000000 ランダム
 ホーム | 日記 | プロフィール 【お気に入りブログ登録】 【ログイン】

光のはしら通信

2006.07.10
XML
カテゴリ:カテゴリ未分類
前々回の日記現実を変える力で素敵なお話をシェアしてくれた方が、今度は素敵な体験談を書いてくださったので、これもシェアさせていただきま~す。
感謝☆

★驚きと感動の3時間★

昨日の夜、風里(ぷーり)さんというヒーラーの方のセッションを受けた。

日曜日にキネシオロジーのワークに参加して、チャクラの状態などをテストして意外な結果となった為、頭がグルグルしていたから、自分の中で整理がつかなかったので、確かめたかったのだ。

風里さんは、波動測定器を使いながら視ていってくれた。

第7チャクラが結構大きい為、それに較べると第6が小さく視えるが、弱い訳ではない。第7はディクシャを受けてたせいらしい。

第2チャクラは弱い。などと、特徴を聞いた後、最近気になっていた第3チャクラについて、驚く事を言われた。

「エンティティがいます」
私は初めて聞いた言葉だったが、人のあらゆるネガティブなエネルギーに寄生する存在というようなものらしい。

私の場合は、「自分の能力を発揮する恐れ」だった。それは、数多くの前世でエネルギーワーク、魔女をやっていた時、その力の為に迫害や処刑などを受けた為、自分で自分の力を封印して生まれてきたらしい。その代償として、恐れを食い物にするエンティティと契約してたそうだ(^^;)

以前、師匠から「あなたの本当のパワーはこんなものじゃないのよ!」と言われた事を思い出した。その時は、そう言われても~と困った。

また、先日は別の方から、第3チャクラに古い感情のブロックが残っていると指摘されたが、その後自分で第3チャクラをリーディングした結果、「前に進む事への恐れ」という言葉が出てきていたので、今回の話と一致してしまった。

第6チャクラにもブロックがあると言われた。
その恐れが、全てに関わって、自分に自信が持てなかったり、前に進むのを躊躇してしまっていた。キネシオロジーワークの先生にも”第1と第7は開いているのに、その間が横に揺らいでいる”と言われたのもリンクした。

エンティティの存在を告げられた時点でみぞおちがスゥーっと軽くなった。見つかっちゃった~という感じなんでしょうかねぇ 笑 この存在はそんなに極悪なものではないそうだ。そしてその後の出て行って頂く儀式?とヒーリングの最中、クンダリーニが何回も上がり、たくさんの白い聖なる光のシャワーが身体に入ってきて、もう至福状態♪

みぞおちの違和感が無くなって、第5まで軽くなった。そして不安と恐れの感覚が消えているのを感じた。初めて自然体になれた気がした。このまま前に進んでいけそうな感覚なのだ。

注意点として、私はエネルギーの強い人の影響(言葉も)を受けやすいので、いつも自分に戻ることを意識した方がいいとの事だった。言われた事を100%聞かなくてもいい。指摘してくれた事が間違っているのではなく、その人なりの見方があるのだから。大事なのは自分の感覚。そうか、それで横に揺れちゃうのね~。

私はオーラソーマの誕生日ボトルから頂いたある色の名前をヒーラーネームに使おうと決めていました。風里さんにどう思うか伺ったところ、何故か驚かれました。私のセッション前に私をイメージしたら、何故かある色が見えて、何なんだろうと思っていたそうです。「この色の光線を持つ人なんでしょうね」と言われて、とても嬉しかった~!自分でもとても思い入れがある名前だったというか、元々これに決まっていたのかもしれませんね。やっぱり偶然は無いんだな~と思いました。

今私は変化途中だが、自然な流れに沿っているらしい。全てが繋がってくるし、全て起こるべくして起こっている感じがする。

風里さんのサロンは、ビルの中にある隠れ部屋のような不思議なところで、風里さん自身も素朴でとっても自然体な人。話していると、気負いがなくとても居心地がいい。風里さん、ほんとにほんとにありがとうございました
(^^)v






最終更新日  2006.07.10 22:35:45
コメント(4) | コメントを書く

PR

キーワードサーチ

▼キーワード検索

プロフィール


風里pu−ri

フリーページ


Copyright (c) 1997-2018 Rakuten, Inc. All Rights Reserved.