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2018.07.12
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カテゴリ:今日のカープ
昨日のうちに書いておくつもりだったのだが,なにかもういろいろあって精神的に疲れてしまって書けなかった。と,いうわけで,この時間にこっそり書き記しておくこととする。それにしても疲れた,疲れ果てている。

さて,日曜日の試合,私に言わせればだらしないの一言に尽きる。多くのカープファンはよく終盤追い上げたね,惜しかったねと言っているのかもしれないが,そんなもの勝てないチームをより駄目なチームにしてしまう悪魔の合言葉である。どうして勝てなかったかと言うことを追求しておかないと,後半戦は些かまずいことになるかもしれぬとさえ思う。その意味では,昨日の試合,きっちりと勝たなければならなかった,逆に言えばこれが前半戦の負の野球の集大成だったような気がしてならないのである。

攻撃面では今村を捉えられず,というより攻撃面での献身性がなかった。今村ならば打てるという甘さがあったのかは知らないが,あまりにもじりじりしていらつかされた。一方のディフェンス。致命傷になったのはピンチでの外一辺倒のインサイドワークと,肝心な場面での西川のミス。いずれも,ここまで散々負け試合では見せつけられてきた事象である。後半戦までのわずかな時間で,とにかく少しでも解消しなければならないだろう。

あまり個別具体的には言いたくないのだが,逆転されたイニングの會澤のリード。ジャイアンツのバッターに踏み込まれていたのを気がつかなかったのだろうか。まあ気がついていていたら吉川くんだりに初球を打たれたりはしかなっただろうし,岡本のホームランもなかったとみる。ああいうのを見せつけられると,やはり會澤は捕手としてどうなのかねえと思わざるを得ないのである。もう坂倉の起用に舵を切ろうよ。會澤は代打においておくか,ファーストかレフトにコンバートすればおいではないか。西川について言うならば,現状ではディフェンスは度外視して使わざるを得ないのが哀しいところである。残念ながら少々のことには目をつぶるしかない。

だからこそである。実体不詳の「守り勝つ野球」なんぞくそ食らえなのである。現状のカープは,徹底的に打ち勝たねばならぬ。その意味では日曜日のカープの攻撃は0点なのである。終盤追い上げた?あの日の上原や澤村やマシソンだったら締め落とさなければならなかったのである。勝てない程度の追い上げなんて何の意味もない。ひっくり返さなければならなかったのだ。できたはずである。

前半戦の総括については,また改めて書くこととしたい。今日書けなかったことを思いっきり書き連ねることになるだろう。

勝てる試合を落とすのが愚中の愚。

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(後記)
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最終更新日  2018.07.12 09:37:24
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