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2020年06月27日
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テーマ:鮎釣り(1209)
カテゴリ:鮎友釣り
鮎釣りの場合、おとりとして生かしておくには船を使う

船を腰のベルトに繋げておくと、ある程度の水深が

有る場所では付けたまま下ることが多い。

掛かったら抜きあげて、オトリをその場で交換できるので

とても便利ですね!

浅場でやる場合、大抵はベルトから外して

河原に置いておく。

長い瀬を釣りしてるとき、船を置いた場所から

だいぶ離れたところで掛かると、オトリを

交換するために、船の置き場所まで戻らなければ

いけないし、結構面倒。疲れるし(笑)

で、このビニールの米袋で作ったいけす


口元を絞った状態。


ナイロンのヒモを通してハトメの穴から出す。


ベストに入れて置いて、船から離れたところで

掛かった場合、これをベストから取り出して

オトリを交換、釣れた鮎をその場で送り出せるので

いちいち船まで戻らなくて良い。

たたんで仕舞える。


結構便利で多用してます(^^)

ある程度釣り下ったらまた船まで戻って

ビニールのアユを船に入れて一緒に出来る






最終更新日  2020年06月27日 15時36分42秒
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