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Travel 四国

June 19, 2012
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カテゴリ:Travel 四国

高知のバスガイドさんご推奨、「ごっくん、馬路村」
ごっくん馬路村

生産量が限られてる為、全国的にはなかなか入手困難な逸品。

馬路村ってゆずぽんでも有名~。

特産品を活かした村おこしの大成功で全国からの研修生も来るのだとか。

 

高知では柑橘類はどこからともなく集まって来るもので、

食べきれないから自家製ジュースを作るんだって。

 

運が良ければ九州が見えるそうだけど、この日は見えなかった。

宇和島海岸線

鯨の背中かと思ったら島だ・・・。 ↑

 

宇和島と言えば、闘牛だけど、真珠の養殖も盛ん。

↑ 知らなかった。

宇和島真珠養殖

宇和島真珠会館でちょっとだけバロックな楕円型ピンクの真珠を買う。

ツアーで一緒の奥様はグレーの喪服用ネックレスを買われてた。

hus 「ネックレス買えばよかったのに」

(だって20-30万するもん)

------- 絶句 -------

 

会館内のお土産ブースで何故か愛媛のタルトたちの試食を。

食べ比べて六時屋タルトにした。

六時屋タルト

「知名度は一六、格で言うと六時屋」と店員さん。

一六は菓遊庵にあるし。

 

生地は想像してたよりずっとふんわり。(カステラ)

指のあとがついちゃった。

餡はしっかり甘めだから、たくさんは食べられないところもいい。

 

それにしても、どうして「タルト」なんだと思ったら、

初代藩主がポルトガル船来航の知らせを聞いて長崎に出向いた時、

あまりの美味しさに感動した「ケーキ」を持って帰ったのが始まり。

松平公が食べたのはジャムっぽいものを巻いたものだったのを餡に。

 

ハタダの御栗タルトも気になってきたなぁ。

 

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Last updated  June 19, 2012 06:39:36 AM
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June 18, 2012
カテゴリ:Travel 四国

鰻を満喫した後、美味しかった四万十海苔をhusに買っても、

四万十海苔

なかなか四万十の鰻を食べちゃったことに罪悪感は消えぬ。

 

ふと、思う。

接待で美味しい物を食べた時、husも罪悪感を感じるのか?

い~や、私も忘れよう。

 

かつお船で気になりつつも太りそうだからスルーしてた芋けんぴ、再び。

芋けんぴって初めて聞く言葉。

芋けんぴ

龍馬もついてるし、買っちゃおうかなー!

見たことないしー!

芋けんぴ

随分、ジョン万次郎がラテンチックに・・・・。

岩崎弥太郎、そっくり~!

中岡慎太郎も微妙だけど、龍馬は可愛すぎ。

 

で、これが高知の芋けんぴ~♪

芋けんぴ

さつまいものかりんとうって感じかな。

素朴だけど、自然の甘さを生かしてるからベタじゃない。

かりんとうより、油を感じることなく、一旦食べ始めたら止まらない~♪

 

ポリポリした食感と、さつまいもの甘みがタマラナイ。

日本人に生まれて良かったと思う瞬間であったが、

その後、体重計に乗ったら、日本人に生まれるのもどうかと思った。

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Last updated  June 18, 2012 06:22:27 AM
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June 17, 2012
カテゴリ:Travel 四国

ずーっと海岸線を走る。

土佐湾のあたりかな?
海

ぼーっと外を見てると、さっきまで海だったのに、

水田になったりする。

水田

水田の一面ってこんなに広いんだ。

高知のお米って・・・なに?

 

四万十川遊覧船乗り場に着く。

 

川下り+お弁当=2500円のお昼も申し込めたけど、

どうも河口付近らしい+四万十川に来たからには鰻!と

珍しく意見の一致した母娘は鰻屋さんに入る。


鰻の稚魚

鰻の稚魚って・・・溺れちゃうからこんな少ない水なの・・・?

もっといっぱい育て~!


鰻屋さん

普段は靴を脱ぐの面倒くさいけれど、旅先だとこういうところもいい。

四万十川

(四万十川って・・・これなの? もっと渓流なイメージだけど)

ここはもうすぐ海なのだった。

↑ でも確かに水がキレイなのはここからでもわかる。

天然鰻丼

母の天然うなぎ丼 2500円

養殖鰻重

私の養殖うなぎ重 2500円。

 

四万十の天然と養殖を食べ比べてみる。

母 「あら~、やっぱり天然は身がひきしまってていいわ~」

貧乏な娘 (天然もいいけど、養殖も美味しいわ~♪)

 

なんだろう、今までどこでも食べたことない様なさっぱり感。

脂がのってるのに、全く臭みがなくて美味しい~♪

キレイな水で育った鰻ってこうなんだ~♪

 

タレもお米も美味しくて大満足~♪

 

母 「あらっ、きもすいじゃないんだ」

貧乏な娘 (四万十の海苔の方がいいよー、美味しい ♪) 

 

hus、頑張ってもらわないと、母と話が合わん。

 

Pepsi

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Last updated  June 17, 2012 07:43:59 AM
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June 16, 2012
カテゴリ:Travel 四国


-------- 4月 6日 -------- 

高知の朝。

高知市内から四万十へ向かう。

ゆういんぐ四万十

休憩はゆういんぐ四万十で。

 

ガイドさんに高知の柑橘類は甘くて美味しいと言われ、

皆さまはみかん売り場へまっしぐら。

量が多すぎて無理っぽいので私はお菓子コーナーへ。

「また、お菓子見てる」

(これ、美味しいよ、食べてみて)

「あ、ほんとだ」

土佐銘菓かんざし

♪~土佐の高知のはりまや橋で 

  ぼんさんかんざし
               買うを見た~♪

 

安政元年(1854)

修行僧、慶全は、洗濯物を寺に届けに来る美人のお馬を好きになる。

でも・・・17歳のお馬は何故か住職の純信(37歳)に惹かれ始め・・・。

お馬を引き留めたい慶全ははりまや橋でかんざしを買う。

↑ 当時としてはこれだけで大スキャンダル。

町じゅうでこのよさこい節が流れ、純信は慶全を追放。

追放されて慶全は、あれは住職だったと触れ回り、2人は追い詰められていく。

 

そして純信とお馬は駆け落ち・・・・。

阿波に抜け、こんぴらさんの宿で捕まってしまう。

純信は3日間面さらしの刑を受けた後、国外追放に。

はりまや橋

偶然、はりまや橋(赤)と、このお菓子屋さんの本店を写してた。

そりゃ、ここが本店だよね。


土佐銘菓かんざし

日本初の銀紙焼きなんだって。

かすか~に柚子が薫る白餡を包むのはマドレーヌ生地。

お話のイメージよりずっと洋風だけど、美味しい♪

 

恋するのに年齢も職業も関係ないけど・・・・。

住職が横恋慕はNGかと思う。

Pepsi

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Last updated  June 16, 2012 07:44:32 AM
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June 15, 2012
カテゴリ:Travel 四国

買い物が終わるとまたトローンとしてきた。

まだ観光あるのか・・・・。

 

高知に来たら、とりあえず、桂浜だもんね。

桂浜

公園みたいになってて、ジョギングする市民も。

そんな中、相当けだるそうなワタクシ。↑

桂浜

あ~、あそこがよくテレビで見る風景の・・・。

「ちょっとだけなら降りてみていいですよー」

無理です。


桂浜

砂浜まで降りたご長寿の勇者たち。

私は木の間から見てるだけにしておく。

 

「それでは、龍馬像に行きますー」

はあ、はあ、はあ・・・・。


龍馬像

大きいけれど・・・、龍馬だけど・・・。

よっぽどの龍馬ファンじゃない限り、このハードスケジュールで

テンションあがる筈がない。

駐車場へ戻る途中の土佐闘犬センター前。

土佐犬

意外と普通な土佐犬たちのお散歩。

こんな可愛い人が土佐犬のトレーニングしてるの?

土佐犬

闘犬になるのは雄だけ。

それも30頭に1頭くらいしかなれないんだって。

人に対しては優しく、護衛犬向きなのだとか。

 

オネエサン、闘犬人って・・・・。

 

ホテルでの夕食はお部屋で。

高知・郷土料理

「土佐の郷土料理でございます」

高知・郷土料理

「鰹のたたきはお替り自由でございますので、

何度でもお替りしてお召し上がりください」

ほう。

 

こんにゃく・・・・?

高知・郷土料理

お、おいなりさん ?

調べてみると高知独自のお寿司ってこんなにあるのだった。

見たことないお寿司ばっかり。

高知県人が高知を離れた時って辛いだろうなぁ。

Pepsi

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Last updated  June 15, 2012 06:37:16 AM
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June 14, 2012
カテゴリ:Travel 四国


日本人は、いくら疲れていても買い物モードに入ると覚醒する。

かつお船

バスから降りるのもやっとの状態。

8時からこんぴらさん出発、平家の橋、高知城を経て

かつお船に着いたのは4時。

体中が痛くてかなわん。

 

まずは鰹節作りの実演から。

鰹節

ぷわーんといい匂い。(ここは工場でもある)

あ゛あ゛っ、でも私立ってられないんですけどー。

 

お隣の土佐タタキ道場。

かつお船

なんでも自分で藁を敷いて、鰹を焼かせてくれるらしい

 

お土産屋さんブースに入ると、皆様のけだるい雰囲気はなくなり、

意気揚々とあちこちに散らばった。

ほんとに、ご長寿なの~?

土佐の赤かつお

私は地味に鰹生節と土佐の赤かつおをhusに。

鰹

手作りの鰹生節。 ↑ これで半分。

マヨネーズ+唐辛子で頂く。

ちょっと、しっとり+香ばしい。

husはすっかり気に入ってパクパク。

土佐の赤かつお

土佐の赤かつお は蓋を開けるとにんにくの香り。

めし友グランプリだけど、冷奴に。

「赤」を強調してるけど、辛くなく、にんにくと鰹の甘みで意外とマイルド。

美味しいし、無茶苦茶、冷奴に合う~♪

鰹ってこういう食べ方もあるんだ。

土佐の勝負めしって言うだけのことはある。

土佐文旦

止めなさいと言われながら買った土佐文旦。

試食したら甘かったんだもん。

山の文旦は皮と実の間の層が分厚くて実がちょっとだけど、

海の文旦はそんなことはなく、山よりも甘くなるんだそう。

これは美味しかった♪

 

せっかく行ってるんだもん、留守番隊にも美味しい物食べさせないとね。

↑ 隊と言っても1人だけど。


 

Pepsi

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Last updated  June 14, 2012 06:38:34 AM
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June 13, 2012
カテゴリ:Travel 四国

徳島の秘境から高知城へ。

四国って地図上の距離がそんなんじゃなくても、所要時間がかかる。

↑ 道がくねくねしてるし、高速が少ない。

 

高知に着くと、夕方なのにむわっと暑い。

南に来たことをはっきり感じる。

高知城

追手門。

窓が並んでるのはここから石や槍を落とす為だって。

 

この日から夜のライトアップも始まるところだった。

「リョーマの休日」とは考えたな~。




なに?

これ、何? 夜になると光るんだろうか。


高知城

高知城、天守閣と板垣退助。

板垣退助って土佐藩士だったんだ、忘れてた。

幼名は猪之助だし・・・、武士の名前として退くって字いいんだろうか。


山内一豊の妻

初代藩主、山内一豊の妻、千代さん。

まな板のかわりに、枡を裏にして使うくらい倹約しないと、

内助の功とは言われないらしい。

む、むずかしいでしょ、それ・・・。

高知城

こんぴらさんの後に何故、お城なんだ~。

き、キツイ・・・・、足が上がらない・・・・。

高知城

かろうじて写真は撮ってるけど、はあ、はあ、はあ・・・。

リョーマの休日

あの、天守閣、登らないよね?

「とりあえず、行くでしょ」

え゛ーっ。

天守閣

ここまで来ると割と普通な造りだったりする。

靴を脱ぐだけでも、イテテテテ・・・。

体中にダメージが。

 

そりゃ、姫路城みたいに登るわけじゃないけど

785段の後だもの・・・つ、つらい・・・。

高知城

ふぅ・・・・・・。

もうここで終わりだよね?

もう降りるだけだよね?

ご長寿ツアーだと思って油断してたら、一番バテてたのは私だった。

Pepsi

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Last updated  June 13, 2012 06:35:43 AM
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June 12, 2012
カテゴリ:Travel 四国

秘境でお昼を迎え、唯一のドライブインへ。

大歩危

このツアーには昼食がついてなくて、良く言えば自分で好きな物を選べる。

どこで昼食になるのか、事前にはわからず、調べようもない。

しかも、秘境でお昼と言われたらここで食べるしかない。


祖谷川

川が緑なのは、表面の砂質片岩は風化で灰色だけれど、

水の中の岩は緑だからだって。

祖谷川

遊覧船出てるけど、怖い~。

ここにどうやって戻って来るの~?

うどん

この辺りはお蕎麦が名物なのに、うどんにしてしまった。

↑ 讃岐の近くなんだから美味しいと思い込んでる。

 

ええっと・・・冷えたからほっとできたけど・・・・。

給食・・・・?

 

徳島の名誉挽回の為に、「さわやか すだち」を。
さわやかすだち

すだちサイダーの方が私は好みかな。

こっちはちょっとだけ甘く感じた。

 

「いい加減にそんなこと止めなさいー」

ブロガーなんだから、しょうがないでしょ。

Pepsi

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Last updated  June 12, 2012 06:40:48 AM
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June 11, 2012
カテゴリ:Travel 四国

今回のツアー、徳島県は秘境の吊り橋のみ。

どうしてまた・・・・。

凄い山間、ここに来ようと思わなければ通る人もいないと言う。

うううううっ、さ、寒い。

でこまわし

これまた、なんとも素朴な・・・・・・。

「でこ」はお人形って意味で、それを回して焼くからでこまわし。

いや・・これ・・・お人形には見えん。

 

あ、あれのこと?

祖谷渓かずら橋

もっとチョロチョロと流れる川にかかってるのかと思ったら、

ゴーゴー言ってるし~!

 

(せっかくだもん、渡って来れば?)

「嫌です!」

あ、そうなんだ。

3人くらい棄権してたろうか。

 

着地点で待ってみる。

祖谷渓かずら橋

5tのシラクチカズラで編んである、下が思いっきり見える橋。

 

ここで記念写真を撮るカメラマンさんに、

(凄いですね、怖くないですか?)

「怖いですよ、こんなとこ。僕は渡りませんね」

祖谷渓かずら橋

女性の小さな足ならズボっと抜けちゃうらしい。

22cmのワタクシの足は両足ズボっでもおかしくない。

 

屋島の戦いで落ちのびてきた平家の人々が隠れ住んだ所。

追手が来たら、刀で切り落とせるようにこんな橋に。

そんな悲しい背景があったとは・・・・。

 

盛者必衰の理をあらわす

おごれる人も久しからず  ビョンビョビョビョーン。



でこまわし&鮎

でこまわしもこれくらいキレイだとね。

鮎の塩焼きと。


祖谷渓かずら橋

いや~、何度見ても怖い~。

水面から14Mしかも、下は豪流。


神山すだちサイダー

寒かったけど、ここでしか買えない、すだちサイダーを。

ジンジャーエール並に大人味で美味しかった。

 

「また、そんなことしてー。割ったらどうするのー」

大丈夫、大丈夫。

 

Pepsi

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Last updated  June 11, 2012 06:18:23 AM
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June 10, 2012
カテゴリ:Travel 四国

四国に行ったなら絶対来たいと思っていた金丸座。

こんぴら歌舞伎って簡単にチケット入手できるものではないらしい。

ほぼ100%、JTBとかのツアー参加なんだって。
金丸座

内部見学だけでもと思い、札幌から電話したところ・・・・。

「ああ、それはね。無理です。

5日から歌舞伎だから前日から終わりの2-3日後まで見られません」

 

縁がなかったんだな~、金丸座~と思ってたら、

ガイドさんが通ってくれた、金丸座~♪ ♪

金丸座

私の左後ろにあるのが「こんぴら歌舞伎のキャラクター」らしい。

三越が露店なんぞ出してて、タオル、うちわ、お煎餅なんかを売っていた。


金丸座

やっぱり吉右衛門は鬼平のいでたちが一番似合う。

 

ちらっとだけだったけど、金丸座が見られて良かった♪

金丸座

下る道、ずーっと幟が並んで気分が高まる。

↑ ただの通行人だけど。

金丸座

JTBの提灯がずらり。


金丸座

上が道路なんだけど・・こういうとこなんて言うんだっけ・・。

雨降ったらどうするのかな・・このたれ幕・・・。

金丸座

きっと、この頃、内部では大忙しで準備してたんだろうなー。

 

うどん屋さんへ。

小松屋さんって言うんだけど、楽天で取り寄せたことあった!

↑ 今、気づいている。

うどん

味見。

もちもち、つるつるで美味しい ♪

讃岐うどんってどうしてこんなに美味しいんだろう~♪

取り寄せた時も美味しかったのに、すっかり忘れてた~。

 

ずーっとお面のように表情なく、でも絶妙なマで笑わせてくれたガイドさん。

写真をお願いしたら、こんなことに。

ガイドさん

ガイドさん、お仕事中はやっぱりそれなりに辛いんだ。

はあはあ言ってて、ほぼ反応できなかったけど、凄く面白かったです!

Pepsi

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Last updated  June 10, 2012 08:08:28 AM
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