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Jul 29, 2009
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上記にあげた海外の男性差別に関係する本の説明をしようと思う。



まず「the war against boys(少年たちに向けられる戦争)」ソフホマーズ(著)について書く。

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この本はアメリカにおけるフェミニズムに対する批判でソフホマーズ氏は女性である。
非常に面白くそしてここで書かれている問題は切実である。アメリカではとても有名な本であるのに何故か日本語には訳されていない。この本は翻訳してなきゃいけないというレベルの本である。ここまでアメリカにおいて論争になった本を一切日本に輸入しないというのは絶対におかしい。1990年代の本なのでものすごい古いわけでもない。だいたいアメリカの男女運動というのは日本は20年くらい遅れて起こるのでこの本の内容は今の日本でも全く通用するのである。アメリカの保守派の論客であるのならばこの本を知らないということはありえないのである。フェミニズム批判であるだけでなく題名にあるように少年への戦争
つまり男女平等を無理やりフェミニズムはやらせるのだがそれらの中で男性原理的なものは
悪とみなされ女性的な行動は悪とされる。ソマーズ女史がみてきたものは学校教育で少年と少年の行動がやり玉に挙げられ少年が悪者にされる図だ。それは男性差別にも関わる。
また鋭いフェミニズム批判にもつながる。

これはアメリカで大いに売れた本であり、フェミニズムと保守派の問題ではよく引用される本であり必ず日本語翻訳され無ければいけない本である。フェミニズム側の本はどんな有名でもない本でもどんどん翻訳するくせに数少ない有名な保守派側のフェミニズム批判をこの有名な一冊すら翻訳しないというのは言論の自由思想の自由を無視したものだし許されることではない。なによりもったいない。



全部保守系のフェミニズム批判、または問題点の指摘の本を訳せよはいわないが有名で未だに
論争なので使われるこの本は絶対に翻訳出版されてほしい。

何年かかってもいいので「the war against boys」(著)Christina Hoff Sommers
は和訳出版されるべきである。学問的にも必ず価値があるだろう。(フェミニズム側にとってもこういう批判がメジャーでおこなわれていたのかという参考にもなる)









Last updated  Nov 9, 2009 03:36:00 AM
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