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2013.04.09
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カテゴリ:翻訳ビジネス
年末にこの本の翻訳のお手伝いをしたのですが、もう電子出版されていたので驚きました。以前オーム社の技術専門書の日本語出版の原稿書きから、編集のお手 伝いもしたことがあるのですが、その時は、紙の校正原稿が行ったり来たりして、最後は、印刷機の手配の都合で日曜日まで家に押しかけられて、バタバタして 校了までにかなり時間がかかったので信じられないくらいです。世の中、変わったものです。

米国の大学に留学して、今は台湾を拠点に、日本、シンガポール、インドネシアでビジネス展開をしている長男に相談したら、予算を確保してくれれ ば、英語の出版はもちろん、中国語やインドネシア語の翻訳出版なら、仕向地ごとにリライトして出版するビジネスとしても応援できると言われた。今回は、一 応、日本語原稿の下訳を引き受けただけなので、自分一人でやりましたが、日本人の翻訳はたとえ、文法的に正しいとしても変な英訳をしている可能性があるの で、英語のリライト最終校正はネイテイブにお願いしたほうが良いと翻訳発注者にアドバイスしたのですが、あまりに電子出版が早かったので、どこまでリライ トされたのか、気になるところです。
http://www.amazon.com/New-shores-Dead-Sea-ebook/dp/B00AZU2EA4/ref=sr_1_1?ie=UTF8&qid=1357969045&sr=8-1&keywords=New+shores+of+the+Dead+Sea






Last updated  2013.04.09 10:50:11
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