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2021/08/01
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カテゴリ:今日のカープ
結果こそ2-2だが,内容は最低だ。ひとつ間違えば一昨日昨日よのうに惨殺されていてもおかしくなかったのだが,玉村の粘り強いピッチングと覚醒の手前くらいまで来た島内の好投で難を逃れたというところである。要するに,オフェンスはダメダメだった。

なぜ点が入らないか。なぜチャンスを作りながら点にならないか。畢竟長打が出ないからである。連打なんてそうそう出るもんじゃないから,ランナー溜めてガツンが一番効率がよいのである。しかし,そんな光景にはもはや公式戦からとんとお目にかかっていない。だったらこのエキシビションマッチ,長打最優先のオーダーを組むべきだと思うのだが,実際はそうではない。それどころか,打力というものに背を向けたようなオーダーを組んでいるから,救われないのである。

これでエキシビションマッチ5試合戦って,ホームランゼロ。それどころかあわやホームランという打球すらほとんどない。これだけ論点は明白なのに,今日も指名打者田中とかセカンド上本などという噴飯物のオーダーを組んで自分で自分の首を絞めていたら世話はない。ひょっとしたら今の首脳陣や一部もの知らぬ自称カープファンは点打を連ねて機動力で点を取る野球は格が高いと思っているのかもしれないが,そんなことは公認野球規則に書いてないから,直ちに改めるべきである。

これから先は,結局のところこれまでのリフレインにほかならないので,敢えて踏み込まない。むしろ,今日の試合で目についたところを書いておく。

まずは今日もスターターの宇草。打撃はいいのだが,守備はボロボロだ。いうまでもなくスローイング。目も当てられない。というより,相手に完全になめられている。これでは使えない。今からでも遅くないから,ファーストの守備を真剣に練習すべきである。なにもファーストというのは鈍重な選手の独擅場ではない。それができないなら,今年は打撃一本で勝負した方がよい。

そして林。現状はちょっとまずい。打撃が迷いの淵に入っているだけでなく,守備にも悪影響を及ぼしている。もともと今年の林はファームで絶好調だったから上がってきたわけではなく,単打製造試用にしか指導できないファームのヘボ打撃コーチのせいで迷いの淵に入って少し抜け出したところをコロナ禍で呼ばれたというところである。いわば確たる自信がないまま結果が出ちゃったというところがあるので,ここは正念場だろう。これは小園にもいえるが,後半戦はかなりマークをされるから,彼らが打線を引っ張ってという構想は描かない方がよい。

だからこそである。いまこそ長打力のある選手の補強が必要なのである。それに背を向けているということは,一種の敗退行為であって,厳しく断罪されなければならないのだ。

それを見事に示したのは今日のウェスタンの試合で,カープは6点リードを守り切れず逆にサヨナラ負けという醜態をさらした。これも結局肝心なところで長打が出ないから6点しか取れなかったというのが本来正しいのである。もうひとつ言えば,先発は小林樹斗だからある程度の失点はやむなしとして,遠藤が踏ん張りきれず,最後は塹江が陥落。要するに佐々岡が壊した二人がファームでも結果を出せていないということになる。本当に佐々岡,何人もの投手を壊しているのであって,これだけでも万死に値するのである。そして佐々岡を擁護する者もまた,同罪だ。

きちんと点取ったら勝てるようにできてるんだけどね。

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Last updated  2021/08/01 09:42:38 PM
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玉村はローテ2番手に昇格か?   ANA小園会 さん
今日の玉村は快調とは言い難かったが、悪いなりに最少失点で切り抜けるテクニックは、簡単に失点する大瀬良や九里を上回っているのでは?とはいえ、相手のロッテはマーティン角中レアード井上と中心選手が4名も欠けた控え戦力でカープ3連戦に無敗だからねえ。飛車角落ちでも負けないのだから100%舐められている。ロッテが中心選手を出場させると大人と子どもの戦いになるのは目に見えている。端から対等だと思われていない佐々岡カープが哀れだ。1軍半未満レベル相手に勝てないのだから、カープの惨状は末期症状と言わざるを得ない。

管理人さんのご指摘通り、収穫は玉村の粘りと島内の覚醒手前の好投だけだろう。加えて言うと、案外大雑把タイプの島内のような投手は、性格がアバウトっぽい奨成のほうが合うんじゃね(笑)。森下・九里・大道・玉村・島内あたりの拘りが無さそうなタイプの投手なら、サバサバ系の奨成のほうが合いそう。捕手は、様々なポジションに目を光らせる必要があるけれど、神経質過ぎると投手は疲れるでしょ。細かい配慮と鷹揚な性格がミックスされた捕手は奨成だけ(無理矢理こじつけ〘笑〙)。やっぱ、大成するプロ選手はサバサバ系に限る。誠也みたいに細かい部分に拘りすぎて引き摺るとスランプが長い。しかも観衆の前で不機嫌を露わにするのは最悪や。済んだ事にウジウジ思いを巡らせるタイプは、大物にはなれんやろ。どっちかと言えば、カープの野手と首脳陣はウジウジ系が多そうだから、長野や奨成のようなサバサバ系は希少価値がある。大道も加えたサバサバトリオには何だかシンパシーを感じるんだよね(笑)。
現在のような難儀な世は、ウジウジ系タイプは神経が持たんやろ。

今日の試合でモロにボロが出たのは、私が昨年から指摘していた宇草の守備だ。少々深めだったとはいえ、ライトフライで1塁ランナーのタッチアップを許した、と言うことは、パシフィックにも宇草のイップスがバレている。これは救いようがない。管理人さんの仰る通り、守るとすればファーストしかないが、ファーストだってランナー3塁でホームに突っ込まれた時に1塁ゴロだったら、宇草の深刻なイップスは、かなりのハンディキャップを負う。残念だが、代打と代走しか生きる道はないと思う。俊足強肩長打に拘れば、育成捕手登録の二俣を外野にコンバートするしかないだろう。何せまだ高卒新人なんだから、こっちのほうが夢が膨らむ。

前から何度も指摘しているが、長打が期待できる有望な打者を、ことごとく単打マンに矯正指導しているカープの打撃コーチ陣は全員斬首だ。特に主犯格の東出の罪は重い。 (2021/08/02 12:47:29 AM)


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