000000 ランダム
 HOME | DIARY | PROFILE 【お気に入りブログ登録】 【ログイン】

タマホームで建てる家

PR

Profile


金魚屋の息子ぷに

Keyword Search

▼キーワード検索

Comments

 つきよ@ Re[2]:タマホームで家を建てとうとう10年点検を迎えました(05/19) 金魚屋の息子ぷにさんへ ありがとうござい…
 つきよ@ Re:タマホームで家を建てとうとう10年点検を迎えました(05/19) 今タマホームで建ててる最中です。 近々地…
 マイホームを検討中@ Re:住み始めて1年間の電気料金の推移(05/25) ブログを読ませて頂き、大変参考になりま…

Freepage List

Category

Favorite Blog

かわゆいな New! くう助さん

家づくりコンサルテ… 家コンさん
ホームページ.コンサ… HPconsultantさん
金魚飼育日記 金魚屋の息子HIDEBUさん
La garconne... すぴか★さん

Calendar

Recent Posts

全4件 (4件中 1-4件目)

1

家作りについて考察

May 4, 2006
XML
テーマ:タマホーム(181)
うちは断熱材を厚くしてもらう予定ですが、双子パパさんのページに良い情報が書かれていましたので、みなさんの参考になると思い紹介させて頂きます♪

「お風呂の回りに断熱材を入れる」

と良いとのことです。
お風呂の回りで外と接している部分は断熱材が入っていますが、部屋と接している部分には断熱材が入っていません。
そこに断熱材を入れることにより、冬場の風呂場の熱が逃げるのをかなり抑えることができるようです。
それに、隣接する部屋がキッチンなどの場合、風呂場の熱気が隣接する部屋に行きにくくなるので、風呂場の熱気により食べ物が傷むということも少なくなります。
(これは間取りを考えるときに、風呂場の横にキッチンを持ってくると良くないということが書かれていたので、それの対策になると思います)

それから、風呂場の天井部分にもいれると、より熱気が逃げにくく良いみたいです。
お風呂に入っていると、湯気が天井部分で冷やされて水滴になり、水滴がぽとっと落ちてきて「冷たい!」ってことがあると思います。
断熱材を入れると天井部分が冷えにくいので、水滴が付きにくいようです。

大工さんに頼むと、あまっている断熱材などでサービスでやってくれることもあるそうです。

うちもさっそく導入しようと思います♪

金魚のことなら【金魚屋の息子ぷに】

ブログランキングバナー金魚のことなら【金魚屋の息子】



Copyrights (C) 金魚のことなら【金魚屋の息子】ぷに All Rights Riserved.
金魚販売・金魚すくい販売(金魚・ポイ・用具)の総本山!
金魚の本場 『大和郡山』 より 現役の金魚屋 が惜しみもなく公開する 金魚の全て!!
「金魚の飼い方」「金魚すくいの極意」「金魚質問BBS(病気など)」などなど…






Last updated  May 4, 2006 05:39:57 PM
コメント(2) | コメントを書く
March 17, 2006
テーマ:タマホーム(181)
家に関しては土地の申請がとおるまで、ほとんど進捗がないですよ…とほほ…

なので、今回は窓についての考察でも書いてみます。
窓といってもさまざまな種類がありますよね。
それぞれの窓には利点も欠点もありますが、あまりそれを考えずに選んでしまうことが多いと思います。
今回は私なりに感じたそれぞれの窓の利点を欠点を書いておこうと思います。


【横引き窓】
ごく一般的な窓。(掃き出し窓や腰窓として使われる)
利点…大きな窓として利用しやすい。
欠点…気密・断熱性はそれほど高くない。換気は窓面の半分だけになってしまう。

【上げ下げ窓】
横引き窓の縦版のような感じ。
上下にスライドさせて開閉する。
利点…幅が狭いところでも開き窓を利用できる。
欠点…換気は窓面の半分だけになってしまう。

【縦滑り窓】
窓枠の上下の溝にそって開く窓。(横滑り窓もある)
利点…幅の小さい窓でも十分な換気ができる。
   気密性がかなり高い。
欠点…1階に使用する場合は注意が必要。外に開いた窓で子どもなどが頭をぶつける事故があるらしい。

【ルーバー窓】
水平に重なった複数のガラス板のルーバーをハンドル操作で開閉する窓。
※泥棒が侵入しにくいという説があるが、別にそんなことは無いらしく、簡単にはずせるらしい。
利点…窓の全面で換気するため換気能力が高い。
   雨が降っても換気が出来る。
   見た目がかっこいい(笑)
欠点…気密・断熱性がかなり低い。

【フィックス窓】
開閉できないガラス窓。(はめ殺し窓)
採光が目的。
利点…開ける部分がないため、見た目がスリム。
欠点…当然ながら換気はできない(笑)

【出窓】
窓の開口部が外に突き出した窓。
利点…室内が広く見える。
   飾り棚としても利用できる。
欠点…シャッターなどができないため、防犯に悪い?
   外と接している面積が広いため、外気が侵入してきやすい。
   1階に使用する場合は注意が必要。突き出ている出窓部分で子どもなどが頭をぶつける事故があるらしい。

【開き窓】
欧米では一般的な窓で、左右のどちらかを軸に開閉するタイプ。
利点…全面を開閉することができるため、開放的な感じ。
欠点…構造上、少し気密性が劣るような気がする。
   外開きの場合、雨戸を閉めることが出来ない?(電動なら大丈夫か)


気になる気密・断熱性を比較してみましょう。
(これは私の独断と偏見なので、間違ってる可能性もあります)

フィックス窓縦滑り窓上げ下げ窓横引き窓開き窓出窓>>>ルーバー窓

ここのポイントが、
横引き窓よりも縦滑り窓の方が気密性・断熱性が高い
ということと、
ルーバー窓は圧倒的に気密性・断熱性に劣るため寒い
ということです。

縦滑り窓は、全面での換気ができるため、幅の小さい窓でも有効利用ができます。
さらに、気密性が高いので人がよくいる場所に良いと思います。
ただ、欠点でも書いたように、その構造から外に窓が開くため、1階に使用した場合、その開いた窓で子どもなどが頭をぶつける事故がおこっているようなので、注意が必要です
(人が通れないような場所なら良いですが、庭に面した場所などだと事故の可能性が高くなります)
同様の理由で、出窓も要注意です。
(出窓の出ている部分で、子どもが頭を打ってしまう)
ただ、出窓は室内が広く見えるという特徴があるので、リビングに持ってくると効果的…で、リビングは1階にあることが多い…ただ、事故を考えると…と悩みの種が出来てしまいます(笑)
(うちは、事故を考えて1階リビングには出窓を持ってきませんでした)

ルーバー窓は、見た目の良さからよく使われていますが、とにかく寒いらしいです。
ガラス面を二重にしたダブルガラスルーバーもありますが、それでも、シングルガラスの横引き窓とどっちが気密性が高いだろう?といった感じだと思います。
なので、ルーバー窓は安易に取り入れるのではなく、ほんとうに必要かよく吟味する必要があります。
できるかぎり人の良くいる場所(リビングなど)には使用せずに、換気が特に必要な洗面室やお風呂場などに使用するのが良いのではないでしょうか。


ただ、気密・断熱性などは、ペアガラス・Low-Eガラス・断熱サッシを取り入れることにより改善できると思います♪

まずは性能を知って、その上で選べば後々後悔することは少なくなると思います。
(「敵を知り己を知れば百戦危うからず」ですね♪)


金魚のことなら【金魚屋の息子ぷに】

ブログランキングバナー金魚のことなら【金魚屋の息子】



Copyrights (C) 金魚のことなら【金魚屋の息子】ぷに All Rights Riserved.
金魚販売・金魚すくい販売(金魚・ポイ・用具)の総本山!
金魚の本場 『大和郡山』 より 現役の金魚屋 が惜しみもなく公開する 金魚の全て!!
「金魚の飼い方」「金魚すくいの極意」「金魚質問BBS(病気など)」などなど…






Last updated  March 17, 2006 10:58:44 AM
コメント(8) | コメントを書く
March 6, 2006
テーマ:タマホーム(181)
「蓄熱式暖房機を導入」するかどうか?
現在、少し迷っています…

今までにも書きましたが、うちは金魚屋なので夏は超がつくくらい忙しいのですが、冬はけっこうヒマです。
なので家にいる時間も長い。
仕事柄、暑さには強いのですが、寒さにはめっぽう弱い…
なので、冬場の光熱費がかさみます。
(現在、5人家族(母・弟・私・妻・娘)・オール電化で、春・秋の電気代は月1万円くらい、夏は1万5千円くらい、ところが冬は3万円を越えることも…)

ということで、以前から蓄熱式の床暖房などを調べたりしていたのですが、蓄熱式の床暖房は初期費用150万円くらいかかるので断念…
で、現在の太陽光+電気式床暖房という形に落ち着いたわけですが。

…その後、蓄熱式の暖房機という存在を知りました。
北海道など寒い地方での施工ばかりで、関東より西ではあまり施工例は無いようなので、あまり聞きませんでしたが…
いろいろ調べてみると、これがかなり良いみたいなんです♪
詳しくは「”とーと&かーか”マイホーム建築記録」の「蓄熱暖房機」についての導入記録が、めっちゃ参考になると思います。
これなら、初期費用もそこまでかからないし、光熱費も安くなると思います。

気持ちはかなり導入に傾いています。
…ただ、そうすると、
現状の「太陽光+電気式床暖房」っていらなくない?
とも思い始めてしまいました…
たしかに床暖房は、足下が暖かくてめちゃくちゃ気持ちいいのですが、これだけで150万くらいUPしているわけだし。
だったら、「常春の家○」よりも、東北仕様の「大安心の家・愛」の方が良いんじゃ…と悩んでいます。
むむむ…いまからでも変更効くかなぁ…

まだもうちょっと悩んでみます…


金魚のことなら【金魚屋の息子ぷに】

ブログランキングバナー金魚のことなら【金魚屋の息子】



Copyrights (C) 金魚のことなら【金魚屋の息子】ぷに All Rights Riserved.
金魚販売・金魚すくい販売(金魚・ポイ・用具)の総本山!
金魚の本場 『大和郡山』 より 現役の金魚屋 が惜しみもなく公開する 金魚の全て!!
「金魚の飼い方」「金魚すくいの極意」「金魚質問BBS(病気など)」などなど…






Last updated  March 6, 2006 05:38:15 PM
コメント(23) | コメントを書く
February 14, 2006
テーマ:タマホーム(181)
以前、泥棒に入られた後日談を書きましたが、そこで火災保険が役に立ったことを書きました。
そうしたところ、うちのページを読んでくれている保険に詳しい方(東京の方である保険会社から独立して代理店を有志集まり運営している杉本さん)からアドバイスのメールをいただきました♪
すごくためになる内容だったので、家を建てようと考えているみなさんにも役に立つ情報だと思い、転載許可を得て転載することにしました。
以下は杉本さんからのメールです。


先日は泥棒が入った記事の日記を拝見しました、心からお見舞い申し上げます。
その中で「火災保険」の事に関して記載されていらっしゃいましたね。
実は、私東京の方で、ある保険会社から独立して代理店を有志集まり運営しております。


HPにてアドバイスをいっぱい頂きましたのでご恩返しと思い、また近々に家を建てられるとの事を記載されていらっしゃいましたので
先日の件で補足+今後のアドバイスを送らせていただきます。
営業目的ではありませんので安心してご参考にしてください。


火災保険には一般物件(ビルやホテルなどを)と住宅物件(いわゆる自宅となる、一戸建てやマンション)に分けて考えなくてはいけないのですが、今回は住宅物件を基準にお話しますね。
「ちゃんと支払ってくれる保険が大事」・・・ごもっともです。でもそれにはある程度必要分は補償をつけなくてはできませんよね。
それにはまず「火災保険」でも現在大きく分けて3種類あると考えてください。
1)「火災保険」・・・昔からあるタイプで主に火事のときの損失のみ
2)「住宅総合保険」・・・上記に様々なほかのリスク補填がついた保険。今回の盗難もこの保険だから出たはずです。
3)「新型住宅保険」・・・実は上記の保険商品ですとカバーしきれてないものや、必要ないのに付いてて保険料が割高になっていたりします。
              今後の契約は(今入っているとしても見直して)こちらをお勧めします
「安くて補償がいい」なんてのは保険の世界では絶対ありません
必ずわけがあります。
これは生命保険も損害保険も一緒です。



ポイント分けで申し上げますと
<盗難>
今回のご実家は事務所兼で保険掛けていませんか?実は一般住宅用保険の盗難時の現金の補償は上限金額として20万円のはずです。
もし25万5千円支給なら「???」となり、事業用が入ってる?と考えてしまいます(事業用は30万円まで)
もし、ぷにサンが新居(自宅)で掛けるなら20万円が限界だと思ってください。ただし現金でなく通帳・キャッシュカードなどの損害は200万円までOKです。



<水災担保>
この水は上から降ってくる水には関係なくあくまで下からの水になります(しかも床上)。ですので高台やマンションの2階以上で下から水なんてこない
場合には無用な特約になります。
(私の実家は高台の賃貸マンションの3階なので外して割安にしました)

新型保険によっては水災不担保設定が出来て保険料を安くすることが出来ます。



<地震>
もし地震で倒壊して火事になったらこの地震保険に入っていないと出ません。
要は「地震」が火事などの事象の原因になっているからです。
まだまだ高いと言われている地震保険ですが加入をお勧めします。

この保険は国が運営してますのでどの保険会社でも保険料は一律です。「うちは安いです」とか「割引しました」なんてのは絶対ありえない大嘘です。
補填額は例えば建物が1000万円なら地震は500万円までが上限です。火事なら1000万円、地震が原因なら500万円です。
地震が実際逢った際にどこが一番壊れるか・・・どうしても外ばかり目に行きがちですが・・・
実は内壁(家財保険に該当しやすい部分)関係なんです。外壁は充分な強度が確保できているなら事が起きた際に修理に高額な費用がどうしても
必要かというとなかなか考えづらいのです。となるとある意味50%までしかつけられないのは合理的なようにも見えます。

よく、「地震は半額だからかけても意味ねーや」という声を聞きますが地震がおきて火事が起きる場合を想像してください。
何かしら自宅にて火の元を使っていたからが原因である場合が多いはずです。となるとその場合「自家出火」扱いになり
地震保険に加入していなくてはますます補償外になる可能もありえます。
是非下記に記載しました家財とセットで加入を考えたいものです。



<家財>
私が自宅にかけるなら家財部分を適正金額にてきちんとかけます。

建物と家財の分け方は・・・家本体とそれに準ずる固定されたものが建物(台所シンクや浴室)それ以外の動かせるもの(衣類や電灯や家電製品)が家財になります。
建物は事が起きた際に保険会社のアジャスターと言われる判定員が修理メーカーと確認して金額設定するためあくまで上限値までの実質修理分ですが
家財は申告ベースで「これがコンぐらいと、どれがドンくらい」と家財のあった分を書類に記載して設定金額以内なら全額現金で出ます。

悪く言えば言い値での申告も可能ですから建物よりも家財保険の保険料は割高になります。・・・でもその分の権利ですから。私ならそうしますよって事で。
家財保険の保険金額は家族構成によって上限が決まります(これ位の家族なら、これくらいの家財を保有しているって目安を保険会社はデータもってます)

ちなみに「建物だけで家財はいいわ。だってうちはそんなに家財道具なんてないわよ」なんて声を聞きますが・・・
実は家財は意外とあるもんなんです。
家財保険を設計する際は、各保険会社の試算プログラムにのっとって家財金額を算定しますが、この数字は是非馬鹿にしないで参考にした方が良いです。
(別に保険会社は高い家財保険を売りつけようとして吊り上げている事はありませんから)



<減価償却計算補填と新価実損補填>
新型の保険にして欲しいのは上記の件があります。
「火災」「住宅総合」は減価償却、「新型」は新価実損が多くなっています。
何が違うか?たとえば上記の「家財」で考えましょう・・・

減価償却だとパンツが燃えてしまって灰になった場合でも購入年月日により定価1000円でも低く支給されます。もともとアクシデントがあった際に元の生活に戻すのが保険の役割
のはずですので・・・もし灰になって「100円しか支給されないから紙のパンツにしよう」なんてしませんよね?また同じパンツ買いますよね?
テレビも買ったとき20万の液晶大画面で、火事の放水によってだめになったけど支給が2万だから14インチのブラウン管にするなんて・・・いやですよね。
それを避けるのが「新価実損」です。
買ったときの値段で補償してくれます。

必ず見てください、どっちか?ここは別に「減価償却」にしたから保険料がめっちゃ安くなるといった次元の話でもありません。別に新価実損型も取り立てて高いわけでもありません。

あと、火災時は全焼でなく半焼だったとしても消火活動の放水により家の中はかなりしっちゃかめっちゃかになって、家財はかなりダメージを食うことも覚えておいてください。



<どこに保険加入の相談するべき?>
皆さんご事情があってお付き合いもあるかと存知ます。
ここはドライな意見かもしれませんが、可能ならお付き合いの優先順位は2番目か3番目にされたほうが良いです。
じゃあ1番は?「良い商品を使いこなせる人間に頼む」これは知識も人間性もです。

最近の保険は生保も損保もドンドン複雑になっています。昨年損害保険会社の「不払い」が問題になっていました(生保は別問題です)
それは一言で言うと営業・管理する側が理解していないまま販売して事が起きてもどこまで給付金を出せるか?と追求せずにほったらかしになった結果です。
もし査定員が見落としていて払っていなくても代理店が突っ込んで請求のためのアドバイスすればいいのです。でも現実できていないんです。
お客さんはもっと分かりません。
だから損保の不払い問題が発生したようなもんです


長々とズウズウしく申し訳ありませんでした。
ただ、普段お世話になっているHPの管理人さんなもんで気になっていましたのでお許し下さい。

新居は是非、上記を押さえてやってみて下さい。
もし不安ならご相談いただければ営業なしでアドバイスいたします(笑)。別に料金も求めませんし、設計に関してアドバイスを使って頂いて契約はぷにサンが選択されるのがいいと思いますし。(見積もりや証券あるならチェックする方法を教えますんで)

初めてで大変失礼しました。
これから春が近づきますが体調管理が厳しい時期にもなります。
どうぞお体大切にお過ごし下さい。





とのことです。
これは私がタダでアドバイスしてもらえるから、載っけたというわけではありません(笑)
私はまだ保険については勉強していなかったので、すごく役に立ったと感じました。
(本当はもっとつっこんだ話もあり、すごく役に立つ情報だったのですが、ブログなどで公開はしにくいためオープンにしてよい情報を編集して貰いました)

<どこに保険加入の相談するべき?>のところにも書いていますし、私も以前書きましたが
保険は
「ちゃんと払ってくれるところが一番」
だと思います。
ただ、それがどこかわからない。
払ってくれないとき、どうしてよいかわからない。
というのが普通だと思います。
そういうときに、杉本さんのような人に頼んでいれば、良いところを紹介してもらえます。
それに、以前にお客さんに請求権があるのに見落としていたことがあったらしく、査定員を呼び出して説教したことがあるそうです(笑)
でも、それって私たち顧客側からしたら一番望んでいることではないでしょうか?
でも、そういう人こそ、見つけにくいんですよね…
ただ、今回はこういう機会で知り合うことが出来たのは本当にラッキーだったと思います♪
杉本さんの保険設計する際のモットーは「保険会社を楽して儲けさせない」ということらしいです。
東京近辺にいる方は、住宅保険については杉本さんに相談されてみてはいかがでしょうか?
※杉本さんは住宅だけでなく、生保での保障+資産形成が得意分野だそうです。
住宅に関しては「上田」さんがナンバー1とのことですので、相談内容によって杉本さんや上田さんを頼ってみてはいかがでしょうか?


最後に、杉本さんには丁寧なアドバイスをいただき、ほんとうに感謝しています♪
ありがとうございました♪


【金魚屋の息子ぷに】

ブログランキングバナー【金魚屋の息子】



Copyrights (C) 【金魚屋の息子】ぷに All Rights Riserved.
金魚すくい販売(金魚・ポイ・用具)の総本山!
金魚の本場 『大和郡山』 より 現役の金魚屋 が惜しみもなく公開する 金魚の全て!!
「金魚の飼い方」「金魚すくいの極意」「金魚質問BBS(病気など)」などなど…






Last updated  February 14, 2006 10:34:24 AM
コメント(16) | コメントを書く
このブログでよく読まれている記事

全4件 (4件中 1-4件目)

1


Copyright (c) 1997-2018 Rakuten, Inc. All Rights Reserved.