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ハートフル らいらっく

痛みとは、、、?熱 咳 下痢の意味

痛みとは、、、?熱 咳 下痢の意味
健康に関して 学ぶ前は 熱が出たら 解熱剤。 咳が出たら咳止め。下痢したらラッパのマークの、、、

というのが 当たり前でした。

痛んだらシップ薬 胃薬  飲んでましたよね。

体に症状がでた。  そりゃ たいへんだ。 医者だ  薬だ、、、と 駆けずり回っていましたよ。

ところがところが。。。

症状というのは 体が内部に入った毒素やばい菌などをやっつけるために 戦っていること  だったんですね。

体の免疫機能が活躍していたわけなんです。

だから

悪いことでは  ないんです。

それなのに

我慢できなくて 薬を飲んでしまったり シップ薬を貼ったりすると 体の免疫機能が  働かなくてもいいいや  と錯覚を起こすんですね。

だから  治りが遅くなってしまうのです。

風邪引いて  いつまでもぐずぐず治らないのは 熱を上げることができない体になっているとき。
抵抗力が弱まっているんですね。

逆に 熱を出させて 汗を出して下着をまめに取り替えて冷やさないようにしたほうが 治りが早くなります。

咳も悪いものを排出させようとしている働き。

下痢も悪いものを出して水分補給していれば 大丈夫。

体は 本来 治す力を持っているのです。

痛みが強ければ強いほど 体は戦っている証拠。

こんな文章が飛び込んできました。
 







「『この痛さは本物だ♪』

と直観的に感じたのです。

病気が重い時は、痛ければ痛いほど
病気は治ると思い込んでいたので・・・

調整をしてくれたインストラクターの方は
決して強く触ったわけではないのです

今思えばそれが気のエネルギー調整のすごさ!
だったのだと思います。」

治す力が強いと痛みは増してきます。


痛いから悪いのではなく、、、


病気とは 体が戦っている症状なのです。

がんばって戦ってもらうポイントは 血流をよくすること。

これに つきます。自己免疫力を活性化して自らの力で治せるのです。

薬に頼らないこと。継続して長期的に飲まないこと。

免疫力を上げる一番の近道は 薬からの 離脱なのです。

自分の体を信じてみましょう。

あなたは 自分で治せる。

私はお手伝いをするだけなんです。

でもパワーが強すぎて ごめんなさいカモ;

早く良くなってほしい気持ちが血流をよくしすぎてしまうカモ;

でも 絶対良くなる!そう信じる心が相乗効果を生み、治りが早くなると 思います^^;

勝手な私見でごめんなさいでした^^

切った  折れた  場合は、、、お医者さん行ってね。

痛すぎたら 薬飲んでもかまわないよ 一時的ならね^^


でもハンドヒーリングの師匠は 交通事故に遭って 何ヶ所も複雑骨折して 入院して 痛み止めの薬をもらっても トイレに流して飲んだフリをして 激痛に3日間 耐えたところ 見る間に 骨が蘇生してつながってきたそうです。

お医者さんもびっくりの速さでよくなって退院できたそうです。

自分の生命力を信じること、、、大切ですよね。^^


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