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テーマ:猫のいる生活(144992)
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学生の数が減ってしまったため、2016年度は募集を止めるらしい。 この高校の廃校が決まったとき、学校の正門前で職員と数人の父兄が廃校反対のビラを配って、署名活動をしていたので、署名してあげようとビラを受け取って中身を見たら... 署名する書類を封筒に入れて、自分で切手を購入して貼り付けるように書いてある。 何これ? 署名を依頼しておきながら、料金後納もせずに署名した人に切手代負担させるなんて。 だいたい署名活動してる場所に学生がひとりも居ない。 当事者意識の欠如たるや最たるもの。 止めた!署名なんて。 結局、その学校の廃校反対署名活動はたった1日実施しただけで、反対運動そのものが気のないものと分かりました。 それを見ている教員がぜんぜん注意しない。 道路向かいのスーパーでは、カートに乗っかったり、買ったものを袋に入れる台に平気で腰かけるような学生ばかり。 廃校になったらええやん。 かえって迷惑かけられなくてせいせいするわ。 この高校、偏差値40なんですよ。 勉強しなくても普通は40台にはならないのですから、バカ学生ばかりです。 試験でまっとうに回答を書けないで、マンガ書いて出す学生がおおぜい居ると聞きました。 ど~もウワサによると、園長と父兄の誰かがモメて「それやったら辞めたるわ!」と園長が云ったとか云わなかったとか。 もし、それがホントウなら働いてるスタッフの生活はど~なるのよ。 あの園長だったら、云いだしかねない性格だからなぁ。 園児に「教育勅語」を取り入れていて毎朝、朝礼のときに「国歌斉唱」の後に暗唱しなければならない。 その後「海ゆかば」「愛国行進曲」「日の丸行進曲」を歌うのです。 で、父兄が園に対して、何か云うと即、退園です。 有無を云わさず。 だいたい母親の担任不信を理由にされるらしい。 そんな園長さんの居る幼稚園だったのですが、閉鎖されて、残された桜だけが寂しく咲いています。 *教育勅語とは大日本帝国において、政府の教育方針を示す文書のことで、戦時下の日本においては日本人全員が諳んじていなければなりませんでした。 先ずは「テルミン」 手を楽器にかざすだけで、手を触れない不思議な演奏方法です。 お次はベンジャミン・フランクリンが発明した楽器「グラス・アルモニカ」。 意外と優しい音色なんですね。 最後にとっておき。ものすごく忙しい楽器の演奏です。 中之島公園の猫たち-SAVE THE CATS IN NAKANOSHIMA PARK-」 整備工事で閉鎖になった大阪の中之島公園。そこに暮らしてた約70匹の子供たち。 心あるボランティアのご尽力で「猫の部屋」と呼ばれる仮住まいを得ることができました。 すこしずつ里親さまも決まってきてますが、まだまだ多くの子供たちが良いご縁を心待ちにしています。 なを「中之島公園の猫たち」では恐縮ですが現金によるご支援は一切お断りしております。 「公園ねこ適正管理推進サポーター制度」が実施されています。 そちらのリンクもありますので、大阪市在住の方はぜひ見てください。 ![]() 動物と人間との共生・動物の地位向上を目指し活動を続ける保護団体を応援するための「にゃんわんプロジェクト」が立ちあがっております。 バナーの貼り付けなど、ご協力いただければ嬉しいです。 ![]() お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
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