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あしたのジョー☆@ Re:退職のごあいさつ(12/17) そっかあ、とこにゃん 21年間ホンマにお疲…

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そとごはん:中国

2009.12.16
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テーマ:中国&台湾(3189)
カテゴリ:そとごはん:中国

上海最後の晩メシは、特派員の体調不良が続いているため
近場で済まそう、と連れて来られたのが、またこんな感じの店。

P1080492
ここって「qiao光南(サウスビューティ)」じゃん。
北京出張時代にお偉いさん同席のランチは、たいがいこの店だった。
上海にもあったのね。

P1080484
海老の揚げ炒め。揚げ方イマイチ。

P1080486
焼き餃子。焼き方イマイチ。

P1080485
豆腐花。にがりと豆乳で、テーブル脇で作ってくれました。

P1080488
数種のタレがあって辛い味や

P1080490
しょっぱい味、甘いのあり、と色々な味が楽しめてこれは美味しかった。


昔、北京のイスラムの街で食べた[女+乃]酪(ナイラオ)。
上海にも売っているところがある、とネットで知り、出掛けてみました。

P1080482
成都北路にある「貝庭[女+乃]酪店」
ミルクプリンを中心に、商品バリエーションが豊富です。
しかし、高い!

P1080483
懐かしの「うずうず」、餡子のチーズ巻も80円もする!
これじゃ日本のお菓子と同価格ですわ。

P1080493
文句を言いながらも、180円もした生姜ミルクプリンを買って帰り
翌日の朝ごはんにしました。

P1080519
こちらは今回のおみやげ。

P1080520
前述の店で買った、[女+乃]酪干というお菓子。
干したカテージチーズのような、うっすら酸味がある甘さが美味しいです。

P1080522
日本では入手出来ない、ミッフィーちゃんのティッシュBOXとミニミニティッシュ。
BOXは、使い終わったら小物入れに便利な大きさ♪
以前これを6個も持って帰って来たら、税関職員に呆れ顔をされたっけ。

ジャージは、何だかロゴマークがちょっとおかしいkappa。
左は男性のシルエットのハズだけど、どこか少年っぽい。

P1080226
スーパーで発見したノーマルサイズにミッフィーちゃん。
こちらも欲しかったが、スーツケースに入らないので断念。

P1080524
なぜか1300円で買えた、エルメスのネクタイ。

P1080526
フェラガモも同じく1300円。
ポールスミスに至ってはバーゲンで130円だった。

P1080525
きっと箱の色がこんなに違うとか、の理由で安いのかなー。(棒読み)







最終更新日  2009.12.17 06:25:26
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2009.12.04
カテゴリ:そとごはん:中国

午前中のひとり遠足、午後の街歩きを終え、特派員と合流。
夕食前にまずは疲れをとるためマッサージ屋さんへ。

P1080043
北京西路にある「盲人按摩」
店のマークをみて、ここにも「NIBE」が!?と思ったサ。

写真写りよりかなり怪しい雰囲気が漂うが
日本を発つ前にクーポンも入手しているし、勇気を出して入店。

P1080042
手荷物が心配なので、中国では足裏マッサージしか受けたことがない。
が、今日は用心棒もいることだし、全身に挑戦。1時間650円也。

こちらの国では「盲人按摩」という店が沢山ある。
しかし私の担当は普通の健常者のオヤジ。
特派員の方は弱視っぽい若い子だった。
隣の人には本当の盲人のマッサージ師が付いていた。

でもこのオヤジさん、アタリだった!
私の背中を触った途端「アイヤー。」(日本語と同意語)と言ったが
全身くまなくほぐしてくれて、かなり楽になりました~♪♪

P1080045
特派員の方はちょっと残念なウデだったらしいが
私は嬉々として豫園に移動。相変わらず夜はきらびやかな風景。

調子が良くない特派員に合わせ、「鼎泰豊」で食事です。

P1080047
干豆腐と香菜の和え物。

P1080048
メニューにあるとどうしても頼んでしまう、インゲンと挽肉の炒め物。

P1080049
酸辣湯。

P1080050

P1080052
「鼎泰豊」といえば小籠包! 2種類も頼んじゃった♪

P1080053
辣白菜。

P1080054
シメはピーナッツ味噌の坦々麺。

P1080055
7月に来た時は全店舗が元気に営業中だったファッションビル。
4ヵ月後の今回、ここ「鼎泰豊」以外は全て撤退していた。

中国バブル崩壊カウントダウンの兆し・・・?爆弾







最終更新日  2009.12.04 11:48:53
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2009.12.01
カテゴリ:そとごはん:中国

集合時間を2時間近く早めてもらったバスで市内に戻る。
運転手さんが気を利かせてくれ、体育館最寄の駅で降ろしてくれた。
しかし、ワタシは体育館から近い店に行きたかったのだが・・・。

そんなわけで目的の店まで、てくてく歩く。

P1070968
途中にあった普通の洋品店「ナイビ」
あまりに酷すぎて笑う気にもなりません。

滄浪亭
到着したのは「滄浪亭」徐家匯店。
日本語読みだと「そうろうてい」なのでしょうが
漢字の雰囲気から「ロマン亭」と呼んでいた。入るのは実に7年ぶりくらい?

開洋葱油麺
オーダーしたのは「開洋葱油麺」
開洋とは干しエビのこと。つまり干しエビ入りネギ油麺って、そのままの解説ですが雫
小鉢は「清湯(ゆで汁)付けて。」と言ったら出てきたスープ。
ほのかにお醤油色ですが味は極薄。スープは無料らしく、170円也。

P1070971
タレが下に溜まっているので、よーく混ぜ混ぜします。

P1070972
名前の通り、少々油っぽいので
半分くらい食べたところでスープをかけて食べると
飽きずに食べられます。ムフ♪完食!

お腹も満たされ、徐家匯という東京の青山っぽい位置付けの街を散策開始。

P1070975
徐家匯天主堂は改装中。楽しみにしてたのに・・・。
1910年築。上海最大のカトリック教会です。

P1070974
徐家匯蔵書楼。十字架の付いたビルに建替えたのか?と思ったら
よく見ると右下にソレらしい建物がある。失敗した!

P1070977
上海交通大学内の施設。

P1070981
高級住宅街といへども、庶民の暮らしも健在です。

P1070978
新華路の住宅。

P1070983
武康大楼、1924年築。通称軍艦ビル。
昔の名前はノルマンディー・アパート。フランス人によって建てられたらしいです。
少し前のNHKドラマ「上海タイフーン」にも出てました。
シビレました!カッコよすぎ!!

P1070985
あまりにカッコいいので角度を少し変えてもう1枚。

P1070987
裏側は凹凸のある複雑な造りになっています。

こんな建物に出会えると、疲れもぶっ飛びますどきどきハート







最終更新日  2009.12.01 13:01:21
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2008.09.11
テーマ:中国&台湾(3189)
カテゴリ:そとごはん:中国

北京では野放しでしたが、上海では拘束が多く、その分写真も少ない・・・。

毎回、長旅に耐え・・・。
IMGP0108.jpg
1度だけ乗ったビジネスクラス。食事時、テーブルにはクロスを掛けてもらえる。
ワインもボトルからサーブ。

IMGP0113.jpg
デザートはハーゲンダッツ!

いやー、辛かったなぁ、飛行機(^-^;


上海滞在中は、昼は中国人に手玉にとられ・・・。
DSC00037.jpg

ある夜はお偉いさんと豪華ディナー。
P1190031.jpg
東京でいう、青山みたいな所には古い洋館を改装したレストランが点在。
ここは韓国焼肉屋さん。

またある夜は業者さんに接待を受け。
IMGP0062.jpg
零細の業者さんに「安い店ですが。」と言って連れて行ってもらった「東北人
こんなお店がうれしいんですよ!お気に入りです。

後に大連人のスタッフを連れて行ったらとても喜ばれました。
接客が大層良いらしく、「お姉さん、外は寒かったでしょう?
さぁ、コートを脱いで、座ってくつろいでね。」という調子で
家族のように暖かい言葉をかけまくってくれるそうです。
内装も東北地方の民家というコンセプト。

あるメニューを注文するとお兄さんが歌を唄ってくれます。


いやー、しんどかったなぁ、上海(^-^;


IMGP0096.jpg
食べるのはスイカだけにしてニャー。







最終更新日  2008.09.11 14:17:36
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2008.09.04
テーマ:中国&台湾(3189)
カテゴリ:そとごはん:中国

南京西路の梅龍鎮伊勢丹のすぐ裏にある名も知らぬ店。
店舗は2坪もない掘っ立て小屋。

IMGP0325.jpg

この立ち込める湯気。見るからに食欲をそそられます!
早朝から沢山お客さんが来てます。

でも買い方が解らない、言葉もしゃべれない・・・。
ふと気づくと、用心棒代わりに連れ出したディレクターが
客のおぃちゃんと何やらおしゃべりしてる。

ツレ「それ、ウマイの?」

おぃちゃん「これか?ウマイよ。食いたいのか?」

ツレ「うん、食ってみたいねー。」

おぃちゃん「(店員さんに)おーい!ここの日本人に2つやってくれ!」

優しいおぃちゃん!でも完全に横入りして買っている。
日常のことなので、周りから文句も出ませんが。

おぃちゃん「(私に)辛くするか?」

私「う、うん!あ、あと包子も食べたい!」

おぃちゃん「じゃ、あと包子の肉と野菜、1個づつくれ! 全部で3.5元払いな。」

私&ツレ「謝謝~!」

全て日本語と中国語のやりとりです。
おぃちゃんの中国語はあくまで想像ですが、キチンと会話が成立した。

DSC00509.jpg

かくして食べたのは
北京ひとりごはん編で登場した「豆腐脳」の南方バージョン「豆腐花」
暖かいおぼろ豆腐の上に、オキアミ、ザーサイ、小葱などがトッピングしてあり
辛いタレがちょろっとかかってます。

DSC00511.jpg
私が食べたのは「菜包子」肉まんの野菜版。青菜がびっしり詰まってます。

2つともチョー美味しい!!
以来、生煎包の次に大好物になるのでした。

DSC00510a.jpg
親切なおぃちゃんとツレのツーショット記念撮影。
この後おぃちゃんはスーパーカブに乗り、颯爽と出勤していきました~。

数年前まで表通りを1本入ると、質素な店がまだまだありました。
この店、今はおそらく無いと思います。
どなたか付近の様子をご存知でしたら是非教えてくださ~い!

それから日本で豆腐花を食べられる店、ご存知ありませんか~?


IMGP0246.jpg
びっくりマナコの上海ネコさん。







最終更新日  2008.09.04 14:52:40
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2008.09.02
テーマ:中国&台湾(3189)
カテゴリ:そとごはん:中国

気がつけば北京オリンピックも終わり(パラは開幕中)
2010年の花博に向けて上海編をスタートさせねば!

北京と違って上海では昼は真面目に仕事
夜はお偉いさんと会食、というパターンが多かった。
なので、あまりウロウロ出来なかったし、写真も殆ど撮れていない。

その中で、真っ先に取り上げたいのはこの店。

P7080050.jpg
「小楊生煎館」
呉江路という沢山の食べ物屋さんが軒を連ねる通りにあります。
今では超有名店なのでラクに検索出来ます。

P7080051.jpg
豪華伊勢海老料理を食べに行く途中で、偶然通りかかったのですが
あまりに美味しそうなので、思わず入ってしまいました。

店頭のオープンキッチン(実のところは作業場風情)では
数名の若者が一心不乱に肉餡を皮に包み
次から次へと、この大鍋で焼いていくのです。
焼いても焼いても足りないほど、行列が出来ています。

DSC00508.jpg
日本では「焼き小龍包」というメニュー名で知られています。
その名の通り中にはスープがタップリ入っています。
いきなりカブりつくと肉汁がピューッと飛び出るほどなので
まずはお箸で穴を開け、スープをチュウチュウしてから食べるのがコツ。

私が通っていた頃は店内外とも結構不衛生だったので
食べる前に小皿は備え付けの黒酢で洗うのが常でした。
値段も高騰しているようですから、今はきっとキレイになっていると思います。

この味にすっかり魅せられて、今でも日本で生煎包を捜す旅をしています。
明日は上海に行かずとも、この味を体験できる店をご紹介します。



P2170036.jpg
上海路地裏で子育て中の肝っ玉かあさんネコ。







最終更新日  2008.09.03 08:23:41
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2008.07.06
テーマ:中国旅行(480)
カテゴリ:そとごはん:中国

文字-酪店.jpg
今ではすっかり有名になってしまった「文宇[女乃]酪店」
すっかり観光地と化した南鑼鼓巷にあります。

酪.jpg
この日はあまり商品が無く、また「[女乃]酪」を食べました。

2850.jpg
本当は「酪巻」とか

369160_s.jpg
大好きな「[女乃]酪干」が食べたかった。

「酪巻」は白いところがふわふわヨーグルト、中のうずうずが餡子。
「[女乃]酪干」はカテージチーズの半干し。酒のツマミでもイケる。
これ、あくまで食べた感想です。解説としては正しくないと思います。

同じようなメニューが「三元梅園」という
市内に10数店舗も展開するチェーン店でも食べられます。
ここの珈琲はモロ、インスタントネスカフェでした。
中国って珈琲のマズいところ多いんです。

1029東郊市場でおやつ.jpg
もうひとつ欠かせないのは、飲むヨーグルト。
ピンボケで理解不能と思いますが、紙製蓋の牛のマークが目印。
ストローをぶっ刺して飲みます。
容器は陶器製で、デポジット取られますが
飲み終わった後、返せば現金を戻してくれますよ。

街のあちこちに売ってますので、是非お試しあれ!







最終更新日  2008.07.17 22:01:42
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2008.07.02
テーマ:中国旅行(480)
カテゴリ:そとごはん:中国

鼓楼のすぐ横にある「姚記肝炒店」
老北京菜の「肝炒」や「歯煮」が美味しいと聞いてやって来ました。

姚記肝炒店.jpg
鼓楼を背にして右手すぐの所にある、小さい店です。

姚記肝炒店内.jpg
昼過ぎの半端な時間ですが、混んでます。

肝炒 包子.jpg
「肝炒」と「包子」
ここの包子は小ぶりで2個入り皿がありました。
小腹がすいた時に重宝しそうです。

「肝炒」は、豚の肝のとろみ醤油煮って感じでしょうか。
このタレ美味しかったです。

男子学生さんと老夫婦さんに相席させてもらいました。
学生さんは「歯煮」らしき物を食べていたので
「それ、歯煮?」と、聞くと「そう、美味いよ!」とのお答え。

老夫婦さんには「香港人か?」
(よく言われます。1人で歩いてる日本人のオバチャンなんかいないんでしょう。)

そして、老北京菜の話をしてくれたのでした。
全然わからなかったけど(泣)







最終更新日  2008.07.17 22:02:07
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2008.07.01
テーマ:中国&台湾(3189)
カテゴリ:そとごはん:中国

現地スタッフに初めて連れて行ってもらったローカルな店です。
「老重慶火鍋城」東三杯北路十号 電話64674990

初の海外出張、連日の高級中華の食事にストレスが溜まった頃だったので
ここの料理を食べて、とてもホッとしたのを覚えています。
そして、この地から「地域密着」を追い求めるようになってしまったのです。

こんな私でも高級料理、食べていたんですよ。
しかし、外部協力スタッフとして参加している身分、
お偉いさんご同席の中、食べるのを制止して写真を撮る勇気はないので
そういった店の記録は1枚もないのです。

中心地からは外れているけど、何度も通った「老重慶火鍋城」
プライベートで北京に行った時、久しぶりに訪れてみました。

2005-12-02老重慶火鍋店5.jpg
ハデハデな門構えは変わりません。

2005-12-02老重慶火鍋店3.jpg
あれれ?なんか違う。ここじゃない!
従業員が白衣みたいな作業着じゃないもん。

2005-12-02老重慶火鍋店2.jpg
店内も違う!なんでテーブルクロスにナプキンが立ててある?
小姐たちも中華風のユニフォーム着てるし。
2、3度入口を出たり入ったりして確認してしまいました。

聞けば少し前に改装したのだそう。
時代の波に乗りましたね。周囲には有名なホテルやレストランもあるし。
ハードロックカフェも近いです。

2005-12-02夕食.jpg
散々食べ散らかしてから撮りました雫

2005-12-02-干火 扁式四季豆.jpg
この店で覚えた大好物、「干[火扁]四季豆」 自分でもよく作ります。
インゲンと豚挽き肉炒め。高菜のような物も入ってます。

この料理も昔はもっとバタくさい感じでした。
改装後は料理まで上品に仕上がってしまってます。

中国プロジェクトが終了してもこの味が忘れられず
出張者に無理やり頼んで「打包(テイクアウト)」してもらった思い出が。

家庭料理的なメニューなので、どこかの店で出会ったら
是非食べてみてください!!







最終更新日  2008.07.18 04:57:57
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2008.06.29
テーマ:中国&台湾(3189)
カテゴリ:そとごはん:中国

小雪舞う寒い夜、「[水+刷]羊肉」 羊肉のしゃぶしゃぶを食べに行きました。
「東来順」や「満福楼」と有名店は数あれど
地域密着型を目指す私としては、ローカルな店に行かねば!

洪運軒飯庄.jpg
洪運軒飯荘」天安門の南側、新北緯飯店の裏手にあります。
(店名をクリックすると、中国のぐるなびみたいなところに飛びます。
所在地などはそこで拾えます。)

洪運軒飯庄1.jpg
結構なローカル度。日本の町の食堂という感じです。

鍋をつつくのに夢中で写真はこれしかありません。
日本のしゃぶしゃぶ鍋より煙突部が大きい。
この中に石炭が入って加熱してるんです。ビックリだぁ~!
なので火加減の調整はムリ。

羊肉は「冷凍」と「生」があったので、当然「生」と頼んだら
「生食だけど、食べられる?」と言われた。
へー、生で食べるんですねぇ。オーダーする勇気はありませんでしたが。

「[水+刷]羊肉」はつけダレが命で、各店に特徴があるらしいです。
ここではじぃちゃん秘伝のタレがあり、自ら辛さを調整してくれ
とても美味しく頂きました!

若いホール係の子がしきりに何か言ってくれるのですが
特にヒアリング力のない私にはチンプンカンプン。
「ちょっと書いてくれや。」と紙とペンを差し出すと
そこに書かれていたのは

「もし他に御用がありましたら、私に何でも言ってください。」

こんな庶民的な店で、外人の私達にこんなことを
言ってくれるなんて、ちょっと感動しました。







最終更新日  2008.07.18 04:58:40
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