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愛猫はポチの気ままにサッカー紀行

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気ままにサッカー紀行

2009年01月02日
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テーマ:J LEAGUE !!!(500)
20080101.jpg

1月1日(木) 第88回天皇杯決勝
G大阪 1 - 0 柏(14:00/国立/44,066人)

得点者:116' 播戸竜二(G大阪)

●西野朗監督(G大阪)
「素晴らしい選手、スタッフに感激している。素晴らしいゲームをしてくれた。結果にこだわらなければいけないこの試合に、今年のACL出場への想い、そしてタイトルへの想いでやってくれた。CWCが終わったチーム状態でこの結果は想像できなかった。勝利へ対する意識が高く、今はただただ選手を称えたい。」

●播戸竜二選手(G大阪)
「早く出たいという気持ちはもちろんあったけど、与えられた時間が短くなれば、その分相手は疲労も増すし、そうなれば、チャンスがあると思っていたので。早くというより、出たいという思いはあった。
(ゴールを決めて真っ先に監督に抱きついていましたね?)いろいろあった中で使ってもらって、結果が出ない中でも使ってもらって、今日は欲しいな、って出る時にはいつも言ってもらっていて。
今日も出る時に『ヒーローになってこい』って送り出されて。
期待されていつも送り出してもらっていた中で、その期待に応えられていなかったし、恩返しじゃないけど、そういう気持ちもあったし。それに監督も出てきたんでね(笑)。あそこにいけば、監督も含めて、スタッフ、サブメンバーもみんなで喜べると思ったので、真っ先にベンチに向かった。とにかく勝って終われたのは最高。みんなで喜べたし、またACLにも出れる。いいこと尽くめだと思う。次、また新しいシーズンがきて、あたらしい戦いが始まるので、またそこに向かってしっかりやっていきたいと思う。
(今日のゴールを一言で言うと?)絵になりました」

●石崎信弘監督(柏)
「レイソルで3年間戦ってきて最後の試合、勝って終わりたかったが、延長で負けて非常に残念でした。
ガンバは連戦で疲れているのはわかっていたので、前半から勝負をかけていった。90分で試合を決めようとフランサとチュンソンを投入したが、ここで点を取れなかったのが痛かった。
ガンバはやっぱり優勝に値するチーム、あれだけ疲れていながら正確にプレーできるのはすばらしい。優勝をお祝いしたいと思います。レイソルもガンバのような強いチームになれるよう努力を続け、悔しさを糧にして頑張っていってほしい。
レイソルでは楽しい3年間で気持ちよく過ごすことができました。サポーターの皆さんがいたからJ1に1年で戻れたと思うし、08年も長く勝てない時期にもバラバラにならずにいつも応援してくれて、とても感謝しています。レイソルがもっと強くなるために、今の雰囲気を守りながら応援してほしいと思います。 」

●李忠成選手(柏)
「悔しいです。もっともっと練習を積まないと。ガンバは上手かった。サッカーの質が全然違った。(自分の出来は)全然ダメ。チャンスにも点にも絡めなかった。また柏レイソルでこの(決勝の)ピッチに立てるように頑張りたい。」

●古賀正紘選手(柏)
「ガンバはうまかったです。ひとつのタイトルをとるということがどれだけ難しいかということを感じました。タイトルをとれなかったことは残念ですが、この悔しさを忘れずに、今回の経験を今シーズンにいかしていきたい。」




ガンバ大阪には申し訳無いのですが、今回は柏レイソルを応援してました(笑)。柏レイソルにはタイトル獲らせてあげたいなぁ~って感じで。
いい試合してたのですが、最後の最後で柏の守備陣の集中が途切れましたね。播戸のシュートをブロックした後の他のレイソルの選手の動きが止まってしまったのが残念です。ここで柏レイソルが優勝して


平成の明智光秀こと古賀正紘


に、全国放送で号泣させたかった(笑)

こうやって振り返ると2008年は優勝した鹿島アントラーズより奇跡的な残留を果たしたジェフ千葉とマンチェスターユナイテッドと撃ち合いの試合を超えて天皇杯優勝を手に入れたガンバ大阪が美味しいところを持って行った感じですね。



関 連 グ ッ ズ



【DVD】レジェンド・オブ・スターズ ガンバ大阪:5,250円
【DVD】FIFAクラブワールドカップ2008 総集編:3,551円
【Book】ガンバ大阪15年史:1,000円






Last updated  2009年01月04日 11時52分10秒
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2007年11月13日
FC東京の梶山陽平(22)が11日に都内在住の女性・理恵さん(21)と結婚した。FC東京U―18(ユース)時代から約5年間の交際を経てゴールイン。来年1月に挙式を予定しているが、すでに一緒に生活している。


001.jpg
●梶山陽平選手(FC東京)
「ケガをしてからも献身的に僕を支えてくれている彼女のためにも、一日も早く復帰してチームに貢献し、全力を尽くします。今後もご声援よろしくお願いします」


002.jpg
●女性・理恵さん
「ケガをしてからも献身的に彼を支え、一日も早く復帰してチームに貢献させるため、全力を尽くします。今後もご声援よろしくお願いします」






Last updated  2007年11月13日 19時34分37秒
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2007年11月12日
totoBIG6億円が5口も出たわけですが、









ポチtotoBIG当たったわけで、










(以下略)










           |
       \  __  /
       _ (m) _ピコーン
          |ミ|
        /  `´  \
         ∧ ∧
        (・∀ ・)  いいこと思いついたぜ!
        ノ(  )ヽ
         <  >












       \     /
       _ `゙`・;`' _バチュ--ン
          `゙`・;`
        /  `´  \
         ∧ ∧
        (・∀ ・)
        ノ(  )ヽ
         <  >












         ∧ ∧
        (・∀ ・) <何だっけ
        ノ(  )ヽ
         <  >






Last updated  2007年11月12日 22時41分32秒
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2007年10月06日
10月6日は名古屋グランパスエイト清水エスパルスの夫婦対決の日。





年に数回訪れる夫婦の危機





結果は0-3で清水エスパルスの勝利!





嫁はもちろん大喜び!!!





自分はと言うと・・・





自分も大喜び!!!




(mini toto-Bで清水勝ちにしたのは、外のグラサポには内緒。(つω`*)テヘ)




カモ~~ン、toto1等!!!お金のためなら名古屋負けも平気で予想!




残り予想は

[1-2] 浦和-大分
[-02] 仙台-山形
[--2] 徳島-東京

だ!






Last updated  2007年10月06日 21時48分29秒
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2007年10月05日
テーマ:J LEAGUE !!!(500)
●10月6日の試合&放送予定
J1第28節 12:45 鹿島 vs 神戸 (ch.182) 【LIVE】
J1第28節 13:00 鹿島 vs 神戸 <カシマ>
J1第28節 13:55 広島 vs 磐田 (JSPORTS3) 【LIVE】
J1第28節 14:00 FC東京 vs 横浜FM <味スタ> (TBSチャンネル, BS-i) 【LIVE】
J1第28節 14:00 広島 vs 磐田 <広島ビ>
J1第28節 14:45 新潟 vs 大宮 (ch.181) 【LIVE】
J1第28節 14:55 新潟 vs 大宮 (TV新潟) 【LIVE】
J1第28節 15:00 新潟 vs 大宮 <東北電ス>
J1第28節 15:45 柏 vs G大阪 (ch.182) 【LIVE】
J1第28節 15:45 甲府 vs 千葉 (ch.183) 【LIVE】
J1第28節 15:55 柏 vs G大阪 (NHK総合) 【LIVE】
J1第28節 15:55 甲府 vs 千葉 (NHK甲府) 【LIVE】
J1第28節 16:00 柏 vs G大阪 <柏>
J1第28節 16:00 甲府 vs 千葉 <小瀬>
J1第28節 18:45 清水 vs 名古屋 (ch.183) 【LIVE】
J1第28節 19:00 FC東京 vs 横浜FM (MXTV)
J1第28節 19:00 清水 vs 名古屋 <日本平> (BS1) 【LIVE】
J1第28節 19:00 広島 vs 磐田 (JSPORTS3)



●愛猫はポチ


totoBIGがキャリーオーバー(以下、年金横領)という噂を聞いて、再びtotoBIGを購入。



年金横領が15億円という上手く言えば3人は6億円をゲットできる計算になるから期待は大きい!



もし今回外れたとしても、誰も1等を当てないでくれ!(わがまま)



そして次回も年金横領だ!!!



ここで1つだけ自分のtotoBIGの予想を曝け出そう!


2
0
0
0
1
2
1
0
0
0
0
2
2
0


当たる気がしない・・・。(笑)






Last updated  2007年10月06日 11時04分21秒
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2007年09月29日
   ( ´ー`)y━・    お、ポチさんtotoBIGどうなった?って
 _/_ミつ/ ̄ ̄ ̄/   聞いてる人がいるな。
    \/___/










         /\
        ../  ./|
      ∴\/./
     _, ,_゚∵ |/
   (ノ´ー`)ノ       こうしてやるー!
  /  /






Last updated  2007年09月30日 00時04分57秒
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なんとなく




totoBIGを購入。




とりあえず




13口
(中途半端!)






money.jpg




全然、当たるなんて思っていないけれど







もしも







もしも当たったら















windows.jpg




いま使ってるWindows
バージョンアップをしよう






そして







でも飼うよ












pugarmor.jpg




それにしても、引き分け10試合もあるって・・・。

totoBIGのバカ・・・。






Last updated  2007年09月29日 10時06分01秒
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2007年09月27日
●9月26日(水)19:00/等々力/13,507人
川崎F 0-0 セパハン

★通算成績2分となり、延長戦(0-0)PK戦(4-5)の結果、川崎フロンターレの準々決勝敗退が決定。

060830Bgunpra055.jpg

●関塚隆監督(川崎F)
「本当に期待に応えられなくて残念です。第1戦、そして第2戦と勝たなきゃいけない戦いだったが、勝ち切れなかった。ただ、選手達は過密日程の中精一杯戦ってくれたと思いますし、またサポーターがイランまで駆けつけてくれたり、今日も沢山のサポーターが集まってくれたくれたことに感謝したいと思います」
内容についてですが、やはり情報が少ない中で第1戦でだいたい相手の特徴を掴むことができた。今日はとにかく相手がどこで仕掛けてくるかということだった。
我々は前半立ち上がりから仕掛けて、主導権を握りながら戦おうということだった。そしてチャンスがありながらそれを決めきれなかった。8月からこの(チャンスを決めきれない)流れが続いているが、今シーズン今後の試合で流れを変えていきたい。
(今回対戦したセパハンは優勝することができると思いますか?※イラン人記者からの質問)チャンスはあると思う。
(PK戦については想定していたか?)PK戦になるまでは、得点を決めたいと思っていた。
(交代選手について)もっと前で仕掛けたかった(ので交代した)。アクシデントのことも考えながらの交代だった。選手はよくチャンスを作ってくれていたがフィニッシュの部分で決めきれなかった」

●大橋正博選手(川崎F)
「監督からの指示はポジションの事だけでした。ACLはこれで終わったので、切り替えてやるしかないですね。FKを蹴りたかったのは相手も同じですね」

●森勇介選手(川崎F)
「(関塚監督からの指示は)相手が1トップなので、うちが3バックだと2枚余る形になる。それについて言われていました。2トップで来ると思っていました。交代は、ふくらはぎの問題です。つったのか、肉離れになったのかわからないです。シュートを打った瞬間になりました」

●中村憲剛選手(川崎F)
「最初の10~15分は積極的に行こうと話していました。相手もとらえ切れていないところがあったと思う。点を取れなくても、後ろは焦れなくてうまく攻め込めればいいと思っていた。向こうは守ってカウンターという頭があったと思う。決めるところだけでした。チャンスを作れていないわけではないんですが、ボールの運び方をチームで決め切れていなかったですね。紙一重のところなんですけどね。(ベンチからは)点を取ってくれと、それだけ思っていました。自分が退いた事も情けないと思ってました。(勝てなくて)スミマセンでした」

●川島永嗣選手(川崎F)
「(PK戦では)一本も止めることができなかった。最後の最後のところで仕事ができなかった。それは悔しいです。ただ、2試合とも無失点で抑えられた。そういう意味で、ACLの中で良いところもあったと思う。この経験は生きてくると思う」

●井川祐輔選手(川崎F)
「立ち上がりに気をつけろと言われていました。いつも通りのプレーを出せればいいと思っていました。(交代で出る時に揉めていたのは)IDカードについていろいろ言われていました。決定的なチャンスは作っていますし、何かしらのものが足りないんだと思います。ACLは世界と触れ合えるいい機会だったと思います。サッカーが楽しいと実感させてくれる場でした。自分の中でサッカーに対する感情に大きな変化があった大会でした」

●マギヌン選手(川崎F)
「残念ですね。こういう結果になるのは。勝つ条件はそろっていた。チャンスにトライしてたんですが、入らなかった。今日の試合は相手のGKもよかった。シュートを止めてましたし、うちのチャンスをダメにしてました。負けた時にはいろいろなミスとか、欠けているところが見えてくるものです。もう少し落ち着きがあれば良かったんですが、試合で負けたので後悔はありますね。(PK戦で外すということは)サッカーにはよくあることだと思います。タニ(谷口)に声をかけることはないですが、負けた時は全員が負けたんです」






Last updated  2007年09月27日 21時22分32秒
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アジア・チャンピオンズリーグ準々決勝第2戦(26日、韓国・全州)、浦和は全北現代(韓国)に2-0勝利。2戦合計4-1として、準決勝(10月3、24日)進出を決めた。アウエーで前回大会王者を下した浦和が、アジア制覇へまた一歩近づいた。

ピッチでは相手FWゼカルロがオジェック監督を挑発すれば、全北現代の退場者が主審に猛抗議。さらにスタンドからは無数のペットボトルが投げ込まれ、花火まで打ち上げられた。前日深夜には浦和の宿泊ホテルがクラクションを鳴らす車に囲まれ、警察が出動する騒ぎまで起きた。

■AFCチャンピオンズリーグ
決勝トーナメント準々決勝 第2戦


●9月26日(水)19:00(日本時間も同じ) 韓国・全州
全北現代 0-2 浦和

得点者
'03 田中達也(浦和)
'66 オウンゴール(浦和)

★通算成績2勝0敗で浦和レッズの準決勝進出が決定。

※城南一和<韓国>vsアル・カラマ<シリア>戦は、日本時間の9月27日(木)3:30キックオフの予定。



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●オジェック監督(浦和)
「勝利できたことをうれしく思うし、チーム全員を褒めて上げたい。いまチームは(連戦のなか、肉体的、精神的に)辛い時期にある。そのなかで、選手たちはあれだけのプレーを見せてくれた。これで準決勝に進むことができる。そのことを素直に喜びたい。
(2トップの選択は迷われたと思うが、永井の好調さを考えてのことか?)そういう風に言えると思う。永井のこのところのチームへの貢献はすばらしい。3人のすばらしいFWの中から、2人を選ばなければならないのは難しい選択。3人目になった選手は辛い思いをすることになってしまうが、チームとしてみんなが状況を認識してくれ、うまくやれていると思う。
(田中達也の先制点については、ビデオで確認したところオフサイドにように見えたが、それについてどう考えているか?)ビデオを見ていないので、何とも言えない。ここで答えることは難しい」



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●田中達也選手(浦和)
「早めに1点取れたことがよかった。
(韓国人記者からはオフサイドだったのではとの指摘もあったが?)オフサイドかもしれないけど、(判定は)オフサイドじゃない。ゴールになったということはオフサイドではなかったのだと思う。
(第1戦と相手の対応は変わっていたか?)ホームということで、当然当たりは激しかった。とにかくチーム一丸となって戦えたのがよかった。みんな集中できている。体力的にキツイ部分もあるが、次も頑張りたい」



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●長谷部誠選手(浦和)
「(いい時間に先制でき、相手に退場者も出たが?)それで楽に試合を運べた部分はある。レフェリーがホームとかアウェイとか関係なしに、冷静に笛を吹いてくれたのもよかった。1点取ったことで、リスクなくプレーすることは考えていた。攻撃に関してはうまくいかない部分もあったが、それほど無理をすることもなかった。相手はビハインドのなか、退場者を出して荒く来ていたが、できるだけ早くボールを放し、ケガなく終えることを考えていた」



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●田中マルクス闘莉王選手(浦和)
「多少の修正点はあるが、みんな自信を持ってやっている。ゼロで抑えればいけるというのは頭にあったし、攻撃よりも後方からのフィードを考えていた。
(相手のラフプレー、挑発もあったが?)冷静に対処できた。負けてもそれを受け入れなければいけないのがスポーツ。ホームのチームよりも多くのサポーターが来てくれたことは本当にすごいことだし、感謝したい。」



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●阿部勇樹選手(浦和)
「相手が立ち上がりから激しくくることは分かっていた。こぼれ球を狙っていこうと思っていた。どっちが先制点を取るかが大事だったので、いい時間に点を取ることができた。引いて守ろうとすると失点をすることが多いし、サッカーに絶対はないですし。相手が1人減ったけど、自分たちのサッカーを変えることはないので普段通りやろうと思った。相手の激しいプレーや挑発にも乗ることなく、心は熱くプレーは冷静にできた。相手はホームだったので、アウェイのときと全く違うチームになると思ったし、激しくなると思っていた。アウェイでこれだけ激しい試合を経験できたことはよかった」



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●鈴木啓太選手(浦和)
「勝って次の試合を迎えるのと、そうじゃなくて次の試合を迎えるのでは精神的に大きく違う。今日勝てて次の新潟戦(9/30@埼玉)を迎えられるのはいいこと。(今日で今年、出場したのが49試合目だったようですが?)いい試合数こなしてますね。より多く試合をこなせるのは幸せなこと。このスケジュールを楽しみたいと思います」






Last updated  2007年09月27日 20時48分08秒
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2007年09月26日
横浜F・マリノスが来季、セルティックの日本代表MF中村俊輔(29)の来年6月の獲得を目指すことが判明した。クラブ側も改めて獲得の動きを認めており、今後は資金面など諸条件を詰め、12月に正式オファーを出す方針だという。






001.jpg
●松田直樹(横浜F・マリノス)
「俊輔は絶大な力がある。チームにとってすごく力になることは確か。マイナスな要素はないと思う。経験や実績もあるし、それをみんなに見せてくれれば、好影響を与える。マリノスに来てくれれば、お客さんも入るだろうし、優勝の可能性もさらに高くなる。」





001.jpg
●中村勝則取締役(横浜F・マリノス)
「報道に誤りはない。俊輔が2月くらいからこっちに戻ってきたいというのは聞いていた。本人の意向は意向として、今はビジネスの世界に入っている。」





002.jpg
●中村俊輔(セルティック)
「(横浜Mの復帰ラブコールに関して)まあ、先のことだからね。今言えるのは、海外で引退はしないということ。(その時期に関しては)いつ戻るかは分からない。」






Last updated  2007年09月26日 21時20分18秒
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