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カテゴリ:夜のお話
19日はアオちゃんとオフ会でした。 初めて会う2人ですが、無事に結ばれることが出来たのでしょうか? 待ち合わせ場所は、繁華街にあるコンビニです。 10分前に到着しドキドキしながらアオちゃんを待ちます。 その間、メディア旭川を立ち読みしていたところ、横からのぞき込む気配を感じ 横を見たら、ジャーン!アオちゃん登場です。 Pさんですかと声をかけられ、どうも初めましてみたいな挨拶をし とりあえず居酒屋へ、ブログでのお付き合いだけですが、 ブログの話など共通の話題もあり、会話がとぎれることはありません。 アオちゃんの第一印象は、おっ若いなって感じで、思わず歳を聞いちゃいました。 俺よりも10歳近く若いんだから、若く感じるのは当然ですよね 爽やかなお兄さんってかんじです。 居酒屋では、アオちゃんの離婚危機だった話を聞いたり ブログ仲間のなんちゃらさんも離婚危機なんじゃないかとの話などをしてました。 あとは、お互いの仕事についてとか話しましたね。 居酒屋では、エロい話無し、政治経済の話で盛り上がりました。 で、つぎに行ったのがM香が働いていた店です。 M香はバイトを辞めてしまったため、しばらく行ってなかったのですが ブログのネタになったM香の店なので、アオちゃんをつれて行ったのです。 今ではM香からメールすら来ませんが・・・ 久しぶりと、ママと話をして席につきます。 ついた女の子がアオちゃんと同じ町の子で巨乳ちゃんです。 これは食いつかずにいられません。 P「でかいな、Eカップぐらいか?」 巨乳ちゃん「Fカップです」 P「乳首はどうな感じ?乳輪の大きさは?色はどうよ?」 巨乳ちゃん「えーっ良くわかんない」 P「どれ、見せてみ、一般的に見てどうか判断してあげるから」 巨乳ちゃん「それは出来ません」 あれれ、みんなついてきてる、アオちゃんは引いてないか どうやら大丈夫みたい、アオちゃんは爽やかな笑顔です。 でさーこんな感じで飲んでたんだけど、アオちゃんがもてるのよ アオちゃんの仕事がかっこいーって P「じゃあ、抱かれてもいいか?」 巨乳ちゃん「うん?」 これは悔しいじゃないですか、だから P「残念だな~今晩は俺が抱かれるからダメ」 巨乳ちゃん「えっ~そうなんですか?」 P「そうだよ、そういう趣味で知り合ったんだから」 ってことで、俺とアオちゃんはゲイキャラに P「ゲイだから女に興味はない!だからオッパイ揉ませろ!」 巨乳ちゃん「ダメです」 楽しく飲んでいましたが、明日も仕事なので12時半で帰ることに 店の外に出たアオちゃんは、奥様に電話、迎えに来てくれるらしい。 P「すごいね、この深夜に迎えに来てくれるんだ」 アオちゃん「ええ、しっかりしつけてるんで」 キャーアオちゃんかっこいい!マジで抱かれたいわ
参加希望者は、旅費自己負担で旭川集合です。 お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
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