15326880 ランダム
 HOME | DIARY | PROFILE 【フォローする】 【ログイン】

ろー・ふぁーむ・かるぴお by pridegreen

ろー・ふぁーむ・かるぴお by pridegreen

PR

Keyword Search

▼キーワード検索

Profile

pridegreen

pridegreen

Calendar

Free Space


スキマ時間でお小遣いを稼ごう!

ポイントサイト

{ モバトク - MOBATOKU - }



★ 業界最高水準のポイント還元率! ★


初心者でも
★ カンタンにポイントが貯まる! ★


★ 会員数100万人以上が ★
利用しているから安心!


貯めたポイントは
★ 現金やAmazonギフト券に ★
交換できる!




モバトクで

♪ポイントを貯める方法はたくさん♪




◆無料ゲーム◆

ゲームで遊ぶだけでポイントが貯まる!

条件をクリアすると
ボーナスポイントがもらえる★



◆アンケート回答◆

カンタンな質問に答えるだけで
ポイントGETできる!



◆広告クリック◆

バナーをクリックするだけで
ポイントが貯まる!

毎日ポイントがもらえる
ラッキーコンテンツ♪



◆無料の会員登録やカード発行◆

無料でできる広告がたくさん!
種類も豊富!

色々試してみよう★




貯めたポイントは

現金やAmazonギフト券、
iTunesCardに交換できる!

ポイント交換先もたくさんあるから便利♪




▼▽▼登録はカンタン1分!▼▽▼

さっそくお小遣いを稼ごう!

http://pc.mtoku.jp/lp/startup/?f=rbf&u=1286581
2022/05/11
XML
カテゴリ:今日のカープ
勝ったからいいという見方もできようが,これで負けたらここまで積み上げてきたものが全部崩れかねない内容だった。勝てたのは,はっきり言うが相手が今のタイガースだったからである。それほど迷走感があったと言わざるを得ない。

今日の試合,3-2で勝ってるようじゃいけない。もちろん10点も12点も取れる試合とは思えなかったが,序盤から点を重ねて楽逃げできた試合だったと思う。それができなかったのは,ひとえに佐々岡くんの野球が古くさいというか,道理に合わないというか,要するに自分で自分の首を絞めてたからといわざるを得ない。本当に強いチーム相手だったら,競り勝つどころか逆ねじ食らわされただろう。九里の粘りとターリーの球の力と森浦の度胸に救われたようなものだ。

その中でもよかった点を挙げると,やはり小園だ。1回表こそチャンスに見逃し三振という内容だったし,ここで結果出してたらもっと楽な展開になっていただろうが,6回に自分で落とし前つけたのだからそれでよい。3安打で打率も2割に乗せた。何より打席でのたたずまいとか打球がいいときのそれに戻っている。こうなったら,なぜか小園を敵視するもの知らぬカープファンを黙らせるには十分だ。申し訳ないが,そのほかの有象無象じゃ彼の仕事を賄えないのだ。

それにしても,今日の佐々岡くんの迷采配には唖然とばかりさせられた。今日広島向けにテレビ解説していた達川光男は「今日の佐々岡の采配はズバズバ当たってる」などと本音なのかゴマスリなのか分からぬものの言い方をしていたが,何が当たってるものかと言いたい。冴えてるどころか鈍もいいところだ。むしろ裏目に出なかったことを幸運に思わなければならない。

なんと言っても1回表無死2塁からの菊池の送りバントと9回表の1死3塁から堂林に命じたスクイズは愚策中の愚策だろう。前者は不出来だった秋山を延命させただけに終わり,後者はひとつ間違うと一気に流れを持って行かれかねないところだった。てゆーか,佐々岡くんには抜きがたいスモールベースボール信仰があって,それが一部カープファンにも伝染してるのかもしれない。やめようよね,そんな古くさい野球。

ただ,それでも一応首位に立った。明日は西宮の天気は一日中雨,夕方から夜に欠けては大雨とのことであるから,まあ中止だろう。昨日今日とギリギリするような試合が続いたから,いい休養になるかもしれない。明後日の広島の天気がまた雨模様で微妙ではあるが,早めに帰広してそれに備えた方がいいかもしれないし,その方が良さそうな気がする。

明日はやれるなら勝とう。

人気ブログランキングへ
にほんブログ村 野球ブログへにほんブログ村 野球ブログ 広島東洋カープへBlogPeopleにほんブログ村 サッカーブログへにほんブログ村 サッカーブログ サンフレッチェ広島へSIGMA People
PVアクセスランキング にほんブログ村






Last updated  2022/05/11 10:23:15 PM
コメント(2) | コメントを書く



© Rakuten Group, Inc.