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カテゴリ:犬のアロママッサージその1
ジュアンくんのページ
薬殺処分寸前に保護された、若いダックスくんの飼主を募集しています。何もできないけれど、ジュアンくんが幸せに暮らせることを願っています(^^) ^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^ 仕事から帰ってきたら、みんとんが何か臭いの。 頭の方からへんな匂いがするみたい! 原因は、夕方母が散歩に連れていったら、仲良しのラブちゃんに オシッコを引っ掛けられたんだって(笑) みんとん、逃げられなかったのか~~ドジだなぁ。。 明日、トリミングの予定だからシャンプーはやめました。 濡れタオルで拭いて、アロママッサージをしたら、だいぶ収まった感じです♪ そこで、2月に犬のアロママッサージ講習会を受けた事を 少しアップします。 まず、テキストに沿って、精油の特徴や注意点など の講義がありました。15種類の香りもティスティング マッサージをしている時に、飼主も癒されるので好きな香りを選ぶのもいいそうです。 後で、みんとんにも香りを欠かせて選ばせようとしましたが、どれも興味を示さなかった(笑) ~~簡単に犬への注意点など~~ ○ 精油の特徴や禁忌を調べた上で使用する ○ 内容成分により動物への使用がむかないものがあるので、専門化に相談したほうがよ い。ペパーミントは匂いがきつくて、危険な場合もあるそうです。 ○ 特異な体質の犬への使用には、十分な注意を払う ○ 精油の使用は、必ず希釈して行う0. 1%くらい 今回作ったオイルは 『スィートアーモンドオイル+ホホバオイル100ml(各50ml) 2種類の精油を1滴づつ混ぜました。(カモミールローマンとサンダルウッド)』 ○ 精油は100%天然のものを使用する ○ 精油の入った瓶を犬がなめない様にする ○ 精油は薬ではないので精油に依存はせず、医師の診察が必要と思われるときは 早急に獣医師の診察を受ける。通院中、投薬中は獣医師の相談の上使用する 今日は、ここまででーす。次回は香りの効果などアップしますね(^^)/ お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
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