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テーマ:普通の日記(13260)
カテゴリ:平和
現在、支援学級の6年生の 児童の支援を頼まれている夫、 今年度代わったばかりの校長に呼ばれ、 面接に挑んだようです。 昨年は、8月からの採用で 漸く1年が経つところで、 今後のことなどについての希望調査と なったようです。 すかさず夫は 「できたら次年度は中学校へ 配属を変えて欲しい」 と頼んだようで、 これに対して、 「一応希望だけは市役所に伝えておきます」 とのこと。 採用や配属は本来、教育委員会のある市役所の 管轄なので、 学校には特に継続などの決定権はないようで、 今の6年生が卒業すれば 夫もその生徒から解放されると 信じているようです。 「出来たらもう少し成長した中学生の 支援がしてみたい。」 そんな夫のささやかな願い、 叶うといいですよね。(^_-)-☆ オモイダマ.. お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
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