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2017.11.18
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カテゴリ:つれづれ
昨日も書いたとおり、今日は当直勤務なのであって、それだけで些か面白くない。幸いに忙しくないのであって、それだけは救われるのだが、プライヴァシイもへったくれもない環境で寝泊まりすること自体面白かろう訳がない。

と、いうわけで、今日はちまちまとスマホから更新するしかないのであって、こんな日はいっそほったらかすに限るのだが、なんかこのところ土曜日はずっと更新していないから、今日は敢えてぼんやりとした頭で書いてみる。

今日はやっぱりサンフレッチェについてふれざるを得まい。ようやく勝った。降格圏を脱出した。しかし、またそれだけだ。喜ぶのも褒めそやすのも早すぎる。これですべてが解決したと考えるのはナンセンスだし、ただでさえ弛んでいる組織を余計に弛緩させるだけだ。だから、まだこれ以上のことは言えない。

日馬富士暴行事件については、どうやら誰が本当の悪者か、私なりには目星がついた。きっと、堂々とかつ淡々と嘘をついているのがいる。しかし、今はこれだけにとどめておこう。

今日はこのくらいだ。やっぱりスマホの操作では頭が働かない。きっと何か創造的な営みには不向きな媒体なのだろう。たかがこの駄文に創造性があるとは思えないが、少なくともものを考えるということに親和性がないのだろう。

え?カープ?

動きがないねえ。何もかも手を入れて作り替えなければならないチームなのに。それでもファン感謝デーやほとんど恥さらしでしかないパレードにお花畑さんたちは歓喜するんだろうな。あーばかばかしい。






最終更新日  2017.11.18 22:33:38
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2017.11.17
カテゴリ:つれづれ
ご多分に漏れず当地もめっきり冷え込み,これまで少々冷え込んだくらいでは暖房が入らなかった我が職場にも朝から暖房が入った。暦の上はもちろんあと半月もすれば正真署名の冬,いや,それよりもう今年も50日を切ったのであるから早いものである。

そんな初冬の1日,さあ何か書こうと思うのだが,どういうわけかなかなか言葉が浮かばない。

昨日は大晦日吉例の紅白歌合戦の出場歌手が発表になったところである。いずれ何かネタにしたいと思うのだが,どうもあんまり面白くなさそうだ。まあ,敢えて言うならば正直に言って今の音楽シーン自体が面白くなさ過ぎるというところもある。十把一絡げでたいした芸もなくて歌は口パクのようなのが「アーティスト」を名乗るのだから,お笑いぐさもいいところだ。

そう言えば今日はプロ野球のベストナインが発表され,カープから5人が選出された。しかし,これもああそうですかという以上でも以下でもない。これを持って今シーズンのカープの戦い振りが一段と高く評価される筋合いのものでもないし,してはいけない。しようとするものはバカだとあらかじめ言っておく。要するに,これもいかに今シーズンのセントラルのレベルが低かったかと言うことを証明するに過ぎないというのが見立てである。

日馬富士の暴行問題も,予想通り情報が錯綜して迷走し始めた。だから現時点で断定的な表現であれこれ言うのは時期尚早だと思うのであるし,今後もそれを貫くつもりであるが,いかに白鵬が日馬富士に有利な発言をして事実がその通りであったとしても,結論を左右するほどのものではないというのがこれまた私の見立てである。

外にもいろいろネタになりそうなこともあるのだが,どうも今日はそれを何かネタにまとめようという気にならない。さらに言うならば今日は私のパソコン(もちろん私物じゃないよ)が故障するという事態が起こり,些か面白くないのと,明日は土曜日にもかかわらず当直勤務があると言うところがそれに輪をかけている。ついでにいうなら昨日はボージョレヌーヴォーの解禁日であったのだが,諸般の事情で呑むことが出来なかった。もちろん今日だって買えるのだが,あんなものは解禁初日にきこしめすことに意味があるのであって,1日過ぎたらただの若いワインだ。これまた面白くない。

と,いうわけで,愚痴ばかり連ねて今日は打ち止めとする。しかし,本当に寒い。

本当に朝から気分が悪い。
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最終更新日  2017.11.17 21:24:00
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2017.11.15
カテゴリ:つれづれ
日馬富士が起こした今回の事件については,予想通り今日あたりになって堰を切ったようにいろいろな情報が流れてきた。ただし,この時期に出てくる情報というのは正直なところ玉石混淆なのであって,もっというならばかなりガセネタに近いものも多い。だから,真面目に信じていろいろ書いたらそれこそ馬鹿を見るので,しばらくこの問題については静観することとしたい。まあ,言うならばここで情報の確度を嗅ぎ分けていくのがメディアリテラシィというものであるのだが,それはさておき。

敢えて個別に言及はしないが,この問題,流れてくる事情に対して素朴な疑問ベースでの問いを投げかけるならば,まだまだ疑問だらけではある。特に一番疑問があるのはまさしく協会の対応なのであって,下手をすると日馬富士を切って終わりとはならない,有り体に言うならば八角理事長も道連れになるかもしれない。そういう観点から見ると一方当事者になってしまった貴乃花親方の動きにも注目すべきなのであって,事実私の見立てではどうも腑に落ちないところもある。しかし,前述の理由から,今日はこれについては触れない。

昨日の続きと言いつつ何が続きなんだと言われそうだが,ここまではまあ前振りである。要するに私の言いたいことは,流れてくる情報を丸呑みにするのではなくて,常に「問い」を持っておかなければならないということである。その問いは,今解けるか解けないかは関係ない。まさにそれこそ,「考え抜く」ということの基礎であると信ずるからである。などというといかにも自分の発明品のようだが,これは以前にも書いたとおり駿台予備学校英語科元主任講師表三郎師の著書からの受け売りである(あるいはダウンサイジング版か)。

ひとつだけ蛇足ながら加えるとしたら,その「問い」は素朴な疑問ベースなのがあらまほしきこと,ということだろうか。これは私の経験則上の持論である。けだし,「素朴な疑問」に答えるためには,仲間内のお約束とか,知ってるようで知ったかぶりしているようなことが,一切通用しないからである。

で,最近のヒロシマに起こっている事象をみると,なぜか素朴な疑問を呈したくなるのである。

なぜ,これまでサンフレッチェに恐ろしく冷淡だった中国新聞がこの期に及んでいかにも一層懸命サポートしていますというような記事を打ち出したのか?

なぜ,最近WEB記事でやたらとカープを讃美するような記事が増え始めたのか?

外にもあるのだが,とりあえずは今日はこのくらいにしておく(ネタを隠して小出しにするためかって?それもある)。

この路線でばしばし斬り込むよ。
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最終更新日  2017.11.15 21:49:38
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2017.11.14
カテゴリ:つれづれ
最初に,貴ノ岩の休場の報に接したときには,これまで怪我とかなんとかいうことにあまり縁のない力士だっただけに,奇妙な感じを持った。それでもまあ私は1年中相撲を追っかけてみているわけではないだけに,まあそんなこともあるのかなあと思ったことは,事実である。

で,初日だったか2日目だったかは忘れたのだが,貴ノ岩の診断に接したが,それを聞いて唖然とした。いうまでもなく普通に相撲を取っていたらあり得ない病状である。これは事件性すらあるのではないかと思った。それでもまあ具体的にどんなことがあったかというところまでは想像が及ばなかった。というわけで,昨日は特段こんなことをネタにしようとも思わずそもそも更新自体をサボったのであるが,まあいずれ明るみに出るだろうとは思いつつ。

で,今朝。すべてが分かった。それは既に報じられているとおりである。正直なところ,想像を超えていた。

これを受けて協会が日馬富士を休場させて然るべき態勢をとったことは当たり前のことである。詳細はこれからどんどんと報じられることになるだろうと思うから敢えて言及しないが,少なくとも現状でている事実だけをもってしても,普通ならば逮捕,勾留のうえ正式裁判にかかるべき事案であることは,しょうもない弁護士や学者がしたり顔して語らなくても自明のことである。普通ならば,それだけで首が飛びかねない重大事である。個人的には解雇相当,百歩譲って情けをかけても引退勧告が関の山というところであるし,きっとそうなると思われるのだが,それはさておき。

やはり,素朴な疑問というものは大事にしなければならないなと思う。この問題で一番最初に持った疑問,というよりまあ直感的なものなんだろうけれども,それが案外的を射ていると言うことが得てして多いんだろうなと思った次第である。まあ,これは私が前から言い続けていることであるから牽強付会だといわれればそれまでなのだが,まあそれはおいといて。

さらにこの問題で言うならば,もうひとつ浮かんでは消えしている疑問がある。はっきり言うならば,実は協会は最初からすべて知っていてソフトランディングを図っていたのではないかということである。もちろん確証はない。これについては引き続き追っていきたい。もちろん,あくまでも素朴な疑問ベースで。

しかし困った問題ではある。
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最終更新日  2017.11.14 23:31:11
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2017.11.12
カテゴリ:つれづれ
昨日から娘の友達が我が家に泊まりがけで遊びに来ていたため,昨夜は急遽カラオケに興じたりしたうえに,ホラー映画のDVDををレンタルするのに便乗して佐々木彩夏のシングルCDをレンタルしてituneに落としたりなどしていたため,当然のごとく昨日は更新をすっぽかした。で,今日は今日で,LECTに行ったあとイオンモールに行き,帰宅後は今日から始まった大相撲九州場所をゆっくり見て今に至る,ということで,ひさびさに濃密な週末を過ごした。

しかし,非常に後味が悪い。

今日はいうまでもなく広島県知事選挙の投票日である。私は選挙権を得て以来,転居後3か月未満の理由で投票できなかったときを除いては,当該選挙の情勢がいかなる場合であろうとも必ず投票をしてきた。それは参政権は権利であると同時に市民としての公務であるという意志から出ているものなのであり,さらにいえば民主主義は畢竟妥協であって,選びたい候補者がいないということは選挙権を行使しない理由にならないという思いからである。

で,今回である。私は今回の構図に強い嫌悪感を持ちつつも最後まで妥協点を見いだそうとしていたのだが,投票権を得てから28年目にして,ついに心折れた。そして,投票所に行かなかった。いかなる理由があろうとも棄権に正当性なしというのが持論なので,決して自分の行為を正当化しようとは思わない。

まあ今回投票所に行かなかった理由を敢えて挙げるならば,あのユザキなんぞに各党相乗りの構図の上に,共産党の落下傘候補が全く広島県の抱える論点や変革すべき現状に触れないまま全く心に響かない訴えを続けたからに他ならない。ユザキに関してはもう広島の恥だと思っているし,共産党の候補もあんな30年前の知事選の戦い方をされたのでは票を入れようという気にさえならない。要するに,広島県は中央政治からはなめられているということに他ならないのである。それでも妥協をしてどちらかに入れるかあるいは自分もしくは考えの近い人物を担ぐのが民主主義の常道であるから,あくまで言い訳に過ぎないことは,分かっている。

よっぽど投票所に入って白票を投じるか,意図的な無効票を入れようかとも思ったけれども,そんなものは結局自己満足,いや自慰的行為にすぎないだろう。だからそれもやめた。そもそも論としてちゃんと有効票を投じなければ選挙権を行使したことにはならない。

だから,非常に気持ちが悪いのである。どんな言い訳をしようと結果的にあのユザキなどという木偶の坊を消極的に信任したことには変わりがないのである。それを考えるだけでも胸くそが悪い。前回の広島市長選に引き続いてこんなのを推薦する自民党も民進党も,私は信用しかねるのである(もうひとつの政権与党は論外ね。あれはカルトだから)。

それにしても,繰り返すようだが気分が悪い。今日はある意味私にとって敗北の日である。

呉市民がうらやましいよ。
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最終更新日  2017.11.12 20:28:02
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2017.11.10
カテゴリ:今日のカープ
今日は11月10日,「ポッキー・プリッツの日」の一日前である。それはまあどうでもいいことであって,食べたくなったら毎日でも食べるのであるが(特にポッキーはね),それはさておき。

たまたま今夕帰りの電車の中でSNSの自分のページをチェックしていたら,過去何年かの「11月10日」の弊ブログの見出しが目に入った。普段は気にも留めないのだが,今日はなんとなくそれをチェックしてみた。そうしたら,我ながらあきれた。まさに平仄を合わせたがごとく,同じようなことを書いているのである。

2016.11.10 ある鯉党のたはごと2016その8;べらんめえ放談

2015.11.10 ものを考えるということについて。

厳密に言えば,この時期に似たようなことを書き続けているのがたまたまこの日に合致しただけなのかもしれない。しかし,書きぶりとかネタの繰り方こそ違え見事に同じベクトルを向いているというのも,ある意味おかしい。もちろん意識したものではない。人のブログもろくすっぽ見ないのだが自分のブログを見返すこともほとんどしていない(元旦とか大晦日とか特別な日は別として)。だいたい11月10日という日になんの思い入れもないから,敢えて平仄をあわそうという動機も発生しない。

でも,我ながらたまに見返すとときどきええこと書いてるなあと思う,こともある。ベクトルが同じといえども昨年は書き殴りのようなものだが,一昨年などよくこれだけ掘り下げて書いたものだと思う。もちろん単なる思いつきだったのだろうが,どこにそんな気力があったのだろうと不思議でならない。よっぽどメグとその体制に対する怒りが先に立っていたのだろう。

いや,中身こそ薄いが,昨年の論考,そのまま今年の今日,今の今そのままぶつけてもいいのが不思議というか,ある意味情けないというか。いや,正確に言えば,そのままではない。

それを何倍も何十倍も濃縮してぶつけてやりたいという思いに駆られるのである。

正直に言って,今のカープは,本当に転換期にあると言っても過言ではない。連覇はした。しかし昨年は日本一になれず,今年に至ってはあろう事かクライマックスシリーズで敗退してしまったのである。もうひとつ殻を破るためには,何かを変えなければ,何かが変わらなければいけないことを突きつけられているのである。

しかし,今のカープは,一方で明々白々に変革を拒んでいる。何がどうかって?いけませんなあ。それが見えないようでは,また来年も領道様に忠誠を誓うだけですぜ。

だからこそ,昨年覚えたはずの怒りを,一昨年に呈示した「素朴な疑問」を持つことの重要性を,重複を厭わず呈示したいのである。そうでないと,来年酷い目に遭う図式が,そこに見えているのだ。見えない?だからそれは自分の手で目を塞がされているんだって。

え?ならそれをまとめて書くのが筋じゃないかって?

それはご名答。今日は,というかこのところ本当に正味疲れ果てて,気力が欠けているのだ。しかし,それでも書いてみるもので,ここまで書いてみたら新たなネタを思いついた。それは,たぶん明日書くこととする。

とりあえず書くことが大事でもあるのだ。
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最終更新日  2017.11.10 21:30:44
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2017.11.08
カテゴリ:つれづれ
どうにも,面白くない。

何が面白くないかといえば,何もかもだ。そもそも一番面白くないきっかけを作ったのがカープであることは間違いないところである。単にクライマックスシリーズで醜態をさらしただけではない。その後に見えてきた様々なる事象がことごとく面白くないのである。

面白くないついでにいうならば,来る12日には広島県知事選挙があるが,これがまあ既成政党の嫌がらせかというくらい最悪にして最低のつまらない選挙である。どこがどうつまらないのかはまあ現時点では書くことを差し控えるが,常々民主主義とは妥協であるといい聞かせているこの私をして,心折れそうになるくらいだ。

サンフレッチェ?論外の外だろう。すべてが終わるまではとりあえず辛抱するが,終わったらその結果のいかんに関わらず思いの丈をぶちまけたい。しかし,その辛抱をすること自体もそろそろ苦痛になりつつある。

と,いうわけで,やり場のない思いというものがぐつぐつと私の中でマグマのごとく沸騰しつつある。おそらく例によって年末にこれを炸裂させることになるだろうが,なんかそこまで待ちきれない自分がいる。

いっそのことはち切れさせればいいのかもしれないが,敢えてそうしない。そんなことをしたら気力のメーターが吹き飛んでしまう。専業物書きであれば別に気力が切れたら寝ていればいいのだが,宮仕えの身である私はそうは行かない。

なので,今日はこのくらいにしておきたい。まあそれだけでは愛想がないので,ひとつ告知をして終えることとしたい。

毎年オフ会の一環として忘年会をするのが習いなのだが,今年もやるつもりである。題して「忘年会兼「大反省会」」。興味のある方は例によってこちらまたはこちらあてお問い合わせを。

今年こそ日本一祝賀会をやりたかったけどねえ。
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最終更新日  2017.11.08 21:11:28
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2017.11.07
カテゴリ:つれづれ
このポーランド民謡の軽快な調べはコンサートピースとして上がることはほとんどないだろうが(Encoreくらいか),関西では平日の朝6時30分になると毎日のように流れる。在阪の方にはいうまでもないことだが,ABCラジオの「おはようパーソナリティ道上洋三です」のオープニングテーマである。道上洋三氏もこの番組を都合40年以上やっておられるわけであって,すっかりこの番組は彼のものになってしまっているが,いうまでもなくこの番組を一代でABCの大看板にした先達がいる。もとは「おはようパーソナリティ中村鋭一です」だった。

1971年から1976年までディスクジョッキーならぬ「パーソナリティ」として,ABCならぬ関西の朝の顔として君臨した鋭ちゃんこと中村鋭一氏が,お亡くなりになったとの報に接した。謹んでご冥福をお祈りしたい。

この番組がどれだけ大きな影響力を持っていたかということは,まあ当時子どもだった私が書いてもあまり説得力がないので,然るべき媒体で調べていただければよいが,「阪神タイガースの歌」を「六甲颪」の通称で関西中に広めるきっかけを作ったり,今や関西のご意見番となったキダ・タロー翁や後に関西のお天気おじさんとして親しまれた故福井俊雄翁を世に出すきっかけを作ったり,喜納昌吉を出演させて「ハイサイおじさん」が関西地区でヒットしたりと,逸話だけ並べてもお分かりいただけると思う。それよりなにより,およそ最近はやりの「パーソナリティ」の元祖というか本家本元と言っても過言ではない存在である。まさにラジオ界の巨星,といってもいいすぎではあるまい。

なんといっても鋭ちゃんは,私のラジオデイズの事始めともいうべき存在である。亡くなった母が毎日「おはようパーソナリティ中村鋭一です」を流していたため,それにつられていつの間にか私もABCリスナーになっていった。ヤンタン派が多かった中で深夜放送で行き着いたのはもちろん「ABCヤングリクエスト」である。などと書いていくと,それだけで紙幅が埋まりそうだが,このくらいでやめる。というか,キリがなくなる。

というわけで,今日はこの辺でやめる。特に落ちはない。今日はあくまでも私の思い出話の延長ということで御理解いただきたい。

え?カープについてなんかないのかって?

ない。

今頃福井さんと句会でもやってるだろうか。
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最終更新日  2017.11.07 21:45:18
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2017.11.06
カテゴリ:今日のカープ
さて,球界の歳時記に習って言うなればこれからストーブリーグの始まりである。もちろんストーブが赤々と燃えているからよいとは必ずしも言えないが,各球団とも来季へ向けての編成に必死になってストーブに薪や石炭をくべたり減らしたりといろいろ差配が続く季節である。

ことヒロシマ球界を除いては。

純血主義という名の血の煮詰まった編成を国是とし,ストーブを焚くどころか火のないところに必死になって冷や水を浴びせてまわることを特技とする赤ヘル社会主義人民共和国,もとい野球会社マツダ個人商店にとっては,ストーブリーグなどというものはあってはならないことである。今年もストーブリーグ初日に,絶対に我が党は,もとい我が社はストーブリーグなどという言葉は絶対に許さないというお触れが,「党中央」から出た。

既に各媒体により既報の通り,カープは来季のコーチングスタッフを発表した。石井琢朗,河田雄祐両コーチが抜けた後釜が注目された「組閣」であるが,結局廣瀬純が外野守備走塁コーチに収まっただけで,打撃コーチの後釜はなし。それに加えて担当の入れ替えもなし。まさにないないづくし,ないづくしである。横山アキラ師匠に阿呆陀羅経でも語ってほしいところである。

まあ予想されていたことではあるが,現実に突きつけられてみるとやはりがっかりするとしかいいようがない。この「組閣」に読み取れることは何か。どう善意に解釈しても「変革」への拒否としかいいようがない。確かに連覇はした。ファームは日本一になった。しかし一軍はクライマックスシリーズで無様な敗退を喫したのである。本来なら,スタッフも選手も抜本的な変革が必要であるという結論に達するような気もするのであるが,なぜかこの共和国,もといヒロシマ球界はそうはならない。むしろこういう結果が出れば出るほど頑なになって明日なき純血主義に凝り固まり,その序列の高さを競う一部カープファンのあほうどもによって歓呼の声が上がるのだ。

全く馬鹿馬鹿しくて,やってられない。

コーチングスタッフにしてこうだから,当然選手の大幅な血の入れ替えなんて起こることはないだろう。きっと外国人選手の編成のみで補強を騙ることになるに違いない。もちろん今のカープに突きつけられた論点はたくさんあるのだが,それは全くスルーされたまま来年の2月1日を迎えることとなるだろう。いや,その予兆は既に出ている。明々白々たるサウスポー不足の声を封じるために,ある記事では高橋昂也を持ち上げ(いや,期待してるけどね),ある記事ではサイドスローにモデルチェンジしたオスカルを持ち上げ(もちろんはまればおもしろいと思うよ),要するに現状のまま来年を迎えても大丈夫なんだというプロパガンダ作りに余念がないではないか。

そんなもんには,騙されんぞ,といいたいところではあるのだが,どういうわけか多くのカープファンはこの程度の提灯持ち記事でころりと騙されてしまう。嘆かわしいことだ。

このままでは,来年が思いやられる。しかし,多くのカープファンはそんなことには興味がなさそうだ。

来年といえば,今日は交流戦の日程が発表になった。5月29日に幕を開け,カープはライオンズ(H,29日は三次),マリーンズ(ZOZOマリン),ファイターズ,楽天(いずれもH),バファローズ(京セラ),ホークス(ヤフド)の順で行われる。もっとも,交流戦が始まるころに,優勝を狙える位置につけているかどうかは,全くもって現状のままでは保証できない。

寂しいねえ。
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最終更新日  2017.11.06 21:13:13
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2017.11.05
カテゴリ:今日のカープ
あっという間に三連休が,過ぎ去っていく。

別に何をしようとしていたわけでもないのだが,気がつけばこの連休中,毎日のように9時間以上は睡眠を取っていた。というより,うっかり横になったら最後,そのまま眠りに落ちてしまう日が,続いている。このまあ明日ちゃんと仕事に出られるかどうか,些か不安だ。

と,いうわけで,まともに書くネタも思い浮かばないので,そのまま今日はフェイドアウトしてもよいのだが,気の書かなかったついでもあるので,つらつらと思い浮かぶことを書きたい。

いうまでもなく,昨日は,日本シリーズの決着がついた日である。感想は,特にない。結果において順当。それ以上でも以下でもない。しつこいようだが,私はパシフィック贔屓であるため,カープが出ない以上日本シリーズはパシフィックを応援しているため,必然的に感想はこうなる。と,いうだけではあまりにも愛想がないので,少しだけ感想を膨らませてみたい。

まずはホークスの観点から。私は現在は昔ほどホークスに肩入れはしていないが,それでも思ったのは,やはり鼎の軽重が問われたシリーズではなかったかというところである。あまりライヴで見聞きはしなかったのだが,正直ホークスファンはいらいらしながら見ていただろうなとは思った。はっきり言って,戦力だけならホークスはベイスターズを圧倒している。それなのに何をばたばたして後手を踏んでいるのかなあと思わずにはいられなかった。加えて,戦術的にも戦略的にも首をひねりたくなるようなことが多い。どのくらい福岡のプレスが意識しているかは知らないが,工藤公康という監督の采配振りについていろいろ考えさせられることが多かったと言える。

ベイスターズについていうならば,なんかそぞろラミレスの采配振りを持ち上げる論評が見受けられるが,別にラミレスが名将であるとも思わない。ただひとつ言えることは,彼はあくまで短期決戦においてベストと思われる戦略を練ってホークスに立ち向かったということであって,その限りでは評価してよいと思われる。しかし,それだけだ。何かベイスターズの野球に心動かされるものがあったかといわれれば,あんまりない。敢えて言うならば,日本シリーズで野球をやるのに恥ずかしくないレベルの野球はやったというくらいであって,以前も書いたがそれが出来なければラミレスとベイスターズの選手をひっぱたいてやりたいというくらいである。

で,カープファンの観点から斬り込みたい,ところであるのだが,話を戻すようだが,いかんせん斬り込んでいくだけの気力がない。というか,思いがなかなかまとまらないのである。ただ一言言えることは,やっぱり「指揮官の悪い部隊は全滅する」ということだろうか。

と,いうわけで,これはしばらくあたためておきたい。どんなに遅くとも,年末には何かまとめ上げることが出来るだろう。

しかし第6戦はすさまじい勝負だったけどね。
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最終更新日  2017.11.05 20:44:38
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