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道楽人生

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教育

2020.05.08
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カテゴリ:教育
この小説は、日本の放送作家、小説家として知られている百田尚樹(1956年(昭和31年)2月23日生)さんが、「小説家になろう」というアマチュア小説家の投稿サイトに公開したものだ。コロナ禍を寓話にして、私たちの未来に警鐘を鳴らすことを意図した物語である。小説家とは何か。それはベストセラー作家になって印税を手にして生きることではない。
A novel was posted by a Japanese novelist Naoki Hyakuta on an amateur novelist's posting site, "Let's become a novelist." It's a story designed to make Corona's epidemic a fable and to warn the future of Japan. What does the novelist bring to Japan? Being a best-selling author or living with royalties is not a novelist.



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「カエルの楽園2020」を読んで
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最終更新日  2020.05.09 02:48:23
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2020.03.03
カテゴリ:教育
大落古利根の河原橋すぐ下河畔に、菜の花(アブラナ)が優雅に揺れていた。存分に鑑賞したのち、早速お昼ごはんとしてありがたく頂いた。お味噌汁、ぬか漬け、納豆という健康メニューを堪能した。
Rape blossoms were gracefully swaying beneath the riverbank just below Kawara Bridge in Ohotoshi Furu Tone. After appreciating as much as possible, I was thankful to and had them for lunch. I really enjoyed a healthy menu of miso soup, bran pickles and natto.





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命をいただく
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最終更新日  2020.03.03 20:23:43
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2020.02.28
テーマ:戦争反対(1081)
カテゴリ:教育
「この世界の片隅に」は原爆投下に至る広島を舞台に市井の人びとの日常を描いたアニメ映画である。日本人のリアルと重なるすずの生き方と共に、戦争の愚かさ悲しさ、そしてまた一から立ち直って前向きに生きていこうとする姿勢の大切さを、このアニメ映画を通して是非とも日本の子供たちに観て欲しいと思う。
The film "KONO SEKAI-no KATASUMINI" is an animated film having depicted the everyday lives of the ordinary people on the stage of Hiroshima, where the atomic bomb was dropped. Through this animated film, I would like Japanese children to see the folly of the war, the sadness of the war, and the importance of a positive attitude to recover from zero, along with the way of life of Suzu-san which overlaps with the real life of the Japanese.



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休校の子供たちに見て欲しい映画
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最終更新日  2020.02.28 23:44:29
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2020.02.19
カテゴリ:教育
米国など各国が乗客の救出に乗り出した。岩田健太郎 感染症専門医が新型コロナウイルス(Covid-19)の感染対応の不備を告発をしてオープンな議論を巻き起こした。私たち市民も声を上げて、ウイルス製造機と化している船内に閉じ込められている乗客・乗員の方々を(医療者たちを含めて)早く救出しよう。
Several nations including US are evacuating their citizens from the ship Diamond Princess. Heavy criticism over the handling of the Covid-19 virus outbreak by a health expert Kentarou Iwata opened a discussion. Let us of citizens speak up and rescue passengers and crew members (including healthcare professionals) who are trapped inside the ship that has been turned into a virus production machine.





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ダイヤモンド・プリンセス号を救え!
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最終更新日  2020.02.20 05:29:19
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2020.01.18
カテゴリ:教育
安倍政権が推し進めている「自由で開かれたインド太平洋構想」と並んでもう一つ、再構築すべきと考える日本の世界戦略がある。それは、「防共回廊」と呼ばれる構想であり、かつて旧日本帝国陸軍が極秘で推進していた地政学的世界戦略である。
戦後、タブーとして闇に封印されていた歴史であったが、関岡氏が外務省の機密公電をはじめ、新資料を丹念に調べ上げて防共回廊構想の全容を解明している。
自分の足で確かめて取材を重ねる姿勢は感銘するところであり、少し仕事は異なっていたがほぼ同じ時に中国やインドの内情を見聞した同世代の日本人として関岡氏の偉業を受け継ぎたい。
Along with the Abe Administration's "Free and Open Indo-Pacific Initiative," there is another Japanese global strategy that should be rebuilt. It is a concept called the "Anticommunist Corridor Initiative", a geopolitical world strategy once promoted confidentially by the former Imperial Japanese Army.
Although the historical fact had been sealed as a taboo after the war, Mr. Hideyuki Sekioka carefully examined new materials, including the secret official telegram of the Ministry of Foreign Affairs, and elucidated the entire concept of the Anticommunist Corridor Initiative.
I am impressed with his attitude of checking on his own feet and repeating the interview. Although my career was slightly different, I would like to inherit Sekioka's achievement as a Japanese of the same generation who saw the insides of China and India at the same period.



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再構築すべき防共回廊(関岡英之氏の遺言)
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最終更新日  2020.01.18 02:46:38
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2019.11.05
カテゴリ:教育
2019/11/05のGuy Fawkes Dayは香港で覆面禁止法が施行されてから1カ月となり、街はマスク姿で抗議する人であふれました。Guy Fawkesは、今から414年前の1605年、イギリスで王を殺害しようとした事件の実行者とされる人物です。王に反抗したこの事件の内容から、彼の顔を模した「Guy Fawkes mask」が「権力者への抗議」のシンボルとして使われるようになります。
香港でも2019/11/05、大勢の参加者が抗議のためにマスクを着用してデモ隊のテーマソングとなった「香港に栄光あれ」を合唱しました。
Guy Fawkes Day on November 5, 2019, has been one month since the anti-masking law was enforced in Hong Kong, and the city was full of protesters in masks. Guy Fawkes was a person who is believed to be the executor of an attempt to kill King James I in England in 1605, 414 years ago. From the contents of this case that rebelled against the king, “Guy Fawkes mask” that imitates his face has been used as a symbol of “protest against the power”. In Hong Kong on November 5, 2019, a large number of participants sang “Glory in Hong Kong”, which is the theme song of the demonstrators wearing masks to protest.



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Guy Fawkes Dayを生きる香港の若者たち
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最終更新日  2019.11.08 09:50:00
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2019.09.08
テーマ:韓国!(13922)
カテゴリ:教育
愛知県で開かれている国際芸術祭「あいちトリエンナーレ2019」の企画展「表現の不自由展・その後」が、テロ予告や脅迫などを受けて中止に追い込まれた。これは明らかに「表現の自由」を保証する憲法に違反する行為である。
展示が問題になった慰安婦像は、被害者の人権侵害を訴える意図で制作されているが、芸術としてそれほど深い表現内容ではないように見える。他方、慰安婦が受けた人権侵害について、その事実の真偽、侵害の程度などに関して論争がある。
The exhibition “no freedom of expression, then” at the international art festival “Aichi Triennial 2019” held in Aichi Prefecture was canceled due to terrorist notices and threats. This measure is clearly in violation of the Constitution that guarantees "freedom of expression".
The comfort women statue, one of exhibitions with major concern, was created with the intention of appealing to the victims of human rights violations, but it does not seem to have a deep expression of art. Regarding human rights violation which comfort women suffered, there are many controversies surrounding the truth of the facts, the extent of the damage to human rights, etc.



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表現の自由:慰安婦像?
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最終更新日  2019.09.08 03:13:01
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2019.05.13
カテゴリ:教育
健康寿命の長さを求める思想に、”ぴんころ”がある
「病気に苦しむことなく、元気に長生きし、
最後は寝付かずにコロリと死ぬこと、または、そのように死のう」
という考え方である。

家族に迷惑をかけず、本人が痛みや苦しみを感じない死に方として
”ぴんころ”を理想とする人が多い。
社会保障財政の面からも持ち出しが少ないと思われるので、
具体的に実態や方法論を把握してみたい。

まずその聖地として、成田山薬師寺(長野県佐久市)の山門前に建立された
ぴんころ地蔵を見ておきたい。
健康長寿祈願に訪れる拝観客を癒しの表情で和ませるぴんころ地蔵は
長寿地蔵として全国的に知られている。
ぴんころ地蔵(長野県佐久市、成田山薬師寺境内)


健康長寿をエンジョイしている象徴的存在が、
⼤正、昭和、平成、令和と四つの時代を⽣きる作家で僧侶の瀬⼾内寂聴さん(97歳)だ
生きるということは、したいことをするということ、生きるなら、何もしないで死んでいくよりも、傷ついてもしたいことをして、乗り越えていくほうが人生
「​私は働くのが好きなの。ちっとも苦にならないの。この年になっても、まだ徹夜して仕事してるんですよ​」と語る。
仕事でも趣味でも、やりたいことをやりたいだけやる
という意思が長寿を支え、楽しく生きている。

2012/05/02 原発再稼働反対のハンストで先頭に立った寂聴さん(当時90歳)の肉声



寂庵の石仏=京都市右京区
寂庵の石仏(京都市右京区)

瀬⼾内寂聴(せとうち・じゃくちょう)本名瀬⼾内晴美。1922年(⼤11)5⽉15⽇、
徳島市⽣まれ。東京⼥⼦⼤卒。学⽣結婚した夫と北京へ。引き揚げ後の50年に離婚。⽂
筆⽣活に⼊り、「⽥村俊⼦」「⼥徳」などで⼈気作家に。「夏の終り」で⼥流⽂学賞受
賞。73年中尊寺で得度。74年京都・嵯峨野に寂庵を構える。「花に問え」「⽩道」「現
代語訳源⽒物語」「場所」など著書多数。06年⽂化勲章受章。






最終更新日  2019.06.13 23:29:22
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2019.05.07
テーマ:令和(69)
カテゴリ:教育
NHKが2016年7月13日夕方に報じた天皇「生前退位」のご意向の報道が口火を切った
(当時御年82歳となった上皇(平成天皇)の意向を受け、実際には、
生前退位について宮内庁の幹部が検討を始めたのは2016年5月からのことだった)
新しい令和に入ったこの機会に、天皇とその皇位継承について深く考えてみたい




朝まで生テレビでは、’天皇制’に反対する人も含めて皇室制度をどうするかを議論している
万人が自由で平等な人権を持つという法思想からは、
天皇や皇室を存続することは、当事者の基本的人権を侵していると見ることもできる
私たち日本人にとって天皇とは何か、父系継承はどのように行われてきたのか
歴史を振り返ってじっくり考える機会だと思う



NHKの番組は、女性天皇・母系天皇を含む皇位継承問題に時間を割いている
安定的な皇位継承の方法としては旧宮家の皇族復帰もあるが、
旧宮家の復帰を、国民が受け入れるだろうかとの問題提起をしている

#アベプラ!女性宮家・天皇終身退位制の是非を討論 2019年5月1日



アベプラでは、天皇陛下のお人柄や、上皇さまと上皇后さまの位置づけと役割、
さらに皇族が減少する中、公務負担の在り方や今後の皇位継承、
’女性宮家’創設の問題について議論している


これまでの歴史で、時の権力者が天皇になろうとしたことがある
蘇我氏、道鏡、平清盛、足利義満など…、しかし、なれなかった
このことは皇室が父系を守ることで
権力者による独裁や破滅的紛争から国を守ってきたといえるかもしれない

これまで”日本という国にとって”、天皇が大切な存在であった
いま私たちは、一人ひとりの個人が、天皇の存在を意識すべきなのだろう
そして近い未来、遺伝子組み換え技術が皇位継承のシステムも変えていくかもしれない







最終更新日  2019.05.17 05:56:01
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2019.05.03
テーマ:令和(69)
カテゴリ:教育
「平成」から「令和」へ、日本は、新たな時代をむかえました。
「令和」の時代、私たちはどのように生きていけばよいのでしょうか。
これを考えるには、多くの知識人の見識を学んで視野を広げる必要があると思います。
改元のお休みが続くこの機会に、3人の知識人から
学校やマスメディアでは知ることができない近現代史の話を聞いておきましょう。

昭和、平成の近現代史を深く研究している江崎道朗氏に、
「日本人が教わってこなかった歴史の真実」についての話を聞きましょう。


元外交官の馬淵睦夫氏に、ゆき過ぎた"平成という時代"の見方を聞いてみましょう。

馬淵睦夫氏は外交官として世界で活躍し、世界に通用する知識人だと思います。
平成が失われた30年であるという見解や、
愛する日本が瓦解するのをくい止めたいという意識に共鳴します。
彼が語る世界観や日本人観は、経験と知識に裏打ちされた洞察力が生み出す賜物ですので、
よく耳を傾けてみましょう。

国際政治学者の藤井厳喜氏が、いわゆる従軍慰安婦について、客観的に研究し、
その事実を(日本語と英語で)語っているので聞いておきましょう。


事実として「従軍慰安婦」という制度は存在せず、
日本の軍人を相手に商売をする商業慰安婦がいただけで、
「慰安婦の日本政府および軍による強制連行」は一切なかったといっています。
日本国内の反日勢力と韓国が捏造を重ねていると解説しています。

世界のメディアは日本の象徴の顔に平気で泥を塗って報道します。
天皇陛下が"戦争に対する反省"を語っていることや、
"慰安婦:sex slaves"という言葉が、平然といつも添えられているところです。



令和の時代に私たちは、自分の目で真実を確かめ、自ら積極的に発言して、
世界のメディアを通じて情報操作される汚名を晴らさねばなりません。

参考:126代続く天皇系譜の中で明治・大正・昭和・平成・令和が近現代








最終更新日  2019.05.05 03:00:53
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