ラビット大福の俳句ブログ
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
1月
2月
3月
4月
5月
6月
7月
8月
9月
10月
11月
12月
全15件 (15件中 1-15件目)
1
暫くステーキが食べられなくなるので、ステーキレストランに行った。いつものビックボーイだ。ビックボーイは、サラダバーがあって肉と野菜・果物がたっぷり摂れる。炭水化物もコントロールできる。肉のタンパク質をバランスよく摂りたいときにはありがたい。加えて今回は画像のかき氷も注文した。専門店のような天然氷を使ったフワフワのかき氷ではないが、デザートとしてはこれで十分。夏の続きの夕食となった。
2025/08/25
コメント(0)
車窓から見た沿線のビルに、掲題のキャッチコピーを発見した。走行中の電車からは良く分からなかったが、そのビルにプールがあるようだ。「プール冷えてます」とは何とも秀逸、暫く頭から離れなかった。調べてみると「プール冷えてます」は、今はなき豊島園プールの宣伝文句。このおかげで、プールの来場者が大いに増えたそうだ。そんなことは昔の話とは言うものの、キャッチコピーはいまだに心に響く。(画像はお世話になっているスポーツクラブのネット画像から拝借)
2025/08/24
コメント(2)
車に乗り込んで、電源を入れメーターを見て驚いた。外気温が何と46℃。アスファルトの駐車場に留めていたとは言え、高すぎる外気温。走り出して30度台に下がったものの、46℃は初めて見た。本日は処暑。なのに、暑さは止むことも収まることもない。エアコンをガンガン使うので、ハイブリッドの燃費も低下気味だ。
2025/08/23
西側に面した窓に作った緑のカーテン。今年もまあまあの出来だった。毎年の経験から、大型のプランターに3株の苗を植えた結果だ。ただ、水遣りには気を使った。これだけ葉が多いと蒸散量も多い。なので、毎日バケツ一杯の水7L程度を一回、施している。
2025/08/22
庭の無花果にカマキリの幼虫を発見。小指ほどの大きさだ。写真に撮ってよく観察しようとスマホを近づけると、無花果の葉が作る日陰に逃げ込んでしまった。で、画像のような状態となった。腹を丸めて高くしているところが面白い。鎌を完全に畳んでいるので、戦闘の意思はないようだ。顔だけをこちら向けて、睨んでいるように見えた。
2025/08/20
この暑さの中では、庭の作業は早朝か夕方の比較的涼しいときにしなければならない。ブルーベリー摘みはその一つ。ブルーベリーは花房に結実したものが一度に熟すのではない。どちらかと言うとランダムに熟して行く。そこで、摘み取りも、何日か毎に熟し具合を見ながら行わなければならない。
2025/08/19
買ってきた小玉すいかを切ってから気が付いた。すいかの名前がラベルに「ひとりじめ Bon Bon」とある。一寸面白いネーミング。生産者の名前まで入っている。妻は積極的にすいかを食べないので、いつも私一人が食べることになっている。品種の特徴はネットに譲るとして、食した結果は十分に満足と言える。特に、皮が薄くて処理しやすい。因みに、私の食べ方は画像のよう。1/8カット毎に包丁で皮を分け、山形に切り分けた後とフォークを使う。これで手を汚さずに食卓で食べられる。
2025/08/18
カメラ好きの私に父が残してくれた品々。一眼レフカメラ(勿論フィルムカメラ)、交換レンズ、ストロボなど、その昔、父が使っていた撮影機材一式だ。未使用の35mフィルムまであった。使わなくなってかなり経つので、殆どのものはごみ同然。Nikon Fだけ残して、残りは不燃物の日にごみとして出そうかと思案している。その中にセーム皮があった。鹿革の本格派だ。洗って、大切に使うことにした。
2025/08/17
成田空港に向けての飛行中、日本上空で空が明るくなり始めた。窓越しの撮影のため機内が映り込んでいるが、肉眼では美しい空のグラデーションしか見えない。雲海はまだ暗い。たったこれだけの翼の面積で、良く重い機体を浮かせているものだといつも思う。
2025/08/16
今回のボルネオ旅行で最も度肝を抜かれた昆虫が画像のサンヨウベニボタル。改めてWebで検索した。東南アジアの熱帯雨林床にごく普通に見られるとある。ナショナルジオグラフィック日本版に「奇虫!サンヨウベニボタルの驚くべき生態」の動画が紹介されている。三葉虫に似た甲羅は勿論、余りに奇妙な色かたち。これでも立派な昆虫だ。どうすればこんな奇妙な形になるのだろうか?ちょっと触りたくない外観だが、ガイドは平気で掴み上げた。ひっくり返して見せてくれると、足が6本。やはり昆虫だ。
2025/08/15
南国の日差しは強烈。真上から差し込むものだから、油断していると直ぐに日焼けしてしまう。露出しがちな顔や腕は日焼け止めクリームをたっぷり塗り込めるが、頭皮をすっかり忘れていた。髪が薄くなった私の頭皮は、早速軽いやけど症状となってしまった。後日シャンプーすると、頭頂部分からボロボロと頭皮が剥がれてきた。以上、トホホな経験!!
2025/08/14
常夏の国とはよく言ったものだ。この度の旅の舞台コタキナバルの緯度は北緯5度58分。昼の太陽はほぼ真上にある。画像は、マーケットに面した歩道の様子。影の様子から、太陽の光が真上から差していることが分かる。職人が手動(足動?)のミシンを使って商品の手直しをしている。と思ったが、よく見ると誰もミシンを動かしていない。どうやら昼休みのようだ。冷房はないが、日陰にいると日本の溽暑より快適なのかもしれない。
2025/08/13
ラフレシアの花の写真を撮った。場所はボルネオのジャングル。と言っても、探検隊をイメージする必要はない。周囲は観光地化し、入場料を払って見学するのだ。ラフレシアの株は何か所かあり、その日は画像の花が丁度咲いていた。ラフレシアといっても種類があって、それはRafflesia keithi。花の大きさは、その日78㎝と看板にあった。周囲は柵に囲まれていて花の香りを嗅ぐことはできなかったが、ラフレシアの花を見ことが今回のマレーシア旅行での最大の収穫だ。
2025/08/12
今日は山の日。燕岳~大天井岳~常念岳を縦走してきた娘からラインが来た。最近は日本中どこからでもインターネットがつながるようだ。立秋が過ぎ、地上では暑さが和らぎつつあるが、山の上はどうなんだろう?
2025/08/11
コメント(4)
いささか旧聞になる。社長が奮発して、今年の会社の懇親会はレストランALASKAで、となった。階下の書店はたまに利用するが、ALASKAは初めて。外から見るかまぼこ型の屋根の下はこうなっていたのか、などと感心した。料理は勿論だが、素晴らしいのはそこからの眺望。真下の日比谷図書館(現日比谷図書文化館)の先に、ビルに囲まれた日比谷公園が一望できる。ビル群の人工的な明かりとの対比も良い。何とも贅沢な景色。次には是非プライベートで…。
2025/08/08