338404 ランダム
 HOME | DIARY | PROFILE 【フォローする】 【ログイン】

ペット喜怒哀楽

全109件 (109件中 1-10件目)

1 2 3 4 5 6 ... 11 >

書籍 小説

Jun 17, 2008
XML
カテゴリ:書籍 小説

好きなもの?
嫌いなもの?

一説によると
好きなものを最後まで残すのは
一人っ子で
好きなものを最初に食べるのは
兄弟が多いほど割合が高くなるそうで・・・

私は・・・
たぶん・・・
好きなものを最初と最後と半分ずつ
分けて食べる口かなぁ。

なんてことを考えて
脱線してしまったのが:

「人生はビスケットの缶だと思えばいいのよ」
「いろんなビスケットがつまってて、
好きなのとあまり好きじゃないのがあるでしょ?
それで先に好きなのどんどん食べちゃうと、
あとあまり好きじゃないのばっかり残るわよね。
私、辛いことがあるといつもそう思うのよ。
今これをやっとくとあとになって楽になるって。
人生はビスケットの缶なんだって」



流行った小説って
読むのに抵抗があります。
実際、最近も
「ダ・ヴィンチ」面白くなかったし・・・
「チーム・バチスタ」は面白くはあったけれど
騒がれているほどの面白さだとは思わなかったですし

ですから
これも
発売当初騒がれていたから読まなかったのでした。

ノルウェイの森(上)
ノルウェイの森(下)「ノルウェイの森」

こどもが読んだのを
借りてきて読んでみて。

これって
こどもの世代向きというよりは
団塊世代向きですね。
つまり
私より年上の方々向き。

扱っている時代が
1970年
扱っている世代が
当時の大学生。

三島由紀夫の割腹より少し前の時点で話は終わっています。

著者は1949年うまれ
なぁるほど、
場面にしてある大学はW大だと思えばいいんだ。



【古本】69 sixty nine/村上龍69 sixty nine(シクスティ・ナイン)
◆新品DVD★2P08522 『69 sixty nine シクスティナイン』初回っ★
たしかその時代の話だったけれど・・・
世代は高校生

ノルウェーは1987年に発表
69も1987年に発表

春樹と龍
でも
苗字は村上・・・
別人なんだと
今再確認・・・

ややこしい・・・



んで
話を元に戻して

私は
最初と最後に
好きなものを半分ずつってのが好きなんですけれど

これって
もう、人生のいいところは味わってしまって
人生終盤のいいところまでの間
ずぅ~~~っとあまり好きじゃないところにいる最中
ってわけ???







Last updated  Jun 17, 2008 03:55:40 PM
May 23, 2008
カテゴリ:書籍 小説
あの星・・・
つまり
この星は地球なんですね。




この本、
出版されてすぐ買ったんですね。
んで、今初めて読んでいる。
取っておいたから。

結構好きなパターンなので・・・
何か嫌なことがあった時
落ち込んでいる時に読もうと・・・

それから2年半

昨秋母が亡くなるまで
父とのことでうんざりした日々
眠れない夜を過ごして

でも
まだ大丈夫
まだなんとか

読まないでいて
(他にもそういう本をまだ取ってあるのです)

もう大丈夫かな
一応は

とりあえず
そういう本の中から1冊

これ
「さよなら、星のむこうへ」
の続きです。
でも、
これだけでもちゃんとお話になっています。


自分の生まれた町
自分の育った町
自分はこの町の人
この国の人
この地球の人
そう思っていたのに・・・

ある日
両親が
他の星に帰ると言い出す・・・

帰りたくない主人公の女の子は・・・

というストーリーです。

第三作 で
完結になるらしいです。

それでねぇ

第三作、
買ったんだっけ?

あぁ
また探してみないと
同じ本を2冊買う無駄はしたくないし・・・



シルヴィア・ウォー著「あの星への切符」
ランダムハウス講談社2006.1.20第1刷 303頁 798円






Last updated  May 23, 2008 03:22:04 PM
May 22, 2008
カテゴリ:書籍 小説

ねこのばば

おまけのこ

畠中恵の
しゃばけシリーズの
3冊目と4冊目です。

それぞれ5話ずつ。

あいかわらず
おもしろいです。
江戸時代の
廻船問屋の
ひ弱な若だんなと
妖たちの物語・・・

妖怪がたくさん登場しても
怖くないですよ。
楽しい。
ほんわか。

この世界にたゆとうのが楽しくて
いつまでも読み続けたくて
まだまだ続きを書いてほしいのです。

それぞれが独立している話なので
どれから読んでも大丈夫。

1冊目と2冊目は

しゃばけ


ぬしさまへ

新潮社に行くとね
しゃばけシリーズのサイトまでできていますし
とっても人気らしいですね。

男性にもおすすめです。
夫が結構はまっております。

なにかね
いいんですよぉ
江戸情緒ってのかなぁ。

みみずくさんに勧められて
ほんと
よかったぁ。






Last updated  May 22, 2008 04:34:27 PM
May 13, 2008
カテゴリ:書籍 小説
*A 
ロックンロール・ウイドー
ロックンロール・ウイドー(カール・ハイアセン著、文春文庫、2004.12.10第1刷 522頁 930円)は: 



復讐はお好き?
夫に殺されたことになっているけれど
実は生きている妻が・・・
という「復讐はお好き?」がとても、
とってもおもしろかったから

きっと他のも面白いだろうと・・・
でも、あんまり・・・
まぁ、設定は変わっていたのでした。
つぶれかけた?新聞社の
死亡記事担当に配置転換された主人公が
ロックンローラーの死の謎?をたどる・・・

文中に登場する
「希望には羽があり、その止まり木は魂」
ってのは、ずっとひっかかっていますが・・・

それと
92歳の老人の面白いセリフ:
あるとき心に誓ったんだ。
老衰以外では絶対に死なないようにしようって。
癌になりたくないから、煙草をやめた。
車で木に衝突したくないから、酒もやめた。
自分自身の頭を吹き飛ばしたくないから、狩りもやめた。
嫉妬した夫に殺されたくないから、女に手をだすのもやめた。
そうやって死ぬ確率を下げていったんだ。
楽しいことは何もなくなっちまったが、
それは仕方がない。
まわりの者はみんな死んでしまった。
なのに、わしはまだこうしてピンピンしている。



* B 
ボストン・シャドウ
ウィリアム・ランディ著、ハヤカワ文庫、2007.7.25初版、605頁、1029円)

こちらは
どちらかというとあんまりおもしろくなかった
2/20日記http://plaza.rakuten.co.jp/pombo/diary/200802200000/に書いた

ボストン、沈黙の街の著者の2作目。

タイトルが同じボストンだからと
まとめて買っていたのでした。
幸いなことに、
こちらは
2作目の方がおもしろかったのでした。

ケネディ暗殺の頃に
ボストンで実際にあった
連続女性殺人事件をテーマに
創作された小説です。

当時のパートタイムの警察官の
時給が3.5ドル !!!
(まぁ当時の為替レートなら
当時の日本の千円をこえていたわけで
当時の日本の時給からいくと
決して悪くはないのですが・・・)

気に入った文章:
ギャングはまるで吸血鬼だ。
暗くなると外に出てくる。

もうひとつ気に入った文章:
殺人事件が起こると
最初は、誰が犯人かという点に目がいき、
ーわからないのが一番不安だー
わかった後は、
悲劇的な面に目が行くものだ。

(日本のマスコミとは
ちょっと異なる?
やっぱり同じ?)

気になった文章:
平凡な一市民が人殺しとなり
ふたたびもとの市民に戻れるか。
戻れるはずだと、自分に言い聞かせた。
いつの時代も兵士はそうしている。
もしもまた、
一市民から人殺しに戻れという天命を受けたとしたら?
その場合、
ろ彼は心の中でつぶやく。
兵士だってやっているのだから
必要とあればできるはずだ。

(そんなもんなのでしょうか・・・
人殺しも兵士も
一市民・・・
やはり恐ろしいです
そんな社会は)


AとBで
久しぶりに学んだこと

読んだ一冊が面白いからといって
同じ著者の前の作品が面白いとは限らない。

読んだ一冊がつまらないからといって
同じ著者の次の作品がつまらないとは限らない。

でも
これって
著者のトーンが一定していないってこと?

なんかなぁ・・・


わかりにくくなってしまいましたねぇ。

画像で:
同じ著者なのは、1冊目と2冊目で
1冊目は2冊目の前の作品

別の著者の3冊目と4冊目の方は
4冊目の後の作品が3冊目。

そして
面白かったのは、2冊目と3冊目なのでした。







Last updated  May 13, 2008 04:33:36 PM
May 8, 2008
カテゴリ:書籍 小説
鹿児島県のアンテナショップ遊楽館に行った時

沖縄の小説は読むのだから
ましてや
血の半分の故郷(行ったことは一度もないのに)の
小説ぐらい読んでもいいかな、と

気楽に?買った文庫

「マブリの島」
(出水沢藍子著 
あさんてさーな文庫
2006.5.23第一刷
735円)
(楽天ブックスでは入手不可能です
でも、他のネットショップでは販売しているところもあります。
有楽町の遊楽館3階にはありました)

読み始めて・・・

えっ? えっ!
??? !!!

鹿児島県の小説だよねぇ

あれぇ
沖縄のこと?
と思うくらい
風俗や言葉が似ているのです。

タイトルのマブリは
沖縄のマブイ

推測で終戦時12歳くらいだった著者の
たぶん、身の回りにあったようなこと?

終戦後の貧しさ
占領米軍との
結核患者の
大島紬の
男と女の
婚礼の
洗骨の
話題をちりばめた5編
それぞれが
女の生き方
時代に翻弄され
あるいは時代の流れに従順に?
あるいは社会の動きに反発し?

舞台は奄美大島。
ですから
鹿児島よりも沖縄に似ている印象。

行ったこのと無い地
生まれていなかった時代の話
でも
なぜか懐かしさを感じるのです。

ある意味
形は変わっても
女の様々な生き方だから?

久しぶりに
文学と言える小説を読みました。
いつも
軽めのばかり読んでいるので。

久しぶりに
文学に接して
うん、さっぱりしました。

気になった文章があります・・・

どうしてこの島は次々に支配されるのかと、
祖父は晩酌のときに鎮痛な顔をして話すことがあった。
琉球の那覇世じゃろ、
薩摩の大和世じゃろ、
今度はアメリカ世じゃ・・・・・・。
よくよく因果な運命の島に生まれついたちゅうことじゃろねえ。

奄美は
琉球に支配されていた?
という感覚を奄美の方は持ってらした?

琉球も・・・???

アイヌ差別の人類館事件を
思い出してしまったのでした・・・

差別されるものは差別する・・・???






Last updated  May 8, 2008 07:54:19 PM
Apr 14, 2008
カテゴリ:書籍 小説
ありえそう

ありえない
でも
かつてはあった・・・

現代に起きるか・・・

起きても不思議ではないけれど
今のところ
そういう兆候があるというニュースには接していなくて・・・

大噴火が予測されたら
どうする?

神奈川山梨静岡どころか
東京も
風向きでは埼玉群馬愛知長野だって

東海大地震の際にどうするか
ってのは時々やっているけれど

富士山が大噴火したら
ってのは想定被害
避難訓練、ある?

この本を読んでいると
いまにも噴火しそう

この本に書いてある科学的なことは
すべて実証済み?
ならば予測は可能?

予測できたとして
政府は公表するか・・・

公表した方が
たとえ直前でも
たとえパニックになっても
救える人命数は増える、とは思うけれど

予測されていて公表しないで
ってのは
やっぱり今の時代にはあわない
とは思うけれど

どんなもんでしょうねぇ。

鯨統一郎の小説
だいぶ読んでいるけれど

今回ばかりは
小説そのものよりも

一人の人物がこんなに
色々なパターンを書けるものだろうか
すごいわ
文体も設定も・・・

感心半ば

解説者も
同じことを書いてらした

どうも
おひとりではなく
何人かで共同執筆?

やっぱりね・・・


富士山大噴火






Last updated  Apr 14, 2008 11:01:18 AM
Feb 25, 2008
カテゴリ:書籍 小説


繁殖・・・
何が?

ウィルス?
人間?
動物?
植物?

それは読んでのお楽しみ。


そして

の著者

仙川環さん

環さんが
女性なのか男性なのか
あきてもさんに尋ねられて
調べましたが
いまだ・・・不明です・・・

ちょっと医学的な面白さ。

ちょっと意外な展開

まぁ
意外な展開がなけりゃ
小説は面白くないですけれどね。

推理小説か・・・
たぶん。







Last updated  Feb 25, 2008 10:22:34 AM
Feb 20, 2008
カテゴリ:書籍 小説
舞台は横浜
外(国)人墓地
山下公園
氷川丸
マリンタワー
野毛山動物園等々

そして
登場人物には
住友正次
貴志理徹

主人公は
南登野洋子刑事を部下とする
B1警部半任優里

(名前を書いた4名の
読み方・・・
笑えない方のために
一応、
この日記の最後に書いておきますね)


鯨統一郎の
「みなとみらいで捕まえて」
みなとみらいで捕まえて
はちゃめちゃ?
コミカルな推理小説
短編集
短編集でありながら
最後には
きちんと全部つながっている。

この小説の警察官は・・・
あり得ない
と最初から思って読めるのですが

一応
シリアスに
神奈川県警のさまざまな不祥事についても
ちらっと書かれていて
舞台が現実に存在するので
そこだけリアル?

かたや
ウィリアム・ランディの
「ボストン、沈黙の街」
ボストン、沈黙の街は・・・

これだってありえない設定に近い?
20代で
父の後を継いで田舎町の署長・・・

ボストンと近郊の町を舞台に
殺人事件を解決していく?
けれど
検事も
警察官も
署長も・・・

いくら
遠く離れた地のこととはいえ
これが
もし現実の姿なら・・・

脇道の話とはいえ
薬中犯罪者に対して
そして
麻薬売買捜査が
このように行われるなんて・・・

ちょっと信じがたい
でも
現実なのかなぁ・・・

こちらは
シリアス系です。
ほとんどコミカルではありません。

どちらがお好み?



さて
解答?です:

スミトモショウジ
キシリトール
ミナトノヨーコ刑事
敏腕警部ハンニンユウリ






Last updated  Feb 20, 2008 09:13:08 AM
Feb 8, 2008
カテゴリ:書籍 小説

あなた(女性)はホテルのロビーに座っている

そこへベビーカーを押して、男性がやってくる
あなたの隣に座る。

あなたの近くにあるベビーカーには
もちろん赤ちゃんが乗っている。

男性に電話が入り
男性はホテルの外へ出て行く。
男性は戻ってこない。

あなたはベビーカーの近くに座っている。
あなたに電話が入る。

電話の向こうの男性が
あなたの近くのベビーカーに乗っている赤ちゃんは
あなたの子です、と告げる。

そして
たしかに
あなたに似ている・・・

男性ならば
突然赤ちゃんを連れてこられて
あなたの子よ、と言われる可能性はある。

女性でも?
ありうる・・・って話。

女性は・・・
元新聞記者なんで
解決しようと奔走するわけなんですが。

あなたの身に起こったら・・・
困りますよねぇ。

推理小説。

おもしろいです。




小学館文庫
仙川環
「転生」
2007.10.30第5刷 
323ページ ¥599






Last updated  Feb 8, 2008 11:22:21 AM
Feb 6, 2008
カテゴリ:書籍 小説

なんか
幼稚園の年少さんの
学級名みたいでしょ。

でも違うんです。

小鳩組とは・・・
暴力団の名前なんですねぇ。





ちっちゃな広告代理店
ある日
暴力団事務所の広告を
引き受けざるを得なくなる・・・

暴対法ゆえに
会社組織にした暴力団

はちゃめちゃ?

いえ、
それなりに
深い?かも。

「オロロ畑でつかまえて」


同じ広告代理店の
同じメンバーで
もっと人間性がわかる、かも。

どたばた?
たぶん違うかな。

ピンチをどう乗り切るか・・・

やっぱり
おもしろいです。

でも
まずは

の方が・・・








Last updated  Feb 6, 2008 04:26:02 PM

全109件 (109件中 1-10件目)

1 2 3 4 5 6 ... 11 >

PR

Keyword Search

▼キーワード検索

Profile


ポンボ

Calendar

Favorite Blog

今月の映画評「葛城… New! KUMA0504さん

怖くて2階にはあがれ… New! ぼちぼち7203さん

一庶民の政治認識(A… New! msk222さん

New! k-nanaさん

札幌学院大学コミュ… みらい0614さん

Freepage List

最近読んだ本さんたち


風車祭カジマヤー


流転の王妃の昭和史


「少年A」14歳の肖像


黒蠅 上下


分身


東電OL殺人事件


77のしぐさでわかる犬の気持ち


乳児二重誘拐の謎


スノウ・グッピー


バガージマヌパナス


日本人中国人韓国人


あんこう刑事の鑑識事件簿


少年Aの犯罪


二度のお別れ


雨に殺せば


ifの迷宮


反日に狂う中国、友好におもねる日本


黒いモスクワ


八号古墳に消えて


声に出して読みたい方言


Twelve Y.O.


ざこ検事件簿


ケータイを持ったサル


写真記録 これが沖縄戦だ


沖縄やぎ地獄


ひめゆり平和祈念資料館 公式ガイドブック


沖縄県平和祈念資料館 総合案内


検事長ゲイツの犯罪


あの人の国、「韓国」を知りたい。


全国お郷ことば・憲法9条


AMERICAN TERRORIST


鎖 上・下


「少年A」この子を生んで......


少年にわが子を殺された親たち


鳥類学者のファンタジア


茶色の朝


五木の子守唄の謎


失踪症候群


改訂版 自由民権の民衆像 


誘拐症候群


宿命


シルミド


あたしのマブイ見ませんでしたか


最新アメリカ政治地図


沖縄の旅・アブチラガマと轟の壕


教皇暗殺


テレザ


鄙の記憶


超・殺人事件


取調室の心理学


調べる、伝える、魅せる!


古書店アゼリアの死体


探偵ガリレオ


世界の紛争地ジョーク集


時のかなたの恋人


メディア・コントロール


<私>の愛国心


遺伝子が解く! 男の指の秘密


明治・大正・昭和軍隊マニュアル


戦争のつくりかた


疫病は警告する


黒猫の三角


黄金の島


HARRY POTTER 5 ORDER OF THE PHOENIX


中大兄皇子伝


秩父事件


殺人作法


間諜 洋妾おむら


戦時用語の基礎知識


古事記の暗号


女帝推古と聖徳太子


刑務所を往く


損料屋喜八郎始末控え


都市と日本人


老残のたしなみ日々是上機嫌


シンメトリーな男


ふるさとは貧民窟(スラム)なりき


女龍王神功皇后


凶犯


日本語と韓国語


秋田殺人事件


刑事一代ー平塚八兵衛の昭和事件史


リミット


痕跡


韓国人のしくみ


LONE EAGLE


切断


「みんな」のバカ!


住まなきゃわからない沖縄


沖縄オバァ列伝


へその緒スープ


百年の預言


ミン妃暗殺


HUMAN CROQUET


灰夜 


男の民俗学 I 職人編


中国人民に告ぐ!


絵で見る幕末日本


月の砂漠をさばさばと


世界反米ジョーク集


北海道警察の冷たい夏


箸墓幻想


私はウコンでうつを治した!


嘘がつけないとウツになる!


環境考古学への招待


13階段


工学部・水柿助教授に日常


チャングム


上機嫌の作法


カツラーの秘密


この本読んだ? おぼえてる? 2


海賊丸漂着異聞


遠きに目ありて


北京原人


小さいときから考えてきたこと


海嶺


懐かしのアメリカTV映画史


起爆国境


陽気な容疑者たち


邪馬台国はどこですか?


白愁のとき


歴史の中のサンカ・被差別民


近代日本と国際社会


死の内幕


ファスト風土化する日本


異国トーキョー漂流記


鈍い球音


アップ・カントリー


沖縄決戦


大学のエスノグラフィティ


中国笑話集


日本はどう報じられているか


ポストコロニアリズム


皆殺しパーティー


GO


好きになってはいけない国


全席死定


ワセダ三畳青春記


警視庁捜査一課特殊班


地震・憲兵・火事・巡査


ヒトはなぜペットを食べないか


定刻発車


新・世界の七不思議


となり町戦争


かくも短き眠り


島田検定!! 国民的潜在能力テスト


名張毒ブドウ酒殺人事件


13th Juror


大学教授コテンパン・ジョーク集


The Stars Shine Down


零時の犯罪予報


怪しいシンドバッド


日本語なるほど塾


魂込め(まぶいぐみ)


犬語の話し方


彼が彼女になったわけ


子どもたちの8月15日


日本の古代語を探る


真相


殺しへの招待


訃報じゃ午後二時に届く


ニューヨーク大聖堂


三菱銀行事件の42時間


チェ・ゲバラの遙かな旅


炎の背景


天狗の落し文


博物館の誕生


南京難民区の百日


11文字の殺人


黒い春


99%の誘拐


愛犬家連続殺人


中央構造帯


HARD EVIDENCE


ことばと文化の日韓比較


宮崎アニメの暗号


Bloodline


ルート225


ノヴァーリスの引用


つくられた卑弥呼


ソロモンの指環


チャーム・スクール


サンカの民と被差別の世界


沖縄「戦後」ゼロ年


水滴


狂信


ホステージ


物語大英博物館


太平洋ー開かれた海の歴史


逃亡作法


復活の人


ぺギー・スー 1


世間のウソ


よい子はみんな天国へ


日本崩壊


月を曳く船方


EVITA Saint or Sinner?


トマシーナ


下級武士の食日記


フリーズする脳


そしてこうなった


ブラスでトラブル


模倣犯


浅草弾左衛門


古代朝鮮と日本文化


沖縄力検定


ペギー・スー ii


沖縄生活誌


さよなら、星のむこうへ


医療人類学入門


沖縄学


ラティーノ・ラティーノ!


誘拐の果実


ダ・ヴィンチ・コード


アルベルト・フジモリ、テロと闘う


「鼓動」 ・ 「決断」


ボクの町


プラムアイランド


23分間の奇跡


Windmills of the Gods


アイシテル物語


DZ


99・9%は仮説


武士の家計簿


神の手


ブレイブ・ストーリー


ワイルド・ソウル


犬のチカラ


図説 占領下の東京


言論統制


HARRY POTTER :HALF-BLOOD PRINCE


殺人の門


逃げる百姓、追う大名


贄門島


照柿


燃える蜃気楼


ダーティー・サリー


駐在巡査


紅茶を注文する方法


街の灯


黄金の羅針盤


風の影


王者のゲーム


殺人の教室


死角に消えた殺人者


戦時下日本のドイツ人たち


哲学者かく笑えり


裁判長! ここは懲役4年でどうすか


STATE OF FEAR


北朝鮮・驚愕の教科書


ナイト・フォール


笠原靖の犬、動物シリーズ


日本警察 裏のウラと深い闇


お金がなくても平気なフランス人~


人間は考えるFになる


遺伝子が解く! 愛と性の「なぜ」


マンガ日本の古典


社会人類学


四季 (春、夏、秋、冬)


おせい&カモカの昭和愛惜


ドイツの犬はなぜ吠えない?


反戦平和の手帖


毒魔


ぼくのキャノン


犬のことばがきこえる


ホジュン


こげぱん沖縄ぶらり旅日記


アルゼンチンババア


幻夜


タイムスリップ森鴎外


よそ者


死亡推定時刻


殺人格差


「みんな」のバカ!


大人力検定


三河高原鳳来峡殺人事件


タイムスリップ明治維新


新・民族の世界地図


愛犬をつれた名探偵


アブラムスの夜


婆ばあはじめるよ


リアルワールド


実録・アメリカ超能力部隊


沖縄ダークサイド


みんなで国語辞典!


五木の子守唄殺人事件


奥三河香嵐渓殺人事件


古代史への旅


雑学図鑑


配達される女 その他 逢坂剛


ローラ・チャイルズのお茶シリーズ


DNAから見た日本人


「お宝鑑定」殺人事件


黒い看護婦


リオ 警視庁強行犯係樋口顕


「脳が冴える15の習慣」


夏化粧


かつて読んだ本、処分する前にタイトルだけ


Headline News

Category


Copyright (c) 1997-2019 Rakuten, Inc. All Rights Reserved.