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ここでも すうたまちゃん

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2016.06.22
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テーマ:楽天市場(2731054)
カテゴリ:お問合せ
シガーソケットからのUSB出力が弱過ぎて、先日新たに、出力2.1Aの充電用シガーソケットを購入。
僕が持っているキャリアから購入した、ACアダプタ充電の出力が1.9A。
正直、2.1でも十分だと思ったけど、2.4となると、さて、どんなものなのか、試したくなる。
そりゃあ、タブレットの充電も、ストレスなく可能だと想像します。


4.8A大容量 シガーソケットUSB充電器(2ポート 急速充電対応) (DN-913899) 05P18Jun16









Last updated  2016.06.23 01:48:05
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2016.02.26
カテゴリ:お問合せ
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Last updated  2016.02.27 02:36:40
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2014.02.28
2013.06.27
カテゴリ:お問合せ
【転載です】
http://seijinreport.blog.fc2.com/

先日の判決の言い渡し。
理事会側からの傍聴はないだろうと予想していたのですが、中川理事と北尾監事のお二人が傍聴。

北尾氏は、昨年7月に新しく選任された監事です。

監事とは、理事の業務執行の状況及び、法人の財産の状況についての監査をする理事会の構成員です。

具体的な職務は、
1 毎年、定期的な監査報告書の作成並びに理事会及び所轄庁への報告
2 監査した結果、不整(※1)の点があることを発見した場合、評議員会(評議員会がないときは、所轄庁)への報告
3 評議員会への報告をするために必要があるとき、理事に対する評議員会の招集の請求
4 理事の業務執行の状況又は社会福祉法人の財産の状況について、理事に対する意見の表明

※1「不整」の事項とは、法令、定款若しくは寄付行為に違反し又は著しく不当な事項(業務運営上に著しく影響を及ぼすような事故又は財政上の著しい問題等)を指すと解釈

監事は、理事会の議決権は持っていませんが、上記の通り、大きな力を持っています。

社会福祉法人には、監事の定数は二人以上が必要です。

財務諸表等を監査できる人物
福祉事業について学識経験を有する者又は地域の福祉関係者

である必要があります。

北尾氏は、銀行出身の方だそうですので、前者にあたります。

先の証人尋問でも、増田理事長が、新しい監事のことを「今度の監事さんは、ものすごくしっかりした人がなってくれたんで」と証言されていたことを考えると、利用者として、北尾監事には大変期待しています。

園の職員の方からも「北尾監事は論理的な人」という評価がされています。

そんな北尾監事なんですが、判決を傍聴した『こどもおうえん団』の一人が、北尾監事に挨拶をしたそうです。

簡単な会話だったそうですが、「監事さんは、私たち保護者の味方だと思っていますから」とお伝えすると、「ワッハッハ~」と笑っておられたそうです。

そして、北尾監事は「この保育園を良くするために、監事となって、この保育園に来た。」と仰って下さったそうです。

素晴らしい、頼りになるお言葉♪

この話を聞いて、北尾監事が、どのような保育・教育理念をお持ちなのか判りませんが、健全な理事会運営、そして素晴らしい保育園運営をして頂けることを願い、私たちの想いを監事にお伝えしていきたいと思いました。

やはり、コミュニケーションが大切だと思っています。


【ネット署名を行っています】
私たちの目的や主張にご賛同いただければ、是非とも署名をお願い申し上げます。

◆「こどもおうえん団」ネット署名ページ
http://www.codomo-j.org/signiture.html







Last updated  2013.06.28 02:38:35
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2013.04.19
カテゴリ:出産・子育て
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Last updated  2013.04.19 13:47:11
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2011.04.12
カテゴリ:政治・経済・社会
事象別によって死者の数を比較して、その数の違いで、政治的政策のプライオリティを決定することは ―すべての事象で許容性を有するかは別として、一般論的には合理性があるだろうし、そのような観点や視点で考えることは大事だと思います。

けれど、そういった評価をする「時」と「場合」を、しっかり別けて論じることが大事ではないのかな?

というか政治政策的・経営的な観点からいえば、「金銭的コストを考慮しながら、リスクをどの程度まで引き受けるのか?」ということなんですが。

原発って、そのリスクを想定しても、そのリスクのすべての結果を人間がマネジメントできるほど、簡単なもんじゃないってことが、今回のことでより証明された訳で。


「金銭的コストを考慮しながら、リスクをどの程度まで引き受けるのか?」


このコンセンサスを得ることって、かなり困難だと思う。リスクマネジメントの観点からも、政治的な観点からも。

でも、とにかくこれから私たちは、原発のことを考えて決定しなくちゃいけない。

マネジメントができない事故が起こることを承知で、通常発電時のさらなる安全性を確保し、事故等の通常時ではない場合、十分な研究・準備をして、厳しい想定に即したオペレーション対応を一定程度確立しながら、原発を運営していくこと。

または、すべての原子炉を廃炉する方向性に向けた取り組みを始めること。

この二つの選択肢を基本に、原子力を利用した発電を継続するのなら、どう継続するのか?
やめるのなら、完全に止めるために、どうするのか?

と、これまた様々な方法があって、どちらにしても、大変な議論が必要でしょう。

アホみたいに、単純に「○○より安全」だからどうなんだ、という軽薄な話ではなく。

これから、真剣に考えないと。 【了】

原発は他の電源よりもはるかに安全?!
原発は他の電源よりもはるかに安全?! 弐
原発は他の電源よりもはるかに安全?! 参 ~よっぽど、タバコや車の方が危険






Last updated  2011.04.12 14:58:13
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2011.04.08
カテゴリ:政治・経済・社会
「よっぽど、タバコや車の方が危険」

確かに、現状における大気汚染、土壌汚染の状況では、そう評価することが正しいでしょう。今のところ。
タバコにも、放射性物質が含まれていますし、現状の飛散する放射性物質による「確率的影響」と比較しても、健康への影響はタバコは大変大きいです。内部被ばくそのものですしね。

車も、最近では、年間の交通事故死も5000人をきるほど、減ってきましたが、原発によって死亡する人数より圧倒的に多いのが現状です。

しかし、タバコも車も、それを使用・利用するか否かは、おおよそ本人が選択できるものです。
副流煙や巻き込まれ事故の可能性は、当然あるけれど、基本は、自己による選択が可能です。

大げさに言えば、「自己決定権」が一定程度、担保されている。

でも、原発は、それがない/できない。
原発を拒否をしたい人も、原発が有する危険性を共有するしかない。

そこが、全く違うんです!

原発とタバコや車との、安全性や死亡率等々様々な比較は、一定の程度は、合理性があるだろうけど。

でもね。
個人が個人の意思で、いくら拒否しようが、その拒否の意思を実現できない場合と、それができる場合と比較しても、ナンセンスとなる事柄もあるんですよ。

通常発電時の「安全」性をつらつら言い述べられても…。

「だから?だったら、どうなんだ?何が言いたいの?」
「そんなこと今言って、なんか事態が良くなるの?」
「そんなことを言って、一体どういう状況に導きたいの?」

と、私は思うのです。

まあ、その態度は、「原発を推進」することが、一番の目的だとは思うけれど…。
方法論としては、「よくない」と思う。

それは、人の感情をいちいち逆撫でする、原発事故で、まず現在被害に直面している人たち(日に日に増えていく傾向)への、斟酌なき不感症人間の必死の自己肯定作業に見えます。 【つづく】






Last updated  2011.04.08 15:10:25
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2011.04.07
カテゴリ:政治・経済・社会
原発の事故によって、私たちの生命・身体の危機もさることながら、財産の危機にも直面するという状況に至る危険性を感じざるを得ない現状です。

私たち日本人が、福島を差別・区別・排除しつつあるように、世界が日本を差別・区別・排除しようとしている。そんな報道が、日に日に増え溢れてきています。

日本への「悲哀」、そして「同情」が、いつのまにか、日本への「不信」に変遷しつつあるようです。

世界は日本の食品や製品に、放射能汚染の懸念を抱いているし、事実、取引を中断させている商品も多く出始めています。

今回の原発事故で、今、何が起こっているのか?

原発事故によって惹起する事態は、これからも刻一刻と変化し、私たち一般の人たちには、これからの想像・予想するだけで、何をどうすることもできません。ただ、生じる事象を引き受けるだけ。 【つづく】






Last updated  2011.04.07 11:46:34
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2011.04.06
カテゴリ:政治・経済・社会
「原発は他の電源よりもはるかに安全」だと発言をしている御仁が少なからずいらっしゃいますが、この時期においては、私は神経を疑います。

「安全?だから、なに?」とお聞きしたくなります。

この異常な状況において、通常時の原発の安全性を示して一体、なんになるんだろう?(これから原発を、どうしていくか?という議論の場においては、必要となってくる論点でしょうが)

当該発言は、たとえ、原発事故を起因とする死者が出ても、他の電源より少数だという主張でもあるでしょう。

だいたいね。事故の程度によって、その死者の数が、他の電源よりも多数になる蓋然性は、当然ゼロじゃないし、その数が他の電源を凌駕するリスクも、原発ははらんでいるんですから。それを考慮・勘案しないのかな?

電源別の一定の発電量に対して、人が死亡する割合だけをフォーカスしてもナンセンス。

火力が事故った時。
水力が事故った時。

そして、原発が事故った時。

どれが一番、厳しい状況に陥る可能性が高いかなぁ?

というか、原発の大きな問題は、やはり事故が起こった場合のリスクですよね。

通常時の事象で、比較することは、全く議論がかみ合わないことになります。
事実、かみ合ってない。【つづく】






Last updated  2011.04.07 00:09:06
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2011.03.30
カテゴリ:政治・経済・社会
各メディアでは、放射線量について、明示しているのですが、さて今後どういった事態になれば、私たちはどういった行動をとったほうが良いのか?というアドヴァイス的な報道や指針が全く明示されていません。

「直ちに、健康に影響する線量じゃない」と言われても、こんな状況がいつまで続くのかも分からない、といった状況で、そんな言葉で安心感を得られるものじゃありませんよね。

例えば、100mSv(ミリシーベルト)の被曝をした場合、100人中1人の割合で、ガンが発症すると言われていますが、では、50mSvとなら、1mSvならどうなのか?となると、これまた単純に同じ割合で発症するかと言えば、まだよく判っていないのが現状です。

同時に、低い線量を継続的に被曝することが、どれほど身体に影響を与えるのか?これもまた判らない。
累積的に被ばく線量を考慮することは当然重要なのですが、その被曝する期間の長短(1年から5年の単位)でも、影響が変わっていくだろうとは言われていますが、具体的にどういった症状が出てくるかは、やっぱり判らない。

とにかく、現状における危険性と中長期的な危険性それぞれを考えていかなければいけない状況であることは確かだと思います。

土壌汚染、内部被ばく等々、危険の種類やその程度の違いもあって、私たちにはまったく判然としない状況です。

そんな中、とりあえず外部被ばくについて、行動の一つの指針を与えてくれるページをご紹介致します。
少しでも、参考になればと。


◆放射能漏れに対する個人対策
http://www.irf.se/~yamau/jpn/1103-radiation.html






Last updated  2011.03.30 16:47:10
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