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ダウン症児の育児ブログ~派遣さんの☆ワクワク育児日記!~

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ダウン症書家・金澤翔子さん

2012年08月19日
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忙しくて全く気付いていなかったのですが、
先ほど単身先から家に帰った時、今日金澤翔子さんが
岡山へ来られるとのことを家内から聞きました。

詳細は下記天満屋のHPをご参照ください。
http://www.tenmaya.co.jp/okayama/art.html
※時間が無く確認を取っておりませんので他情報でもご確認くださいm(_ _)m


そういえば大分前にそのことを聞いていたのですが、
単身先の新居に移ったばかりでなにかと忙しく、
今聞いて自分でも驚いてしまった次第です。。

今日は昼からちーちゃんをとあるミュージカルに連れていく用事が
以前より入っており見に行くことが出来ませんが、
翔子さん、泰子さんと昨年お会いした時のことを
思いだしながら先ほど少し感慨に耽っていたところです。

3ヶ月程前に家内と子供達が岡山でお会いした時は
まだ翔子さんの骨折が完治していない様子とのことでしたので
今回良くなってくれていることを切に願います。






最終更新日  2012年08月19日 10時25分38秒


2012年06月10日

先日の金スマでの翔子さんの特集、9時から家族で見ていましたが、
とても内容が充実していて見ごたえがありました。

それにしても、被災地での活動、そして忙しい中での骨折、
お母様とともに、かなりの過密スケジュールだろうと想像しています。

翔子さんのことですから、骨折等で体調不良があっても
回りに気を使って無理を押して活動しているのではないかと
先日骨折の話を聞いてからとても心配しています。
(私なんかが心配するほど、やわなレベルではないとも思いますが)

それにしても、東大寺での席上揮毫の様子は素晴らしかったです。

テレビ越しですが迫力が伝わってきます
IMG_0461.jpg

ひろくんはこの前実際に会っているだけに
忘れてないんでしょうね。テレビにくぎ付けでした。
IMG_0417.jpg

IMG_0449.jpg

何を思ったのか、翔子さんにチューまでしてました^^;
IMG_0459.jpg


関節が柔らかいので、最近はこういう座り方をしています。
この日もこうやってテレビを見てました
IMG_0470.jpg


また翔子さんの本が紹介されてましたが、
いったい何冊出版されているんだろう…。
どうやって時間を作っているのかとても不思議ですが、
今後のご活躍も家族の楽しみの一つになってます^^







最終更新日  2012年06月10日 18時08分10秒
2012年06月05日

本日のJDS岡山支部からの配信メールで知ったのですが、
今週の6月8日金曜日、金澤翔子さんがTVで特集されるそうです。


内容:
ダウン症の天才書道家・金澤翔子▽母と共に歩んだ軌跡
▽被災地に元気を届ける“書”ほか(変更有)

解説:
「金スマ波瀾万丈」で書家・金澤翔子氏と母の泰子さんの1年に迫る。NHK大河ドラマ「平清盛」の題字を担当するなどの活躍を見せる金澤氏は、東日本大震災で被災した人に元気を届けるため被災地へ。そこで“希望光”という書を書いた時のエピソードや、亡き父への思いを語る。

以上、「webザ・テレビジョン」HPより
http://wikipedia.gwbg.ws/faf

翔子さんのブログにも紹介されています。
http://blogs.yahoo.co.jp/ksyouko0615/46348302.html






最終更新日  2012年06月07日 22時17分20秒
2012年06月03日

昨日は私が仕事を空けられない為、
家内が子供2人を連れて
瀬戸内市立美術館に行きました。
http://wikipedia.gwbg.ws/gahc

※今日も15:00くらいまで
いらっしゃるとの情報を聞いております。
変更もあるかもしれませんのでご確認下さい。



整理券は150人定員で120番目位を
なんとか取れたようで、翔子さんの席上揮毫を
間近で観ることが出来たようです。

下が席上揮毫の写真です。
P1070714.jpg

P1070715.jpg

P1070729.jpg

P1070728.jpg



今回、翔子さんの足の骨折がまだ完全に治っていないらしく
紙が横長に配置されていたそうです。
縦の重心移動が出来ないことからそうしているとのこと。
それにしてもお見事です。

そういえば高松での席上揮毫時は
確かに縦向きでした。
DSC_0431.jpg


会場では、翔子さんと上地先生の華蓮ちゃん、
私の子供たちと書の前で写真を撮ったそうです。
私にとって滅多にないとても貴重なショットです。

家内の撮った写真は良くなかった為、
その時の写真は上地先生のブログをご覧ください↓
http://ameblo.jp/321karenmama/entry-11266969039.html


気がかりなのは、前半翔子さんに
疲れ気味の様子が伺えたそうで、
とても心配しています。

骨折が完治しない中、不安もあるのかもしれません。
それを除いても、とても過密なスケジュールだと
思いますので、毎日とても大変だと思います。

身体を張ってのご活動、
私はただただお体に障りが無いよう
祈るばかりです。


終了後、私の帰社と合わせて駅で合流し、
家族で久しぶりにラーメンを食べに行きました。
話題はもちろんその日の話。
金澤さん親子、華蓮ちゃんの様子、その他
会場で出会った色んな方の話を聞きました。

その後、その足で倉敷の酒津公園
というところに蛍を見に行きました。

決して多くはありませんでしたが、
ここ数年、多くの方のご努力で
蛍が生息するところに変わったそうです。

蛍の点滅に合わせて
ところどころで掛け声がかかっていました。
季節を感じられてとてもよかったです。


そんなこんなの今日一日でした。
今回もひろくんを相手して下さった
金澤さん親子に大変感謝ですm(_ _)m

早く翔子さんの足が完治しますように。






最終更新日  2012年06月04日 21時29分25秒
2012年06月01日

ご存知の方も大変多いと思いますが
金澤翔子さんが明日岡山に来られるお知らせです。

場所は瀬戸内市立美術館。
明日6月2日(土)に席上揮毫やトークが
企画されているようです。

事前に整理券が配布されるそうなので
詳細は下記リンク先ごご参照ください。

※瀬戸内市立美術館HPより
http://www.city.setouchi.lg.jp/~museum/exhibition2.html#kanazawa


少し心配なのは、翔子さんが足を2月に
骨折されていたそうで、私はその事を先日の
水戸の席上揮毫のニュースから知りました。
http://www.tokyo-np.co.jp/article/ibaraki/20120526/CK2012052602000126.html

水戸での席上揮毫は大成功したとのことですので、
心配はないと思いますが、ダウン症の方の
骨折に関して私は無知な為少し心配しています。
今回良い形でイベントが行われることを祈ります。

私の方は仕事の予定が入っており、
参加することはできないのですが、
出来れば他の日にでも
会場に足を向けられればと考えています。


そういえば、昨年末頃に、四国の高松で
初めて翔子さんとお母様とお会いした時の
ことを思い出しました。
http://plaza.rakuten.co.jp/pmdecorp/diary/201111180000/

翔子さんを知って約5年くらいになるのですが、
なかなかお会いできる機会がなく
高松で初めて顔を直に拝見することが出来て
とても感慨深い思い出になりました。

忙しさにかまけてあれからずっと
こちらで書けていませんでしたが、
翔子さん、泰子さんに初めて会った時の
ことを少し思い出してみようと思います。


■2012年11月20日サンポートホール高松にて

その日、風がとても強く、
瀬戸大橋が通行止めになるかもと
思うような強風がずっと続いていました。

そのせいで、会場屋上で予定されていた
瀬戸内の海と翔子さんの書のコラボイベントが
中止になったことがとても残念でした。
書展の方に足を向けました。


■母・泰子さん

書展の会場に入ると、
講演準備の為に会場から出ようとしていた
お母様の泰子さんとばったり鉢合わせ。

これからお忙しいのに時間を割いて、
会場の中にいる翔子さんのところへ
私たちを案内して下さいました。


暗い会場に、大きな素晴らしい盆栽が
多く展示されるなか、その背景に翔子さんの
大きな書がライトアップされていて
独特の世界をかもしだしていました。
単独で展示されている翔子さんの書も
大きなものばかりですごい迫力。

丁度翔子さん、泰山先生が何人かと
談笑しているところでした。
皆さんとても有名な方ばかりでしたので、
私たちには場違いのようななにかしら
宙に浮いたような気分^^;


ひろくんは泰子さんが手のひらで
顔を挟んであやしてくれることに大喜び。
顔を触られるのは基本的に嫌がる子なのに
やっぱり違うんですね。

泰子さんの印象は、思ったより背が低くて
とてもやわらかな雰囲気、何か浮世離れ
しているようなとても素敵な印象を受けました。
テレビの雰囲気そのままの感じでした。


■翔子さん

翔子さんはバギー上で足を組むひろくんに、
「お行儀が悪いよ」と言って、何度も足を
下ろしてくれたのにひろくんは何度も
足を上げたりして、本当に微笑ましかったです。

さすがお姉ちゃんだな~と思いました。
一緒に歩く練習しようねと言ってくれたのには
やっぱり感激しましたね。

翔子さんの印象は、とても小さくかわいらしい感じ。
挨拶も丁寧で、私たちの方が至らなかったです。
握手した手は小さく、こんな手でどうやって
あのような字を書けるのかとても不思議に思いました。
スーツ姿もとてもお似合いでした。


■柳田泰山先生

泰山先生は背が高く、ダンディな雰囲気で、
写真そのままの方でした。
ひろくんの前にしゃがんで、にこやかに
話しかけながら手を前に差し出すと
ひろくん自然に手を前に差し出し、
泰山先生と握手してました。

初対面の人ではこのような事がほとんど
無いだけに、この辺りとても大きな方だなと
家内と驚きました。

泰山先生のお話によると
この日強風で中止になった瀬戸内海と書との
コラボ企画の為に書かれた6枚の書は
今後も展示されないらしく、日の目を見られないそう。
とてももったいない話しだと思いました。

帰り際にもまた偶然ばったり会い、
ひろくん握手をしてもらってました。


■講演

泰子さんの講演があったのですが、
期待通り良い話をたくさん聞けました。
すでにご著書等で知っている話も多かったのですが
生のお話は入り方が違います。

印象に残ったのは「無心の心には愛が宿る」
という言葉。もちろん翔子さんのことです。

翔子さんの話で、面白かったのは片思いの話。
翔子さんは相手が好きと思ったら相手も自分と
同じように思っていると感じるらしく、
例えば普通の人の恋愛は上手くいっている
時でさえ不安に思うことが多いのに、
翔子さんはそれが無いので毎日がバラ色とか。

その他、色んなお話が聴けて
とても有意義な時間を過ごせました。
 

■翔子さんの席上揮毫

DSC_0431.jpg

その後に、翔子さんの席上揮毫がありました。
席上揮毫の「龍翔鳳舞」(りゅうしょうほうまい)は
今年の縁起をかつぐ文字だそうです。
翔子さんの今年のカレンダーも「六龍」で
6枚全てに「龍」の文字が含まれていて
とても縁起が良いそうです。

初めに踊りながら舞台袖から登場されたので
少し驚きましたが、お客さんへのサービス精神が
とても伝わってきて、会場皆が自然に応援したく
なるような雰囲気になっていたように思います。
翔子さんのパフォーマンス、最高です^^

席上揮毫がはじまると
シーンとしてうって変った緊張感。
大筆を下ろす際の翔子さんの掛け声が
とても気持ちよく耳に響きました。

大きな筆でかかれていましたが、
4文字バランスよく書かれていて
席上揮毫というものを目の当たりに見て
大変感動しました。


■柳田泰山先生の解説

揮毫後の泰山先生の解説では、
「龍翔鳳舞」の最初の横棒の斜めの角度と
それ以降の文字の角度が同じなのは
これだけ大きな文字になると
身体で会得しないと出来ないものだそう。

また、泰山先生のお父様がよく、
「オペラは最高の芸術」と話されていたそうで、
展示してある書は言い過ぎるようだが抜けがらで、
その場で書くことそのものが最高の表現と
席上揮毫の意義を話されていました。


ところで翔子さんの好きな事は
聖書をシャーペンで写すことだそうで
これは確か泰子さんの本で書かれていた
と思うのですが、改めて面白いと思いました。

泰山先生の話では、書道の教室の帰り道に
ホテルの喫茶店によって聖書の写しをするそうです。

「その支払いは私がやってます」
という落ちで会場をどっと沸かせていました。
本当に先生の話はユーモアがあって面白い。
特に翔子さんとの舞台でのかけあいがお見事でした。


■ひろくんの様子

2時間通じて意外にもひろくんはぐずらず
講演も席上揮毫も静かに見ていました。
実は始まる前はかなり手こずって、
会場に入れない事も覚悟するくらいだったのですが
雰囲気がとてもよかったのでしょうね。
おとなしくバギーに乗って過ごしていたようです。
(私とちーちゃんは息子を家内にまかせて
 前の方でかぶりついてました^^;)


かなり長くなってしまいましたが、
やっとこの日の事を書くことが出来ました。
明日は定員150名と少ないのですが
また多くの方が感動されるに違いありません。






最終更新日  2012年06月03日 11時20分00秒
2012年01月09日

今初めて知りましたが、金澤翔子さん、
セブンイレブンの恵方巻きの題字も担当されてるんですね。

「ファンタジアさんのブログに載ってたよ」
と家内から聞いて私も興味津々でブログを見に行きました。


こちらです↓
久しぶりにりこちゃんの写真をいくつか見たのですが
本当にかわいく成長されていると思いました(^^)
http://newrikotanlife.blog41.fc2.com/blog-entry-1161.html


セブンイレブンの恵方巻き専用ホームページ
http://www.sej.co.jp/products/ehomaki2011.html


11月20日の講演で初めて翔子さんとお会いしたのですが、
すごく小さくてチャーミングな印象を受けました。
ステージとのギャップがすごかったのですが、
また後日、その時のことを書いてみたいと思います。

翔子さんは息子と同じ障がいを持っている方だけに
目に留まるといつもとても心強い気になります。
今後のますますのご活躍、心より期待しています(^^)






最終更新日  2012年01月11日 08時11分39秒
2011年11月18日

11月20日(日)14:00よりサンポートホール高松にて
金澤泰子さんのご講演及び翔子さんの席上揮毫があります。
ここ岡山からは割と近いので私たちも見に行く予定にしています。
http://bonsai.shikoku-np.co.jp/shugi/2011/11/post-102.html

思えば2週間前の岩元綾さんのご講演翌日から
ずっと休み無しが続いていますので少しふらふらなのですが^^;
日曜見に行けるよう仕事の調整をしたいと思います。

世界最大の盆栽展の方も気になります。
雨の日が続いていますが日曜は天気が回復するらしいですよ^^







最終更新日  2011年11月19日 06時51分46秒
2011年08月21日

もうご存知かと思いますが
本日15:00頃から、金澤翔子さんが
日テレの24時間テレビに出演されます。


翔子さんのブログによりますと、15:00頃から
2、30分程度の放送だそうです。
詳細は下記、翔子さんのブログ及びHPをご参照ください(^^)


ダウン症の女流書家【金澤翔子】の活動とパソコン教室日記

翔子さんのHP「書~翔子小蘭」







最終更新日  2017年08月24日 23時22分32秒
2011年06月24日

日本ダウン症協会岡山支部からの配信メールで
仙台三越での金澤翔子さん書展のお知らせが入りました。
こちらでもリンクを貼らせて頂きますm(_ _)m

◆TBC東北放送WebMagazineへ(書展の動画が見れます)
http://skip.tbc-sendai.co.jp/01news_2/20110624_13886.htm


<記事内容>

ダウン症の「天才書道家」として注目を集めている
金澤翔子さんの書展が、仙台の百貨店で開かれています。
大きな屏風に力強く書かれた「共に生きる」の文字。

青葉区の仙台三越には、ダウン症の書道家、
金澤翔子さんが震災後に東北の復興への想いを込めて
筆を取った作品2点を含む44点が展示されています。

金澤さんは、5歳から書道を始め新進気鋭の書家として
注目されています。震災後、東松島市の避難所で書道教室を
開くなど、被災地への慰問も積極的に行っています。

今月26日には、会場で、金澤さんが力強い筆さばきを
披露することになっています。
書展は仙台三越で今月28日まで開かれています。







最終更新日  2011年06月24日 20時19分24秒
2011年05月05日

10kenin[1].jpg

5月7日から金澤翔子さん京都「建仁寺展」がはじまります。

今回は中国唐代の漢詩集「寒山詩」を題材に、その根底に
流れる禅の世界を翔子さんが力強く表現されるとのこと。
また今回、東日本大震災にて被災をされた方々への
励ましの言葉として「共に生きる」「希望」の
二作品を公開されるそうです。(建仁寺HPより)


◆金澤翔子書品展-寒山と翔子の世界-◆
■日時:平成23年5月7日(土)~14日(土)
■会場:大本山建仁寺 大書院
■拝観時間:午前10:00~午後5:00(4:30受付終了)
■拝観料:500円 (通常の拝観料)


※書展詳細は下記リンク先、翔子さんHPをご参照ください。
  翔子さんHP「書・翔子小蘭」

■京都最古の禅寺:建仁寺
http://www.kenninji.jp/
臨済宗建仁寺派の大本山。開山は日本に初めて
臨済禅とお茶をもたらし茶祖と称される明庵栄西禅師。
開基は鎌倉二代将軍・源頼家卿。鎌倉時代の建仁ニ年
(1202)土御門天皇の勅願寺となり当時の年号を
下賜された京都最古の禅寺です。諸堂は中国の百丈山
を模して建立されました。創建当時は天台・密教・禅の
三宗兼学でしたが、第十一世蘭渓道隆の時から純粋な
臨済禅の道場となりました。八百年の時を経て、今も禅
の道場として広く人々の心のよりどころとなっています。
※上記の建仁寺HPから、今回の建仁寺展パンフレットの
PDFデータがダウンロードできます。



また、先日の5月2日~5日までの建長寺展の様子が、
早速翔子さんブログにてUPされています。
席上揮毫のビデオも、素敵な写真と共に早々と
UPされていますので、ぜひご覧ください。

  ダウン症の女流書家【金澤翔子】の活動とパソコン教室日記


昨年の書展を、私の家族が見に行ったのですが
姉の話によると書を見ていてとてもせまってくるものが
あったらしく、見ていて涙が止まらず困ったそうです。
そして翔子さんに会ってまた涙涙。。
その後恥ずかしくてそそくさと会場を後にしたとの事(^_^;A
私は11月に開催される高松での書展を楽しみにしています。

  金澤翔子さんの5月以降の予定です(翔子さんブログへ)

 →  金澤翔子さんについての過去記事集です







最終更新日  2011年05月05日 22時11分23秒
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