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実戦科学技術英語フォーラム

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全29件 (29件中 1-10件目)

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セミナー

2012.09.20
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カテゴリ:セミナー
どなたでも参加できることになりました。

グローバル志向に応える理工学部の英語とは!
採用担当者も期待する理工学部の英語を就活前に学ぶ!

<理工学部の英語 特別講演会>

~テクニカルライティングと英語プレゼンテーション~

● 日時

2012 年9月29 日(土) 14:00~16:30

● 会場

東京・港区 日本能率協会ビル研修室

● 参加対象

理工学系の学生の方ならびに内容に関心のある方ならどなたでも 参加無料

● 主催

公益社団法人日本工業英語協会

● 内容

始めに:挨拶その他 10分
講 演1:なぜ、今理工学部の英語なのか」 40 分
  • キャリアについて

  • 日本経済の現状・対策

  • グローバル人材戦略

  • 大学生に期待する素質・態度・知識・能力

講師米国CCE. Inc 認定GCDF-Japan キャリアカウンセラー 板谷孝雄

休憩 10分

講 演2:就活前に覚えておきたい企業英語にみる冠詞、数量表現」 60 分

・名詞の考え方
・冠詞の基本概念
・数値・数式表現 

講師:日本工業英語協会 専任講師 博士(工学) 興野 登
講 演3:理工学部の学生のための英語プレゼンテーションのポイント」 30 分
  • 私のつたない経験
  • 何よりもまず就職に必要
  • プレゼンテーション能力の習得
  • プレンゼンテーション実演の準備
  • IARメソッドを使ってみよう
  • 日本人に多いミス
  • プレゼンで一番大切なのは?
  • 英文スライドの準備
  • プレゼンテーション英語表現
  • 英語プレゼンテーション準備のまとめ
  • 英語プレゼンテーションに必要な能力
講師:「工業英語ジャーナル」編集委員会 委員長 藤岡慎弥

参加希望者は、こちらから申し込んでください。
http://jstc.jp/index.shtml

====================================

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Last updated  2012.09.26 19:02:23
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2010.08.13
カテゴリ:セミナー
関係各位

私の知人である菊地さんから下記案内をいただきましたので、ご紹介します。

以上


【ラジオデイズビジネスセミナーのご案内】

なぜ日本ではグローバル人材が育たないのか  

――英語力と対話力を伸ばす学びと仕組み


日本企業はなぜグローバル人材を育て、活用できないのか?
なぜ、日本人は英語コミュニケーションを駆使できないのか?
企業の先進事例と専門家の知見に学ぶスペシャルセミナー!

■日時 

 2010年9月17日(金)午前11時~午後2時(昼食をご用意します)

■会場 

 スタジアムプレイス青山(8階 801会議室)  東京都  港区北青山2-9-5  
http://www.sp-aoyama.jp/access/index.html
  東京メトロ銀座線 「外苑前」駅3番出口 徒歩2分

■講師と演題

Lecture1  グローバル人材の育成と活用:三菱商事の挑戦
神崎慎治氏
(三菱商事株式会社HRDセンター グローバルHRDチームリーダー)

Lecture2  ビジネス英語の力をつける本当のやり方
村井 勝氏
(元コンパック株式会社会長、株式会社ネットラーニング取締役)

Lecture3  「壁」を超える英会話の教え方・学び方
原賀真紀子氏
(ジャーナリスト、  東京工業大学外国語研究教育センター非常勤講師)

■参加費 1名につき7,000円(聴講費+昼食代)

■主催 株式会社ラジオカフェ
  東京都  新宿区新宿1-6-5 シガラキビル6F

★ご参加のお申込みは、Webサイト「ラジオデイズ」でお願いします。
http://www.radiodays.jp/community/show_event/106
もしくは「ラジオデイズ」で検索してください
お電話(  03-3341-1230)でも受け付けております。
          
■講師プロフィール
●神崎慎治氏
 (三菱商事株式会社HRDセンター グローバルHRDチームリーダー)
慶應義塾大学法学部政治学科卒。化学品の営業在籍時にフランス語研修生、米国・インドネシア駐在を経験し、現職に至る。 現在は三菱商事のグローバル人材開発全般の企画・立案・推進を担うグローバルHRDチー
ムのリーダーを担当。

●村井勝氏 Masaru Murai
(元コンパック株式会社会長、株式会社ネットラーニング取締役)
カリフォルニア大学(UCLA)大学院卒(MBA)。米国IBM・日本IBMを経て、コンパック
株式会社社長・会長を歴任し、外資系情報産業研究会会長、在日米国商工会議所理事、ジェネラル・アトランティック・パートナーズ特別顧問なども務めた。
●原賀真紀子氏  Makiko Haraga
(ジャーナリスト、  東京工業大学外国語研究教育センター非常勤講師)
慶應義塾大学文学部卒、米ノースウェスタン大学ジャーナリズム大学院修了。旧第一勧業銀行勤務、通訳・翻訳などを経て現在に至る。『週刊朝日』『AERA』『AERAEnglish』などで取材・執筆。著書に『「伝わる英語」習得術 理系の巨匠に学ぶ』がある。







Last updated  2010.08.13 14:50:06
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2009.09.15
カテゴリ:セミナー

JASTPROセミナーのご案内

(貿易円滑化と電子ビジネスのための国連センター[国連CEFACT]第15回フォーラムセミナー)

~貿易円滑化に向けての国連の取り組み~

このたび、財団法人日本貿易関係手続簡易化協会(略称:JASTPRO)は我が国の貿易および電子ビジネスに携わる方々などを対象に、貿易円滑化 と電子ビジネスのための国連センター(略称:United Nations Centre for Trade Facilitation and Electronic Business 国連CEFACT)についてより深く知って頂き、日本を始めとする世界各国が、情報通信技術を有効に活用し、貿易取引や輸出入手続をよ り簡素で効率的なものに改善し、国際的な貿易円滑化を進めて行くことを目的に第15回国連CEFACTフォーラムの会期中にセミナーを開催致します。
なお、第15回国連CEFACTフォーラムの参加要領については、別途配布しております「貿易円滑化と電子ビジネスのための国連センター第15回フォーラムのご案内」をご参照下さい。

1. 日 程

2009年9月30日(水)9時30分~ 17時

2. 会 場

札幌コンベンションセンター
003-0006  札幌市白石区東札幌6条1丁目1-1
電話: 011-817-1010 FAX:011-820-4300
注)会場へのアクセスは項目12をご参照下さい。

3. 参加費 

1,000円

注)学生、JASTPRO賛助会員、第15回国連CEFACTフォーラム推進委員会委員および協賛組織・企業の方々は無料と致します。また、フォーラム会議参加者のJASTPROセミナー出席も無料となります。

4. 定 員 500名

参加登録は定員に達し次第締め切りとなります。

5. 使用言語

国連CEFACTからの講師は英語(同時通訳付き)、他は日本語

6. 主 催

財団法人日本貿易関係手続簡易化協会
国連CEFACT日本委員会

7. 後 援

(本セミナーを含む第15回フォーラムを支援)
外務省、財務省、経済産業省、国土交通省、 北海道、札幌市
日本経済団体連合会、日本商工会議所、日本貿易会

8. 協 賛

本セミナーを含む第15回フォーラムの協賛組織・企業については、本案内に差し込みの「協賛組織・企業リスト」をご参照下さい。

9. プログラム

本案内に添えました「JASPROセミナープログラム」をご参照下さい。
なお、最新の講演内容はJASTPROホームページのお知らせに掲載した、JASTPROセミナーの案内をご参照下さい。(http://www.jastpro.org/topics/20090622.htm)

10. セミナー申し込み方法

【Webによる申し込み】
下記のURLにアクセスして頂き、必要事項を入力して下さい:
https://www3.convention.co.jp/uncefact15/jastpro/
【ファックスによる申し込み】
このパンフレットに添えましたFAX申し込み用紙に必要事項をご記入の上お申し込み下さい。
注1) JASTPROセミナーの参加申し込みのみでは、フォーラムへの参加は出来ません。フォーラムへの参加方
法については、JASTPROのホームページをご参照下さい。
(http://www.jastpro.org/topics/20090424.htm)
注2) フォーラム協賛組織・企業の方々には別途、専用の参加申し込み用紙をお送りします。

11. セミナー前日の宿泊について

セミナー前日、札幌にご宿泊される場合は、国連CEFACTフォーラム特約ホテルがご利用可能
です。特約ホテルの予約は第15回国連CEFACTフォーラム公式ホームページ(http://www2.
convention.co.jp/uncefact15/)のAccommodation(宿泊予約)ページで行って頂くか、
本案内に差し込みの「宿泊のご案内」に添付された宿泊申込書をファックス送信してお申し込み
下さい。なお、特約ホテル客室の優先確保は8月28日で終了しますので、お早めに申し込み下さい。

12. 札幌市中心部から会場へのアクセス

札幌市地下鉄:東西線の東札幌駅から徒歩8分
詳しくは札幌コンベンションセンターの下記ページをご覧下さい:
http://www.sora-scc.jp/access.php






Last updated  2009.09.15 15:37:54
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2009.05.28
カテゴリ:セミナー

関係各位

不況のさなか、今はまさに雌伏の時期、愚痴を言っても仕方がありません。今こそ、未来の活躍のため、静かに実力を付けておくことが肝要です。技術 立国であり、貿易立国である日本は商品の売り込みや技術力の広報宣伝には科学技術英語も不可欠です。文科系出身の英語の先生が多いためか、なぜか、日本の 英語教育では英語で科学や技術を学ぶ機会がありません。実力のある技術者が科学技術英語の基礎を学び技術内容を英語で伝えられるようになれば、鬼に金棒で す。さまざまなご要望に従い今回の企画を立ち上げ、実施することに致しました。

<第1シリーズ メカトロニクス英語:現場ですぐ役立つ科学技術基礎英語(第3回)>   

各専門分野固有の技術は十分であっても国際的に活躍したい技術者には、相手に理解して貰うためのコミュニケーション手段として英語力がどうしても必要となります。

今回のセミナは、技術には自信あるが、外国人とのコミュニケーションが苦手ないし、もっと上手に行いたいと言う技術者に、日本および海外の技術移転現場40年の講師が初歩から手ほどきをします。

対象は英語の得意な方でも英語検定3-4級の方でも参加可能です。科学原理や機械の豊富な絵とシンプルで的確な説明が入った教材は、科学技術英語の基礎が身につき、技術移転の現場でも役立ちます。

1.講師:関 淑子氏、 付加価値技術研究所所長

2.日時: 6月3日  18:30-20:00(90分)

受け付けは18:00より

3.場所:株式会社オプトロニクス 1F会議室(http://www.optronics.co.jp/about-us/)


4.参加費:3000円 (より多くの人が参加しやすいように本来5000円の価値はあると思いますが特別割引決定)

5.申し込み:
管理人へのブログのメッセージ機能で氏名、電子メール、電話番号を添えて連絡頂ければ受け付けます。

学習予定内容:浮力、飛行、圧力、熱、原子力

     潜水艦、客船、ヨット、凧、飛行機、ヘリコプター、ポンプ、油圧装置、掃除機、

     スキューバ、水流計、宇宙服、スプレー、消火器、キャブレター、電子レンジ、

     魔法瓶、ガス・ストーブ、溶鉱炉、ヘア・ドライヤー、エアコン、冷却システム、

     サーモスタット、温度計、蒸気タービン、ジェット・エンジン、ロケット・エンジン、

     原子炉







Last updated  2009.06.02 14:25:32
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2009.05.23
カテゴリ:セミナー

関係各位

不況のさなか、今はまさに雌伏の時期、愚痴を言っても仕方がありません。今こそ、未来の活躍のため、静かに実力を付けておくことが肝要です。技術 立国であり、貿易立国である日本は商品の売り込みや技術力の広報宣伝には科学技術英語も不可欠です。文科系出身の英語の先生が多いためか、なぜか、日本の 英語教育では英語で科学や技術を学ぶ機会がありません。実力のある技術者が科学技術英語の基礎を学び技術内容を英語で伝えられるようになれば、鬼に金棒で す。さまざまなご要望に従い今回の企画を立ち上げ、実施することに致しました。

科学技術基礎英語入門(2)   


各専門分野固有の技術は十分であっても国際的に活躍したい技術者には、相手に理解して貰うためのコミュニケーション手段として英語力がどうしても必要となります。

今回のセミナは、技術には自信あるが、外国人とのコミュニケーションが苦手ないし、もっと上手に行いたいと言う技術者に、日本および海外の技術移転現場40年の講師が初歩から手ほどきをします。

対象は英語の得意な方でも英語検定3-4級の方でも参加可能です。科学原理や機械の豊富な絵とシンプルで的確な説明が入った教材は、科学技術英語 の基礎が身につき、技術移転の現場でも役立ちます。初回は用事があって、参加できなかった方も万障繰り合わせの上、ご参加ください。もちろん、自分の興味 のあるテーマだけ参加も可能です。10人くらいまでは収容可能ですので、まだ、4-5人位なら追加受け付け可能です。

1.日時: 

   5月27日

  各回時間は18:30-20:30(120分)受け付けは18:00より

2.講師: 

    関 淑子氏、 付加価値技術研究所所長

3.場所: 

   株式会社オプトロニクス 1F会議室(http://www.optronics.co.jp/about-us/)

4.参加費: 

   5000円 当日会場受付でお支払いください。

5.申し込み:

   管理人へのメッセージ機能で氏名、電子メール、電話番号を添えて連絡頂ければ
    受け付けます。 締め切りは5月26日

6.講義内容

今回の英語で学ぶ内容は下記のとおりですが、これらをすべて英語でいえますか。あるいは簡単な英語で説明できますか。

 歯車とベルト、カムとクランク、滑車、ねじ、車輪、バネ、摩擦
 多段変速歯車、変速機、コルク抜き、ステアリング、泡だて器、ミキサー
 ディファレンシアル、速度計、スプリンクラー、エンジン、ワイパー、ミシン、
 万力、マイクロメーター、トンネル掘削機、スターター、ブラインド、
 シート・ベルト、ジャイロ・コンパス、サスペンション、クラッチ、ブレーキ、







Last updated  2009.05.23 21:07:03
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2009.04.21
カテゴリ:セミナー

関係各位

不況のさなか、今はまさに雌伏の時期、愚痴を言っても仕方がありません。今こそ、未来の活躍のため、静かに実力を付けておくことが肝要です。技術立国であり、貿易立国である日本は商品の売り込みや技術力の広報宣伝には科学技術英語も不可欠です。文科系出身の英語の先生が多いためか、なぜか、日本の英語教育では英語で科学や技術を学ぶ機会がありません。実力のある技術者が科学技術英語の基礎を学び技術内容を英語で伝えられるようになれば、鬼に金棒です。さまざまなご要望に従い今回の企画を立ち上げ、実施することに致しました。

第1シリーズ 科学技術基礎英語講座   


各専門分野固有の技術は十分であっても国際的に活躍したい技術者には、相手に理解して貰うためのコミュニケーション手段として最低限度の英語力がどうしても必要となります。

今回のセミナは、技術には自信あるが、外国人とのコミュニケーションが苦手か、または、もっと上手に行いたいと言う技術者に、日本および海外の技術移転現場40年の講師が初歩から手ほどきをします。対象は英語の得意な方でも英語検定3-4級の方でも参加可能です。科学原理や機械の豊富な絵とシンプルで的確な説明が入った教材は、科学技術英語の基礎が身につき、技術移転の現場でも役立ちます。

1.講師:

        関 淑子氏、 付加価値技術研究所所長

2.日時:

        4回(5月20日、5月27日、6月3日、6月10日)

        各回時間は18:30-20:00(90分)

        受け付けは18:00より

3.場所:

        サンケンビル株式会社オプトロニクス 

        1F会議室(http://www.optronics.co.jp/about-us/)

        東京都新宿区新小川町5-5

        JT/地下鉄 飯田橋駅下車 徒歩5分 

4.参加費:

      各回5000円 
      4回分まとめてお支払いの場合は17000円申し受けます。

5.申し込み:

管理人へのブログのメッセージ機能で氏名、電子メール、電話番号を添えて連絡頂ければ受け付けます。部分参加も可能ですが、原則として4回分まとめて参加表明していただければ、お役に立てると思います。締め切りは5月19日までとします。

6.各回の英語で学ぶ内容紹介

5/20 単純機械と複合機械

     斜面、くさび、ねじ、てこ、車輪、軸、滑車、歯車

     時計、照明、ドア、扇風機、階段、流し、冷蔵庫、びん、トースター、ナイフ、

     オーブン、はさみ、浴槽、トイレット、スポーツ用品、おもちゃ、道具、ガレージ、

     缶切、ドリル、ホッチキス、手押し車、チェーン・ホイスト、クレーン

5/27 歯車とベルト、カムとクランク、滑車、ねじ、車輪、バネ、摩擦

     多段変速歯車、変速機、コルク抜き、ステアリング、泡だて器、ミキサー

     ディファレンシアル、速度計、スプリンクラー、エンジン、ワイパー、ミシン、

     万力、マイクロメーター、トンネル掘削機、スターター、ブラインド、

     シート・ベルト、ジャイロ・コンパス、サスペンション、クラッチ、ブレーキ、

6/3  浮力、飛行、圧力、熱、原子力

     潜水艦、客船、ヨット、凧、飛行機、ヘリコプター、ポンプ、油圧装置、掃除機、

     スキューバ、水流計、宇宙服、スプレー、消火器、キャブレター、電子レンジ、

     魔法瓶、ガス・ストーブ、溶鉱炉、ヘア・ドライヤー、エアコン、冷却システム、

     サーモスタット、温度計、蒸気タービン、ジェット・エンジン、ロケット・エンジン、

     原子炉

6/10 光、写真、印刷、音、通信、電気、磁気、センサー、コンピューター

     電球、内視鏡、望遠鏡、双眼鏡、レーザー、ホログラフィー、写真、カメラ、

     印刷機、木管楽器、金管楽器、弦楽器、打楽器、マイクロフォン、アンプ、

     CDプレーヤー、電話、ラジオ、テレビ、人工衛星、コピー機、電池、ダイオード、

     モーター、発電機、スイッチ、点火装置、煙探知機、ソナー、レーダー、

     トランスミッション、マイクロプロセッサー、IC、メモリー







Last updated  2009.06.02 14:24:30
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2009.03.13
カテゴリ:セミナー

第3回2009年3月28日(土曜日16:00~18:00)のセミナーは中止とさせていただきます。

参加者が5名に満たないため、会場費や設備使用料を負担するのも事務局持ち出しになってしまい、講師費も支払い困難となりますので、やむなく中止とさせていただきます。

2回まで参加された方は内容的には満足されていたと思います。2回目は欠席したけど3回目は出たいという方もおられたのですが参加人数が5名を越 える目処も今の所立たず、進度レベルを合わせるためのの補講の目処も立ちませんでした。教室予約のキャンセル料が発生しないようにするためには今日、実施 するのかどうかの決断を迫られ、中止することと致しました。状況を勘案の上、ご了承頂ければ幸いです。

それにしても、科学技術英語教育のニーズはあると聞くのですが、どういう企画運営をすればニーズにこたえられるのか私一人ではわかりませんので、 近々、実戦科学技術英語フォーラムのオフ会をかねて、企画会議を開催したいと思いますので、我こそは名案ありと思われる方は是非ご参加ください。

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Last updated  2009.03.13 12:53:11
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2008.12.31
カテゴリ:セミナー

科学技術英語入門(1)

科学技術者のための英語入門コースを毎月1回のペースで実施することになりました。今回はその第1回目です。 希望が多ければ、月2回で3ヶ月終わらせることも可能です。

1.目標:


科学技術者や研究者にとって必要不可欠な基礎的科学技術分野に適用できる英語力を習得できるようにしたい。具体的には受講後には工業英検3級もしくは4級に挑戦できるように次の知識、技能、態度を身につけてもらいたい。
(1)日本人に分かりにくい事項、特に前置詞、無生物主語、名詞構文、パラレリズム、省略法などを習得して活用できる。
(2)技術英語に特に重要な名詞と名詞に対しする修飾・被修飾の関係を習得して活用できる。
(3)センテンスレベルで英語の解釈や作文が出来ることを目指すが、上級レベルで必要とされる能力への橋渡しとなる話題の展開の方法や前後2つのセンテンスの関係はどうあるべきか修辞法も習得活用できる。

2.日時: 

平成21年1月31日土曜日13:30~15:30

3.場所: 

大橋会館グループ室A(http://www.neclivex.co.jp/ohashi/school/access.html

4.講師: 

藤岡慎弥、工業英語ジャーナル編集委員長、実戦科学英語フォーラム事務局長

5.講義内容:


中学レベルの英語でどこまで、技術的内容を表現できるか、読み書きを出来るように解説、実習し、下記内容についても6回シリーズで毎月1回時間の許す限り継続実施する。
(1)カタカナ英語・合成語
(2)数と単位
(3)句読法ーコンマ
(4)可算名詞と不可算名詞・の普通名詞と単数複数
(5)冠詞と物質名詞・冠詞と抽象名詞・取扱説明書の書き方
(6)定冠詞・不定冠詞
(7)許可・禁止など、even when,even if,onlyの位置
(8)自動詞と他動詞
(9)超過・未満、以上・以下の表現
(10)動詞+副詞の動詞句の使い方
(11)原因と結果の表現
(12)動詞と前置詞の結びつき
(13)前置詞の使い方
(14)図表の説明のしかた
(15)略語の書き方
(16)その他

6.参加条件と定員 :


技術者や技術英語を使う必要があるが、勉強の仕方が分からないとか、学習のきっかけを求めている方、工業英検4級や3級に挑戦して、将来は工業英語検定2級にも挑戦するための科学技術英語の基礎を学びたい人
定員10名ですが、5名以上の参加希望者があれば実施します。

7.参加費: 

毎回5000円

8.参加応募方法:


管理者まで下記情報を添えて参加希望のmixiメッセージ,かメールでsfujioka1@jcom.home.ne.jp宛に連絡いただければ受付いたします。締め切りは1月17日とさせていただきます。
(1)氏名(年齢)
(2)職業・所属
(3)連絡先:電子メールと電話







Last updated  2009.01.19 13:58:39
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カテゴリ:セミナー

1.はじめに

現在は世界全体が一つの市場となり、英語が共通語となっています。製品やサービスの寿命も短期化し、時間・資金・人材を含むすべてのリソースの制 約が厳しくなっている一方で、いよいよ日本でも2009年4月からは一定の要件を満たすソフトウエア受託開発にグローバル標準である工事進行基準が適用さ れます。このためにプロジェクト管理が非常に重要となっています。

プロジェクト管理の概念だけでなく、実際の業務に役立つ極めて廉価で使いやすいプロジェクト管理 ツールの使い方を学び、同時に科学技術基礎英語も学ぶことができるようにいたします。

2.日時:

第1回2009年1月31日(土曜日16:00~18:00)
第2回2009年2月28日(土曜日16:00~18:00)
第3回2009年3月28日(土曜日16:00~18:00)

3.場所:

大橋会館グループA教室

4.学習目標


下記を講義実習を通じて、セミナー終了後は、重要なキーワードの定義を説明でき、必要なツールをプロジェクトマネージメントに使えるようになる。

(1)プロジェクト管理 の概念および基本的な手法
(2)プロジェクト管理 のアプリケーションにより、Ganttチャート及びPERTチャートの作成と使い方
(3)科学技術教材開発をテーマにしたプロジェクトで、科学技術基礎英語も習得しながら実習

5.内容構成


Project Managementの実際プロジェクトへの応用
具体的なプロジェクト開発をテーマにして、Project Management を実習する

第1回
ロボット教室の全体構想とProject Managementについて考える

第2回
  ロボット教室プロジェクトのPlanning
*MinuteManでGantt ChartとPERT Chartを作成する

第3回
ロボット教室プロジェクトのManualを作成する
*ロボット教室プロジェクトのGantt ChartとPERT Chartを作成する

配布資料目次概要

Before You Start a Project

Planning Your Project

Managing Your Project

Executing Your Project

Closing Your Project

Glossary of Terms

 

 

6.参加条件と定員

プロジェクトマネージメントで英語を使う必要がある技術者や技術英語を使う必要があるが、勉強の仕方が分からないとか、学習のきっかけを求めている方を対象にします。
定員10名。 (5名以上参加希望者があれば、実施します。)

7.参加費:

   各5000円

8.参加応募方法:

管理者まで下記情報を添えて参加希望のメッセージをいただければ幸いです。
ただし締め切りは1月23日とさせていただきます。
(1)氏名(年齢) (2)職業・所属 (3)連絡先:電子メールと電話






Last updated  2009.01.28 15:07:33
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2008.11.26
カテゴリ:セミナー
関係各位

下記案内をいただきましたので、ご紹介します。私が昔、日本の活動でも参加していたRosettaNetの国際的な活動の現状を知ることが出来そうです。今回は名古屋なので西日本の方も参加しやすいのではないでしょうか。講演は英語で行われますので通訳はつきますが英語の勉強も無料で出来るのではないでしょうか。

以上 

JASTPRO主催の12/2(火)、名古屋でのセミナーについてご案内させていただきます。参加いただける方がおられましたらご周知いただけますようお願い致します。   http://www.jastpro.org/topics/index.html     ****

宛)関係各位

国連CEFACTによる電子ビジネスの国際標準 普及促進セミナー開催のお知らせ

(12月2日:名古屋)

国際的サプライチェーン管理システム効率化のための

国連EDI標準開発の最新動向

国連CEFACT日本委員会と(財)日本貿易関係手続簡易化協会は、来る12月2日に国連CEFACTのサプライチェーンワーキンググループの専門家を招聘し、下記のセミナーを開催致しますので、ふるってご参加下さい。

1.日時:

    12月2日(火)10:00~16:30 (開場9:30)

2.会場:

    ホテルルブラ王山 2階 白帝 (名古屋市千種区覚王山通8-18)
   <名古屋より地下鉄東山線池下駅下車徒歩3分>
         TEL:(052)-762-3151
http://www.rubura.org/access/access.html  (会場地図)

3.本セミナーのねらいと対象


  中京地区の貿易関係者の方々や、サプライチェーン管理の迅速化と
  効率化のための企業間電子商取引(B2B)にご関心のある方々を対象として:

  3.1 国連CEFACT(*)が現在、開発を進めております
     国際サプライチェーン管理システムの為の電子的データ交換(EDI)
         標準技術仕様の概要を、ご理解頂く。
      *当該プロジェクトの推進はTBG1という略称の
      サプライチェーン分野のサブグループによって行われております。

  3.2 電子部品や半導体の調達のための企業間電子商取引(B2B)用の
    EDI標準として活用されているロゼッタネットが、
    現在計画している国連CEFACTの技術標準との
    相互運用性確立の為の整合化作業の概要をご紹介する。

  3.3企業間電子商取引の分野に於いて、近年、アジアにおいて、日本を凌駕する
       存在となりつつある隣国、韓国のサプライチェーンにおける国連CEFACTの技術   標準に基づくEDIの活用の最新状況をご紹介する。

4. 講演内容とスケジュール: 

下記講師の講演は逐次通訳付で行われます。

 (ご注意:講演内容は、講師の事情により予告なく変更される場合がございま
す。)

  4.1 午前の部 10:00-12:00
    ●( 財)日本貿易関係手続簡易化協会ご挨拶
    ● 国連CEFACT活動の概要とセミナーの概要 
    ● 国連CEFACTサプライチェーンワーキンググループ活動の概要
     講師:Hussam El-Leithy氏

      -- 昼食休憩 12:00-13:00 --
  4.2 午後の部1 13:00-14:40
    国連CEFACTサプライチェーン標準とロゼッタネットの整合化(Harmonization)について
    講師:Hussam El-Leithy氏
      -- 休憩 14:40-15:00 --

  4.3 午後の部2 15:00-16:20
     韓国におけるサプライチェーンの企業間電子商取引(B2B)の最新状況
     講師:Yong Jae Kim 氏

      --  閉会 16:30 --

5.後 援: 

  本セミナーは、貿易・産業協力振興財団の助成金を受けて実施するものです。
  貿易・産業協力振興財団(ITIC)の活動については下記をご参照下さい:
  http://www.itic.or.jp/index.htm

6.申込方法:

   11月4日より(財)日本貿易関係手続簡易化協会のホームページの
  下記の申し込みページからお申し込出来ます。

https://reg31.smp.ne.jp/regist/is?SMPFORM=se-mfs-fb1068b9b7a742fb65f4ff6fd543701c

7.定 員:

              80名     *定員になり次第締切らせて頂きます。

8.参加費:

                無料

9.講師について

9.1  Hussam El-Leithy氏
      1994年ブレーメン大学システム工学科を卒業後、
    ドイツHewlett Packard社に入社、
      その後、2001年にロゼッタネットに移籍され、
    同組織の上級技師として、ロゼッタネットの各種技術標準
    に携わっておられます。
      同氏は、下記の国連CEFACT活動にも参画されています:
      国連CEFACT TBG1(サプライチェーン分野グループ)
      同TBG17(コア構成要素ライブラリ整合化作業グループ)

  9.2 Yong Jae Kim 氏
      1997年韓国 SOGANG大学大学院卒業
       Korea  Institute for Electronic Commerce (KIEC)を経て、
    現在は韓国工科大学電子ビジネス学科教授
      同氏は、下記の国際標準化活動にも参画されています:
      国連CEFACT TBG(国際貿易およびビジネスプロセスグループ副議長
      AFACT(貿易円滑化と電子ビジネスのためのアジア太平洋協議会)
      サプライチェーンワーキンググループ議長
***







Last updated  2008.11.26 15:01:49
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