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テーマ:普通の日記(12964)
カテゴリ:暮らしを楽しむ
久しぶりの休日、 観たいけどちょっと躊躇っていた作品、 観てきましたよ。 (二作目です ![]() 栄光のバックホーム 阪神タイガースにドラフト2位で入団し、 将来を期待されながらも、 21歳で脳腫瘍を発症して引退を余儀なくされた 元プロ野球選手・横田慎太郎の軌跡を、 松谷鷹也と鈴木京香の主演で映画化。 横田役を元高校球児でもある松谷、 母・まなみ役を鈴木がそれぞれ演じる。 監督は「20歳のソウル」の秋山純。 (作品紹介文より) 前触れも大きくて、哀しい結末は分かっていたので、 観ようか見まいかと悩んでいたけど、 こんなにも青春を謳歌し、 地道に頑張った青年の軌跡が 映画化されることもまるで奇跡。 ゆずの曲が流れる度に、 どこからともなくすすり涙が・・。 まるで母の気持ちになって観ていましたね。 人間の力、その魂に生命と 色々な課題を含んだ作品、 できたら道徳の材料にしたい内容です。(^'^) お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
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