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テーマ:普通の日記(13128)
カテゴリ:平和
中学年以上の女子トイレには、 困った時の玉手箱があります。 「困った時に使ったね。」 と紙が貼ってあり、 保健の先生からの心遣い、 こんなもの、昔はなかったです。 そうです、生理ナプキンです。 繊細に敏感で一人悩んだり、 抱え込み安い年齢、 初潮を迎える月齢も年々低年齢化していて、 全く不用心に困った事態に陥った時の、 心の拠り所。 最近では公共トイレでも 有料で購入できる自販機が設置されているけど、 学校と言う1日で一番長く過ごす場での こういう取り計らいは 何より有難いですね。 私も大昔に、緊迫した事態になったこと、 不意に思い出します。 辛く、本当にドキドキした体験って、 一生忘れないものですね。 時代を経て、 更なる次の世代へ、 こういうちょっとした拠り所、 あるだけで気持ちが救われますね。(^_-)-☆ いつも何度でも.. ♡ お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
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