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ここでも すうたまちゃん

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出産・子育て

2013.04.19
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カテゴリ:出産・子育て
天才脳ドリル空間把握 初級

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Last updated  2013.04.19 13:47:11
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2010.01.05
カテゴリ:出産・子育て
昨日の5日は次男の1歳の誕生日。

あれから1年が経ったんだなぁ。
短いような長いような、なんだか不思議な気持ちです。

23時33分の誕生。
1年前の今頃の時間は、長男と一緒に病院から帰宅したぐらいかなぁ。

初めて長男と二人きりで寝た夜です。それを考えると、何だかずいぶんと昔のことにも思える。

なんだろう。感慨深いなぁ。

あの頃に比べて、やっぱり長男はお兄ちゃんになっているなぁ。

すうたまちゃん






Last updated  2010.01.06 01:14:08
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2009.12.30
カテゴリ:出産・子育て
ここで強く言いたいことがあります。
先日、友人と飲んでいたのですが、彼はまだこどもがいません。
僕と一緒の歳。
奥さんは、33歳。

こどもを作ることに対して、まだ執着もなく、できれば良いなぁという感じ。
でも、奥さんは、海外旅行などをしたいということで、まだすぐにこどもがほしいとは思っていないそうです。

しかし、年齢を重ねるごとに卵子は、古くなります。

卵子は、生まれた時から存在し、それから増えることはありません。
つまり、年をとるごとに、生まれた時からある卵子は古くなるのです。

この事実を知らない女性が、あまりにも多いことを改めて実感させられた出来事です。

実は、35歳を超えると、卵子の状態が妊娠のためには極端に悪くなっていくことが、昨今医学的に指摘されています。

卵子は、出生時に既に数十万から数百万個の卵子の元があるんです。
月経が始まる頃には、約30万個ほどになるそうです。
卵子の元が出生時にできることで、その元は年齢を重ねるごとに、当然に歳をとるわけです。

歳をとるごとに、その卵子は、異常を起こしたりして、妊娠が困難になったりするんですよね。

したがって、医療は進んでいますが、卵子は変わりません。
高齢妊娠の可能性は、依然として低いのです。

つまりは、出産は高度医療によって、ある程度高齢でも可能となりましたが、妊娠はあまり変わらない。確かに、様々な手段の選択範囲は広くなっていますが。

もし、こどもがほしいのなら、その努力をそれなりに早い段階で行うべきだと思います。
僕は、このことを多くの夫婦に伝えています。
しかし、その厳しい現実を理解している夫婦が、意外なほど少ないんです。

高齢出産の事実を認識しているが故に。

卵子の状態を良い環境にさせるためにも、女性は、常に健康管理に意識すべきであると私は思います。
妊娠するためにも、そして妊娠したあとの胎児のためにも。

そのためには、体を十分に温め、規則正しい生活をし、適度な運動をし、栄養バランスを考慮した食事をする。
昔から、ずっと言われていることですよね。

そして、良い水を飲むことです。

「妊娠は、出産よりも困難」

すうたまちゃん






Last updated  2009.12.31 02:09:04
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2009.12.16
カテゴリ:出産・子育て


3歳11ヶ月の長男は、保育園に通園しています。
通園している保育園は、体操服を着用しているんですが、一体何の汚れなのか判らないシミをつけて帰ってきます。

洗濯担当の僕は、そのシミや様々な汚れと格闘しています。
汗によるたんぱく質の汚れに、泥汚れ、油汚れ。
そして、訳の判らない汚れ。

汚れの要因が判れば、それなりに対処できますが、判らなければ、色々と試してみます。
しかし、なかなか落ちないんですよね。
泥汚れと判っていても、泥汚れ用の潜在や漂白剤を使用しても、十分におちてくれない場合も少なくありません。

色々と頑張っても落ちない場合は、もう諦めます。

そんな中、妻が購入したのが、「スミノンアルファ」です。

ネットで話題のシミ取り剤だということで、購入したそうです。

早速、半信半疑で使用。

時間の経ったものは、取れにくいという注意書きを見て、ほぼ諦めていたのですが…。

スミノンアルファをシミの部分に塗り、軽く指で擦ってみると…。
信じられない光景が!

今まで、どんなことをしても落ちなかったシミや汚れが、薄くなるじゃありませんか!!!

もう、驚愕するしかない。

墨まで落ちるから、「スミノン」という名称がつけられたようですが、ホント、素晴らしい洗浄力です。

これは、みんなにお勧めしなくっちゃ!ということで、まずはネットで。

友人や保育園のママさんたちに、教えてあげないとね。
クレンザーを使って、汚れを落としている場合じゃないですよ!

すうたまちゃん







Last updated  2009.12.17 00:34:57
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2009.11.28
カテゴリ:出産・子育て
先日、息子が通っている保育園に、息子を迎えに行きました。
息子の送り迎えは、基本的に私の役割。

迎えに行くと、まず園庭に向かいます。
園庭には、こどもたちが元気よく遊んでいます。

そんな園庭で、いつもの光景が見られます。
そんな光景に、ふと気になることが。

3人の子供たちが、三輪車の後ろのステップに足を乗っけて、走り回っているのです。
その3人が、右足をステップに乗せて、左足で、地面を蹴っているのです。

その光景を見て私は、とても驚き、先生にそれを告げたのです。

一般的に、地面を蹴る足は、利き足で、ステップに乗せる足は、軸足です。

利き足とは、作用の足と言われ、器用に動かすことができる足です。
たとえば、ボールを蹴る足、リズムをとる足が利き足です。
統計的に、日本人の利き足は右だと言われています。
つまり、聞き手が右手なら、足も右が利き足です。

対して、軸足とは、支える足。
体重を支える足を軸足と言います。
前述の例で言えば、ボールを蹴る足の反対の足を軸足と言います。
つまりは、軸足とは、体重を支える姿勢の維持を役目とし、無意識にコントロールされる足と言われています。

園庭で見た3人の子供たちは、「右足をステップに乗せて、左足で、地面を蹴っている」ので、利き足は、上記の定義に鑑みると、利き足は左足で、軸足は右であると評価できます。

しかし、その3人は、右手が利き手だそうです。

この事実は、大変な驚きです。

実は、私の息子もそうなのです。

息子は、右手が利き手です。
しかし、三輪車の場合も、ゴーゴー(2輪の乗り物)も、右足をステップに置き、左足で地面を蹴っているのです。

息子やその3人の子供たちは、3歳児で、今年4歳になるこどもたちです。
先生は、「年長さんたちも見ていますね。」と言い、とても面白い材料だと仰っていました。

もしかしたら、ある時点で、利き足・軸足が変わるんじゃないだろうかと。
これから、それを注視していきたいと思います。


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Last updated  2009.11.29 01:36:19
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2009.09.15
カテゴリ:出産・子育て
楽天のスーパーポイントが資料請求で貰えるということで、『こどもちゃれんじ』に資料請求をしました。

定期的に、教材のサンプルが届き、教材の説明のためのDVDが添付されてきます。
今月は、『ひらがなはっけんマシーン』の見本が送られてきました。

trial_img_preview01.jpg

モバイルパソコンのような感じで、ひらがなを勉強できる教材です。
送られてきた見本は、紙で作られたものです。

最初は、その見本でも喜んで、息子は「ちぃたんのパソコンやでぇ~。」とおばあちゃんたちにも自慢をしていたのですが、DVDで映される紙とは違う教材との違いに、「何で、ちぃたんのは、紙なん?」と言ってきたようです。

妻は、直接的な催促をしない息子をいじらしく思ったようで、そのことを私に話してきました。

同じような物は、他にもあるんじゃないかと、仕事の合間に、探してみましたが、意外と無いんですよね。
もう少し探してみて、無かったら、注文しても良いかなぁ、なんて思っていますが、親馬鹿なような気もしますね。

それにしても、上手い商売をしますねぇ。







Last updated  2009.09.16 00:34:10
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2009.09.05
カテゴリ:出産・子育て
本日5日は、次男が生まれて、ちょうど8ヶ月。
ようやく離乳食を始めました。
本来、5ヶ月ぐらいから始めるそうですが、あまり急がないでいこうということで、歯が生えてきたこの時期から始めることにしました。

これまで食べものを前にすると、凄い興味を示し「くれ~!」という催促をしていたので、おばあちゃんには、時々軟らかい物を食べさせられていましたが、食べものを口に入れられると、嫌な顔をしていた次男でした。

なので、「食べるんだろうか?」と思っていましたが、おかゆを口に入れた瞬間、モグモグと食べるじゃありませんか。
スプーン一杯を食べ終わると、「もっとくれ~!!!」と催促し、スプーンを口元に持っていこうとすると、スプーンを持った手を抱え込んで、スプーンを自分の口に押し込み、モグモグ。

大変美味しそうに食べました。(^▽^)

食いしん坊になりそうだなぁ。

すうたまちゃん






Last updated  2009.09.05 22:38:38
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2009.09.02
カテゴリ:出産・子育て
朝、息子が「ちぃたん、しんどいねん。」と言う。

私:「しんどい?」「頭が痛いんか?」

息子:「うん。頭が痛いねん。だから、保育園行けへんねん。」

私:「しんどかったら、ブドウは食べへん方が良いなぁ。」

息子:「え?!もう、ちぃたん、しんどくなくなった。」

大好きなブドウが食べられないことになると、困るので、すぐさま仮病を解除する息子。
とにかく、しんどくなったり、しんどいのが治ったりと忙しい息子です。

そんな息子が、先日の日曜日に、聞いてきました。

息子:「明日、保育園あるの?」

私:「あるよ、明日は月曜日やから。」

息子:「ふ~ん。」「ちぃたん、明日しんどくなるねん。」

明日しんどくなることが分るようです。ε=(>ε<) プッー!






Last updated  2009.09.03 00:53:41
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