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実戦科学技術英語フォーラム

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オフ会

2012.02.25
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カテゴリ:オフ会
オフ会を3月24日から再開したいと思いますが皆様ご都合はいかがでしょうか。

たまたま私はNPO旅行電子商取引取引促進機構でも活動しているのですが、これに関連して、3000万人を目標とする日本のインバウンド政策にそった日本復興や、東北地方に親戚がいる身として、東北復興のために何ができるのか、 実戦英語を活用して、何かできることはないか皆様に相談したいと思います。

つきましては、興味のある方、参加しても良い方がどのくらいいるのか、確認してから、場所を予約したいと思います。

今回のテーマは「「英語と中国語があなたの運命を分ける-TPP時代のソーシャルワールド展開」として、実戦で必要な外国語は英語だけで十分か、今は中国語も必要ではないか。あるいはTTP参加も外国語を駆使して技術的にも政治的にも言うべきことは言って、日本の国益を損なわない交渉も必要になってきていますが、その準備は出来ているのでしょうか。皆様と意見を交換し、我々の活動でも何が出来るか模索したいと思います。


ふるってエントリー願います。申し込み先着5名様には工業英語ジャーナル(2,500円)を会場受付で差し上げます。

事務局
藤岡

==========================================

本城式英会話新刊本「EQ英会話」プレゼントへのお申し込みはこちらです。

 http://123direct.info/tracking/af/536005/JjALRwmV/

 







Last updated  2012.03.12 19:14:48
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2011.08.28
カテゴリ:オフ会

関係各位

平成23年度9月定例オフ会を開催します。現状報告と有志の情報提供、お互いに近況報告をおこないたいと思います。さらにソーシャルメデイアなどの各種ハイテク技術を活用した初期投資が低コストで始められる教育事業の提案も歓迎します。


1.日時:


平成23年9月24日(土)11:00-14:00

2.場所:


中華レストラン「天山」

東京駅八重洲北口から徒歩2分(http://r.gnavi.co.jp/g093100/)

3.参加費:


2000円(サラダバー食べ放題コーヒー飲み放題、中華ランチ込み)

4.話題:


このフォーラムの活動について参考になる情報を提供されたい方はもちろん、歓迎ですが、特になくても、参加してみて何か情報交換できれば良いという軽い気持ちでも遠慮なくご参加ください。現在考えている話題は下記の通りです。時間がゆるす範囲で私の方から、下記の内容を紹介します。

<テクニカルコミュニケーションとは(11)>

Chapter8 Organizing Your Information

Basic Principles of Organizing Technical Information 184
Basic Paterns of Organizing Information 186
Introducing and Concluding the Body 206
Revision Checklist 211
Exercises 213
Research Project 215
CSE:Introducing a Document 215

<その他>

テクニカル・コミュニケーションの観点から見た先日の北米CMS/DITAコンファレンスの調査報告と議論
前回はフリースケールの事例を報告しましたが、今回はCISCOでもDITAの採用と実用化への苦難の道があったという報告内容を紹介したい。
そのテーマと概要は下記の通りです。


Bumpy Road to True DITA Content Management


Gershon Joseph Cisco Systems, Inc.
Jordan Jones Cisco Systems, Inc.


Cisco’s first attempt at XML content management was rejected by key stakeholders at the POC stage. Our second attempt made it to production, but XML and DITA support were add-ons that the vendor failed to fully integrate. Our third attempt, a native XML solution that fully supports DITA, is now in production. We have completed content migration from our previous system, and are ramping up new user adoption. While we achieved ROI on our previous system, we are reaping much higher ROI with our current system. Gershon and Jordan share the lessons learned, the process used to select the vendor and solution, and their experiences, as well as the challenges, in bringing the new system into production in an impressive six weeks.

その後、希望者があれば、有志の発表を歓迎しています。概要が分かり次第、掲載いたします。

5.申込方法:


参加希望者はメッセージ機能で、下記情報を添えて連絡いただければ幸いです。

(1)氏名
(2)職業
(3)連絡先(メールアドレスと電話)







Last updated  2011.09.10 19:25:39
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2011.08.15
カテゴリ:オフ会

関係各位

 

平成23年度8月定例オフ会

 


平成23年度8月定例オフ会を開催します。現状報告と有志の情報提供、お互いに近況報告をおこないたいと思います。さらにソーシャルメデイアなどの各種ハイテク技術を活用した初期投資が低コストで始められる教育事業の提案も歓迎します。


1.日時:


平成23年8月27日(土)11:00-14:00

2.場所:


中華レストラン「天山」東京駅八重洲北口から徒歩2分(http://r.gnavi.co.jp/g093100/)

3.参加費:


2000円(コーヒー中華ランチ込み)

4.話題:


このフォーラムの活動について参考になる情報を提供されたい方はもちろん、歓迎ですが、特になくても、参加してみて何か情報交換できれば良いという軽い気持ちでも遠慮なくご参加ください。現在考えている話題は下記の通りです。時間がゆるす範囲で私の方から、下記の内容を紹介します。

<テクニカルコミュニケーションとは(11)>
Chapter8 Organizing Your Information

Basic Principles of Organizing Technical Information 184
Basic Paterns of Organizing Information 186
Introducing and Concluding the Body 206
Revision Checklisty 211
Exercises 213
Research Project 215
CSE:Introducing a Document 215

<その他>

テクニカル・コミュニケーションの観点から見た先日の北米CMS/DITAコンファレンスの調査報告と議論
前回はフリースケールの事例を報告しましたが、今回はCISCOでもDITAの採用と実用化への苦難の道があったという報告内容を紹介したい。そのテーマと概要は下記の通りです。
Bumpy Road to True DITA Content Management
Gershon Joseph Cisco Systems, Inc.
Jordan Jones Cisco Systems, Inc.
Cisco’s first attempt at XML content management was rejected by key stakeholders at the POC stage. Our second attempt made it to production, but XML and DITA support were add-ons that the vendor failed to fully integrate. Our third attempt, a native XML solution that fully supports DITA, is now in production. We have completed content migration from our previous system, and are ramping up new user adoption. While we achieved ROI on our previous system, we are reaping much higher ROI with our current system. Gershon and Jordan share the lessons learned, the process used to select the vendor and solution, and their experiences, as well as the challenges, in bringing the new system into production in an impressive six weeks.

その後、希望者があれば、有志の発表を歓迎しています。概要が分かり次第、掲載いたします。

5.申込方法:


参加希望者はブログのメッセージ機能で、下記情報を添えて連絡いただければ幸いです。

(1)氏名
(2)職業
(3)連絡先(メールアドレスと電話)







Last updated  2011.08.16 17:41:13
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2011.06.27
カテゴリ:オフ会

平成23年度7月定例オフ会の案内



関係各位

久しぶりですが平成23年度7月定例オフ会を開催します。現状報告と有志の情報提供、お互いに近況報告をおこないたいと思います。さらにソーシャルメデイアなどの各種ハイテク技術を活用した初期投資が低コストで始められる教育事業の提案も歓迎します。


1.日時:


平成23年7月30日(土)11:00-14:00

2.場所:


中華レストラン「天山」東京駅八重洲北口から徒歩2分(http://r.gnavi.co.jp/g093100/)

3.参加費:


2000円(コーヒー中華ランチ込み)

4.話題:


このフォーラムの活動について参考になる情報を提供されたい方はもちろん、歓迎ですが、特になくても、参加してみて何か情報交換できれば良いという軽い気持ちでも遠慮なくご参加ください。現在考えている話題は下記の通りです。時間がゆるす範囲で私の方から、下記の内容を紹介します。

<テクニカルコミュニケーションとは(10)>
Chapter7 Researching Your Subject

Planning a Research Strategy 145
Conducting Secondary Research 146
Conducting Primary Research 169
Revision Checklist 179
Exercises 179
Research Projects 180
CASE: Compiling a Research Guidebook for Your Major 182

<テクニカル・コミュニケーションの観点から見た先日の北米CMS/DITAコンファレンスの調査報告と議論>

今回のコンファレンスでははオーサリング、技術、管理、ツールの4つの分野でセッションが開催され、基調講演も含めると77件の発表がありました。そのう ち約半数はユーザー企業からの発表で、特にエレクトロニクス企業によるDITA活用企業事例として、シスコをはじめ、フリースケールやインテルあるいは AMDからの発表が含まれていました。そのテーマはまさに「It's Not ‘Just' Documentation Any More!」でした。 


その後、希望者があれば、有志の発表を歓迎しています。概要が分かり次第、掲載いたします。

5.申込方法:


参加希望者はメッセージ機能で、下記情報を添えて連絡いただければ幸いです。

(1)氏名
(2)職業
(3)連絡先(メールアドレスと電話)







Last updated  2011.07.28 22:10:23
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2011.01.23
カテゴリ:オフ会

平成23年度2月定例オフ会

関係各位

平成23年度2月定例オフ会を開催します。現状報告と有志の情報提供、お互いに近況報告をおこないたいと思います。さらにソーシャルメデイアなどの各種ハイテク技術を活用した初期投資が低コストで始められる教育事業の提案も歓迎します。

1.日時:

平成23年2月26日(土)11:00-14:00

2.場所:

中華レストラン「天山」 東京駅八重洲北口から徒歩2分(http://r.gnavi.co.jp/g093100/)

3.参加費:

2000円(コーヒー中華ランチ込み)

4.話題:

このフォーラムの活動について参考になる情報を提供されたい方はもちろん、歓迎ですが、特になくても、参加してみて何か情報交換できれば良いという軽い気持ちでも遠慮なくご参加ください。現在考えている話題は下記の通りです。有志の発表を予定しています。概要が分かり次第、掲載いたします。その後、時間がゆるす範囲で私の方から、下記の内容を紹介します。

<テクニカルコミュニケーションとは(9)>

Chapter6: Communicating Persuasively

Considering the Purpose of Your Argument 119

Crafting a Persuasive Argument 123

Avoiding Logical Fallacies 129Presenting Yourself Effectively 131

Using Graphics and Design as Persuasive Elements 132

Linking Persuasion and Ethics 133

Persuading Multicultural Audiences 134

A Look at Several Persuasive Arguments 134

Revision Checklist 137

Exercises 138Research Project 139

CASE1:Writing an Apology 140,

CASE2: Analyzing an Audience 142

4 その他:

参加者の方から何かご提案があれば、遠慮無くご発表願います。

5.申込方法:

参加希望者はブログのメッセージ機能で、下記情報を添えて連絡いただければ幸いです。

(1)氏名

(2)職業

(3)連絡先(メールアドレスと電話)

qtl { position: absolute; border: 1px solid #cccccc; -moz-border-radius: 5px; opacity: 0.2; line-height: 100%; z-index: 999; direction: ltr; } qtl:hover,qtl.open { opacity: 1; } qtl,qtlbar { height: 22px; } qtlbar { display: block; width: 100%; background-color: #cccccc; cursor: move; } qtlbar img { border: 0; padding: 3px; height: 16px; width: 16px; cursor: pointer; } qtlbar img:hover { background-color: #aaaaff; } qtl>iframe { border: 0; height: 0; width: 0; } qtl.open { height: auto; } qtl.open>iframe { height: 200px; width: 300px; }






Last updated  2011.01.31 17:10:28
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2010.12.20
カテゴリ:オフ会

関係各位

新年会も兼ねて平成23年度1月定例オフ会を開催します。

現状報告と有志の情報提供、お互いに近況報告をおこないたいと思います。

1.日時:

平成23年1月22日(土)11:00-14:00

2.場所:

中華レストラン「天山」東京駅八重洲北口から徒歩2分(http://r.gnavi.co.jp/g093100/)

 

3.参加費:

2000円(コーヒー中華ランチ込み)

4.話題:

このフォーラムの活動について参考になる情報を提供されたい方はもちろん、歓迎ですが、特になくても、参加してみて何か情報交換できれば良いという軽い気持ちでも遠慮なくご参加ください。

現在考えている話題は下記の通りです。有志の発表を予定しています。概要が分かり次第、掲載いたします。その後、時間がゆるす範囲で私の方から、下記の内容を紹介します。 

<テクニカルコミュニケーションとは(8)>

Chapter5: Analyzing Your Audience and Purpose 

Analyzing an Audience 92

Identifying Primary and Secondary Audiences 93

Basic Categories of Readers 94

Individual Characteristics of Readers 100

GUIDELINES:

Identifying Individual Characteristics of Readers 104

Writing for a Multiple Audience 105

The Audience Profile Sheet 105

Understanding Multiculturalism 107

Determining Your Purpose 110

Gaining Management's Approval 111

Revision Checklist 112

Exercises 113

Research Projects 114

CASE 1: Writing an Information Booklet 115

CASE2: Making a Question-and-Answer Sheet 115

4 その他:

参加者の方から何かご提案があれば、遠慮無くご発表願います。

5.申込方法:

参加希望者はブログのメッセージ機能で、下記情報を添えて連絡いただければ幸いです。先着4名様には工業英語ジャーナルNo.4 December2010VOL.30 (2500円)謹呈

(1)氏名

(2)職業

(3)連絡先(メールアドレスと電話) 







Last updated  2011.01.18 16:51:30
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2010.11.20
カテゴリ:オフ会
まずは我らの仲間である関さんから、下記内容のプレゼンをしていただきました。

<Integration of standards and bodies of knowledge in global maintenance industry>

Toshiko Seki, MBA
Project Management Specialist
Principal,
Innovative Technologies Institute

Abstract
SMRP (Society for Maintenance & Reliability Professionals)
SMRP Strategic Plan
Maintenance & Reliability Body of Knowledge (BOK)
Five Pillars of BOK
SMRP Committees
Committees to Develop BOK
SMRPCO & Standard Committee
SMRP Best Practice Metrics Initiative
Initiative's Approach
Standard Metric Format & Guideline
Professional Certification Program
EFNMS vzw (European Federation of National Maintenance Societies)
Committees of EFNMS
Benchmark Indicators
The KPIs as tools
Maintenance Key Performance Indicators (KPI)
Influencing Factors
Methodology for The Selection and Use of KPI for Maintenance
Condition Base Maintenance
Fig. 3 Comparison of CBM and others
Source: EFNMS Bechmark Committee Publication
Global M&R Indicators
Harmonisation of Metrics & KPI
Standardized Indicators' Values d
Harmonisation Process
Harmonisation Efforts
Harmonisation Results
European Asset Management Committee (EAMC)
Founded in 2007 to create an asset management (AM) discipline as a key competence of EFNMS.
Promulgation of Harmonised Indicators
Candidate Organizations
Asset Management (AM) & Maintenance
GFMAM (Global Forum on Maintenance & Asset Management)
GFMAM members
Certification
The GFMAM is now bringing together key organisations providing certification in maintenance and asset management.
The GFMAM is looking to harmonize the certification programs.
This project will be led by ABRAMAN of Brazil and the Asset Management Council of Australia.
Asset Management Landscape
Knowledge Sharing
Asian Maintenance Experts & Global Movemnt

その後、時間がゆるす範囲で私の方から、下記の内容を紹介しました。

<テクニカルコミュニケーションとは(6)>

Planning 43
・Analyzing Your Audience 44
・Analyzing Your Purpose 45
・Generating Ideas about Your Topic 45
・Researching Additional Information 47
・Organizing and Outlining Your Document 48
・Devising a Schedule and a Budget 52
Drafting 53
・GUIDELINES: Drafting Effectively 53 Using Templates 54
・Using Styles 54
・Using Automated Hypertext Linking and Web-Conversion Tools 55
Revising 56
・Studying the Document by Yourself 56
・GUIDELINES::Revising by Yourelf 56
・Using Revision Software 57
・Seeking Help from Software 57
・Testing Readers Document as They Use the Document 60
Revision Checklist 63
Exercises 64
Research Project 65
CASE: The Writing Process Online 65

詳細については、メーリングリストの旧ファイルとして掲載しますので、そちらを参照願います。






Last updated  2010.11.20 23:10:45
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2010.10.28
カテゴリ:オフ会

関係各位

実戦科学技術英語フォーラム11月オフ会の案内

下記の通り、11月定例オフ会を開催します。

現状報告と有志の情報提供、情報交換をおこないたいと思います。


1.日時:

平成22年11月20日(土)11:00-14:00

2.場所:

中華レストラン「天山」


東京駅八重洲北口から徒歩2分
(http://r.gnavi.co.jp/g093100/)

 

3.参加費:

2000円(コーヒー飲み放題、サラダ食べ放題の中華ランチ込み)

4.話題:

このフォーラムの活動について参考になる情報を提供されたい方はもちろん、歓迎ですが、特になくても、参加してみて何か情報交換できれば良いという軽い気持ちでも遠慮なくご参加ください。現在考えている話題は下記の通りです。

まずは我らの仲間である関さから、下記内容のプレゼンをお願いします。


Integration of standards and bodies of knowledge in global maintenance industry


内容は、プラント・メンテナンス産業が成立しつつあり、技術体系や世界基準もほぼ決定し、資格試験制度も完成に近づいているのに、日本企業も政府も殆ど興味を持っていないことの問題提起。これは日本企業の考える力がどんどん衰えていくことに繋がることです。45分間分のプレゼンテーションですが、なるべく英語を得意としないエンジニアにも分かりやすい説明をしていただけるそうです。
1. SMRP (Society for Maintenance & Reliability Pro-fessionals)
2. EFNMS vzw (European Federation of National Maintenance Societies)
3. Global Maintenance and Reliability Indicators
4. The Asset Management and Maintenance
5. CONCLUSIONS

その後、時間が許す範囲で私の方から、下記の内容を紹介します。

 


テクニカルコミュニケーションとは(6)

Planning 43

・Analyzing Your Audience 44
・Analyzing Your Purpose 45
・Generating Ideas about Your Topic 45
・Researching Additional Information 47
・Organizing and Outlining Your Document 48
・Devising a Schedule and a Budget 52

Drafting 53

・GUIDELINES: Drafting Effectively 53 Using Templates 54
・Using Styles 54
・Using Automated Hypertext Linking and Web-Conversion Tools 55

Revising 56

・Studying the Document by Yourself 56
・GUIDELINES::Revising by Yourelf 56
・Using Revision Software 57
・Seeking Help from Software 57
・Testing Readers Document as They Use the Document 60

Revision Checklist 63

Research Project 65

CASE: The Writing Process Online 65

4 その他

参加者の方から何かご提案があれば、遠慮無くご発表願います。

5.申込方法

参加希望者はブログのメッセージ機能で、下記情報を添えて連絡いただければ幸いです。
(1)氏名
(2)職業
(3)連絡先(メールアドレスと電話)








Last updated  2010.11.14 17:41:56
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2010.10.23
カテゴリ:オフ会

今回は、まず、米国ではNISTという米国の標準管理局が主導して、クラウドコンピューテイングの標準化活動をを推進していることを紹介。その概要は下記の通り。

NIST Cloud Computing Forum & Workshop - November 4 & 5

NIST announces the Cloud Computing Forum & Workshop - II to be held on November 4 and 5, 2010 at the National Institute of Standards and Technology in Gaithersburg, Maryland. This workshop will provide information on the NIST strategy to develop a Cloud Computing Roadmap. It will also provide an updated status on NIST efforts to help develop open standards in interoperability, portability and security in cloud computing. The goals of this workshop are:以下省略

その後、はじめとの方も多かったので、テクニカル・コミュニケーションのテキストについて今までのおさらいに時間をかけたため、下記内容について、内容の確認をした。

第1章の続き

Honesty

The most important measure of excellence in technical communication is hon¬esty. You have to tell the truth and not mislead the reader.

Clarity

Your goal is to produce a document that conveys a single meaning the reader can understand easily.

Accuracy

Inaccurate writing can cause as many problems as unclear writing. Accuracy seems a simple concept: you must record the facts carefully.

Comprehensiveness

A good technical document provides all the information readers need. It describes the background so that readers who are unfamiliar with the subject can understand it. It contains sufficient detail so that readers can follow the discussion and carry out any required tasks. It refers to supporting materials clearly or includes them as attachments.

Accessibility

Accessibility refers to the ease with which readers can locate the information they seek. Most technical documents are made up of small, independent sec¬tions. Some readers are interested in only one or two sections; others might want to read more. Because few people will pick up a document and read from the first page all the way through, your job is to make the various parts

Conciseness

To be useful, technical communication must be concise. A longer document is more difficult to use because it takes more of the reader's time.

Professional Appearance

You start to communicate before anyone reads the first word of the document. If the document looks neat and professional, readers will form a positive impression of both the content and the authors.

Correctness

Good technical communication observes the conventions of grammar, punc¬tuation, spelling, and usage.

Exercises

 

第2章の紹介


下記内容について

2 Understanding Ethical and Legal Considerations


A Brief Introduction to Ethics 22
Your Legal Obligations 23
Copyright Law 24
GUIDELINES: Determining "Fair Use" 24
GUIDELINES: Dealing with Copyright Questions 25
Trademark Law 26
GUIDELINES: Protecting Trademark 26
Contract Law 27
Liability Law 28
GUIDELINES: Abiding by Liability Laws 28
Codes of Conduct 29
Whistleblowing 31
Ethics and Multicultural Communication 33
Principles for Ethical Commun Abide by Relevant Laws 34 Abide by the Appropriate Corporate or Professional Code of Conduct 35
Tell the Truth 35 Don't Mislead Your readers 35
Be Clear 36
Avoid Discriminatory language 36
Acknowledge Assistance from Others 36
Revision Checklist 37
Exercise 37
Research Projects. 37
CASE1: The Name Game 39
CASE2: Mysterious Internet Code 40

Introduction to Robert's Rules of Order

ロバート議事規則入門

1. What is Parliamentary Procedure?
2. Why is Parliamentary Procedure Important?
3. Example of the Order of Business
4. Motions
5. Types of Motions
6. How are Motions Presented?
7. Voting on a Motion







Last updated  2010.10.23 21:01:32
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2010.10.03
カテゴリ:オフ会

関係各位

10月定例オフ会を開催します。

報告と今後の活動について皆さまのご意見を伺いたいと思っています。

1.日時:

平成22年10月23日(土)11:00-14:00

2.場所:

中華レストラン「天山」東京駅八重洲北口から徒歩2分(http://r.gnavi.co.jp/g093100/)

3.参加費:

2000円(コーヒー飲み放題、サラダ食べ放題の中華ランチ込み)


4.話題:

今後の活動についての提案を提供されたい方はもちろん、歓迎ですが、特になくても、参加してみて何か情報交換できれば良いという軽い気持ちでも遠慮なくご参加ください。現在考えている話題は下記の通りです。

1  テクニカルコミュニケーションとは(5)

1.1今までのおさらい

1.2 倫理や法律の考慮についての理解

(1)A brief Introduction to Ethics
(2)Your Legal Obligations
(3)CopyRight Law
(4)Trademark Law
(5)Contract Law
(6)Liability Law
(7)Codes of Conduct

3 国際会議英語
 PartI Rules of Order
(1) Deliberative Assemblies- Art. I
(2) Classification of Motions - Art. II
(3) Privileged Motions - Art. III
(4) Incidental Motions - Art. IV
(5) Subsidiary Motions - Art. V
(6) Main and Unclassified Motions - Art. VI

4 その他
参加者の方から何かご提案があれば、遠慮無くご発表願います。

5.申込方法

参加希望者はブログのメッセージ機能で、下記情報を添えて連絡いただければ幸いです。
(1)氏名
(2)職業
(3)連絡先(メールアドレスと電話)







Last updated  2010.10.04 13:46:30
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