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2020.11.24
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カテゴリ:情報開発
投稿#9 緩いCMSとTMSの統合を選ぶ5つの理由(3)https://ameblo.jp/sfujioka1/entry-12639899154.html

What Techpub teams actually need

技術出版チームが実際に必要とするもの


As far as timing is concerned, DITA CMSs manage technical information which is authored by a technical writer and reviewed by an SME, and content validation can take time. Usually, every file requires contextual information for better translation.

タイミングに関する限り、 DITA CMSがテクニカルライターによって著作されて、SMEによって再検討される技術情報を管理し、そしてコンテンツの妥当性検証に時間を要する可能性があります。 通常、すべてのファイルは、もっと良い翻訳のための文脈上の情報を必要とします。


Most DITA localization projects follow the waterfall model: the document is sent for localization upon completion. When working in an agile environment, content is made available at every sprint and is translated within a sprint. Sprints usually take one to two weeks. Unlike web content, technical content does not require instant transfer to translation but can be grouped in weekly sprints. Synchronizing twice a day is ideal.

たいていの DITA 現地化プロジェクトはウォータフォール・モデルに従います:文書は完了するや否や現地化のために送られます。 機敏な環境で働くとき、内容が、全力疾走で利用可能となり大急ぎで翻訳されます。 大急ぎでも通常1から2週間を要します。ウエブのコンテンツと異なり、技術コンテンツは即座に翻訳に移行する必要がありません、しかし週に1度の全力疾走でまとめることが可能です。 1日に2回の同期化が理想的です。


Concerning operational integration, the financial process with the LSP is often managed with the corporate ERP and the procurement system. The role of the localization manager within the documentation team differs from the localization project manager of an LSP, who manages streams of files and queries, translation assignment and progress as well as the QA cycle. Accordingly, embedding the TMS console in the CMS, although technically feasible, has limited interest for the content creator.

運用統合に関して、LSPで財政プロセスは企業のERPと調達システムでしばしば管理されます。 ドキュメンテーションチーム内の現地化管理者の役割はLSPの現地化プロジェクトマネージャとは違いますが、ファイルのストリームを管理、質問、翻訳割り当てと、QAと同様、進行を管理します。 したがって、TMS操作卓をCMSに埋め込むことは、技術的に実行可能であるけれども、コンテンツ作者にとって興味は限定されています。


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Last updated  2020.11.24 12:01:16
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