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@ Re[1]:「原発は他の電源よりもはるかに安全」?!(04/06) > taka4_sさん コメント、ありがと…
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2011.03.30
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カテゴリ:政治・経済・社会
各メディアでは、放射線量について、明示しているのですが、さて今後どういった事態になれば、私たちはどういった行動をとったほうが良いのか?というアドヴァイス的な報道や指針が全く明示されていません。

「直ちに、健康に影響する線量じゃない」と言われても、こんな状況がいつまで続くのかも分からない、といった状況で、そんな言葉で安心感を得られるものじゃありませんよね。

例えば、100mSv(ミリシーベルト)の被曝をした場合、100人中1人の割合で、ガンが発症すると言われていますが、では、50mSvとなら、1mSvならどうなのか?となると、これまた単純に同じ割合で発症するかと言えば、まだよく判っていないのが現状です。

同時に、低い線量を継続的に被曝することが、どれほど身体に影響を与えるのか?これもまた判らない。
累積的に被ばく線量を考慮することは当然重要なのですが、その被曝する期間の長短(1年から5年の単位)でも、影響が変わっていくだろうとは言われていますが、具体的にどういった症状が出てくるかは、やっぱり判らない。

とにかく、現状における危険性と中長期的な危険性それぞれを考えていかなければいけない状況であることは確かだと思います。

土壌汚染、内部被ばく等々、危険の種類やその程度の違いもあって、私たちにはまったく判然としない状況です。

そんな中、とりあえず外部被ばくについて、行動の一つの指針を与えてくれるページをご紹介致します。
少しでも、参考になればと。


◆放射能漏れに対する個人対策
http://www.irf.se/~yamau/jpn/1103-radiation.html






Last updated  2011.03.30 16:47:10
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