、地球にコスモリバースが届く日も近い。

多分、来週で最終回だろう。コスモリバースで大地は蘇り、青い星が復活。その後は、イスカンダルとガミラスとも交流はあるのかな?でも、あれは戦艦ヤマトだったからこそあり得た訳で、その物自体がコスモリバースなので、こちらからは行けないと思う。向こうからの出向きしかないかな。交易による技術開発や宇宙の開拓、食糧問題なども解決できそう。ただ、ガミラスに先にぶっ放したのはこちらだが。(苦笑






Last updated  September 23, 2013 10:18:15 PM
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September 21, 2013
カテゴリ:宇宙戦艦ヤマト2199
地球とほぼ同じ水の星、イスカンダル星にやっと、辿り着く。マジで辿り着けたのは奇跡のようなものだ。そこで、スターシャ・イスカンダルが出てきた。先ずはユリーシャから話を聞いて、次に地球との要相談。これまでの経緯を聞き、「コスモリバース(システム)」を渡すかどうかってこと。スターシャは過去に、自分の種族が波動砲により多くの星を消滅させてきた危惧からであろう。

戦艦ヤマトも改造され波動砲も作り上げてて、尚更に不安げにもなる。結局、地球浄化装置はヤマトその物を主として運用することになり、絶対に兵器にはしないと約束しての譲渡でした。後、星のエレメントも必要で、そこに来なければ完成しないのとも。先ほどにも、そのエレメントとして必要な物に戦艦ヤマトと。何れにせよ、イスカンダルまで来ないとダメだった訳となる。

古代守がこの地まで来てたとは、驚いたし、彼も本望だろう。スターシャとも会えたしさ。ユリーシャはガミラスのためにそこへ出向き、メルダも当然、残るわ。改造されたヤマトは地球に向かうこととなる。地球もかなり改悪されてるし、急がねば。スターシャはヤマト見送りに「サヨナラ、守」と言ってた。気にも留めてたか?ラストは青水晶で地が溢れ返るだろう。






Last updated  September 21, 2013 11:40:51 PM
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September 9, 2013
カテゴリ:宇宙戦艦ヤマト2199
ガミラスからの超一撃砲は辛うじてかわせたのかな?そんなに戦艦ヤマトも爆撃などでダメージを受けてたこともなく、ちょっと、あまりにも運が良過ぎるかなー。だって、あの一撃砲はヤマトを捕らえながら放ったと思うし、普通は直撃だろ。で、その後、ヤマトはガミラスの中枢に乗り込み、帝都に戦艦を打ち込んで無事着陸!帝都内で相手の攻撃から身を守るために、波動砲壁を使った。ハイドム・ギムレーは治安以外はやはり、得意としないかも。

気合入れて戦争しないようだし、最期も苦笑で炎に巻き込まれ。。それから、デスラーは戦艦に乗り込み宇宙に場所を移す。自分たちだけで上に逃げたと言うこと。帝都に直撃するように633工区の一部を?そこに落とさせる、ガンダムで言えば、地球にコロニー落しみたいなもん。それを阻止すべき波動砲が久々に登場。帝都に頭から突っ込んでるので、そのまま撃ち放し総統府も打ち抜きながら、構造物にも命中で皆も助かる。

しかし、まだ奥の手があり、「デスラー砲」だ。アベルト自ら手を出すも不発どころか内部も次々と連動し爆発。雪が内部で設定をいじくり回し暴走させたお蔭。雪の傍に居たノラは彼女の代わりにその操作室に残り、雪をも外に脱出させた、今までで1番の功労者だと思う。あ、イスカンダルも偉大だが、それに継ぐね。「たった一人の」、デスラーも雪もノラも進も他も自分の出来る戦争をしてた。戦争と言うより、自分のやるべきことを指すか。

デスラーも覚悟は決めてただろうし、前にガミラスを見て、こんな星にいつまでもしがみ付くみたいな考えが、このようなことだったんだと。デスラーはほぼ全部、失ったが、まだ一暴れするくらいの力もあろう?それとも、スターシャのところに行き、最後の悪あがきもあるか?戦艦ヤマトの最期はガンダムみたく再起不能まで壊れて終わる演出も考えられる。パクってるとしたらガンダムの方だけど。

進と雪の運良き再会もガンダムF91に似てた。流石にガンダム電波で探すこともなかったけど。沖田艦長は危篤でもう、船に乗ることもないかも知れない。大体、残るはイスカンダルに行き、地球浄化装置をもらうところ、そして、帰還。10月初めから新番組、3話くらいはありそうだし、無理してそこまでいけることもあるかな。イスカンダルやガミラス、他の人種とも交流できる形成もあるのか?この古き時代の「この設定」にも注目したい。






Last updated  September 9, 2013 11:28:01 PM
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September 2, 2013
カテゴリ:宇宙戦艦ヤマト2199
第十七収容所でガル・ディッツ提督と艦長、沖田十三が会談を試みるも、双方の意見が一致せずにと言うか、お互いの立場を考えれば、こんな短時間で決まる訳でもない。会談は終わってしまい、ガル・ディッツは他の収容所で解放を、沖田はイスカンダルへと、其々の道は決まる。十三の病気はもはや手遅れで、余命、1週間程度かな。

地球浄化装置も手に入れて持ち帰ることも使命ながら、艦長としては相手の敵将にも会う義務(責務)もある。スターシャ・イスカンダルとアベルト・デスラーにだ。イスカンダルはガミラスで崇拝の対象とされてた。アベルトは目的に手段を選ばないのであれば、イスカンダルを落として、勝手に大統合でもすればいいのにと思うのだが。

スターシャは機会に囲まれた部屋の中に居たが、そもそも、イスカンダルの軍備または防衛はいかほど?アベルト・デスラーの力による支配、自ら動いて手を差し伸べるか。それも、また正義なんだろうけど、人を頼ってばかりでは化けの皮も剥がれるぞ。ここと言うときの凄まじさも本人自身で見せ付けなければ。ミーゼラが居なかったら、彼は今は星の藻くずだったし。

しかも、下衆なヘルム・ゼーリックの策略にだ。で、連絡将校のメルダは、艦内にあった敵からの1機を、自分用の戦闘機体カラーに変えて手持ちにした。山本と上手くコンビを組むかもね。大詰めでヤマトはイスカンダルに最後のワープを用いて到着。今後の戦いで犠牲者も多く出ると思う。多分、ヤマトはなるべく戦いは避けて行くかと。

無事にイスカンダルに辿り着いたときは、もう、戦艦ヤマトもボロボロだろう。って言うか、もう、第二バレラスから一撃砲が放たれ、ヤマトもピンチだが、少しでも回避して直撃を避けたり、波動砲壁で逃れる?まだ、80%の稼働率って、ジオングみたいな設定でもある。森雪の傍に付いてるラン・オシェットは、仲間たちの命懸けにも、彼女を最後まで見届ける義務もあろうか。






Last updated  September 3, 2013 01:23:20 AM
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August 25, 2013
カテゴリ:宇宙戦艦ヤマト2199
あちこちと話が移り変わって面白かったし、展開もアレコレと。先ずは、伊藤真也が生きてて薮助治と逃げ隠れもしてたようだが、コスモシーガルの中で2人が銃を構えて出てきた。そこに居たのは進とユリーシャだ。発砲した銃が室内の操作系に当たって墜落し、脱走兵として捕らわれた。一方の雪はレプタポーダの第十七収容所に行き着く。

化粧直しみたいなものかな、一時、寄った感じ。そこで、反乱が起きたんだが、ガル・ディッツが牢屋の中から仕掛け始める。反乱の指揮はメルダ・ディッツかな、ガルの愛娘だね。雪はまた、どこかへ向かってしまい、助け出すことは出来なかったが、ユリーシャが言うガミラスに在りと。イスカンダルはガミラスと双方の星でもあったか?

進たちは第十七収容所に居るけど、メルダとは会うな。今後はどうなることで、まさか、ここに戦艦ヤマトは上陸せまい。物資などの補給程度はしてもらえそうかな。まあ、ガルにしてみれば娘の礼でもあろうし。彼ら反乱軍の矛先はガミラスだろうが、宇宙戦艦ヤマトの趣旨からして、大掛かりな争いごとはしないような気もするしで。

でも、ガミラスは無差別に惑星を潰してきた事実もある訳だな。でも、ユリーシャのイスカンダルも居て、彼女の姿も公表されれば、皆もまとまりも見せるかもしれない。ガミラスでもイスカンダルには寛大みたいだったし。無難に考えてガミラスと反乱軍の戦いは避けられないかな。沖田艦長はその合間を縫ってイスカンダルに直行みたいな。

その前に、雪は助けんとならんし、どちらにせよ、全軍入り乱れだろう。伊藤はある意味、無様に死んで行った。慣れないことはするもんでなく。彼も最期にはイスカンダルに辿り着く、地球のことも口にしてて、ユリーシャに託してたね。彼女の手に触れながら死んでいくのも、考えようには幸せだったかも。星名が生き残ってた時点で、伏線は発動したと言うことだった。

伊藤が残存兵の弾に当たってくれたお蔭で、ユリーシャは助かったとも言える。彼は十分に役目を果たしたと思える。最初に宇宙への埋葬もあったが、あれは、自爆した小型艇などからのものだった?第二十一話、後は五話くらいは残ってる?少し急げば、この分だと、一応はダイジェスト版の2199だろうが、まとめも出来るかな?






Last updated  August 26, 2013 01:42:40 AM
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August 19, 2013
カテゴリ:宇宙戦艦ヤマト2199
エルク・ドメルとの戦いが始まった。敵は空中戦でワープを行い、戦艦ヤマトに先手を打った。ヤマトの飛行部隊は陽動に引っかかってて、本艦の援助に間に合わなくと言った状況下。一陣の攻撃で耳も目も失ったヤマトは、肉眼だけが頼りで目視で構えるだけ。分が悪いなー。その隙を突いて彼らが小型艇でヤマトに隣接して内部へと乗り込む。ユリーシャ、復活!(笑

目的はイスカンダル(雪)で、見事にさらわれた。やはりの展開。雪をさらっていった1人以外は全員、撃たれて死んだけど。次に後はヤマトの撃破だけで先ずは、弾道をヤマト先端にぶち込まれる。ドリルで動いて内部全てを分断するくらいの威力はある。ここで、薫が独房から解放されてAU09と共に、それを食い止め。薫はこれで、功績も認められ艦に戻れるね。

雪をかばって撃たれた星名透は重症だろう。今回の保安も脆さを見せたようで?敵に進入を許したし、強化は必要で、でも、彼が居ないとは困るもの。伊藤真也は必要で、先には雪の奪還でも保安の見せ所でもあるし。どんな場面で彼は戻ってくるのかな。彼の強(したた)かさと言うか、必要なまでの疑りは、今後、活かされるとも思うし。彼、次第か。

とにかく、ヤマトはピンチで戦闘空母ダロルドが出てきて、一斉攻撃はアニメでもやられて当たり前。そこで、イオン乱流?と敵の打ち込んだ弾道を使って、その場を乗り切る策に出た。乱流でドメル艦も操作不能で、ヤマトに引き込まれるようにそこに誘導されたってこと。ヤマトもそうだが、ポイントを絞り乱流の中でも比較的、穏やかなところからの正射だったのかな。

敵陣に逆回転して行った弾道を主砲3連(1連しか動いてなかったが)、それに発砲して敵は乱れた。そして、乱流に誘い込まれたドメルだった。ドリルみたいなものは弾道ではなくて、弾頭かな?ちょっと、聞きづらくて。ドメルの最期は付いてきた仲間との自爆。ヤマトに取り付いてそれを行うも、ヤマトも間一髪で波動砲壁で生還。君たちとガミラスに栄光あれか。

この先の展開は読めない。ガミラスも戦闘するのに戦力不足で、戦艦ヤマトもボロボロ。ヤマトのクルーも大部、減って大丈夫?雪はギムレーにいたぶられそう。雪の奪還には三話くらいはかかりそうなのは思えることで、ガミラス内部だと、メルダ・ディッツも手助けしてくれたりして。彼女にとって恩もある訳だし。2199はイスカンダルに辿り着いたところで終わりそうな気も。






Last updated  August 19, 2013 11:26:56 PM
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August 4, 2013
カテゴリ:宇宙戦艦ヤマト2199
第十八話 昏き光を超えて

亜空間ゲートを越えるために、篠原が偵察に自ら赴く。戻ってこれる確立も少なく、危険度も増す任務だった。しかし、彼のお蔭でワープアウトをした先には、1万を超えるガミラスの大軍勢も居て、更にバランの中心部に人工物の所在も確認できてなど、彼の功績は多大である。負傷を負ったものの、無事に帰っても来たし、格好良い奴だな!でも、彼には彼女も出来まいて。(笑

戦艦ヤマトは篠原の持ち帰ったデータで、沖田艦長は敵中に突っ込んで行くと決める。相手は向こうに背中を向けてて、制止もしてるし密集と、そこからの判断だったのであろう。見てる側としては面白い展開だった。最後の方で戦艦の横に一激を喰らい、バランの重力にも引っ張られ沈没したかと思えば、緊急浮上して更に、敵の後ろにつき反転して久々の波動砲!!

凄まじいスペシャルだ。そして、その波動砲は敵陣には向けずに人工物だけに当てると言った意義も保てる。人に向ける物でもないしね。でも、バランにも人は居たと思うんだけど、そこは、突っ込んではならぬであろうとも。。アベルト・デスラーはピンピンしてたわ!暗殺計画を察知し、影武者を立ててたとは。セレステラがその計画に気づいてたんだ。

前にヴォルフ・フラーケンは指揮中にデスラーに呼ばれてたのは、こう言うことだったのか。重要任務ってことだけだが。ドメルも監禁されデスラーも死に、これで、ゼーリックもノコノコと出ても来る。デスラーの高みの見物だったね。彼を泳がせてたとも言えようか。ヤマトは波動砲を撃ち、そのまま、その衝撃も利用し後退気味に、次の亜空間ゲートに入った感じだろうか。何かまた、同じゲートに入ったようでもあり、詳しくは解らなかった。

まあ、次の亜空間ゲートはバランの近くにあったんだろうとは観てて思えるけど。もう1度、見返したが、普通にバランの後ろ側に亜空間ゲートがあったと思えるか。そして、ついに大マゼランに到着。すんなり到着できるかは知らんが、これで、半分くらいは地球の悲願も成しえた感じ。
コスモリバースシステムももう、間近!?しかし、ヤマトも傷を負うも、あの状態で波動砲を撃てるなんて、やっぱ、バケモノ設定だよ。普通は支障をきたすだろうに。


第十九話 彼らは来た

イスカンダルはタランチュラ星雲の向こうに位置すると。先ずはここを突破して行くが、難所でワープをするにも難しい。迂回もあるけど、敢えて難所の七色星団を突き進む。それは、沖田もドメルも判ってはいて、空中戦も用意してある。ガミラスも戦艦が少ないとは言え、ドメルの母艦は最高機密の試作兵器。ヤマトと同じくらいの戦力もあるね。更に、彼のことだからまだ、戦術もあるだろうし、ここが、1番の戦闘シーンだろう。

ヤマトが突破さえ出来れば、凄腕の敵も居なくなるで、山場は迎える。ガミラスの主力もどこかに置き去りで、終結するには3ヶ月以上も掛かるだろうし、ヤマトには条件は悪くない。ドメルは死んでしまうのかな?気になる点は、デスラーから別名を受け、その話の中にイスカンダルと出てきたこと。イスカンダルがヤマトに乗ってるって判ってもいるし、捕らわれたりも。小惑星鉱山用の特殊何だか弾丸で、爆装もしてる戦艦は、ヤマトに体当たりしてダメージを負わせる気?

最初のデスラーで、「この星にしがみ付いて何になる」とは、少しばかりでも遠いところを見てるようでも。惑星ガミラスで何かあったのかな。一方、沖田と岬は言われてみれば、コスモリバースを持ってくれば済んだのにとも。真田がちゃんと完成させるだろうし。アレは星を渡るための物とは言うものの、ガミラスがああも攻めても来れば、戦いは避けられない。とにかく、極力は波動砲で被害を被らないようにしなければ。沖田艦長も解ってはいることですな。






Last updated  August 5, 2013 02:18:33 AM
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July 28, 2013
カテゴリ:宇宙戦艦ヤマト2199
今の状況で、イスカンダルへは35日間の遅れがあるとのこと。そこで、亜空間ゲートを使い、一気に3万光年を縮めると言うことで、進、雪、真田がそこのゲートへ向かう。成る程、守と新見は付き合っていたのか。真田と守も親友同士だったと言うことも初めて述べられたし。ビーメラ星で見つけた波動コアみたいな物は、ちゃっかし、持ち帰ってたのか。

その情報でガミラスの種族とも言われてた。何かガミラスよりも古い種族とも。中枢のコントロール室に辿り着き、真田はコンピューターを動かすも、中性子の発生で人が持たないと。真田はここで、終わりかと思うも、水の中に逃げ込んでて無事、生還してたな。戦艦ヤマトはこれより、3万光年の跳躍に入ることとなった。

雪とユリーシャは種族が別みたい?テロか何かで二人とも重症で、雪は助かりユリーシャは意識を失い、そのままみたいな。人道的に反するが、自動広報室に彼女を乗せての航海だった。まあ、幽霊みたいのが岬にのり移ってるのかな。ただ、メッセージカプセルについて、それは、、、お預けです。ここの部分は大事なところでもあるね。

一方のガミラスはゴタゴタに巻き込まれてるなー。ドメルは軍事法廷で死刑を勧告される。
妻のエリーサが反政府運動とかも疑いの要因でもあった。彼女は逃亡したので、その場で射殺もされたかも。残りのディッツも処分を受けるだろう。(リッツとも聞こえたが)当然、その娘、メルダも危うくなるな。進と組んじゃえ!

1度、進たちにも会ってるし、現に布切れで身を隠しても居たね。ギムレーもやりたい放題で、ヘルムもやっぱり、シャシャリ出てくるか。ガミラスがこうも思わしくなってくると、ヤマトとしては十分に付け入る隙も出てくる。今度の戦闘でビーメラ星で手に入れた波動コアの特性(武器など)も見てみたい。武器と言うよりは、補助的な要素が強いかな?






Last updated  July 28, 2013 09:50:51 PM
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July 22, 2013
カテゴリ:宇宙戦艦ヤマト2199
戦艦ヤマトは取り合えずでも修理してたが、どんだけ艦内に補給物資を積み込んでいるのやら。今までにだって、何度も戦闘してはの修理でもあったし。後は水の補給だけで惑星ビーメラ4が間近に迫ると言うか、直ぐそこだった。進たちはコスモシーガルで探求に向かう。AU09は合体して小さなロボットにもなるようで。先ずは、艦内の反乱からかな。

確かにビーメラ星は第2の地球候補として魅力だが、やはり、地球の危機を救うことに第一を於いて。先が見えれば後からでも良さそうな場合もあるし。伊藤真也はやっちゃったな。良い頃合だったんだろうけど。星名透はよく防いだと思う。流血が出ずにだ。伊藤も頭を冷やせば、艦長も許してくれそうな気もするが。

新見薫はお尻ペンペンだな。島は航会長として、イスカンダルへの遅れでそうした感がある。一方で、探索チームは先住民の情報は得たようで。波動コアみたいなのは置いてきたのかな。何かもったいないような気もするが、使う場所もなければ、意味ないか。埋もれてた戦艦も勿体無いオバケ。情報とは、イスカンダルへの近道で良いのかな?

それと、森雪がユリーシャ・イスカンダルと判明。細かいことは忘れたが、もう、死んでたと思ってたのに、全てが隠蔽されてたと。彼女がユリーシャであったのだ。しかし、そうなると、幽霊?で出てきた彼女や岬に憑依してる彼女もそうだが。実のところ、よく解らなくなってきてる。地球に来たとき、双子として来てたのか?とか。

伊藤は森をイスカンダルと言うし、幽霊みたいなイスカンダルに魔法のコンパクトみたいな物を託されてる彼女でも。それよりも、自分の言ってることが全く見当違いのようにも思えてきた。観て行く内に解ってくるんだろうね。イスカンダルは星々の救済をとか言ってて、今までに救済された星はあるんだろうか?そうだとしたら、イスカンダル、万歳!で他の星の強力な手助けもあるだろう。

次回はデスラーの行方だな。向こうで問題が起き、戦艦ヤマトでも問題が起きた。よく使われるアニメの手法だな。これらが一段落してまた、互いに勃発さ。この宇宙戦艦ヤマトは全話で終わるかと思ってたが、違うみたい?だって、もう、第十六話だし、このままのペースだとイスカンダルに到着するくらいにしか思えなくなって。第一章とか第二章みたくで放送されるのかな。






Last updated  July 23, 2013 12:55:09 PM
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