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2026年01月12日
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カテゴリ:ニュース
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発達障害の療育、夢中で描いた 
中3少年の絵画が「希望」救われた母




原色の鮮やかな色使いで、
愛らしいキャラクターの物語を描く少年の作品が、
多くの人に力を与えている。

「元気が出た」
「手術を受ける前に勇気をもらいました」。

作品を見た人からもらったメッセージは150通を超える。

観光に来た外国人の心もとらえる。

 少年は札幌市の中学3年、春日井紘斗さん(15)。

小さなころから絵を描くのが好きで、小学校入学と同時に、
療育にアート活動を取り入れている放課後等デイサービスに通い、
本格的に絵画制作を続けてきた。

 紘斗さんは7歳の時に、自閉スペクトラム症(ASD)
や注意欠如多動症(ADHD)などと診断された。

 母の輝美さん(50)は
「私はなかなか子どもに『希望』を見いだせなかったのに、
子どもの作品を見た人から『希望です』と言われるようになった」

 輝美さんが、
紘斗さんの発達に問題を感じ始めたのは1歳ごろ。

一つ上の兄の成長と異なり言葉が遅れた。

だが、
「どうしても認めたくない」
との思いはずっと続いた。


(この記事は有料記事です)

[朝日デジタル]





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しっかりとデザインに色使いですね。

親の心配を余所に、子どもは成長していきますね。








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Last updated  2026年02月09日 14時03分26秒
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