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テーマ:写真俳句ブログ(40413)
カテゴリ:食べ物
仕事終わりに、鳴門鯛焼本舗の「天然鯛焼」を買って帰った。
鯛焼きなのに天然も養殖もないだろうと、都度思う。 「熟練の鯛焼職人が一丁づつ丹精込めて焼き上げる薄皮の天然鯛焼」とパンフレットにある。 要するに、数匹まとめて焼くのではなく、一匹づづの型で焼くというのが天然の由来のようだ。 持ち帰って皿に開けたのが、下の画像。 皮が薄くて中の小豆餡が透けて見える。 この餡子は本当に旨い。 持ち歩く間に皮がふやけてしまうが、ご丁寧に皮をパリパリに戻す方法が外袋に書かれている。 皮をパリパリに戻して、ホカホカの鯛焼き二匹は我が家の夕飯のお供となった。
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Last updated
2025/12/20 11:49:32 AM
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