ラビット大福の俳句ブログ
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
1月
2月
3月
4月
5月
6月
7月
8月
9月
10月
11月
12月
全21件 (21件中 1-21件目)
1
庭の北のブロック塀に這わせていたつるバラ。放任していたために北側の通路に蔓延っていた。通路を歩く際、棘に注意しなければならなかった。そこで考えを変えて、西側のフェンスに這わせることにした。画像はその結果。藤を整理して寂しくなったフェンスに、少しは緑が戻った。
2026/02/28
コメント(2)
今回のクライアントは都内に所在。鉄道を乗り継いで、最寄りの駅からバスに乗った。バス停には長い行列ができていた。興味深いことに、係員が列に並んだ人数を数えている。バスの乗客数を一定以下にするためのようだ。定員数を超えた客は次のバスまで待つことになる。バスは次から次に来るので、長い行列もすぐはけた。おかげで座ることはできないまでも、ゆったり乗ることができた。都会の人のさばき方、流石と思った。
2026/02/27
コメント(4)
偕楽園駅は常磐線の臨時駅。梅まつりの期間中の下り列車のみ営業している。従って上りのホームはない。その跨線橋を渡るとき、常磐線特急が通過した。画像はその時の様子。同じ週に仕事で特急ひたちを利用したこともあって、思わずスマホのカメラを向けた。これから下りで帰る人々、お疲れ様…。
2026/02/24
たまたま通り掛かったご近所の畑に蝋梅が咲いていた。これまで何度も通っていたのに…。花がなければ、ただの枯れ木。気が付かなかったわけだ。ということで、自転車を停めて記念撮影。ちょうど目の高さに咲いているのが好都合。晴れ渡る青空に対して見事なコントラストだ。
2026/02/23
出張帰り、駅の改札口を出るときに気が付いた。背負っているはずのリュックサックがない。ガーン!!!!!!キャリーバッグだけを持って(転がして)改札を出ようとしていたのだ。即座に、列車の座席にリュックサックを置き忘れたことを改札の駅員に告げた。その駅員によると、終着駅で見つかれば、車掌が置き忘れたリュックサックを回収するとのこと。書類を1枚書かされて、それを基に件の駅員がどこかに連絡。リュックサックがあれば電話連絡すると、告げられた。家について暫く、終着駅で確かにリュックサックがあったと連絡があった。翌日、朝飯も摂らずに終着駅に行き、リュックサックを引き取った。おかげでリュックサックに入れていたパソコンでブログを書いている。画像は雪の駅の方向から流れてくる雲
2026/02/20
CPAPの機器一式はそれなりのボリュームと重量がある。出張用のキャスターバッグに入れるとかなりスペースをとる。それは概ね2日分の着替え分に相当する。今回の出張では果敢に?持参した。電源に繋ぎ、マスクを着けて…今夜はぐっすり眠れそう。
2026/02/18
昨年、時計草2株をプランターに植えた。これまで苗を買って何回か試してみては失敗(花が咲かない)していたが、今回は首尾よく花が咲いた。更に一株当たり二つの実をつけた。所謂パッションフルーツだ。そもそも、パッションフルーツは常夏の果物。北関東の当地で実るとは思っていなかった。落葉と共に落果してしまうかと思っていたが、落ちずに残った。寒さが最盛期になったので流石に収穫してみた。十分な日にち、追熟させていよいよ実を切ってみた。スカスカではあるが、一応パッションフルーツの見かけだ。スプーンですくって口に含むと、普通にパッションフルーツの味がした。
2026/02/17
夕方、新橋駅2番ホーム。何気なくホーム下のレールと枕木(今はコンクリート製)を見た。駅の周辺の軌道はロングレールではなく、昔からのギャップを作る方式。あの、ガタンゴトンのもととなる部分だ。レールを枕木に固定する方式も、懐かしい犬釘からクリップ方式に変わっている。そんなことを思いながら観察していると、画像の一番左のボルトが緩んでいるのに気が付いた。緩んでいるというよりも途中までしか入っていない。一か所ぐらい固定が不完全でも運行に問題はないのだろう。しかし、昨今JR東日本で各種の運行トラブルが多発しているなか、ボルトのゆるみが気のゆるみの結果でないことを祈るばかりだ。
2026/02/16
今朝、当ブログのアクセス数が100万を超えた。ブログデータによると、開設日数:7,272日(開設日2006年3月20日)日記記入率:50.3%この3月20日で丁度丸20年だ。途中週末ブログとし、主に週末だけ書いていたことがあるので、日記記入率は低い。それでも、3,660の日記を書いたことになる。今は、主に俳句の練習のための枠組みとして利用している。ボケ防止に大いに役立っている。
2026/02/15
3月3日にはちょっと早いが、咲き出した胡蝶蘭の後ろ姿を見て桃の節句を思った。淡いピンクのグラデーションが美しい。着々と満開に向けてのステップが進んでいる。
2026/02/13
CPAPによる治療を始めて4か月。今日4か月目の診察に行った。昔と違って、今は装置が検出した睡眠中の各種データがオンラインでクリニックに送られる。従って、患者はデータチップを持参する必要がない。直近1か月の各種の指標は問題ない範囲だった。因みに、主要な指標は「使用時間」「圧力」「気道開存中無呼吸指数」「ラージリーク割合」他。これらが、グラフで示される。診療明細によると、CPAP使用による”在宅持続陽圧呼吸療法用治療器加算”が960点で最も高い。合計は1452点だ。CPAPのおかげで、毎晩ぐっすり眠れるのがありがたい。治療費は決して高くはない。
2026/02/12
今シーズン初めて着だしたヒートテックの肌着。寒さが続いている中、重宝している。ジムの風呂を含めて、毎日体を温めてから就寝するようにしているのだが…。風呂上りは体から発散する水分が多いためか、いっそう暖かい気がする。
2026/02/11
コメント(6)
今年初めて福寿草の苗を買ってきた。一鉢に2株を二鉢。4株を鉢植えにした。結果は以下の画像の通り。4株の内、2株は完全に枯れ、1株は咲かず。結局、1株だけが花を咲かせた。因みに、降雪を予想して保温のため水苔を敷いてみた。福寿草の苗はそれなりの値段がする。取り敢えず残った株を大切に見守りたい。
2026/02/10
コメント(0)
一昨日から昨日にかけて、我が家では15㎝(妻の計測)の積雪を記録した。うって変わって今日は快晴。陽が当たり家屋の屋根の雪も融け始めていた。一方、気温は低い。加えての強風。雪が積もった地上を吹き抜けている。埃が立たないのは良いが、風で飛ばされないよう、洗濯物は屋内に干すことにした。エアコンの風を“パワフル”に設定すると、意外に早く乾く。
2026/02/09
画像は庭の雪解けの様子。倉庫前、浄化槽の蓋の部分が面白い。見ての通りであるが、コンクリートと黒い樹脂部分の方が早く雪を溶かすからだろう。
2026/02/08
プレバトの夏井先生曰く「淡々と描写する」、「言葉でスケッチする」、「説明でなく映像」以上のメモを読み返すうちに最近詠んだ自分の句を修正したくなったそれは『福豆や歳の数だけ食べてみる』掲題の句、これよりはよくなったと思う
2026/02/07
元々身体が固い方だったが、入院していた間にいっそう固くなった。そこで、なるべく多くの機会にストレッチをすることにした。特に肩回りが柔らかいことは、水泳において必須。ストリームラインをとることによって水の抵抗が最小限に抑えられるからだ。なので、肩回りのストレッチは必ず行う。家では勿論、ホテルのベッドもストレッチをする良い機会。今日もストレッチの後での就寝となる。
2026/02/05
2月3日は節分。我が家では、もう豆撒きをやらない。しかし、一応福豆を買って来る。ネットでは、福豆は「節分に神棚にお供えしたり、自分の年の数だけ食べることで、1年間の無病息災を願う縁起物として親しまれている」とある。で、福豆を食べようと自分の歳の数だけ小皿に盛ってみた。意外と多い。この一つひとつが自分の1年間と思うと、結構長い時間を生きてきたものだと感じた。さて、この先あと幾粒の豆が盛られることか・・・
2026/02/04
庭の北西の角に落ち葉が溜まっていた。南面は目立つので枯葉を掃除していたが、北西角はすっかり疎かになっていた。大袈裟には意を決して、吹き溜まりを掃除した。結果、南天とアケビの株元が現れてすっきりした。
2026/02/03
少し前のことだが、水着に着替えてプールサイドに出たときのこと。たまたま作業中のスタッフが声を掛けてきた。「初めてですか」と。そのスタッフが言うに、私を見たことがないので初めて来たと思ったとのこと。まさかの誤認。「ここの創設以来の会員ですよ」と言ってやった。このスタッフ、私も見たことがないのできっと最近入ったに違いない。確かに、入院中とバストバンドを装着していた約3か月はプールはご無沙汰。無駄に会費を払っていたことを改めて思い出した。画像はhpから拝借
2026/02/02
昨年入院中に連絡をもらった級友に、快気祝いを送った。ずっと気になっていた案件がやっと終わった。退院後の加療も一区切りと言ったところか。
2026/02/01