老けるストレスと若返るストレス
参考にした動画↓「死ぬまで老けない人がやっている超意外なこととは!?」超意外ではなかったけど、老けるストレスと若返るストレスがあるっていうのが面白かったのでブログに載せておこうと思う。老けるストレスは「嫌いな上司がいる。」とか「嫌いなご近所さんんがいる。」などの人間関係のストレス。不安や怒りなどの感情。お金が足りないとか、将来が不安などのストレス。若返るストレスとは自分の目標に向かってエネルギーを注いているときに発生するストレス。自分が大切にしているものに取り組んでいるときのストレスなど。なにかを上達させたいと本気でがんばっているときに感じるストレス。身体にある程度、(やりすぎはだめだけど)不快感や苦痛を与えることで脳が成長するのだそう。きっと筋トレとかがそうだよね。身体を楽な状態にしすぎると、筋肉もどんどんなくなっていくし、簡単に老けていきそう。栗原はるみさんが79歳でもあんなに若くて生き生きしているのは、そういうわけだったのねと妙に納得。私もまたピアノを弾きだして、う~ん、以前のようにスラスラには弾けない~~~とストレスを感じているけどこれはもしかして若返るストレスかも。あと編み物中に編み図が小さくて老眼でいまいち見えないときなんかも小さいストレスがある。(まあ、100均の老眼鏡を一瞬かければいいのだけどね)動画の中で身体に苦痛や不快感を与えるのがいいって言っていた。例えばファスティング(断食)とか運動とか暑さ寒さに身をさらすとか、、、でもこれって私にとっては全然苦痛とかではない気がする。ほんとうに身体が不調で感じるもの、内臓からくる冷えだったり、動悸だったり、胸の痛みだったり、頭痛だったりの苦痛やら不快感に比べたら、ぜんぜんたいしたことないわ。運動なんて苦痛じゃなくて楽しいしかないよ。テニスもエアロビもステップもズンバも楽しい程度にしかやってないのもあるけれど、、、。誰でも年をとっていく。その中でも自分が大切にしていること(健康維持)を重視して、自分にあった生活習慣を続けていきたいと思う。いつもポチをありがとうございます(^^)/「いいね!」も押してくれて嬉しいです。今日も押してくれると喜びます。にほんブログ村にほんブログ村<