1003697 ランダム
 HOME | DIARY | PROFILE 【フォローする】 【ログイン】

緑のボタンを押せ! Press the green button

PR

全25件 (25件中 1-10件目)

1 2 3 >

Digital Audio

2010.09.18
XML
カテゴリ:Digital Audio

きたーっ! iPod touch4到着しました。9/2の昼休みにApple online shopで注文したものがやっと届きました(64G,刻印あり)。
 いままで、使っていたのは第一世代(途中で追加された32Gモデル)だったのですが、これといって大きな不満があったわけではないのだけれど、さすがに電池がヘタってきた感じがするのと、SDのビデオ録画はほぼ見てしまい、HD録画を見るにはもう少し解像度が欲しかったのが最大の理由。第一世代と比較しても仕方ないかも知れませんが、簡単にインプレッション。

軽く(121g→104g、実測)、やや小さくなった。第一世代にくらべ、裏側のラウンドエッジがさらに丸くなって、机の上におくとちょっと掴みにくい。まあ、ラバーケースを買うつもりなのでいいけど。

起動。第一世代と同じくらい遅い。 orz

画質は、良好。第一世代はやや赤みが強い感じだったのがなおった。ただし解像度が上がった分だけ、動画を変換するのに時間がかかるようになった(orz)。どうせ、iPod用に変換したら、見て消しだし、容量も増えたので、1Pass CBRでもいいかも。

音質。第一世代の音は「聞き疲れしない」、いい感じでしたが、いかにせん、低音が出ない、S/Nが悪いという問題がありました。今回は、十分満足できる感じ。ただし、「聞き疲れ」感はもう少し使い込んでみないと正直不明。ただし、付属のイアフォンはゴミ。

カメラ。ま、私には十分かな。

というわけで、 ちょっとうれしい。







Last updated  2010.09.18 16:20:18
コメント(0) | コメントを書く


2009.10.18
カテゴリ:Digital Audio

blogのメッセージで問い合わせを受けたので…

901のイコライザは、従来の2chステレオではプリとメインの間にはさむか、テープデッキ用の端子につけることになりますが、サラウンドアンプではテープデッキ用の端子は普通はないと思います。プリアンプとメインアンプが分離したタイプは高級機にはありますね。たとえば、デノンAVP-A1HDhttp://denon.jp/products2/avpa1hd.htmlプリ・メイン一体型でも、プリアウトがあれば別に2chのメインアンプを用意して、AVアンプ(プリアウト)→901イコライザ→2chメイン→901本体と接続できます。

最近のAVアンプはマイクロフォンがついていて、自動で音場調整するものがあります。このタイプでは、901の周波数特性を保障してくれる可能性があります。この場合はイコライザーは不要ということになります。(試してないのでなんともいえませんが)


901をサラウンドシステムのフロントに使う場合、サブ・ウーファーに気をつける必要があると思います。901をすでに使われているならお分かりと思いますが、かなり低音がでます。したがって、中途半端なサブウーファーでは意味がなくなってしまいます。私はヤマハのYST-SW1500を使ってます。中途半端なものをつけるぐらいだったら、サブウーファー無しの5.0でとりあえず試してみて、物足りなければ30cm超のサブウーファーを導入するというのもありと思います。


根本的な問題としては、サラウンドのソースの作り方があります。映画とかは問題ないのですが、クラッシックとかだとホールトーンをフロント以外のスピーカーで再生することになります。ということは、基本的にリスニングルームは「デッド」な方が「正しく再生」できるのではないかと思いますが、901は壁の反射を使う(=ライブ)ので、「ライブな」リスニングルームの必要があるのです。


901のイコライザのデジタル化も画策しているのですが、なかなか暇がなくてできません。orz

 







Last updated  2009.10.18 18:45:07
コメント(3) | コメントを書く
2009.07.08
テーマ:私のPC生活(7225)
カテゴリ:Digital Audio

すっかり「Ruby猿」になっている私です(笑)が、今度はデジタルオーディオを扱ってみることにします。とりあえず、WAVファイルを扱うところを書いてみました。WAVファイル(というかRIFFフォーマット)は、ここ
http://www.kk.iij4u.or.jp/~kondo/wave/
の記述が参考になります。思ったより、時間がかかりましたが、WAVファイルの読み書きはできました。pack(),unpack()の使い方のいい勉強になりました。 書き込みはとりあえず44.1k、16ビットで決めうちです。

 早速動かしてみます。WAVファイルをコピーしているだけですが、遅いっすね~。 orz
ちゃんとThread化すれば少しはましになるかしら?RubyのTheradって、Native Threadではないからダメかな・・・

----
require "thread"
module DigitalAudio 
  def bytes2value( ar )
      bytePerSample = ar.length
      bitPerSample = bytePerSample * 8
      sum = 0
      (bytePerSample -1).to_i.downto( 0 ) { |i|
        sum = (sum << 8 ) + ar[i]
      }
      if bytePerSample == 1
         return sum - 128
      end
      if sum > ( 0x1 << ( bitPerSample -1 ))
          sum -= ( 0x1 <<  bitPerSample )
      end
      sum
  end #def bytes2value( ar )
end #module DigitalAudio

class DigitalAudioElement
  include Math
  include DigitalAudio
  @@S48k = 48000
end #class DigitalAudioElement

class ToFile < DigitalAudioElement
  def initialize( fspec , inQArray , pHash=nil )
    f = open(fspec , "wb" )
    totalDataChunkByte = 0
    totalByte = totalDataChunkByte +36
    fomatId = 1 # must be 1 (=LPCM)
    noOfChannel = inQArray.length
    samplingRate = 44100 # tentative
    bitPerSample = 16 # tentative
    blockSize = noOfChannel *( bitPerSample /8 )
    bytePerSec = samplingRate * blockSize
    x = ["RIFF", totalByte, "WAVE" ]
    f.write( x.pack( "Z4VZ4"))
    x = [ "fmt ", 16, fomatId, noOfChannel, samplingRate, bytePerSec, blockSize, bitPerSample ]
    p x
    f.write( x.pack( "Z4VvvVVvv"))
    x = [ "data", totalDataChunkByte ]
    f.write( x.pack( "Z4V"))
    d = true
    while d
      for i in 0..(noOfChannel-1)
        lsbArray = Array.new
        d =  inQArray[i].pop
        #p __FILE__, __LINE__, d
        break if !d
        #p __FILE__, __LINE__, d
        d = d.to_i
        for j in 1..( bitPerSample /8 )
          lsbArray << (d & 0xff)
          d >>= 8
        end
        f.write( lsbArray.pack( "C*" ))
        #f.write( "XXXX" )
      end
      break if !d
      totalDataChunkByte += blockSize
    end
    f.seek( 0) # rewind to begin    
    totalByte = totalDataChunkByte +36
    x = ["RIFF", totalByte, "WAVE" ]
    f.write( x.pack( "Z4VZ4"))
    x = [ "fmt ", 16, fomatId, noOfChannel, samplingRate, bytePerSec, blockSize, bitPerSample ]
    p x
    f.write( x.pack( "Z4VvvVVvv"))
    x = [ "data", totalDataChunkByte ]
    f.write( x.pack( "Z4V"))
    f.close
  end #def initialize( fspec , outQ, pHash=nil )
end #class ToFile < DigitalAudioElement

class FromFile < DigitalAudioElement
  include DigitalAudio
  def initialize( fspec , outQ, pHash=nil )
    File::open( fspec ) { |f|
      f.binmode
      p "-----------------"
      if( !(buf = f.read(12 )))
        raise "File read error : #{fspec}"
      end
      riffHeader = buf.unpack("Z4VZ4")
      p riffHeader
      if !((riffHeader[0] == "RIFF") && (riffHeader[2] == "WAVE"))
        raise "File format error error : #{fspec}"
      end
     
      # parse 'chunk'
      while( buf = f.read(8) )
        chunkHeader = buf.unpack("Z4V")
        if chunkHeader[0] == "fmt "
          buf = f.read( chunkHeader[1])
          fmtChunk = buf.unpack("vvVVvvvc*")
        elsif chunkHeader[0] == "fact"
          buf = f.read( chunkHeader[1])
          factChunk = buf.unpack("c*")
        elsif chunkHeader[0] == "data"
          break
        else
          raise "unknown chunk type : #{chunkHeader[0]}"
        end
      end

      p fmtChunk, factChunk
      fomatId, noOfChannel, samplingRate, bytePerSec, blockSize, bitPerSample= fmtChunk[0..6]
      p fomatId, noOfChannel, samplingRate, bytePerSec, blockSize, bitPerSample
      if fomatId != 1
        raise "unknown data format. Only LPCM is supported"
      end
      bytePerSample = bitPerSample / 8
      count = chunkHeader[1] # total bytes in data chunk
      p "--datachunk--" ,count
      while( buf = f.read( blockSize ) )
        d = buf.unpack( "C*" )
        for ch in 0..(noOfChannel -1)
          val = bytes2value( d[0..(bytePerSample-1)])
          outQ[ch].push( val )
          d = d[bytePerSample..-1]
        end
        for ch in noOfChannel..( outQ.length() -1)
          outQ[ch].push( 0 )
        end
        count -= blockSize
        break if count <= 0
      end
      for ch in 0..( outQ.length() -1)
          outQ[ch].push( nil )
      end
    }
    p "----Done"
  end #def initialize( fspec , outQ, pHash=nil )
end # class FromFile < DigitalAudioElement

#-------- test
 w1 = Queue.new
 w2 = Queue.new
 w3 = Queue.new
 w4 = Queue.new
 fm = FromFile.new( "WAVE.WAV", [w1, w2 ] )
 fm1 = ToFile.new( "aaa.WAV", [w1, w2] )
# fm2 = FromFile.new( "aaa.WAV", [w3, w4] )
 exit







Last updated  2009.07.08 06:02:57
コメント(0) | コメントを書く
2009.05.24
カテゴリ:Digital Audio

むう…こんなものが発売になったそうだ。


☆銀行振込特価はお問い合わせください。☆ESOTERIC(エソテリック)SA-50【SACDプレーヤー】

「特価はお問い合わせください」ってのは何だが、まあ、さすがに私がおバカでもおいそれとは買えない値段だ… orz

エソリテックの製品ページはこちら。要はTEACの高級ブランド。ポイントは32ビットのD/Aコンバータを使用していること。部品は旭化成マイクロ(AKM)製だが、AKMではさらに上位の32ビットD/A、AK4399なんてのも出しているそうな。

この領域になると、いわゆるカタログスペックは意味がないと思うけど、SA-50のカタログによれば、S/N比は130dBだそうなので、32ビットにおける理論的なダイナミックレンジが192dBだか、差し引き62dB、ビット換算で10ビットくらいはノイズに埋もれていることになると思うのだけど、意味あるのかな・・・








Last updated  2009.05.24 18:54:50
コメント(0) | コメントを書く
2008.12.15
カテゴリ:Digital Audio
 PCからマルチチャンネルのHiFi Audioをデジタルのまま出力するのは、意外にむずかしい。Dolby Digital Live(DTSではDTS Neo:PC DTS Interactive)くらいしか事実上方法がなかったし、これらはロッシー圧縮なのである。DVDがこれらに相当する音声だからそのクオリティを思えばまあ、十分という考えもないではない。

一方、Blurayディスクでは、Dolby TrueHDなどの、ロスレスのマルチチャンネルオーディオが出てきているがこれらは、HDMI経由でしか出力できないことになっているので話がややこしい。

いままで、一部のビデオカードでは、外部からSPDIFでデジタルオーディオを入力したり、ATi(AMD)系ではビデオカードにデジタルオーディオの機能を持ったりしたものもあったのだが、いずれも上記のDolby Digital Live等ロッシー圧縮ばかりであったのだけど、ここへ来て、ちょっと新しい動きが出てきた。今までと逆に、HDMIでビデオを入力し、ロスレスのデジタルオーディオを重畳したうえで再度HDMIで出力するサウンドボードが出てきた。

調べた範囲では、
ASUSのXonar HDAV 1.3(Deluxe)AuzentechのAuzen X-Fi HomeTheater HDが見つかった。Xonerの方は、アナログ出力用のドータボード付き(Delux)とHDMI出力のみの二つがあり、Deluxの方は既に日本でも販売が始まっているようだ。一方、Auzenの方は、ブレークアウトケーブルで、アナログ出力に対応する。価格は、ASUSが23000円前後。Auzenの方がUS$200位なので、代理店が適正な価格をつければ大体同じくらいかな。PC用のサウンドカードとしては高額なほうですね。

本当は、Auzentechの方が気になる(米国では2009年1月末に販売予定)のだけど、CreativeのLSIを使ってるとのことで、ドン引き(orz)。ASUSは画像も同時にアップグレードできるとのことだが、そっちは大して期待はしてはいません。

というわけで、ASUSの方を買おうと思ったら、売り切れ  orz
----
[本日のにゃんこ]
だいたいネコというものは、こっちがおもちゃとかを用意してもぜんぜん無視したりしているが、これははまった。
kitten20081215
100均で買ってきたボウルをフリースで包んで、ネコなべもどきの一丁あがり!






Last updated  2008.12.15 22:02:46
コメント(0) | コメントを書く
2008.07.05
テーマ:私のPC生活(7225)
カテゴリ:Digital Audio

 前にうまくいかなかった、Audacityの再コンパイルだがAudacity Wikiにある、Developing_On_Windowsを参考にしたら概ねうまくいったみたい。

 WxWidgetsは2.88を用いて、ソースコードの方はCVSのリポジトリから直接持ってきた。どうも、マクロのサポート機能の追加を行うようで、変なダイアログが出るが、ちょっと触った限りでは問題なさそう。
 これをベースにするか、1.3.6をベースにするか・・・

[本日の御託]
HDDの修理(というか交換)はRMAの方が速いみたいね。ツクモとかで、修理は3週間ぐらいかかることを考えれば、このほうがいいな…。次はそうしよう。







Last updated  2008.07.05 13:12:10
コメント(0) | コメントを書く
2007.11.20
カテゴリ:Digital Audio

現在の我が家のオーディオシステムは、サラウンドアンプ(Sony TA-DA7000ES)のプリアウトから、カマデンKITのTripath TA2020をメインアンプにしている。実は、去年の今頃、Tripath社の別のICを使って新しいアンプを作ろうと思ったのだ。そこでTripathの代理店をしている会社に知人がいるので、担当営業の人を紹介してもらおう何度かお願いしたのだが、なんかはぐらかされるようにうやむやになってしまった。「ああ、そういうことなのだな」とピンときたら、案の定今年の2月になって連邦法11条(=日本で言う会社更生法)の適用を申請してしまった
まあ、よくあることだけど。。。
formartripath写真は、Tripathの本社跡。Office for Rent・・・(ヒマなんだよ、悪かったな)

ラステームのRSDA302Pか、302Uという手もあるのだが、これに使ってる石はAPOGEE社のDDXi-2101。だが、APOGEEも、デジタルオーディオの技術(DDX)を既にSigmatelに売り払ってしまっているのである。頭が痛いことに、Sigmatelが数十Wクラスのパワーアンプのソリューションを出す気配が無い。
RSDA302P(またはU)はTA2020のキット(もう売ってない)やTA2041のキットの価格を考えれば、お買い得な気がするでしょ?確かにそうなのだが、APOGEEは在庫処分で、DDX技術を使った石や、その評価キットを投売りしているんだな、これが。さすがに石の方はリールとか箱入りレール単位なので、手が出ないが、DDXi-2101の評価キットは$45だ。(う~む、悩ましい)

さらに最近ヤマハの石を使った、こんなもの

■税込■[新品]SCYTHE SDA-1000(鎌ベイアンプ)
も最近発売されている。購入→即ばらして改造にはもってこいか?

TIからは、こんなニュースワイヤも来てるし。

本当は、自分で1からデジタルアンプ(パワーアンプね)を設計してみたいのだが、パワーMOS-FETって意外に遅いし、ハイサイドのドライバが悩ましい。
TIとかのほかには、
NXP(旧フィリップス)のTDA9831
とか、変わったところでは新潟精密のFN2151
みたいな石もあるけど。
----
本日の御託
Tripath
Direct Digital Path - Onkyo
Pure Path Digital - TI

って、みんなデジタルオーディオに関連した名前(商標)ですが、どこが一番早いのでしょう? やっぱりTripath? 倒産の記事とかをみていて見つけたんだけど、創設者の名前が、Tripathiなんだね。発音は「トリパチ」かな?(もちろん「チ」は「th」の音なんだけど)インド系っぽいな。。。







Last updated  2007.11.21 00:35:14
コメント(0) | コメントを書く
2007.03.19
カテゴリ:Digital Audio

 PCで「今」聞いている音を録音したい場合が時々ある。たとえば、ネットラジオを録音したり、Skypeの内容を録音したりとか。(もちろん、本当は少々悪事をたくらんでいるのだが、それはまた別の機会に)

 有名なソフトでは、Audio HiJackというソフトがある。シェアウェア。もともとはMac用だったと思う。

ちょっと目先を変えると、Virtual Audio Cableというのがある。このソフトは、一種のパッチベイみたいな機能を提供する。これもシェアウェアだ。

 Virtual Audio Cableの類似のソフトを探すと、JACKというソフトが見つかった。Linux/MacOS X用で、Windows用はComming Soonみたい。これはフリーなので、もう少し待つか...

 もっとも、WindowsのMediaPlayer専用であれば、プラグインを自分で作るのはあまり難しくなさそう。

 で、脱線するわけだが、MAX/MSPというソフトを見つけた。表題の目的にはまさに「割鶏牛刀」だが、同じことはできそう。日本では、カメオインタラクティブが代理店をしている。
 いいねぇ、このソフト。90年代初期に、データ駆動型の言語、複数のコントロールストリームの同期、なんてことにちょっと興味を持ったことがあったんだけど、当時やりたかったことはほとんどこれでできそう。(しかも、GUIも当時考えたことに似てる)

 オリジナル(というか発展形)は、ポンピドーセンターのイルカム(ircam)で続けられていて、jMAXというのがフリーで利用できる。
 また、もともとMAXを作った、Miller Pucketteは、Pure Dataを作っており、これもフリーで入手できる。
 面白そう!、だが、最近の不勉強を改めて恥じる気にもなれない。
----
 本日の御託
 原子炉が誤って臨界に達した事故を隠していたのが発覚しているが、なんともお粗末である。安全装置を止めていたとのことだが、暴走するような事態になっていたら、と思うと頭痛い。TMIやチェルノブイリの教訓から学ぶということができているのか???







Last updated  2007.03.19 21:15:42
コメント(0) | コメントを書く
2006.09.04
カテゴリ:Digital Audio

 勢いで買ってしまった、シリコン・オーディオ・プレーヤーだが、良くみたら、FMラジオ、ボイスレコーダー付であった。FMラジオはアメリカでは何局か受信できたが、横浜の郊外ではちょっと苦しい感じだ。ボイスレコーダーは可もなく不可もなく。
 肝心のMP3/WMAの再生だが、曲間でちょっと、「プツッ、プツッ」とノイズがのる。ファームウェアのバージョンアップがMobiBluのWebページにあったので更新してみた(バージョン100.100.121→100.100.122)ところ、音量は減った気がするが、なくなってはいない。なお、ファームのバージョンアップのツールは、データ領域のフォーマットが同時にできる。このオプションを選択せずに、バージョンアップしたら、その後DAH-1500iが暴走してしまった。電源も落とせなくなり、ちょっとあせったが、リセット用の穴を爪楊枝でつついて電源を落とすことはできた。もう一度、ファームウェアのバージョンアップ作業を、今度はデータ領域のフォーマットの指定をして行って解決。
 あと、ディレクトリの選択時に「ヒーン」という感じの音がする。もっとも、静かな室内で聞く場合の話で、屋外で聞いていたりする場合には気にはならない。というわけで、ちょっとイマイチ。
 使い勝手のほうは、最初に感じたほど悪くはない。まあ、考えてみたら一度電源を入れて聞き始めれば触ることは少ないのだから・・・
----
 本日の御託
安倍さんなんだろうなぁ・・・







Last updated  2006.09.04 20:44:29
コメント(0) | コメントを書く
2006.08.31
カテゴリ:Digital Audio
 今日は、極秘プロジェクト(なんじゃ、そりゃ。笑)のため、PICのプログラミングはなし。
#実に、マズイ状況だ・・・
----
 本日の御託
いわゆる「ラブホ」は英語では"A hotel for two"というそうだ。言いえて妙。(62へぇ)






Last updated  2006.09.01 06:56:04
コメント(0) | コメントを書く

全25件 (25件中 1-10件目)

1 2 3 >


© Rakuten Group, Inc.