妊婦の大敵 便秘くん対策妊娠すると必ずといっていいほど経験する便秘くん 実は、告白すると、私相当な頑固の便秘くんでした。 そもそも便秘がはじまったのは、高校生のときのダイエットからなんです 当時158cm 体重55kgです。でぶというよりはかたぶとりタイプ 水泳とかやってたからとてもがっしりだったんですよ。 弟とけんかしたときに「でぶ、でぶ」といわれて、傷ついてしまい そこからダイエティングしました 結果 一ヶ月でー12kg 最高で42kgになりましたね これはもう、小学校6年生のときと同じ体重っす 拒食症まではいかないけど、かなりおかしくなってましたね。 でも、大学受験のときに、ダイエット熱もさめて、体重は45kgと 落ち着きましたけど 話を便秘の話にもどすと、ダイエットすると、確実に食事の量が減るので 便秘になります。 私、高校2年生のときから便秘はじまりました。 ずっと、下剤を飲み続けてます。腸が完全に薬漬けになってると思います。 妊娠するまえは、まだよかったのですが、妊娠すると、強い下剤は飲めません。 実はこの便秘で、えらいひどい体験をしたのですが、それはまた、妊婦つれづれ日記でお知らせすることとして、便秘は妊婦にとってかなりつらいものです。 妊娠すると、女性ホルモンが活発になり、流産、早産を防止するために、ホルモンの活動が活発になり、まわりの臓器に、 「子宮に赤ちゃんいるから、あまり、動いて刺激しないでん~」と指令をだします 腸などは、運動をおさえてしまい、便秘くんになるのです。 便秘して、妊娠に気がつく人もいるみたいですよ 便秘すると、腹くるしい、動けない、ますます、太る、体重増加、先生におこられる、自己嫌悪、うつ・・・と、悪循環をひきおこします 便秘しないようにするには ①食事療法 ②運動 ③医師から刺激をしない薬をもらう ですね ①についてはおいらは、オールブラン、ヨーグルト、牛乳、きのこ、野菜をとるようにしています もともとシリアルは大好きなので、無理なく続けられます 実はおいらは乳腺がつまりやすいので、乳製品はとれない;; なので、牛乳は朝、おきぬけに、200mlぐらいいっきにのみます きのこ、野菜は、鍋にして、いただきます あとね、青麦の粉末を一日に、1~2包ジュースや牛乳と一緒にのみます ②これはね、もう、なるべく動かない腸を刺激するしかないっす;; おいらは、マタニティ水泳、水中エアロビクス、エアロと、週3回、運動してますが、(さぼりぎみよん)やっぱり、運動をすると、うんちでますね ただし、お腹が張ってる人や、医師から、安静といわれてる方は、運動はだめですね マタニティ運動も5ヶ月になってから(安定してから)じゃないとだめだし、無理な運動は流産や早産をひきおこしますからね あと、わざわざお金払って、スクールいかなくても、家事や、散歩、買い物などでも、十分運動とれますしね^^ ③薬はいやだ~と、言う人もいるかもだけど、我慢して、おいらのように分娩台リハーサルするより、薬を調合してもらったほうがいい場合もあります 婦人科でもらえる下剤は副作用がないものですよ^^ 効果は悪いので、自分でもがんばらないとだめですが、ためるよりは出したほうがいいしね^^ 他にも、便秘対策になる方法があれば、また、追加していきますね ジャンル別一覧
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