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ひとりごと

2014/09/09
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カテゴリ:ひとりごと
DSCN4380.JPG
284 キツネノカミソリ(Lycoris sanguinea)

 7月5日に比叡山、7月26日に焼杉山に登りましたが、デジカメのSDカードがいかれて、ほとんどの画像が、回復不能になってしまいました。ショック!


 またまた、カードの話をします。

 カテゴリーの「親父デュエリストの記録」のとおり、終盤(2010年前後)もかなりの大人のブログが立ち上がって、交流も盛んでした。

 その後、ブログ自体があんまり流行らなくなったこともあって、急速にコミュニティも収束に向かったような気がします。
 
 線香花火の、最後のパチパチみたいな感じですね。

 DMの環境などの変化も、いろいろありました。

 私は、環境最強デッキにこだわらなかったので殿堂の影響も少なかったし、ボルバルザーク(始めたころは既に殿堂)やゲート・サファイヤもあまり気になりませんでした。

 思い出のできごとといったら、ポリゴンさんの記事にあるように、公式HPに「親子のためのデュエルマスターズ」ができたのも、懐かしいです。

 マナの表示部のマークが、色弱の方にも判別しやすいようなデザイン変更に喜んだり、略称が「デュエマ」になってがっかりしたり(これは私だけ?)、新たにでてきた超次元にとまどったり(これも私だけ?)いろいろな思い出が詰まってます。

 
 私の近所で公認大会を開催していた、ミッキー玩具百貨さんは、かつて全国から大人デュエリストが終結した由緒ある玩具屋さんです。

 このミッキーさんが9月7日に閉店されました。

 少子化やら量販店などの値下げ攻勢で、まちの玩具屋さんは大変なようですが、とてもさみしいです。






Last updated  2014/09/10 12:18:29 AM
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2014/08/28
カテゴリ:ひとりごと

セツブンソウ.jpg
283 セツブンソウ(Shibateranthis pinnatifida )

3月末に三重県の藤原岳に登り、念願のセツブンソウを見ることができました。
 このときは、珍しく単独行ではなく、友人と二人で。


 今ではとても信じられないかもしれませんが、ほんの4、5年には大人のDMのブログが何十とありました。

 個性のあるサイト、全国的に有名なサイト、いつも爆笑になるサイトとそれはもう百花繚乱の世界です。

 その中で、最近ふと思い出した、当時大爆笑の記事がコチラ。

 当時大阪でバーのマスターをされていた大の字さんの「ONE DRAW」2008年8月9日の記事の一部です。

■車中
バスの後ろ半分を怪しい男たちが占拠してる。
なにやら怪しげな会話をボソボソとしているようだ。
一人だけ「ドリメ」という単語を連発する男の声で、前方のおばさんがこちらを振り向く。
彼の声は決して大きい訳ではなく、なぜかやたら通る声なのだ。
後部座席を陣取った男達の会話は、前方の人たちにはこう聞こえていた事だろう。
「鳥がのぉ、西院で蛇を釣ったらもうグルグル」
「家先にバキュームカー来たらもうRock聴くね」「うん、コーラいる?」
「俺は台風で送るより茄子が好き」
「最近の赤ちゃんはでかい。鳥が踏んでも一匹しか死なない」
前方の人達は、スパイの軍団が暗号でやりとりしてると思ってるに違いない。


 これが、私にとって当時の空気感がでている記事です。
 もう懐かしくて身もだえしそうです。

  
 初めてMasterに会うときも、初めて親父オフに参加するときも、オタクみたいな変なひとばっかりやったらどうしようって内心ドキドキでしたが、まあ皆さん、明るい普通の人ばかりで(笑)

 岡山でひょうたんにお邪魔したのも楽しい思い出です。

 いつか再会して、DMプレイヤーでも下手したら理解できないかもしれないマーチング・スプライト愛について、バスの中で熱く熱く語り合いましょう!


 明後日から海外に旅行です。
 今年はタイからラオスに抜ける予定。
 好き放題に暮らしています。 







Last updated  2014/08/28 11:32:13 PM
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2014/08/27
カテゴリ:ひとりごと
DSCN5610.jpg
282 ウスギョウラク(Menziesia ciliicalyx)


 ほぼ2年前に下書きを作って、そのまま放置していた記事です。

 思い出のカードシリーズを書こうとしていたようです。懐かしいですね。


2 マーチング・スプライト

 水文明、コスト6、サイバー・ウイルス、パワー2000

 自分でパックを買うようになると、そりゃあ、たまにはキラカード(SRやVR)も当たるわけで、我が家で初めて当たったのが、このカードだったと思います。

 テキストをみてみましょう。

 「このクリーチャーがバトルゾーンにある間、自分の他の「サイバー」と付く種族がバトルゾーンに出たとき、カードを1枚引いてもよい。」

 思わず「ミストリエスでええやろ!」と突っ込みを入れたくなる能力で、ハッスル・キャッスルと比較する以前に、大変、残念な効果でした。

今では、思わず笑ってしまうような残念カードですが、当時も大会では(フリーでさえ)見かけないカードでした。

 けれども当時の我が家では、「おぉ~~ッ!!ついに光るカードが当たった~~ッ!」と親子で大喜びです。(当時はモードチェンジとかもありませんので・・)

 「こりゃあもったいなくて、デッキでは使えんなぁ~」と大切にしまい込まれたのは、いうまでもありません。

 最初に買った構築済みデッキは、自然と水のデッキで、天動の化身(カーニバル・トーテム)とキング・オクアノスが入っていましたが、これでもやっぱり大喜びです。

 これもまた、当時ありがちだった、「なんとなく使えそうだけど、実は使えないカード」だったわけですが、光っていることが重要で、そんなことは誰も気にしちゃあいませんでした。

 フェアリー・ライフも同梱されていましたが、まったく眼中にありませんでした。



 あんまり懐かしいのでそのまま、公開します

 Mixiでは最近、ZANTOさんが、昔の思い出を連載しています。

 勢いでバスキアさんの初心者物語を読み返したりしました。

 
 今でも思い出すカードは、やっぱりまずは我が子、それから知り合った親父デュエリストとの思い出が詰まったカードなんですよね。

 バナナ・フィッシュでハートランドビール飲みながらデュエルしたことなんて、ついこの間のように思えます。 

 
 



 






Last updated  2014/08/27 11:07:42 PM
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2012/12/13
カテゴリ:ひとりごと
 ポリゴンさんのブログ「しょみんの生活」のトップページのイラストは、A-KIDさんの作品です。

 ジャパニカはジャポニカ(学習帳)にかけてあるんだけど、私が最近気になるのは、イラスト中の消しゴムです。

 青・黒・白のこの消しゴムは、MONOというTOMBOW社(トンボ鉛筆)の製品でして・・

 中央のMONOその下のTOMBOWが頭の中でグルグル回って、なぜか中央のMONOがTOMOに見えてくる・・・・?

 ポリゴンさんの末っ子君を意識してのあえてのこの消しゴムなのか・・・?

 真相はどうでしょう?






Last updated  2012/12/13 10:32:21 PM
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2012/08/21
カテゴリ:ひとりごと

マーチング・スプライト

 水文明、コスト6、サイバー・ウイルス、パワー2000


 自分でパックを買うようになると、そりゃあ、たまにはキラカード(SRやVR)も当たるわけで、我が家で初めて当たったのが、このカードだったと思います。

 当時はモードチェンジもなく、光ったカードは、パック買いではなかなか当たりませんでした。


 テキストをみてみましょう。

 「このクリーチャーがバトルゾーンにある間、自分の他の「サイバー」と付く種族がバトルゾーンに出たとき、カードを1枚引いてもよい。」

 思わず「ミストリエスでええやろ!」と突っ込みを入れたくなる能力で、ハッスル・キャッスルと比較しても、非常に残念な効果です。

思わず笑ってしまうような残念カードですが、当時でさえ誰も大会では(フリーでさえ)使わないようなカードでした。

 けれども当時の我が家では、「おぉ~~ッ!!ついに光るカードが当たった~~ッ!」と親子で大喜びです。

 「こりゃあもったいなくて、デッキでは使えんなぁ~」と大切にしまい込まれたのは、いうまでもありません。


 最初に買った構築済みデッキは、キング・オクアノスが入っていましたが、これでもやっぱり大喜びです。


DMS-03 「聖拳編(エターナル・アームズ)スターターセット」

 これもまた、当時ありがちだった、「なんとなく使えそうだけど、実は使えないカード」だったわけですが、当時の我が家では、カードが光っていることが重要なのでした。

 効果やコンボや流行のデッキなんて、は誰も気にしちゃあいませんでした。

 構築済みデッキにフェアリー・ライフやスパイラル・ゲートが同梱されていても、まったく眼中になかったのです。







Last updated  2015/06/18 09:41:34 AM
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2012/07/15
カテゴリ:ひとりごと
DSCN9554.JPG

 我が家がDMに「はまる」きっかけは、以前にも書いたことがあります。
 息子が友だちから50枚ほどカードをもらってきたのが、その始まりです。

 その中にあったカードで、印象的で今でも覚えているのが、今だに現役として活躍しているボーン・スライムやブラッディ・イアリングです。

 効果も個性があって、未だに魅力的なカードですが、どれもイラストがしっかりしていて、TCGを子どもの遊びと思っていた私も、「おッ!なかなかカッコいいじゃない」と感じました。

 これ結構大切なことで、バスキアさんも○○王ではなくDMを選んだ理由はイラストといつかブログに書いておられました。

 連載時に○○王を読んでいたので、(原作の)デザイン的には、○○王をかっているんですけど・・・^^;

 息子が少ないお小遣いをやりくりしてパックを買う、私も禁煙を始めた頃でタバコを買うつもりでパックを買うと資産を少しずつ増やしました。

 でも、当時はまだ、100均で買った200枚ほどで一杯になるプラケースに、我が家のカードプールのすべてが収まっていました。

DSCN9553.JPG

 ケースがまだ残ってました!微笑ましいですね。

 ところで、骨(bone)とスライムって相容れないような気がしますけど、深読みのポコ丸説は、「本来は「ポーン(porn)スライムだったのに、絵師に依頼時に勘違いされた」です。

 1コストの逆スレイヤーの効果はポーン(チェスの将棋の歩に相当する駒)」の方がしっくりくると思われませんか。






Last updated  2015/06/18 09:42:30 AM
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2012/01/09
カテゴリ:ひとりごと
水原(スウオン)(韓国)
水原(スウォン)(韓国)


 打率3割、ホームラン30本、30盗塁が野球の3の3の3なら、私のDMブログの3の3の3の目標は、継続3年、更新率3割そして30万ヒットです。

 3年続けて、トータルの更新率が3割で、30万の閲覧があれば、「俺、以前ブログやっててん」と言えるんじゃないかぐらいの、ゆるーい感覚です。


 継続3年は、今度の2月で4年目を迎えるので余裕でクリアしています。

 最初は、少なくとも1年はもたせようと思って始めました。

 でも、ブログ仲間のおじ様方との交流も盛んで、息子は既に引退していましたが、娘はまだプレイヤーだったので、あっという間の1年だったように思います。


 更新率3割というのは、内容があまりないのに、あまりせわしく更新するのは美しくないという私なりの美意識です。

 最近こそ更新の感覚が伸びてきましたが、6割を超える期間が長かったので、未だ56.6%の更新率で、これまた楽勝でクリアできそうです。

 
 私に一番の難関だった30万ヒットは、なんとか27万まできましたので、なんとか今年のうちには達成できそうです。


 もちろん、短い期間でガッチリ読者の心を掴んだり、週1回あるかないかの更新なのに読者を心待ちにさせたり、素敵なブログはいくらでもあります。

 今回の話は、あくまでも私の目標ということです。


 最初の思い以上に、遠いところにきたなぁというのが、最近の感想なのです。 






Last updated  2012/01/09 08:45:53 AM
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2011/12/25
カテゴリ:ひとりごと
札幌市2(時計台)
札幌市2(時計台)

 公式大会も終わり、新弾が出たとはいえ、多くのプレイヤーがクリスマス、お正月モードに入っているのではないでしょうか。

 私も、近くのお店で公認大会がなかったり、うちの掃除を始めたりとカードにあまり触っていません。

 1年の締め括りというわけではありませんが、今年も超次元がハバをきかせた年というのが私の感想です。

 ゴッド、サムライ、ナイトなどの種族と違って、超次元はシステムであり、対戦前の公開情報であるので、これからも廃れることなくずっと続くというのが、私にはちょっと残念です。


 ≪スーパー炎獄スクラッパー≫や≪クワトロ・ファング≫など、多くの完全上位互換のカードが出た年でもありました。

 TCGの宿命として、カードのパワーや能力のインフレ化はしかたがないと分かってはいますが、古くからのプレイヤーとしては、使われなくなるカードが増えることは残念です。

 文明を代表するトリガー呪文も≪ホーリー・スパーク≫、≪地獄スクラッパー≫は上位互換が出て、≪スパイラル・ゲート≫は殿堂入りしました。

 ≪デーモン・ハンド≫と≪ナチュラル・トラップ≫も類似の効果のカードがいろいろ出て、あまり使われなくなっているようです。

 
 クリーチャーも種族違いや、複数種族もちのカードが多くなってきました。

 ≪シビレ・アシダケ≫の効果は多くの種族に移植され、≪エグゼドライブ≫のように種族が追加されたものもあります。(種族の追加は上位互換といえますね)

 ≪コダマンマ≫、≪クウリャン≫や≪ブレイズ・クロー≫といった特殊なカードも、違う文明に移植され文明のカラー(特色)もボーダーレスになってきました。

 
 そんな中で、≪青銅の鎧≫はいまのところ不可侵になっているような気がします。

 ビースト・フォーク以外の種族への移植や、プラスもう1種族はありそうでないですね。


 ゲームのデザイン上でバランスが崩れるからしないのか、意識して触れないのかはわかりませんが、古いカードが一切使われない環境は、オールドプレイヤーにはうれしくありません。

 ゲームのデザインとしては、デビル・ドレーンやダンディ・ナスオが日も目を見たように、古いカードを復活させるような仕組みも考えてほしいものです。 






Last updated  2011/12/29 03:59:54 PM
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2011/11/21
カテゴリ:ひとりごと
ヤマアジサイ(伊吹山)
261 ヤマアジサイ(H. macrophylla subsp. serrata Makino)


 古式大会が近付いてきましたが、どうしたらいいのか悶々と迷走しているプレイヤーに紹介したい記事は、こちらBasquiatさんの「barispa jive - 大人のためのデュエルマスターズ」の「公式大会で勝つために知っておくべきこと」シリーズです。
 


 私も、これが最後の参加になるかもしれないので、少し鼻持ちならない自己満足の記事になるかもしれませんが、思うところを何回かに分けて、書きたいと思います。

 これでも、速攻のデッキではありますが、公式大会の地区ブロックで2回入賞しているので、コントロール愛好家の方にも、速攻対策という点で、ひょっとしたら何か参考になる部分があるかもしれません。


 今日のお題は、公式大会で勝てば勝つほど有利になるデッキの話です。

 そんなうまい話があるでしょうか?どんなデッキでしょう?

 答えは、尖った速攻(攻めに特化した速攻)です。


 これは、入賞したときに強く感じたことですが、速攻のデッキを使って、特に苦戦を強いられるのは、予選のときの方が多いです。

 流石に店舗予選がある現在ではないでしょうが、速攻で白凰様デッキに当たったり、1ターン目にジェスを召喚されたりすれば、ほとんどゲームセット状態になります。


 でも、決勝リーグになると、やっぱりこのような特殊なデッキの占める率は、グッと少なくなります。

 やっぱり総合的に強いのはコントロール系のデッキなので、上位にいけばいくほど、このコントロールの同系戦を制してきた「同系をメタったコントロール」が多くなってくるのです。

 そうなると、速攻への対策は(比較的に)手薄になり、少数枚のトリガーのみに頼ったデッキが多くなるので、速攻使いにとっては申し分ない環境になるわけです。(経験上、いくらトリガーが薄くても、踏むときは踏むものです^^;)

 
 コントロールはどうでしょう?

 同系戦が多くなり、同系をいかにメタっているかというシビアな対戦がだんだん増えてきます。 


 今回、いいたかったことは、予選リーグ突破を目指すのか、入賞を目指すのか、目的をはっきりさせることも大切で、それによりデッキの構築も変わるということ。

 入賞を目指すのであれば、ベスト8に上がってくるデッキに勝てる能力をもったデッキでなくてはいけません。

 予選通過さえすればいいのであれば、きっと、ある程度、汎用性のあるデッキでも大丈夫なはずです。
  

 どちらがいいということではなく、目的がどこかをはっきりさせる。

 そのためにどんなデッキが必要かということを改めて考えてみる。

 ただ、単に強いデッキかどうか、バランスがとれたデッキかどうかだけではなく、自分がなにがしたいか考えることで、後から悔やむこともなくなるように思います。
 
 
 エリアDの京都大会は、12月3日で全国に先駆けての開催になります。

 私にとっては、これすごく楽しみで、自分の環境読みが当たるのかどうかも大きな楽しみになっています。






Last updated  2011/11/21 07:41:37 PM
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2011/08/24
カテゴリ:ひとりごと

ウツボグサ
247 ウツボグサ(Prunella vulgaris subsp. asiatica)



(7)親子デュエリスト向けサービス

 超次元以降にDMを始めたパパママのデュエリストは、かなりの少数派になるのではないでしょうか。

 私は、以前に比べ、参入の規模がかなり小さくなっていると感じます。

 その理由の一つは、ゲームが複雑になり、また、ネットでの情報収集が容易になり、大人がちょっと研究したからといって、なかなか勝てない環境になってきたことにありそうです。

 また、小学生のプレイヤー自体が減っているので、以前の環境のように、子どもの付き合いで親が新規参入するというパターンも同時に少なくなっていると感じます。


 そのような中、親子デュエリスを顧客にするため考えられるのは、

1 既にプレイヤーである親子デュエリストを引きつける

2 新しい親子(特に親)デュエリストを掘り起こす

 しかありません。

 2のためには、非公認親子タッグデュエル大会を開催するとか、ビギナーパパママ大会を開催するとか、地道なきっかけ作りしかなさそうです。

 ルールに詳しい店員がいて、その場で疑問が解決できる
 過去のカードがその場でシングル買いできる
 過去の不人気カードが安価に購入できる(一律50円ストレージなど)
 十分な駐車場がある

 など、環境づくりは必要ですが、これはやったから成がでるとは限らない、環境の整備です。

 結局は、店の雰囲気(施設や客層)をお店で目配りしてお店の雰囲気をよくし、運もありますが多くのいいプレイヤーに恵まれることが必要になります。


(8)まとめ

○カードショップは甘い商売ではない

○大都市は中高生以上を、地方都市は小学生の顧客化を目指せ

○小学生層がメインターゲットならDMをメインにすえるかどうかも熟考を

○結局、ショップは雰囲気と施設、お店としての誘導でメンバー変わっても優良店であるづけることが必要







Last updated  2011/08/26 07:57:37 PM
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青単進化速攻


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赤単(2011京都大会:3位)


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