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イタリアで食べたい

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ひとり言日記

Aug 11, 2007
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カテゴリ:ひとり言日記
そう言えば、世間ではお盆休みなんですねえ。
今年は春のイタリア旅行でお金と時間を使い切ったので、国内でじっとしてます。

そんな中、イタリアに嫁いだ仕事仲間が、一時帰国中という連絡が。
そこで、海外から里帰りの人に横浜で一押しのスポット、みなとみらいの万葉倶楽部に一緒に行ってきました。

温泉にお食事処にエステにマッサージ、宿泊も可能な癒しの空間。

横浜港を一望しながら入るひのき風呂、いいんですよー。
お湯は湯河原と熱海の温泉のお湯を毎日運んでくるとか。

目の前に広がる海を眺めて、さわやかな風に吹かれながら露天風呂に入って、インターコンチネンタルホテルや港を眺めながらビールを飲んで、観覧車のまん前で足湯に浸って・・・・・・。
冷房で冷え切っていた足の血管が開いて、じわじわーっとしてくる。
あー極楽極楽。

展望足湯庭園からの景色はこんな感じ
この開放感が、たまらない!

ウンブリア在住の知人も、こういう場所はイタリアにはないなあと感心しきり。

午後6時に到着して、サッパリして万葉倶楽部を出るころには、もう10時半過ぎでした。
いい湯だった
万葉倶楽部の前にどーんとそびえる観覧車とジェットコースター。
これを眺めながら足湯に浸るんです。
最高!

一夜開けて今日は、体が軽くなってるし、お肌もつやつや。

円安ユーロ高の今日この頃、こんな時はヨーロッパに行くより日本の温泉だあ!
というわけで、来月は前から行きたかったほったらかし温泉に行くことに。
楽しみだなあ。







Last updated  Aug 11, 2007 08:25:31 AM
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Mar 11, 2007
カテゴリ:ひとり言日記
再び早朝の公園。
なんとユリカモメは、みんな飛び立ってしまっていた。


1週間前
100羽以上いて、とても賑やかだった先週の池。


寂しい・・・
それが今は、こんなにガランとなってしまった。
みんな北に向かったのかなあ。
今頃、どこを飛んでいるんだろう。


緋桜と鳥
池が寂しくなると、自然と陸地に目が行く。
緋桜がきれいに咲いていた。
よく見ると、鳥が蜜を吸っている。

寒桜
寒桜も咲いていた。


寒桜とヒヨドリ
こちらにはヒヨドリがいた。

ぴよ
あっ、ヒヨドリのカメラ目線。
「可愛く撮ってぴよ」

3月10日の桜のつぼみ
桜のつぼみはだいぶぷっくりしていた。
少しずつ春だなあ。









Last updated  Mar 11, 2007 08:44:30 AM
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Mar 4, 2007
カテゴリ:ひとり言日記

日曜の朝の公園

落ち葉の絨毯





もこもこ





梅満開





白梅





ユリカモメのおなか




ユリカモメ




運動不足解消を兼ねて、自転車で、ちょっと遠くの大きな公園まで行ってみた。
見たことのない水鳥がたくさんいた。
これがユリカモメかあ。
きれいな鳥だった。








Last updated  Mar 4, 2007 08:10:15 PM
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Feb 15, 2007
カテゴリ:ひとり言日記
来月の旅行、ようやくホテルの予約が全部終了~。
それにしてもユーロはなんて高さだ!
円は対ユーロで最安値更新だってえ。
このままだと、3~6か月後は165円まで上昇するかもしれないだとお。
ひえ~、今だって160円近くであわててるのに~。
こりゃ両替は早めにしといたほうがいいなあ。

よりによって、仕事がめちゃくちゃ忙しいこの時に、パソコンが壊れました。
もうショック!
パソコンが使えなかったら仕事にならないー。
大あわてでパソコンショップに運び込んで、あーだこーだと症状を説明して見てもらったら・・・。

何もしてないのに、なぜか普通に動いた・・・。
「どこも問題ありませんねえ、お客さま」

そりゃ直ったのはうれしいけど、それじゃなにかい、ここまで運ぶ間にひとりでに直ったっつーんかい。
なんとなく納得できないなあ。

まっ、家電製品のトラブルなんて、そんなもんだけどね。
あー、この騒ぎで一日潰してしまったあ。

こんな日は、以前見つけたちょっと面白いサイトでも紹介するかな。

マンガおたくのイタリアの若いカップルが、初めて日本にやってきた時の旅行記です。
若い二人は、「すごーい、日本は街中にマンガがあふれてる~!」って大感激だったよう。
日本に着いたその日に撮りまくった写真、おもしろいですよ~。
こちらでどうぞ。

確かに、Suicaのペンギンとか、イタリアでは絶対ありえないような「可愛い」キャラクターが日本にはいっぱいあるなあ。
サザエさんのおみやげの売り場は、なんじゃこりゃーって興味しんしん。
「かけこみ乗車禁止」のポスターは、「かけ込み乗車はあぶない」って書いてあるのか、それとも「頑張って飛び乗れ」って書いてあるのか、分かりかねてます^^
車内では携帯禁止っていうルールが守られているのにもビックリ。

他のページもおもしろいですよー。
渋谷の路上ライブを見て、「日本はなんて進んでるんだー」って言ってるー。
日本の車もカッコイイって。

初体験のお風呂は、熱い~っ!
コンビニはマンガで見た通りだ~!
不思議な食べ物がたくさん並んでる~!

とにかく何を見ても「可愛い!」って感じるみたいで、丸井の広告やおにぎり屋のおばちゃんにまで可愛い!と感動。
そんな君たちも、すご~く可愛いよ。
あらためて、日本は「可愛い」文化なんだなあって実感。







Last updated  Feb 15, 2007 11:09:54 AM
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Jan 6, 2007
カテゴリ:ひとり言日記
ひとんちのネコ、さゆりちゃん。


じー
今年もよろしくねー。
・・・な、なんだか、思いっきり見つめられてるけど?


ん?
はっ、その構えは!


えい!
出たーっ、猫パ~ンチ!









Last updated  Jan 6, 2007 08:17:41 AM
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Jan 4, 2007
カテゴリ:ひとり言日記
箱根駅伝の復路。
中継地点の少し前。

おばちゃん!
前日と違って、選手と選手の間はかなり開いていた。
苦しそうな表情に、沿道の声援にも思わず力が入る。
この距離で、拡声器で「ガンバレ~!」と叫んでるおじちゃんもいた。


頑張ってます
テレビの中継のバイク。
後ろに乗ってる日テレのアナウンサーは、レースの最初から最後まで、この状態で実況していたらしい。

みんな頑張ってるなあ。
さあて、仕事初めだー!










Last updated  Jan 4, 2007 09:44:16 AM
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Jan 3, 2007
カテゴリ:ひとり言日記
新春恒例、箱根駅伝往路の応援に行ってきた。

駅伝2007
たすきを受け取った直後なので、選手たちは軽快に、タッタッタッと飛ぶように過ぎていく。
同じ場所が翌日の復路では、たすきを渡す直前の、最後の力を振り絞る辛い地点になる。


今年も会えたねー
駅伝応援のもう一つの楽しみは、ぞくぞく集まってくる応援犬たちの姿。
去年と同じわんこ発見。


ブルVSフレンチブル
応援犬同士の接近遭遇。
これは珍しい、ブルドックVSフレンチブルドックのにらみ合い。
結果はブルの圧勝。










Last updated  Jan 3, 2007 08:53:08 AM
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Dec 29, 2006
カテゴリ:ひとり言日記
今年出会った、旭山動物園のネコ科の猛獣たち。

ライオン
ひっくり返って爆睡中のライオン。
真昼のライオンの正しい姿。


黒ヒョウ
のけぞって寝るクロヒョウ。
女の子がどんなに「こっち見てー!」と叫んでも、きっぱり無視。


ユキヒョウ
網の上で爆睡するのはユキヒョウ。
お腹の毛、柔らかそう。


下から見ると
旭山名物、下から見るユキヒョウ。
肉球、押してみたい。

どアップ
アムールトラのチラ見。
時々薄目を開けて、どんな人間が見てるのかチェックする。

アムールトラ
下半身はこんな状態。
しっぽ振りそう。

トラ猫
おまけ。
タオルミーナのトラ猫。


それではみなさん、よいお年を~。








Last updated  Dec 29, 2006 08:37:32 AM
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Sep 25, 2006
カテゴリ:ひとり言日記
ドイツも日本も、犬の習性は万国共通。
一心に見つめてる
ATMに立ち寄ったご主人を、ドアの外から一心に見つめるわんこ。数メートルしか離れていないのに、なんでこんなに必死で見詰めるんだろう。

来たー♪
ご主人が出てくると、ごついなりしてウキウキ大喜び。離れていた時間は2分ぐらい。

散歩仲間
ハノーファーのグローサー・ガルテンは広大な庭園。犬の散歩のメッカらしく、芝生の上は、ドッグラン状態。大・中・小の仲良し3匹が、楽しそうに走り回っていた。

そろ~り接近
するとそこへ、黒くてワイルドそうな犬が走り寄ってきた。一か所に固まった3匹に、黒い犬はスピードを落としてゆっくりと近づいていく。4匹とも、頭を下げてるなあ。

いらっしゃいまし~♪
次の瞬間、みんなで鼻先をくっつけて、あっと言う間にお友達。4匹で豪快に飛び回りだした。3匹の飼い主は母と娘、黒犬の飼い主はパンク系の女の子だった。

思い切り吠えられてる
このちっこいテリアは、ドレスデンの大道芸人に、がぜん闘争心をかきたてられたよう。10mぐらい前から目がくぎづけで、前を通りすぎるなり、きゃんきゃん吠えかかった。大道芸人さん、目が泳いでる。

あっぱれプロ根性
ご主人に「もう行くよ」と言われても、しつこく吠え続けるわんこ。その間、この芸人、プロの意地を見せたのか、微動だにしなかった。でも、残念ながら、観客はわんこだけだった。









Last updated  Sep 25, 2006 11:17:34 PM
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Sep 23, 2006
カテゴリ:ひとり言日記
ドイツの犬と子供たち
バスに乗ってきたわんこ
ドイツから帰ってきて最初の日記にも書いたけど、ドイツ人は、犬をどこにでもつれていく。これは、路線バスに乗り込んできた足が細長~いわんこ。連れていたのは女の子だった。
この後、ご主人の足元にうずくまって、存在感を消した。

山の上にも
ここは、標高250mほどのバスタイの岩山の上。ここにも、犬をつれた人たちがたくさん登ってきた。

岩山の下はエルベ川
バスタイの山の上からは、素晴らしい眺望を楽しむことができる。エルベ川が、緑の森の間を蛇行しながら、ゆっくり流れていた。

うわ~
にょきにょきと周囲を囲む岩山は、ロッククライミングのメッカのようだ。

バスタイの眺め
わんこがいる場所は、こんな展望台の1つ。ご主人一家は山登りでかなりバテ気味で、しかも、高さに腰が引けてる。わんこは至って冷静だった。

山の上の水飲み場
山の上には、犬用の水飲み場が。こっちはミネラルウオーターのボトルを持って、ふーふー言いながら登ってきたというのに。

ちっちゃいのにたくましいぞ、ゲルマン人!
人間より犬のほうが待遇がいいのか!とぐれていたら、なんと、こんなちっこい子に先を越された。
犬だけでなく、小さな子供の姿も多かったのにはビックリ。
たくましいぞ、ゲルマン人!

噴水が気になるの?
ドイツも出生率は低いようだが、休日には可愛い子供たちの姿をたくさん目にした。
広場の噴水にふらふらと引き寄せられる金髪の天使ちゃん。

未来のマイスターか
路上の陶器作り体験教室。
男の子たちが、真剣に取り組んでいた。右の男の子、顔中に粘土の黄色い色がべっとりついていることに、まだ気がついてない。








Last updated  Sep 23, 2006 07:42:59 PM
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