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2021/07/26
XML
カテゴリ:つれづれ
いきなり標題で大きく出たようだが,さしたる意味はない。約二十年前に流行った(一部受け?)「WEB2.0」に合わせて作った造語である。WEB2.0というのはどうやらユーザーの多くが閲覧から発信に向けてシフトし始めたことをさして言うようだから,手を変え品を変え新たなSNSが出てきている今はまさにWEB2.0の絢爛期と言っていいのかもしれない。

それなら「SNS2.0」などと大きく出たのはなぜか。蓋し,発信だけならサルでもできるのであって,猫も杓子もSNS映えなるものを競っているようであるが,それだけではなく,SNSを通して既成の枠組みを変えるだけのものを出せるのではないか。SNSをひとつの言論媒体と捉え,SNSスピーチで世の中を変えることだって,不可能ではないかもしれない。それができるならば,単なる自己表現手段以上の役割がSNSに与えられるだろう。

もちろん,その可能性は現在のところ分からないし,まあ「WEB2.0」がまったく概念としては発展しなかった(そもそも「WEB1.0」とか「WEB0.x」というものの確たる定義があるわけでもない)ことの二の舞になるのがオチかもしれない。しかし,主張し続ければ必ず何かが変わるというのは拙い弊ブログを丸15年(去る7月3日で開設16年目に入る)も続けてきたアホらしい試みの手応えからも分かるのである。つい先日も,こんなことがあった。

このところ大本営発表と揶揄している中国新聞のスポーツ欄のカープ記事だが,一昨日の記事では後半戦の巻き返しに「つなぐ野球」の徹底,なる記事が踊っていた。要するにもはや劣化しきっていることが明らかな河田スタイルを続けるぞという意思表示だったのであって,はっきりいて笑止千万というクソ記事である。弊ブログではアホらしくて取り上げなかったのだが,別の媒体でこれを軽くくさしたておいたところである。

ところが,今日は手のひらを返したが如く(ちなみに昨日取り上げられていたのは野間である。まあ一昨日の延長線上とみてよい。),今日取り上げられていたのは中村奨成だ。要するに打力を活かすために外野守備を磨くという筋なのであって,もはや打力の上積みがない野間やその他大勢を持ち上げるのと違い,長打力を活かすという点では方向を異にするものだ。一昨日私が揶揄したことがどれだけ大本営発表を左右したかは知らないが,彼らとて,いやはっきり言えば球団当局者も,我々のような存在を無視し得なくなっているとひそかに自負しているのである。

逆に言えば,だからこそ球団当局もその言うことに唯々諾々と従う「インフルエンサー」の作出に余念がないのだろう。まあ,私からしたらそもそも相手にする気もないし,相手にするほどの言説をものしているわけでもない。それは「思想の自由市場」では泡沫的存在でしかないのだ。

と,いうわけで,とうとうアホらしいことを書き連ねて16年目に入る弊ブログは,これまでと変わらぬ方向性でありつづけるという,いわば明日も太陽が東から昇りますというだけのことを,定義不詳の標題に託しただけのことである。末尾数行で納まるだけのことを千数百字程度に膨らませる筆力はまだあるぞということを顕示したに過ぎない。

今後とも御愛顧いただければ幸いです。

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Last updated  2021/07/26 10:12:07 PM
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一番高いところに立った人だけが人々の記憶に残る   ANA小園会 さん
標題は、卓球混合ダブルス決勝で敗退した中国の選手が試合後に述べたフレーズだ。「明日また切り替えてやるしかない」などとトンチンカンで他人事のような軽い言葉しか出てこない佐々岡とはエライ違い。中国は大嫌いな国だが、敗退の悔しさと危機感のあり方は、佐々岡より上等かつ真っ当だ。

さて、管理人さんがご指摘のようにSNSの発信による受け手側の影響は、多少なりともあるだろうね。好意的であろうが批判的であろうが「カープファン」という括りでは同じ集合体だから。私のような非SNS派は絶滅危惧種なので、やはりSNSに挙がった声は少数派とはいえ無視は出来ないだろう。

私は基本、こちらの投稿以外SNSに関わらないスタンスを貫いている。FacebookもTwitterもInstagramも登録していないので当然アカウントも所有していない。無駄にSNSに費やす時間があるぐらいなら少しでも寝る。便利なツールというより、雑音のほうが大きいのでは。SNSで知り合った男に連れ去られ命を取られたり、執拗な個人攻撃に遭い命を絶ったり。SNSに登録していなければ、助かった命がどれほどあるだろうか。連絡手段はメールか電話で充分だし、知りたい情報はググったり無料動画を検索すれば得られる。今時、多少の読解力があればノーベル賞受賞者の論文でさえ無料で読める。

副業でいろいろやっているが、必要な人材確保は、すべて既存の仲間を通じた紹介に限定している。特に外国人との契約は慎重にやらなければならない。ハッキリ言って、不愉快な民族との交流を強要される義務などない。ただそういう事をSNSで公開し、不愉快な民族名を固有名詞で挙げれば、たちまち「人種差別」として断罪されてしまう。だから何らかのコミュニティ形成で外国人を確保する時は、コネクションのみに限定し公募しないほうがよい。SNSで公開しなくても、「オタク限定」「富裕層限定」で実績を積んでいけば、自然にそれらの好ましいコミュニティが出来上がり、反日たら原理主義たらの危険思想のクダラン輩は排除可能だ。内々で行う分には、公平性など不要だ。

繰り返し言うが、SNSで公開さえしなければ、人種差別などと、とやかく言われる筋合いはない。意図的に日本人を貶めるような民族を、差別するなと言うほうが無理がある。と言うより、日本人を敵視するような民族は、日本から出て行けば済む話だ。文句をブチブチ垂れながら、憎たらしい日本に居座る神経がおかしい。我々一般人は、イエス・キリストでもお釈迦様でもない。モロに憎悪を向けてくる相手を排除しようとする心理は、ごく真っ当である。 (2021/07/27 06:23:36 AM)


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