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2020.04.01
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カテゴリ:今日のカープ
新型コロナウィルス禍により,NPBが当初目論んでいた4月24日開幕は極めて厳しい情勢になってきたといわざるを得ない。ゴールデンウィークという書き入れ時に開催できないのは辛いところであるが,現在の状況に鑑みたらやむを得まい。その意味では,今はもう一度オープン戦前夜頃に巻き戻されたようなものである。

ならば,もう一度気分一新,煽り立ててみよう。打ちひしがれてばかりはいられないし,やがて新型コロナウィルスと人類が折り合いを付けられるときが来ると信じているから。

公式戦140試合あまり,全勝で勝ち抜けることは,客観的にみて不可能に近い。歴史上どんなに強かったチームでもシーズン100勝を達成していないくらいだから,やることなすことことごとくうまくいって100勝40敗が限度と言える。だから,ある程度負けることは仕方ないとみなければならないのは事実である。

しかし,それはあくまで結果が全て出た後の振り返りである。およそプロたる者,目の前の1試合1試合は全て勝つべき者という思いで挑んでもらわなければならないのだ。それがまさにプロ野球選手のProfessionalitätというものである。

考えてみればいい。野球はまずピッチャーが投げないと始まらないが,そのピッチャーは,毎日投げるわけではないうえに,勝ち負けがそのまま査定に現れる因果なポジションである。すると,その日投げるピッチャーのことを慮ると,軽々に負けてもいいとか負けたけど仕方がないねとは言えないはずだ。一方のバッター。やはり一打席一打席が勝負であることには変わりがない。打席で結果が出ずに負けることが続くとそれはすなわち自らの査定に響くことは,やはり同じなのだ。

さらに。プロ野球は興行であるからスタジアムのお客さんを入れる商売であるが,そのお客さんにとってもその試合はまさに一期一会だ。今やカープのチケットはプラチナものでめったと手に入らないし,中にはその観戦が人生に一度のものになるお客さんだっているかもしれぬ。だから,そもそも負けてもいいなんて試合はあってはいけない。

ならば,アントニオ猪木ではないが,およそ試合に入る前から負けるなどということを考えることは論外だし,負けてもいいと言うことを軽々にいうことはできないという結論に辿り着く。そのくらいの想像力は,賢明なる弊ブログの読者の御方々であれば,自明のことだろう。

ところが,分からないのがいるんだよね。まあ,これ以上は言うまい。縁なき衆生は度しがたしでよかろう。

さあ,カープに強くなってほしいと思うならば,どんどん尻を叩こう。もちろん,私はこれまでのスタンスを変えずに行くよ。

これぞ「職業野球」ではあるまいか。

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最終更新日  2020.04.01 21:44:31
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